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ミシュラン2つ星を獲得しているニューヨークの懐石レストラン、Odo。そのOdoと同じ建物内にある、アートと食にフォーカスしたTHEGALLERYbyOdo。『【マンハッタン】居酒屋ナイトwithブルックリン蔵x八海山xODO』アートと食の融合レストラン、TheGallerybyodo。この間行った日本の器とおばんざいイベントもここ。『ニューヨークで頑張る日本の味』…ameblo.jp只今、日本の優れたシェフや食文化を紹介する企画の
麻布台ヒルズギャラリーで開催されている「坂本龍一+高谷史郎AMBIENTKYOTO–TOKYO」を見てきました。以前、東京都現代美術館で開催された坂本龍一の展覧会にも行きました。そのときのことはブログに書いていませんでしたが、今回はまた違う空間で、坂本龍一の音楽と映像に触れる機会となりました。今回の展示作品は《async–immersion》の1点だけ。会場に入ると、横幅26.4メートルもの巨大なスクリーンが広がっています。私には縦横が1対12くらいに感じられる、かなり横長の画面で
忌野清志郎スーパースター烈伝矢野顕子編清志郎と女性アーティストとの共演忌野清志郎は、女性アーチストとのコラボレーションって、あまり多くない印象がありますが、さすがKINGOFROCK、ライブでの共演は意外とありますね。「ラプソディー」などでも共演しているお馴染みの下北沢のジャニスジョプリン、金子マリさん、2000年代に野音をはじめ色んなライブで一緒にやっていたLeyonaさん、小室哲哉の手を離れ途方に暮れてたところでタッグを組んだ
https://www.instagram.com/reel/DVC2pjkk22v/?igsh=MWp4NWU3end6cTV3ZA==***TheDreamOfTheAngel***onInstagram:"今日は猫の日ですね!🐈🐾TodayisCatDay!We'vecollectedsomephotosofRyuichiSakamotoandcats.🐱ฅ^•ω•^ฅ・・#坂本龍一#ryuichisakamoto#cat#catday
こちらの記事は3月9日にUPしたものです。その後、岩手の松沢漆工房さんnoteを書かれたり、メンシプらじおメンバーになって聞いてくださって311のこの日から私は"HappyEnd落ち"と名乗ることにしましたと、おっしゃっていらっしゃる方なので良かったらこちらも↓14日の記事です『40年来の坂本龍一ファンが語る【メンシプらじお】』3月9日にUPしたブログで紹介した岩手の松沢漆工房さんメンシプらじおメンバーになって聞いてくださったそう
今回は、私にとっての「第二のヒーロー」であるYellowMagicOrchestraの散開ライブ(散開コンサート)について、私なりの考察をお届けしたい。私にとってのYMO散開ライブ知人から紹介されたCASIOPEAが私の「すべて」になったとき、私の中で一つの確信が生まれた。「スタジオ録音には興味がない。CASIOPEAの魅力はライブにある」と。それもそのはず、私は元々アマチュアキーボーディストである。ライブでの実践を目的とし、CASIOPEAを「最高の教科書」として選んだのだから
忌野清志郎スーパースター烈伝※2023年に投稿したブログに一部加筆しております。坂本龍一編2023年3月28日、坂本龍一さんがお亡くなりになりました。享年71歳。。厳しい闘病生活の中でも、音楽活動への情熱を注ぎ続けておられることは知っていましたが、こんなに早く逝かれてしまったこと、とても残念で仕方ありません。YMOの時代坂本龍一さんの足跡は、多くのメディアで伝えられているところですが、その中で私の心の中にスッと入った坂本さんの偉業を説明する
土日にあんなに寝たのに今日は早番だったのに今日の帰りのバスの中で爆睡してしまう家に着いて今日放送されたラジオを聴くhttps://www.tfm.co.jp/dear/ディア・フレンズ-TOKYOFM80.0MHz-坂本美雨映画、音楽、アート…etc、様々なジャンルで今、輝いている素敵なゲストを毎日お迎えして、トークでつながる30分。気になるあの人の“素顔”に迫っていきます!www.tfm.co.jpキヨシローの娘のモモちゃんが坂本龍一の娘の番組に出ている大人になって
忌野清志郎スーパースター烈伝細野晴臣編細野晴臣さんと清志郎のコラボレーションと言えば、何と言っても「HIS」でしょう!細野さんのH、忌野のI、坂本冬美さんのSをとってHISと命名したそうです。坂本冬美さんは、レコード会社がRCサクセションと同じ東芝EMIだった縁もあり、RCの問題作にして最大のヒットアルバム、「Covers」にボーカルとして参加しています(「シークレット・エージェントマン」)が、細野さんとの共作はHISが最初だったと思います。出
「セットリスト原田知世『AcousticEnsemblTour2026』7月10日かつしかシンフォニーヒルズ〜8月31日サントリーホール」S14644・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◆更新履歴V1.0:2026.7.7初稿〜随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11
🚃TRAINTVで発見👀10/10駒沢公園中央広場での『RyuichiSakamoto|Opus』特別野外上映会へ行きました坂本龍一さん亡くなる半年前、闘病生活の中で残る力を振り絞り収録されたというこのコンサートフィルム。映画館とはまたひと味違う、秋の夕暮れから夜へと向かう開放的な野外の空間で鑑賞しました。とーっても気持ち良かった凄い数の人が集まっているのに、広場に静かに響き渡るピアノの音•*¨*•.¸¸♬︎一音一音に魂が込められていて、本当に感動的でしたYMOの「T
隣人との距離が揺らぐとき、人はどんな顔を見せるのか(※本記事はネタバレなしです。作品の核心には触れていません)久しぶりに「途中でやめられない作品」に出会った。あの名作『HOMELAND』の制作陣による、Netflixオリジナルシリーズ『BEAST-私のなかの獣』である。『BEAST-私のなかの獣-』予告編-Netflix主演のクレア・デインズは、『ホームランド』で見せた鬼気迫る演技をさらに繊細に研ぎ澄ませている。理性と衝動の境界がわずかに揺れる瞬間、その目の奥の変化だけ
シネマ#41&午後11時の映画祭第28夜『ファム・ファタール』監督/脚本●ブライアン・デ・パルマ音楽/坂本龍一出演/レベッカ・ローミン=ステイモス●アントニオ・バンデラス●ピーター・コヨーテ●エリック・エブアニーetc2002年●アメリカ《ゴールデンウィーク勝手に企画●ドキッ!女だらけの黄金シネマ大会》前回の『黄金泥棒』に続いては、鬼才ブライアン・デ・パルマが発表した問題作の1つを挙げたい。強欲な強盗団が狙う標的は、時価数億の黄金のおりんに対し、今回は、ダイヤ
先週末、散髪を終えて地下街を歩いていたら足下に違和感。なんだと思って下に目を向けるとチェリーレッドのドクターマーチンの底がワニの口のようにバカっと開いている。何かに躓いたわけでもなく引っかかったわけでもないのに。このマーチンは買ってまだ2年も経ってないし、月に何度かの週末に履く程度。30年以上のマーチン歴でこんなことは初めて。ということで、早速購入先の直営店を訪れて修理をお願いすると修理は行っていないという。「はぁ?」。リーガルを始めとしたシューズメーカーはしっかりアフターメンテナンスをしてく
これからツアーに行ってきます、というメントを聞いて、ハッとした。ツアー初日が故郷、と当たり前に思っていたけれど、ソウルはまずおうちで最も近しい人たちに披露する場所で、それが無事に終わったら"今から外に出てツアーしてくるよ"という感覚なんだろうなぁ...と。故郷のみんなに見送られて、東京へ坂本美雨さん(故坂本龍一さんの娘でBTSファン)のこの投稿を読んだとき、思わず深く頷いてしまった。と同時に、彼らを身近に感じすぎていたせいか、「ああ、彼らはやはり“海外のアーティスト”なんだ
☆戦いのラブソング(月刊カドカワ1991年1月号より)芸術家はいつもハングリー尾崎僕の中には教授に対する憧れがあるんです。この間もロンドンでのコンサートの様子をTVで観ていて、僕の場合は言葉があるから、スラングも含めてきちんとした英語が話せないと向こうへ進出するのは難しいんだろうな、と思っていたんです。N・Yに住んでいた頃、どのタワーレコードに行ってもYMOのレコードがあるというのも、象徴的でしたし。坂本アメリカに限らず、日本以外のところでやりたいっていう欲望は自然
盛岡ライブ「盛岡踏み鳴らし」へ向けてのリハーサルでした。我々ライブ内容は7割オリジナル曲、3割が即興1時間半のリハーサルでしたが即興演奏のみで終了そんな濃い時間のなかで突然戦場のメリークリスマスが流れ出した(映像は15分の演奏の後半5分)カバーは珍しいですよやるかな?やらないかな?当日のお楽しみ。RyotaHiramatsuonInstagram:"坂本教授の「あの曲」を、タップとピアノで。初めてライブにいらした方は、タップダンスの激しさに腰を抜かし、「洞至さん、このまま倒れ
こんばんは!テューバの伊関です。まず先日はこちら。坂本龍一のコンサートに参加させていただきました。このバルカン室内管弦団は何度かご一緒させていただいているのですが、このオケに込められた平和への願いや理念というものは私もいち参加者として大切にさせていただきたいなと感じます。年に一度、日本に集まっていくつかのコンサートをやるのですが、母国に帰ると戦争している国という関係になってしまうとのこと。でも、ご一緒している間は全くそのような空気は感じず、皆さん気さくで明るく、本当に、戦争のバカバカ