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2026年3月1日(日)開催!森をおもいきり楽しんじゃおう!!早春の観察会のお知らせ講師:認定NPO法人自然環境復元協会國師裕紀子先生共催:かながわトラストみどり財団日時:2026年3月1日(日)時間:10:30~12:00集合時間:10:15(小雨決行)集合場所:保土ヶ谷スポーツセンター脇持ち物:タオル・水筒服装:長袖・長ズボン・長靴(ぬれてもよい服装)対象:どなたでもご参加頂けます。※未就学児は保護者と一緒にご参加ください。参加費:無料【申込方法】次の項目
(恐ろしい現代の生物「まろサウルス」。別名ビーグル犬まろさん11歳。その目に見つめられると心とおやつを奪われてしまう恐怖の生き物。)東京上野の国立科学博物館で開催中の「大絶滅展ー生命史のビッグファイブ」(2025年11月1日(土)~2026年2月23日(月・祝))を見に行ってきました。この展覧会、結構前から目をつけていてチケットも買っていたのですが、混雑が凄いとの評判もあってなかなか行きそびれていました。とはいえ、こういうものは会期末が近づくにつれてまた混雑してくる...ような気がするの
3人のキリスト信念は変えられるか|フランケンシュタインの誘惑科学史闇の事件簿|NHKうわ~、参ったなあ。これは私ではないか。いや、この番組で取り上げられた社会心理学者ミルトン・ロキーチ(1918~1988)のことである。高名な心理学者と美大出の掃除夫である私とでは比較にならないのだが、自らの研究のためには倫理観など二の次にすべきと思っているところがそっくりなのだ。つまりマッドサイエンティスト性において似ているのである。ロキーチが批判を受けたのは、1959年に行われた「
毎年恒例の闇鍋新年会ですが、乾燥注意報を鑑み焚火は中止、カセットコンロで闇鍋を作りました。写真は乾杯!朝一では田んぼには5mm位?の氷が張っていました、寒い!カセットコンロでも闇鍋は出来ます!わいわいがやがや。。バーベキューも出来ます!具だくさんの闇鍋完成!燻製機でチーズやウインナーのご馳走や自家製ピザの差し入れやいぶりがっこのおつまみでお酒も進みますヤブツバキ(ツバキ科)闇鍋を作りながら、区分案や安全管理マニュアル、来年度の予定等についてのミーティングも実施し、午後はナラ枯
【有機農業】有機農業とは化学肥料や化学合成農薬を極力使わず、自然の力で農作物を育てる農業のことです。環境に配慮し、土壌の健康や生物多様性を守りながら、安全で美味しい食料を生産することを目指します。【定義】農林水産省が定める有機農業の定義によると、化学的に合成された肥料や農薬を原則使用せず、遺伝子組み換え技術も利用しないことを基本とし、農業生産に由来する環境への負荷をできる限り低減した農業のことです。【特徴】・化学肥料を使わない:堆肥や有機肥料を使用し、土壌の自然な肥沃性を高めることを目
本日は、バリバリの文系わたくしみつまめが科学の話題に首を突っ込むの巻でございます12年前の2013年9月、イギリスの<醜い動物保存協会>が、深海魚ブロブフィッシュを協会のマスコットに選んだと発表しました。ブロブフィッシュは2003年、アメリカ海洋大気庁(NOAA)がオーストラリア・ニュージーランドのあいだの太平洋を調査中、底引き網にかかった体長30cmほどの魚。太陽光届かぬ深さ600~1200mの深海に棲息しており、すでに死んでいました。醜い動物コンテスト優勝.
こんにちは。アカムネコガネです。遂に新年度が始まりましたね。僕は大学2年生になり、キャンパス移動もあってかこの数日はとても慌ただしかったです。新しく環境が変わる方も多くいるかと思いますが、体調管理などに気をつけながら頑張りましょう。突然ですが、皆さんは昨年度の最後の日(3/31)、何をしましたか?僕は、自分の1年間を大きく変えてくれた、とある蛾を採集しに行ってきました。その蛾こそ…フチグロトゲエダシャクです。フチグロトゲエダシャク(Nyssiodeslefuarius)2