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昨日は急遽スケジュール調整してYAMAHA銀座店のSteveGadd特別企画展に行かなきゃならなかったから、ムリクリその後に科博(国立科学博物館)の大絶滅展をねじ込んだ来年2月までの開催だから、いくら土曜といってもそれほど混んでないと思ったけど、とんでもない大変混み合っています。ですと〜入場までに20分待ちそれでも果敢に挑むも、博物館慣れしてない勢もいたりするから、動線がメチャクチャ入ってすぐに球体のスクリーンがあって映像が流れてるんだけど前方に集まっちゃって、裏側に行きたくても行け
=Xポストより=■マーシーの獲ったり狩ったりさん@masy034すげえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!これが生物多様性を保全する理由や!!ニホンアマガエルの腸内細菌からがん治療細菌を発見、マウスのがん組織を完全に消失https://karapaia.com/archives/573861.html#カラパイアFromkarapaia.com2:16PM·Dec22,2025
ヴィクトリア湖は世界で2番目に大きな湖で、琵琶湖の100倍の広さがあります。そして、かつては「ダーウィンの箱庭」と呼ばれたほど生物多様性の豊かな場所でした。しかし、1954年ナイルパーチという肉食の白身魚を移入したことで、悲劇が起きました。ナイルパーチは体長が最大2メートルにもなり、体重は200キロにもなります。長年の乱獲で湖の漁獲量が激減し、生活できなくなった周辺の漁師達がナイルパーチに目をつけ、ヴィクトリア湖に移入したのです。(確かにたくさんの人のお腹を満たしそうです。)
(恐ろしい現代の生物「まろサウルス」。別名ビーグル犬まろさん11歳。その目に見つめられると心とおやつを奪われてしまう恐怖の生き物。)東京上野の国立科学博物館で開催中の「大絶滅展ー生命史のビッグファイブ」(2025年11月1日(土)~2026年2月23日(月・祝))を見に行ってきました。この展覧会、結構前から目をつけていてチケットも買っていたのですが、混雑が凄いとの評判もあってなかなか行きそびれていました。とはいえ、こういうものは会期末が近づくにつれてまた混雑してくる...ような気がするの
年内最後の活動日、雨上がりは足元注意で安全に留意しつつ、大掃除、水管理、竹林整備、外来種駆除、ゴミ拾い等々、沢山の作業を実施しました。お子様たちはシークワーサー(ミカン科、植樹)の果実を収穫!大量に収穫しました!お隣の緑地からもカボスやハナユズの差し入れがありました大人は倉庫周りの大掃除!有志で持ち帰り作戦も水路の升の泥上げや年内最後の落葉掃きも済ませ、年越し準備がはかどりました最近確認した北東の竹林エリアは。。節が2本なのでマダケ(イネ科、真竹)と思われます。タケノコは6月頃がシ
年明け最初の活動はヨコハマ里山レンジャーズのご参加で除伐&草刈りを実施、また、いつものメンバーで伊藤園水路の竹柵作りの続き、枯損木整理や外来種除草等、様々な整備が進みました。写真はレンジャーズ活動後の記念撮影です。レンジャーズは毎年お越しいただいている活動で、いつもお世話になっております!最初のミッションは伊藤園水路際の照葉樹の伐倒!(外来種のトウネズミモチと誤認し伐倒木を選木したのですが、クロガネモチとのご指摘がありました、失礼いたしました)安全に伐倒するために、伐倒木にロープを掛け、受
【赤毛のアンの初版復刻版が遠路はるばるカナダ~清里へ】『【いざ、赤毛のアンのグッズを求めて清里へPART1】』【いざ、赤毛のアンのグッズを求めて清里へ】朝6:00に家を出発し、父の運転で清里へ。なんと辿り着くとそこは霧のど真ん中。こんなに濃霧に包まれる清里を見たのは初…ameblo.jp次に向かったのは萌木の村。萌木の村のナチュラルガーデンは、今年3月に環境省の「自然共生サイト」という民間の取り組みによって生物多様性の保全が図られている区域に認定されたのだそう。これについて