ブログ記事3,162件
約20年間、絵をとおした野生動物保護・生息地保全活動をしてきたなかで、もっと良い提案をするためにどうすれば良いか自問自答し、自身に足りない環境法令や生物多様性に関する知識などを養うために、迷いなく入学した法政大学大学院SDGsPlus履修証明プログラム。お陰様でこの度、無事に修了することができました。22時迄の授業など正直、体力的にキツイ!と思うこともありましたが(笑)、来年以降は更に多忙になることが予想されるため、今しか出来ないことをやりきることが出来て良かったと思っています。ここで得
令和8年第1回定例会において、一般質問の機会(2月25日)をいただきました。その内容については順次、ご報告させていただきます。質問答弁要旨は以下の通りです。「ネイチャーポジティブの実現に向けた取組の推進について」(市川)「2030年までに生物多様性の損失を止め、反転させる「ネイチャーポジティブ」の考え方を踏まえ、県でも生物多様性基本法に基づく地域戦略としてかながわ生物多様性計画を改定した。一方、県内では、民間による活動も活発であるほか、生物多様性保全の取組を推進して
来月、当会は下記の要領で見学会を開催いたします。皆様のお越しをお待ちしております。テーマ;B地区探索開催日;10月11日(日)※当日7:00時点で石狩地方北部に気象警報が出ている場合は、中止します。※雨天決行です。大まかな流れ;9:00新篠津村第五地区ふれあいセンターに集合↓徒歩で現地へ↓現地解散服装;水が漏れない長靴、長袖の服装、軍手(防水仕様推奨)、帽子持ちもの;水分補給用飲料、カメラ(デジタルカメラ推奨)、鎌またはマチェット有ると