ブログ記事16,317件
【345】武道家と極限の集中力「火渡り」と云う宗教的儀式がある。火のついた石炭や薪を敷き詰めた上を裸足で歩いて渡る儀式だ。これに挑戦した人は足裏を大火傷するはずなのだが、実際には、ほぼ無傷。その理由の詳細は未だ解明されていない。火渡りの儀式は数千年前から世界各地に存在した。聖書にもその記述があるそうだ。火渡りをしている人の脳波を計測すると、シータ波が強くなるなどの変化も見られるそうだ。「無心」になることが、恐怖を克服し、足裏の感覚を麻痺させることにつながる様だ。一度、火渡りを
無心に製作した5000点あまりの作品手段がないのなら、結局自分で公開するしかないかなという諦念に駆られ、製作の傍ら画像を上げていますペアで一つの作品を成す、新たなシナリオを生み出す元の作品を意図的にカットし着眼点を多角的にフォトフレームサイズなので移動がしやすく、ディスプレイも自由度があり、必要に応じてしまっておける「壁に掛けて眺める」から「一緒に旅する」美術品もっと身近に、和んで癒される。そんな時間を部材は全て江戸~昭和の木版画・型染め工芸和紙・千代紙をリメイクして製作
10月よね季節が8月9月の大雨や台風の影響の日々今年、まだ2か月あるよね空も綺麗です〜思わず写してしまう私ですこの連休は好天で良かったですね〜家に居ても気持ちの良い日です渡辺俊明先生のカレンダー2027早々届きました〜先生とお会いする機会は無かったのですが奥様との繋がりで毎年カレンダーをいただきます(購入ですよ)あの時からこの絵の出会いから私は救われて来ました〜カレンダーの中の1枚好きな言葉、絵を額に入れています私の毎日の中にありますコレは額装してある先生