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豊洲にあるチームラボプラネッツに行った。↓つかまえて集める絶滅の森。『チームラボプラネッツTOKYOつかまえて集める絶滅の森』「弓矢で動物捕まえるところに行きたい」と息子が言う。↓息子が言ってるのは原宿のココ。過去2回行っている。『5歳息子と恐竜の森へ』約1年ほど前に、「ずかんミュー…ameblo.jp↓運動の森。『チームラボプラネッツTOKYO運動の森グラフィックネイチャー』↓豊洲にあるチームラボプラネッツの『つかまえて集める絶滅の森』に行った。『チームラボプラネッツTOK
人間性を取り戻したため一時停止。〜江原蓮個展〜13時〜18時1月27日(火)まで全日在廊ご来廊お待ちしております。wabi
現在、ワタリウム美術館で開催されているのは、ブラジル在住の双子のアーティストデュオ・オスジェメオスと、国際的に活躍するストリートアーティスト、バリー・マッギーによる2人…いや、3人展。“オスジェメオス+バリー・マッギーOneMore展”です。最初の展示室に入ると、まず目に飛び込んでくるのが・・・・・オスジェメオスによる壁画。壁画風ではなく、実際に壁に直接描かれたものです。つまり、展覧会が終わったら、塗り直されてしまいます。そう考えると、途端に貴重なものに
疲れ切って子どもと一緒にここ最近毎日寝落ちしてしまい、更新が遅くなりました夏休みの万博に行った話しの続きです!今回どうしても行きたいパビリオンがありました。研究者の落合陽一さんのパビリオン「null2(ヌルヌル)」です。建物が独特で震えたりしていて、すごい存在感でずっと気になっていたんです!でも事前予約はすごい倍率らしく、今回は予約は諦めて朝一番に向かうことにしましたそもそも「ヌルヌル」には、ダイアログモードとインスタレーションモードの2種類があります。ダイアログモードは予約者専用
7/20(日)🟥当日予約✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾✾夜の外観↓壁面全体に、鏡面状の膜材を使用。変形しながら映るものを歪める。開催時間の説明ボード↓当日開放の説明ボード↓スタッフさんの説明がシュール😂「アオと夜の虹のショーが盛り上がってきたタイミングで入館時間となりスミマセーン!ヌルも負けてませんからー!」…来場者みんな、笑いながら入館しました😂館内に入って、ガラスの壁の外側から中を見る。ずっとモノクロ(2倍速に編集)終了後にはカラフルになる1階に2列、3
森美術館の六本木クロッシングが始まりました。今回は「時間は過ぎ去るわたしたちは永遠」という副題で、時間がテーマになっています。※以下の写真は「クリエイティブ・コモンズ表示-非営利-改変禁止4.0国際」ライセンスの下で許諾されています。沖潤子《旅》《進化》《チューリップ》《抱擁2》他最初は「あいち2025」で神社にインスタレーションを展示していた沖潤子の作品。刺繍が中心ですが、糸が垂れていたり使いかけの針や糸などと合わせることで、時間というか月日、そこに込めた想いなどが伝わ
昨日は、夕方早めに仕事を切り上げ、萬福寺へ。夕日に照らされた紅葉は、丁度見頃を迎えていました。ゆっくり紅葉狩りに行きたいものですが・・・今日の目的地の法堂も残照に照らし出されていました。夕日が西の空へ沈むと、やがて「特別拝観&アートインスタレーション」が始まり、見慣れた境内は、幻想的な雰囲気に包まれました。今夜は、その一環として午後7時から黄檗売茶流による夜の煎茶席が設けられ、今日はそのお手伝い。参加者には啜り茶を楽しんでいただきました。この「
森美術館で開催中の「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去るわたしたちは永遠」でこれは、と思う作品、《水中の月》の主観レビューをお届けします。A.A.MURAKAMIによる《水中の月》では、樹木のような彫刻からシャボン玉が落下し、水面で跳ね、転がり、弾けます。建築とデジタルアート、自然現象を融合させた没入型インスタレーションです。霧や光を用いた作品は、人工的でありながらどこか有機的で、時間の流れを忘れるような幻想的な空間を作り出しています。それはまた、儚くもあり、ヴァニタスを想
海外での活動に意欲をもつ中堅アーティストを対象に、東京都とトーキョーアーツアンドスペースが2年に1度実施する現代美術の賞。それが、TokyoContemporaryArtAward。略して、TCAAです。賞金は、300万円。それに加えて、海外での活動支援が上限200万円も支給。さらに特典として、各回の受賞者2名は、東京都現代美術館での受賞記念展が開催されます。そんなTCAAの第5回(2024–2026)の受賞者は、梅田哲也さんと呉夏枝(お・はじ)さんに決定しました。
初台にあるメディアアート専門の文化施設、NTTインターコミュニケーション・センター。通称、ICC。こちらで現在開催されているのが、“知覚の大霊廟をめざして—三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション”です。本展の主役は、今年没後10年を迎える三上晴子(せいこ)。日本におけるメディアアートの先駆者です。近年、4作品が東京都現代美術館に収蔵され、国内外で彼女を再評価する機運が高まっています。本展は、そんな三上の大型インスタレーション作品3点を展示するもの
↓豊洲にあるチームラボプラネッツの『つかまえて集める絶滅の森』に行った。『チームラボプラネッツTOKYOつかまえて集める絶滅の森』「弓矢で動物捕まえるところに行きたい」と息子が言う。↓息子が言ってるのは原宿のココ。過去2回行っている。『5歳息子と恐竜の森へ』約1年ほど前に、「ずかんミュー…ameblo.jp暑くて喉が乾いたから、1度出て、ロッカーで水分補給した後、再び森へ戻る。注意事項のアナウンス映像を見た後、左へ行くと『つかまえて集める絶滅の森』、右に行くと『運動の森』となっている。
日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として、森美術館が、3年に1度のペースで開催し続けているシリーズ展。それが、六本木クロッシングです。その最新となる“六本木クロッシング2025”は、「時間」がテーマ。“時間は過ぎ去るわたしたちは永遠”と題し、日本で活動する、あるいは日本にルーツがあり海外で活動するアーティストを紹介しています。参加作家は、全部で21名(組)。その中には、昨年の国立工芸館の“心象工芸展”で、作品がメインビジュアルに採用されていた美術家の
中目黒にあった、ランジェリーセレクトショップ「MOOL(ムール)」が原宿に移転することとなりました。国内外の素敵なブランドを揃える、東京を代表するランジェリーショップでありながら、下着という枠にとらわれない自由な発想で新たな発信を仕掛ける「MOOL」。きっと、このブログを読んでくださっている皆さんはご存知ですよね。1月10日(土)のグランドオープンに先駆け、12月26日(金)・27日(土)に催されたのが、「官能の実験室」と名付けられたインスタレーションです。スタッフの皆さんは、白衣を
Amazonや書店ではお求めいただけません↑詳しくは画像をクリック↑セミナー情報をいち早く山際恵美子|公式サイト無料メルマガにご登録を!ご訪問ありがとうございますファッション・ディレクターの山際恵美子です40歳以上の似合う服がわからないおしゃれに自信がないでもおしゃれになりたいあなたを応援するために日々のヒントをUPしていきます表参道を歩いていたらコムデギャルソン青山店が大変なことになっていました!普段は透明なウインドウがジョー
気になっている個展。先鋭的な感が強く漂う今村遼佑氏の最新個展。名古屋市内郊外にあるシーソーギャラリーにて現在、開催されております。関西は実験意欲に溢れた理論派の現代美術家が多い印象。【中原浩大】(コウダイ)とか石原友明とか松井智惠とか(関西ニューウェーブだ)、或いは【木村友紀】(キムラ·ユキ)とか塩田千春とか、その代表格だけれど、現在同時進行型にも、【貴志真生也】(キシ·マオヤ)、白子勝之、池谷保、新宅加奈子、そして若くして亡くなってしまった【関口正浩】、ほか、造形表現や見ることを妥協な
現在、天王洲のWHATMUSEUMでは、現代リアリズム絵画のトップランナーの1人、諏訪敦さんの約3年ぶりとなる大規模個展が開催されています。その名も、“諏訪敦|きみはうつくしい”です。まず最初の展示室で紹介されていたのは、これまで諏訪さんが発表してきた作品の数々。花やガラス、豆腐といった、脆いものや壊れやすいものが、作品のモチーフとして多く選ばれていることに気づかされます。また、骨格標本も多く登場。濃度の差はあれど、どの作品にも、「死」の香りのような
こんにちは。いtもいいねくださり、ありがとうございます。迎え盆でお迎えを待っている甲状腺未分化がんの人です。迎え盆で実家へ行くので兄が迎えに来てくれます。いつもお世話になっているご近所へご挨拶のお菓子なども買いにいくのですが、先に買っとく元気が無いので、荷物をまとめただけでひたすら待っています。お仏壇のお花やかんば焚き、盆提灯の組み立てなど、これまで私がやってきましたが、兄がやってくれるようになり助かっています。だんだんと自分の手から遺る人たちに引継ぎをしなければ。
石橋財団コレクションと現代アーティストとの競演。それが、ジャム・セッション。こけら落としの鴻池朋子さんを皮切りに、森村泰昌さん、柴田敏雄さん&鈴木理策さん、山口晃さん、そして、昨年は第60回ヴェネチア・ビエンナーレの日本代表・毛利悠子さん、と、日本を代表する現代アーティストたちとの競演が毎年行われてきました。第6弾となる今回のジャム・セッションは、“石橋財団コレクション×山城知佳子×志賀理江子漂着”と題し、山城知佳子さんと志賀理江子さんのお二人とコラボを果たしています。
こんにちは人を育てるびじゅつの魔法アートスクールのつぶTですご訪問ありがとうございます初めての方はこちらつぶTってなに?自己紹介です☺️小学生クラスで紙コップを使ったインスタレーションのレッスンを行いました『教室レッスン再開です(^^)/』こんにちは人を育てるびじゅつの魔法アートスクールのつぶTですご訪問ありがとうございます初めての方はこちらつぶTってなに?自己紹介です☺️新年の1回目…ameblo.jp床一面に広がる数千個の紙コップその様子を外か
今日はコレICCの【知覚の大霊廟をめざして——三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション】事前に《Eye-TrackingInformatics》と《存在,皮膜,分断された身体》2つ予約できたんでラッキー👍いつもこの手のイベント内の予約がなかなか取れないんだけど、娘が取ってくれた。行き掛けその娘が忘れ物をして一旦取りに戻って時間のロスがあったから、ムチャクチャ歩いて汗ダラダラ結構余裕で着いたから良かったけど...今日は写真より動画いっぱいの日だった。予約してた1つは《存在,皮