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エリック・カール展に行って来ました♪場所は東京都現代美術館です。私、現美は来た事があったのに…迷子になり💦えっーーー!sapoさんをお待たせしちゃう事に…ご一緒してくれたのはsapoさんです♡sapoさんはブログ通り!優しい方✨️穏やかで素直な笑顔が素敵な方でした。さぁ♪観ましょう観ましょうエリック・カールさんはアメリカ生まれで6歳の時にドイツに住むことになったそうです。アメリカと違い、ドイツは厳しくエリック・カールさんに暗い影を落とします。でもそんな幼少
東京都現代美術館の展示、今回は「ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術」という、宇宙や物理学とアートの展覧会です。最初は、ん?なんだろうこれはははあ、そうですか。この展覧会は、こんな感じで説明がないと何だかわからないものが多いです。最初の展示室では壁一面の年表とかで量子と宇宙についてのお勉強的展示です。昭和感でいっぱいのこのシューティングゲームは、量子の波であり粒子である性質を)してもらおうというもの。他に量子についての短い動画や高エネルギー
4/1〜キャンペーン中「いなげや」懸賞「いなげや」・エリックカール展●5/11(月)当日消印有効(レシート有効4/1〜5/10)■2000円(税込)以上購入レシート応募※ハガキ応募※合算可○エリックカール展ペア招待券・150組300名対象外商品賞品150組300名「エリック・カール展はじまりは、はらぺこあおむし」ペア招待券応募ハガキ
今年2026年は、『はらぺこあおむし』の日本語版が出版されて50年目の節目の年。それを記念して、東京都現代美術館では現在、“エリック・カール展はじまりは、はらぺこあおむし”が開催されています。(注:館内の写真撮影は、特別に許可を頂いております。)タイトルの“はじまりは、はらぺこあおむし”には、3つの意味がこめられているとのこと。作者のエリック・カールは、生涯で約90冊もの絵本を生み出しましたが、『はらぺこあおむし』は、彼がはじめて自分で文章も書いた絵本なのだそうです。
こんにちはどんより曇り空でスッキリしないお天気今夜から明日にかけてまた大雨になる時間もあるみたいですね東京都現代美術館で開催中の『エリック・カール展』よりはらぺこあおむし以外の原画もたくさん展示されていて撮影🆗の1階の展示室にもいろんな原画がありますよ『どこへいくの?ともだちにあいに!』『10このちいさなおもちゃのあひる』『ありえない!』『抽象コラージュ』『バビンスキー家に』『抽象コラージュ』撮影できる原画はこれくらいですね全然撮れないよりありがたい
銀座のギャラリー小柳でクリスチャン・マークレーの新作展をやっていました。クリスチャン・マークレーは視覚と聴覚の結びつきを様々な形で作品化するアーティストで、2021年の東京都現代美術館での個展「トランスレーティング[翻訳する]」ではこういう大量の擬音や叫ぶ顔のコラージュなど饒舌でやかましいくらいの作品が多かったのですが、今回の2024年以降の新作3つのシリーズはかなり違いました。《Oculi》レコードやレコードジャケットを使った作品は前からありましたけど、今
こんばんは火曜日お疲れ様でした昼間はやっぱり暑かったですね今日は東京都現代美術館で開催中の『エリック・カール展』へ深川資料館通り商店街にもエリック・カール展のフラッグが平日なのでチケット売り場も混雑もせずスムーズに買えましたここも《ぐるっとパス》が使えるので2割引の1840円になりましたまずは3階の展示室へ3階の展示室は撮影原画がたくさんでゆっくりじっくり見ていたらあっという間に時間が過ぎていきました途中の廊下は撮影🆗ここもフォトスポット『パパ、お月さ