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外来魚、木場潟に拡大小松で国内初北米原産パンプキンシード水系の池で繁殖絶滅危惧種の減少懸念5/31(日)5:00配信北國新聞社1/2パンプキンシードの生息が確認された木場潟。流域のため池では自然繁殖も確認された=2023年12月●龍谷大など研究生態系に悪影響を及ぼす「侵略的外来種」とされる北米東部原産の淡水魚「パンプキンシード」が小松市の木場潟流域の池に国内で初めて確認され、自然繁殖していることが龍谷大などの研究グループの調査によって判明した。同潟にも生息域を広げてい
繁殖期真っ只中、東京界隈の低地では、1年で最も種数・個体数共に少なくなる頃。毎週末は山に行けず、となると行先はMF葛西一択。===5/24(日)の葛西。名残のシギチに加え、この時期ならではの渡り鳥に会えるかも、淡い期待を頂きつつ、ノンビリ午後から出動。東西なぎさ間水路では1羽、黒っぽいキアシシギを見かけるも、メリケンではなさそう。東なぎさ中央部では、コサギやダイサギ30羽以上に混じって、滞在中のクロツラヘラサギとヘラサギが2羽ずつ。(写真はヘラサギ2+クロツラ1)潮溜まりを巡回、サギは飛
どうも!大阪でサラリーマンをしながら週末に貸農園を楽しんでいるアグリさんです。まだまだ暑い日が続きますが、秋の始まりを感じる風を時に感じる中、モロヘイヤの収穫はそろそろ終盤を迎えるころです。今日は、息子と妻が大好きなモロヘイヤの収穫に畑へ。収穫する葉っぱを見ていると、ん、ん??モロヘイヤの葉っぱに黒い糞が。蛾のような蝶々のような子がいましたので犯人はこの子の子供達(幼虫)かな。どうやら幼虫がモロヘイヤの葉っぱを食べていたようです。おいしのかな!?虫が食べにくる
■現代の我々が直面している課題から、どのように5万年後への過渡期を乗り越えるかという道筋について考察しなさい。5万年後への過渡期を乗り越える道筋は、現在の課題を「短期的な危機管理」と「長期的な文明のレジリエンス構築」の両面から扱う、持続的で適応力の高い戦略にあります。5万年というスケールは、現代ホモ・サピエンスがアフリカを出てから経過した時間に匹敵し、気候変動サイクルや複数回の氷河期、技術的・生物学的変革を想定する必要があります。1.現代の主な課題の認識現代の課題は相互連結しています:気
新年度始めの活動は、恒例の食べられる野草を摘んでお花見天ぷらとタケノコ掘りを実施しました。ソメイヨシノがちらちらと降り、良いお花見日和となりました。写真は乾杯!タケノコ掘りチームはそろそろベテランです、体力が要りますががんばって!こちらはちょっと伸びすぎています、もっと小さい方が柔らかく美味しい。。タケノコ掘りは竹林が広がりすぎないよう間引く竹林整備を兼ねています美味しいタケノコのために汗を流します!お子様も掘ってみよう!結構ずっしり重いです!収穫は3本、皆で山分けします一方、野草
皆さ〜ん\(^o^)/ハイサーイ明日やろうは馬鹿野郎👊毎日、馬鹿野郎なひみつの水族館館長ですSUMMERDISPLAY阪急西宮ガーデンズ本館2Fメインエントランス2025/08/17.Sunまでに、勉強しに行ってきました。テーマは「秘境の森‐ジャングル‐」だそうです。毎年開催されている企画のようですが、全く勉強不足でした。アクアポニックスがうたってあり、また、チョウザメが展示されているというので行ってきましたが…どうやら、今年は解説だけそれらしい野菜はありま
先日案内しました通り、2026年5月24日(日)に開催された、神奈川県自然保護協会設立60周年記念第2回シンポジウム「神奈川の自然を育てる―里山・里地・里川の再生と生物多様性―」にて、当基金の理事長の角田が「開発計画阻止から里山再生へ」のタイトルで講演を行ないました。当日には当基金以外にも、神奈川県各地で活動されている他団体の実践報告などもあり、それら講演者の皆さんとのパネルディスカッションも行なわれ、貴重な意見交換や認識共有ができました。わたしたちも、貴重な瀬上沢の自然を大切にし