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どーでもええ話し。ここ半年位、YouTubeばっかり見ている。河合ゆうすけ氏とジョーカー議員が同一人物であると言う事も知らなかった。私は都市伝説が好きなので、コヤッキースタジオを見ていると、「あれはせいじさんが悪い」とコヤッキーが言っていたので、何があったのかとせいじのYouTubeを見て河合氏とのやり取りを見た。その時の感想は、河合氏が激怒し、せいじが黙っていても興奮が止まらない感じは狂気に満ちていた。正直私からもいじめられっ子に見えてしまった。それから河
16日、国会で令和7年度補正予算が成立しました。気になるのはやはり、物価高騰対策の支援金。(正しい名前は、本日のタイトル。長い)ラインナップはいろいろ。商品券、電子クーポン、給食費支援、省エネ家電の買い替えなどなど。話題のお米券もラインナップに!ですが、お米券は配布の手間や使用機会も限られるし間接経費も考えるとあまり向いていないように考えます。お米も大切ですが、お米以外も食べますもんね。私は大好きですが、すぐにお腹がでてしまうので、なるべく......でも無理か笑注目して
昨年12月議会でとある議案が全会一致で承認され、本年1月1日から施行ました。「小美玉市火災予防条例の一部を改正する条例」これは、空気が乾燥した際の林野火災を防ぐための改正で、具体的には警報が発令されると屋外での火の使用が制限されます。火災予防条例改正に伴うお知らせ令和8年1月1日から火災予防条例が改正され、「林野火災注意報・警報」が運用開始となります!令和7年2月26日に岩手県大船渡市で発生した林野火災は、延焼範囲が約3,370haとなり、日本の林野火災としては約60年ぶりとなる大規
今日は、前小田原市議会議員、川久保昌彦氏の「批判」に答えます。政治活動に公然と携わる人物からの「批判」ですので、この場で氏の主張が何れも正当なものとは認められないことを明らかにします。https://www.youtube.com/watch?v=WlANdBPDN7w&t=240s(このYOUTUBEのような全く根拠の無い誹謗中傷もご参照下さい。)今回、5つの検証事業に関連し、川久保氏は「小谷英次郎はパワハラを行った」との発信を行なっています。これについて、事実と異なりますので
7/29に「公共FMフェス2025in墨田」に伺ってまいりました。公共FMとは何か?というと、公共施設(庁舎、学校、生涯学習施設、文化施設など)の維持管理に関して、安全・安心・長寿命化・業務効率化をどう図っていくか、という内容となります。↓藤井寺市のわかりやすい説明資料https://www.city.fujiidera.lg.jp/material/files/group/30/vol1.pdf今回の登壇者の直井くんですが、なんと大学のゼミの友人。以前に紹介した、村松くんと
竹原神社の例大祭、アワアワ祇園に参加してまいりました!昨年は神輿部隊でしたが、今年は獅子車押し部隊に編入。いや~1週間ぐらい筋肉痛でした(笑)しかし、とても気持ちがよかった2日間でした。こういった地域の行事のたびに、文化や行事の大切さを実感します。なんとなくで構わないので、子供たちに「地元っていいな」と思ってもらえるような、自然な愛郷心をはぐくんでいくことが、遠いようでいちばん確かな魅力発信。文化や行事は、なかなか顧みることが少ないですが、「我々とはいったい何者?」という不安に
茨城新聞に↓の記事が掲載されました。水戸市高齢者祝い金見直し検討対象者増で100歳限定へ茨城(茨城新聞クロスアイ)-Yahoo!ニュース茨城県水戸市は9日、100歳など節目を迎えた高齢者にお祝い金を贈呈する事業の見直しを検討していることを明らかにした。現在は88歳、100歳、101歳以上の高齢者にそれぞれお祝い金を贈っているが、変更news.yahoo.co.jp主旨としては以下要約のとおり。水戸市は高齢者への祝金を、2027年度から「100歳のみ」に縮小する方針だ。88歳な
順調にいけば、いよいよ明日、妻と子どもが退院予定。新生活がスタートします。明日から本格的にイクメン開始です!やる気に満ちています。小田原梅まつりが2月1日と迫っています(24日まで)。私は子育てで行けませんが、是非、多くの人にご堪能頂きたいと思います。小田原城址公園、辻村植物公園、小田原フラワーガーデンでも行われますが、メイン会場の曽我梅林へのアクセス方法は・鉄道:JR御殿場線下曽我駅から徒歩約15分。(下曽我駅はTOICAエリアで、SuicaとTOICAのエリアまたぎ利用不可。)・バ
2023年11月参政党の記者会見で武田邦彦の乱について説明。これを受け、小崎さんと武田邦彦がYouTubeで解説。武田の言い訳と論点ズラしもさる事ながら、小崎さんが武田に対しどれだけ苦労しているか垣間見える。小崎「神谷さんの説明と武田先生と全く異なった見解になっているんですね。で、」と次へ進もうとすると武田は「赤尾さんと僕と一緒じゃない❓」と割り込み。「赤尾さんは全く一緒でした、はい」小崎さんはフラットに意見を聞こうとしているが、武田は「私は事実関係を話すのが賛成では無いんですが、小崎さんが