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<本日の採血結果>白血球90H←100H赤血球559H←613Hヘモグロビン15.3←17.3Hヘマトクリット46.0←51.2H血小板46.5H←48.3H網赤血球数1.6H←1.3LDH258H←240Hカリウム5.0H←5.0H尿酸7.6←8.8Hγ-GTP84H←45AST(GOT)42H←21ALT(GOT)81H←35前回瀉血したので、赤血球、ヘモグロビン、ヘマトクリットの数値が減少
紫外線が気になる季節、肌荒れが気になる季節、私は抹茶が飲みたくなります。都合いいですね、日頃から飲めばいいのにね。抹茶を飲むと、葉野菜の栄養がまるっと補給できますし、葉緑素のかたまり!って感じがします。他の植物にはあまり存在しないカテキン、テアニンに加え、ビタミンやミネラルも含むスーパーフード。免疫力アップ、口臭予防などの作用もあり、食物繊維も含まれています。抹茶は、ビタミンのエースと呼ばれるACEをすべて含んでいます。◆ビタミンA:皮膚や粘膜の健
春の定期健康診断まで1ヶ月。白々しく調整に入る時期だ(笑)。これからの1ヶ月はとにかくヘルスィに…と考えながら歩いていると、いつもの「どうとんぼり神座」にこんなメニュウが。「こんにゃくラーメン」。要するに、麺が小麦粉ではなく糸こんにゃくなので、たったの207kcalしかない。コレでお腹いっぱいになるとはとても思えないが、そこそこ満たしてくれれば充分と思い、半信半疑でオーダー。神座のこんにゃくラーメン890円、着丼。フードコート内の店舗のため、卓上トッピングが出来ない。器を受け取り、
今回は生活習慣病予防についてのお話です。毎年2月は日本生活習慣病予防協会が主催する「全国生活習慣病予防月間」です。生活習慣病とは、「健康的とは言えない生活習慣」が関係する病気の総称です。かつては成人病と呼ばれていましたが、成人でも生活習慣の改善で予防が可能であること、また成人でなくても生活習慣によっては発症のリスクがあることから、生活習慣病と呼ばれるようになりました。生活習慣病の代表格である糖尿病を例にとってみると、国内推定1,000万人、予備軍含めて2,000万人とさ
婦人科の代診の萩原暢子先生を紹介します1979大阪医科大学(現大阪医科薬科大)卒業1981大阪医科大学産婦人科学教室助手1988医学博士1991カナダ🇨🇦トロント大学小児研究所留学1993大阪医科大学第二生理学教室講師1999京都ノートルダム女子大学文学部教授2017京都ノートルダム女子大学現代人間学部こども教育学科教授2025京都ノートルダム女子大学名誉教授資格母体保護法指定医日本専門医機構認定産婦人科専門医日本医師会認定健康スポーツ医著書
レンズ豆は豊富な栄養素と様々な健康効果をもつ優れた食材です。今回はそんなレンズ豆について紹介していきます!レンズ豆の栄養と効能1.食物繊維水溶性食物繊維と不溶性食物繊維の両方を含み、便秘解消、腸内環境改善、血糖値上昇抑制、コレステロール低下などの効果があります。2.タンパク質筋肉や内臓、骨などを作るのに必要な栄養素で、植物性タンパク質が豊富です。3.鉄貧血予防に効果的な栄養素で、特に女性に不足しがちです。4.ビタミンB群糖質や脂質の代謝を助け、疲労回復や美肌効果が期待できます
こんばんは。健康の専門家のハッピー仲村です「にがり」って聞いたことありますか?実は、昔から豆腐を作るときに使われてきた自然の恵みなんです。にがりというと、豆腐を作るときに使うものといイメージがあると思いますが、実は健康にもとてもいいものと言われていますにがりってなに?にがりは、海水から塩を作るときにできる液体のこと。海水を煮詰めていくと、まず塩が結晶となって現れます。そして、その塩を取り除いたあとに残るのが「にがり」です。にがりはミネ