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なんか新ガチャが生えたな。見ていこう。多いので今回も分割。先ずは星5覇道者真田幸村さん吟味済み。『【信長の野望20XX噺】不滅の六文銭(1)(2024.12.01訂正)』別に分割する人数ではないのだが、兄貴の方の数値が出揃ってないので分割。明日には出揃うと嬉しいが、期待は出来ないかなぁと思う。先ずは星5覇道者真田幸村さん生命上…ameblo.jp〈一言二言〉唯一無二のスキルと中々の固有。そして固有は噛み合っている。大当たり!次は星5覇道者武田信玄さん吟味済み。『【
武田信玄と上杉謙信といえば、私の故郷・信州での激突、川中島の合戦が有名です。実はこの戦いは通算5回も繰り返されたのですが、その中でも最大規模・4回目の合戦が行われたのが、今から465年前の今日・1561(永禄4)年9月10日のことでした。8月中旬、善光寺に着陣した上杉謙信は13,000の兵を引き連れ更に南進、善光寺平南部の妻女山に陣を張ります。これに相対する海津城を預かる武田家家臣・高坂昌信からこの一報を聞きつけた信玄は8月下旬に20,000の兵を率いて出陣、善光寺平
この記事では、御城印帳が買えるお店・通販サイトの最新情報と、お得に手に入れるコツをまとめました。先に結論からお伝えすると、御城印帳はお城の売店や大型雑貨店が中心で品ぞろえに差があるため、デザインを選んで確実に買いたいなら楽天・Amazonがおすすめです。御城印帳が買えるお店の情報だけでなく、武将・家紋柄の人気デザインランキングや、楽天・Amazonでお得に買うコツも紹介します。お城の売店・観光案内所✅入手可能性:◎🔍ポイント:その城限定デザインが手に入る。ただし城に
潜能について調べてみました。(参考:石川ぽち衛門さんのポッドキャスト)2026/8以下の武将が追加されました。1.森長可2.真田信之3.三浦按針下のほうに機能一覧追加します。現在、潜能がある武将は以下の4武将です。1.覇・武田信玄2.加藤清正3.上杉景勝4.果心居士基本部隊バフですが、3段階と5段階は軍団・集結バフになってます。必要な資源は以下の通り。潜能昇華がいくらになるかですが、全部で840個必要です。潜能魂玉は決戦・天王山イベントで入手できます
大河ドラマをここ数年見始めているのですが、主演俳優の年齢と歴史上の人物の年齢との差を調べてみました。22歳;『義経』(2005)滝沢秀明,『篤姫』(2008)宮﨑あおい,23歳;『源義経』(1966)尾上菊之助,24歳;『竜馬がゆく』(1968)北大路欣也,『信長』(1992)緒形直人,『葵徳川三代』(2000)尾上辰之助,『江』(2011)上野樹里,25歳;『武蔵』(2003)市川新之助,26歳;『武田信玄』(1988)中井貴一,『琉球の風』(1993)東山紀之,『北条時宗』(
史実と違いすぎませんかねぇ~、今年のNHK大河ドラマ。何となく見てはいるものの、その「演出」には違和感を覚えています。青木孝文さんという方のブログでは、そのあたりを冷静に指摘しております。一部拝借して、皆さんに提供してみますね。《・2026年5月3日(日)のNHK大河ドラマの豊臣兄弟!の第17回『小谷落城』を視聴し終えました。・尾上右近さんが演じる足利義昭は、甲斐国にまで赴いて高嶋政伸さんが演じる武田信玄を説得しました。・将軍が二条御所を空けて甲斐にまで行くとは思えませんが、ちょ
長野県上田市の塩田平(しおだだいら)に、信州を代表する古社がひっそりと、しかし堂々と鎮まっています。その名は「生島足島神社(いくしまたるしまじんじゃ)」。万物を生み育てる神と、国中を満ち足らしめる神の二柱を祀るこの神社は、平安時代に編纂された「延喜式(えんぎしき)」にも「名神大社(みょうじんたいしゃ)」として名を連ねる、日本でも屈指の格式を誇ります。戦国の世に武田信玄が上杉謙信との戦いに際して直筆の願文を奉じ、真田昌幸・信之親子が社殿を再建するなど、歴史上の名将たちも深く信仰を捧げてきた由
第3章歴史に生きる名馬伝説日本の歴史を彩る武将や英雄たちの足元には、常に馬の姿がありました。戦国の戦場、街道を駆ける使者、そして儀式や祭礼の場──。名馬の伝説は、人の物語と切り離せない形で語り継がれています。ここでは代表的なものをさらに詳しく見ていきます。源義経と「青海波(せいがいは)」源義経を象徴する名馬が「青海波」です。一の谷の合戦で、鵯越の断崖を駆け下りて平家を奇襲した伝説は、日本人なら一度は耳にしたことがあるでしょう。そのとき義経を支えたのが、まさにこの馬だったと伝えられ
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第17回、「小谷落城」の感想です。(第16回のラスト。)(この回の前半で歴史がバタバタと進みましたね。)<甲斐>武田信玄を幕閣・三渕が訪れた。三渕は公方(義昭)の意思を伝えた。信玄は織田と戦うことを固辞していた。途中から、三渕のお供の従者が義昭であることを明かして、直接、義昭&信玄での話になった。義昭:「さすがは甲斐源氏の嫡流。」と源氏の再興をほのめかすような話で始めた。
大名未満の小さな領主を「国衆」とか「国人領主」といいます。この「国衆」の連合体が「戦国大名」だと理解したほうがいいです。今でいえば郡とか市とか程度の領主が「国衆」です。こいつらは単独では領地を守れないので、近所の国衆たちと同盟を結び、なかで一番強いヤツを棟梁にして、他の皆はその家来になる。こうして信濃国とか越後国とかいった国単位(いまでいう県)くらいでまとまったものが「戦国大名」だ、というふうにイメージしてください。戦国大名の中には、室町幕府の守護や守護代の家が持ち上がった者もいますが、多
本日も以前友達から頂いていたマンホールカードをご紹介します。山梨県甲府市のものです。その節はありがとうございました!デザインの由来甲府市を代表する歴史的人物である、戦国武将「武田信玄公」のイラストを中心に、武田家の家紋「武田菱」と旗指物(はたさしもの/軍旗)に用いられたとされる「風林火山」の文字を配し、背景には市の花である「ナデシコ」をあしらったデザインとなっています。信玄公の父、信虎公が躑躅ヶ崎(つつじがさき)に館を構え、「甲斐の府中」として500年(2019年)、また、信玄公
前回のぶログで載せているとおり、8月22日(土)は「武田神社」にお参りに行ったんですが、「武田神社」の道を挟んだ向かい側にある『信玄ミュージアム(甲府市武田氏館跡歴史館)』にも立ち寄りました。この日は40℃近い猛暑日だったので、ちょっと涼める場所として利用させてもらいました。館内はこんな感じ。武田氏館跡に関する歴史なんかがパネル等で展示されています。信玄だけでなく、父親(信虎)や息子(勝頼)など武田三代にわたって詳しく紹介されています。発掘調査で見つかった集石遺構の実物展示もありまし
海の向こうは大荒れです。円を描く台風について台風24号が円を描くように移動していることが話題になっていますが、ここは、冷静に考えてみましょう。私は気象に関する専門知識はありませんが、敢えて、コメントするならば、お天気は晴れている時が安定している状態で、ここがゼロポイントになると思います。通常、低気圧は温かい空気と冷たい空気がぶつかり上昇気流が発生することで生まれますが、これは、自然の摂理が営まれる循環の中で普通に発生する気象現象です。台風のような大きな低気圧の発生す
大河ドラマをリアルタイムで見始めた頃に「武田信玄」を見てました。京都から来た晴信の継室の三条の方(紺野美沙子)に付いてきて武田家中で色々と策謀をめぐらすのが八重という侍女で、小川真由美さんが演じていました。ねっとりした京都弁を「八重にござりまする…」「ひぃさま…」とか学校でマネして遊んでた記憶があります。「独眼竜政宗」で政宗の母のお東の方の侍女のおちゃこ(御佐子、らしいです)もキャラが立ってましたね。鷲尾真知子さんが演じていました。「葵・徳川三代」では淀殿を演じてました。ちょっと役
令和8年6月22日(月)大正地区歴史散歩の会では神奈川県足柄郡中井町の「里都まち❣️なかい」を散策した。梅雨☂️の晴れ間の蒸し暑い一日だったが、時々雲がでたり、爽やかな風に吹いたりして歩きやすかった。「里都まち❣️なかい」とは中井町が提唱する豊かな「里山」の自然と「都市」の機能(便利さ)が融合した町の姿を表すコンセプトだそうだ。JR大船駅9時20分集合、9時31分発の湘南新宿ライン国府津行きに乗車、二宮駅に9時59分に到着した。二宮駅前北口バス停🚌10寺16分発の神奈中バスに乗り、下井ノ口