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前回もコメントや『いいね』をどうもありがとうございました!⸜(˶'ᵕ'˶)⸝今日も帰りが遅い夫。(夜11時過ぎ…まだ帰って来ず)まっすぐ早く帰宅してくる日はだいたい週に2日くらいだ。いつも何かしらの理由をつけては(誰々に飯誘われた、とかそんなような理由)帰りがとても遅く、夕飯はいらない、と…。それも夜の9時過ぎ頃にLINEが来て、急に『夕飯いらない』ってくるからいらないならいらないでもっと早く言って欲しいって毎回思う(・᷄-・᷅)せっかく毎回、夫の分の夕飯も用
こんにちは妻がうつ病になり、現在妻の介護と子どもの育児のため、仕事を休職している2児の父親です。今日はうつ病と子育てについて書こうと思います。まず産後うつ、うつ病で子育てをしている方また、それを支援している方々本当に素晴らしいです!と伝えたいです。私も2児の父ですが正直うつ病と子育ては相性最悪です…。色々あるのですが一番は「感情のコントロールが難しい」私の妻の場合は体感で言うと『傷つきやすさが3倍』でした…。当然、子どもに悪意はないですただ、素直です💦
昔ながらの子どもの遊び「はないちもんめ」。多くの人が幼い頃に一度は遊んだことがある、懐かしい遊びかもしれません。でも、最近では「はないちもんめ禁止」という声を聞くようになりました。なんだかさみしい気もしますが、その背景には大切な理由があるのです。この記事では、なぜはないちもんめが禁止になるのか、そして今後どんな工夫ができるのかを、やさしい言葉でわかりやすくお届けします。はないちもんめが禁止になる理由とは?一見すると楽しく、みんなで盛り上が
「糖尿病」が教えてくれるスピリチュアルメッセージVol:1カラダから”本当の自分”を目覚めさせるスピリチュアルヨガセラピストまさみです。1分で読めるスピリチュアルヨガセラピストまさみのプロフィールはこちら1分で読めるスピリチュアルヨガセラピストまさみのプロフィールはこちら公式LINEリニューアル記念!公式LINE登録5大プレゼント▶特典詳細はこちらから受け取ってくださいね。ID検索:@776cyimq୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨
よく聞く「ありのままでうまくいく」という言葉、そうだったら良いよねこの世界。…と思う一方で「んなわけないよね」って思っちゃいませんか?でも、このカラクリをうまく説明できそうな体験をしたので、シェアしますね!それは、先日運営で参加した、2泊3日のリトリート。その中で進行させて頂いたプログラムは、3つ。最初は、緊張があったり、皆さんの反応に一喜一憂したりしてたのですが…ふと気づいたら、最後のプログラムを担当する頃
ドテラのドテラフォーギブを使った体験談をご紹介します。感動した3つの体験談1.ずっと許せなかった親への思い子どもの頃の親の厳しさが心に引っかかり、素直になれなかった私。ドテラフォーギブを胸元に塗りながら深呼吸を続けるうちに、過去のわだかまりがすっと消え、「ありがとう」と伝えられるようになりました。2.人間関係のストレスが激減!職場での人間関係に悩み、イライラしてばかり。でも、ドテラフォーギブをディフューズすると、不思議と「仕方ない」と受け流せるようになり
カウンセリングサービス・心理カウンセラー浅野寿和です。いつもご覧いただきありがとうございます。私、浅野は今年3月末をもってカウンセリングサービスを退会いたします。2010年から隔週水曜に書き続けてきたこのブログも、来月、3/19投稿分を持って執筆終了となります。約15年の長きにわたりご愛読いただきましてありがとうございました。なお、私は3月末をもってアメブロ「恋愛テクニック・水曜」の執筆陣から抜けまして、2025年4月より新しいメンバー『青井あずさカウンセラー」「いしだ
今日は絶好のお花見日和。我が家も近所の公園で、マットを広げてランチをした。(ランチはコンビニで調達したものだけど。)多くの家族連れでにぎわう公園でのーんびりしながら「あー、平和だなー」と心から思った。我が家もその一員。というか、その中心。(私的には。)この公園では、ちょくちょく休日のお昼にのんびりしにやってきていたものだが、かなり久しぶりであることに気づいた。少なくとも娘が6年生の間は来ていない。また、こうしてのんびりできることに、感謝。もしかしたら、娘が一緒
皆様ごきげんよう。怒り方コンサルタント、矢野です。初めましての方はようこそ。私の自己紹介はこちらです。このブログに書いている内容は、あくまで矢野個人の見解なので、参考程度にご覧ください。いきなりですが、他人にはデリカシーのないことを平気で言うくせに、同じことを自分が言われると怒りだす人、皆様の周りにいませんか?今日はちょっとそのことについて考えてみたくて書いています。ということで今回は自分がされたら怒る人』が見落としているたった1つの可能性について
皆様ごきげんよう。怒り方コンサルタント、矢野です。初めましての方はようこそ。私の自己紹介はこちらです。このブログに書いている内容は、あくまで矢野個人の見解なので、参考程度にご覧ください。私は前職のパチンコ店管理職時代から、怒りの感情とうまく付き合うスキル、アンガーマネジメントを伝えていたのですが、その中でわりと苦労したなあ、と思い出すのがこのタイプの人たちです。それは自分の怒りを自覚できていないタイプの人たちです。たいていこのタイプは「え?怒りのコントロ
「職場で上司が自分にだけ当たりが強い…」「なぜか同僚から嫌味を言われることが多い…」このように、「自分にだけ当たりが強いのでは?」と感じる状況は、仕事や日常生活で意外とよくあります。相手の態度に悩み、気持ちが沈んでしまったり、「自分が悪いのでは?」と自信をなくしてしまう人も少なくありません。しかし、当たりが強い人の行動には心理的な理由があり、その理由に応じた対処法を知ることで、状況は改善できる可能性があります。この記事では、当たりが強い人の特徴や「自分にだけきついの
【発達障害の子どもがすぐ拗ねる】感情爆発を落ち着かせる3つの具体的対処法私は児童福祉の専門家であり、同時に発達特性を持つ子どもを育てている母親でもあります。日々の子育ての中で、小さなことで泣き叫ぶ、すぐ拗ねる、といった場面は家庭だけでなく、学校や習い事でも起こりがちです。同じように悩む保護者の方は少なくないと思います。突然泣き叫んだり、拗ねて黙り込んでしまったり、周囲には理解されにくい行動が続くと、親もどうしたらいいのか不安になるものです。そこで今回は、発達障がいの子どもが感情を爆発させ
【わがままが増える子育て・減る子育て、その分かれ道】「昨日はOKだったのに今日はダメ?」が生むもの昨日のブログで「ママの反応が子どものわがままを加速させることがある」と少し触れました。今日はそのお話を、もう少し深掘りしますね。実は、子どもがどんどん要求してくる理由は性格のせいでも、しつけのせいでもありません。理由はとってもシンプル。子どもは「限界」を知らないから子どもは、生まれながらに「ここまでならOK」「ここからはダメ」という境界線を知り
皆様ごきげんよう。怒り方コンサルタント、矢野です。初めましての方はようこそ。私の自己紹介はこちらです。このブログに書いている内容は、あくまで矢野個人の見解なので、参考程度にご覧ください。皆様!皆様のおかげでまたも人気記事ランクインいたしました!わーい!めちゃくちゃ嬉しいです!怒ることで発生するコミュニケーションエラーについて、関心の高さがうかがえます。また皆様のお役に立てるように、色々考えてこれからも書いていきます!本当にありがとうございます!さて、私はパチンコ
「我が強い人」と聞くと、自己主張が激しく協調性に欠ける印象を抱く方も多いのではないでしょうか。しかし、彼らの性格は単なる性格的特徴ではなく、幼少期の育ちや家庭環境によって大きく形作られたものです。親との関わり方、愛情の与え方、家庭内の価値観、あるいは放任や過保護などが密接に関係しており、それぞれが複雑に絡み合って「我が強さ」という表現になって現れます。この記事では、3つの人気メディアで語られている共通点をもとに、我が強い性格の背景を徹底解説し、どう向き合うべきかのヒントをお届けします。我が強い
小林正観さんの心に響く言葉より…魅力的な人について考察していくと、常に淡々と、感情的にならない人、ということに気づきます。どうも宇宙法則において、洗練されればされるほど、「マイルド」になっているということのようです。あるとき、画家の友人が、「美しい人ほど、似顔絵が描きにくい」と言っていました。美人と言われている人ほど、とらえどころがない、これといって特徴がない。それで似顔絵を描くのが難しいのだそうです。のぼりつめると、特徴がなくなるらしい
●繊細な自分のまま幸せになっていいこんにちは、坂本純子です。心理セッションを受けられているクライアントさんから、こんな言葉をいただきました。【体験談】以前も今も、自分が刺激に敏感なタイプに変わりはないけど、繊細な自分のことが気にならなくなってきました。ただ自分を大切に生きていけば、それだけでいいんだな、と思います。私もそう思います^^自分の幸せのために生きるのが、自分にとっての幸せです。刺激に敏感な自分に対し、過度に反応して思い
こんにちは!栗林です皆さんも「人格者」という言葉を耳にしたことがあると思います。では、そもそも“人格者”とはどのような人物を指すのでしょうか。勉強ができる人でもない。運動神経が抜群な人でもない。誰にでも優しいだけの人でもありません。人格者とは、「状況に左右されず、自分の軸を保ち、相手と物事を尊重できる人」。そして何より、“信頼できる人”のことです。今日は、人格者の本質と、どうすればその境地に近づけるのか。経営者としての視点も交えながら解説したいと思います。人格者
BROTHER探偵事務所・不倫の証拠集めのプロフェッショナルのブログをご覧いただきありがとうございます。モンスター夫やモンスター妻が言い逃れの出来ない証拠を掴みます!配偶者の不倫でお悩みなら、BROTHER探偵事務所にご相談ください。あなたのお力になることをお約束します!何度相談しても無料!LINE公式アカウントBROTHER探偵事務所公式ホームページ横浜発日本全国対応可にほんブログ村目次■1.離婚か再構築か──二択に追い込まれる被害者たち■
むかゆみです(*´꒳`*)むかゆみの自己紹介→看護師→かつての特技は、自己否定→アラフィフ→毒親サバイバー(暴言、軽い暴力、兄弟間差別)→旦那さん、息子3人の5人暮らし→息子2人が発達障害(ADHD、SLD)おとといのブログの続きに『子どもに【余計なこと】言ってませんか?』むかゆみです(*´꒳`*)夜勤明けでブログを書こうとしても薬の副作用と夜勤明けの眠気のWパンチで画面を開いては眠り込んでの繰り返しむかゆみの自己紹介→看…ameblo.jp今日は、
「アナタ浮気してるんじゃないの?」深夜に帰ってきた夫の顔を見て、こう言ってしまったこと、ありませんか?そのひと言を我慢できずに伝えた瞬間から、夫の態度が一変。無口になり、距離を感じるようになった……。じつはこれ、よくあることなのです。「本当のことを知りたい」と思っただけなのに、それを本人にぶつけると修復の道は遠のいてしまいます。・この言葉を言ってしまうと何が起きるか・その後何をすれば仲の良い夫婦になれるかをお伝えします。こんにちは。「夫の浮気相談室」カウンセラーの金田秀子です
『FX戦士くるみちゃん9巻』これ…FX漫画の皮をかぶった“メンタル崩壊ドキュメンタリー”じゃん😨正直に言うね。9巻、かなりキツい。でもそれが最高に刺さる😵💫💔これまでの「FXこわ〜😂」「あるあるw」みたいな空気から一気に空気変わるのがこの9巻。テーマはハッキリしてて、👉お金じゃなく“心”が壊れていく瞬間。FXの勝ち負け?そんなのもう脇役なんよ…。🎯😵💫【9巻のど真ん中テーマ】「依存って、気づいた時にはもう手遅れ」9巻のくるみちゃん、もうFXやってるというよ
「昔の大人って、今よりも無駄にキレる人が多かった気がする…」そう感じている40代の方は、私だけではないはずです。特に90年代、私が子供の頃は、些細なことで怒鳴り散らす大人、すぐに暴力を振るう大人…そんな光景が日常茶飯事でした。しかし、なぜ昔の大人たちは、あんなにもキレやすかったのでしょうか?自身の体験と考察を元に、当時の社会背景や心理状況を紐解きながら、現代社会との比較を通して考えていきたいと思います。90年代は「キレた者勝ち」?パワハラ横行の時代今では考えられませんが、90年代はパ
こんにちは。RCメソッド認定カウンセラーのはるかです。「自分の機嫌は自分で取る」という言葉、よく聞きますよね。実は私、この言葉にずっと違和感を覚えていたのですが、それが何なのかよく分かっていませんでした。最近ようやく、何故違和感を覚えていたのかが分かったので、今日はそのことを書いてみようと思います。「自分の機嫌は自分で取る」という言葉は、「不機嫌なままで他人に当たったりせずに、自分の不機嫌は自分で整えよう(自分の感情は自分でコントロールしよう)」という意味合いで使われることが多いかと思
(o´・ω・`o)ノ゙こんにちわっ♬更年期心ケア・ゆみでっすまえにも何度かブログに書いているんだけど更年期のときには日記をつけたり日々の記録をつけると良いよって書いてたと思うんだけど今回はジャーナリングについて少しお話してみようと思いますゆみは更年期で不調になる前から日記をスマホのアプリと普通に手書きのノートに書いているんだよねもう10年くらい書いてるかなぁ~そして今年からは日記の他にジャーナリングを始めたの。メインのノート1冊といつでも思
こんにちは放課後等デイサービスこどもサークル鉾田です!本日のブログは2月5日(月)の他誤答デイサービスの様子について紹介します!*****年度末という事もあり、面談期間の学校もあるようです🏫下校時刻が早いお友だちも元気いっぱいに来所してくれました手洗い・うがいを済ませて感染症を予防しようねみんなで「こんな時どうする?」をテーマに身辺自立を目指した生活スキルの習得と、友達の気持ちを考えるディスカッションをしました整理整頓や
皆様ごきげんよう。怒り方コンサルタント、矢野です。初めましての方はようこそ。私の自己紹介はこちらです。このブログに書いている内容は、あくまで矢野個人の見解なので、参考程度にご覧ください。「ムシャクシャしてやった」「ついカッとなった」「イライラがおさまらなくてつい」皆様は、自分の怒りの衝動に負けて後悔したことはあるでしょうか。矢野はあります。怒りの感情と上手に付き合うスキル、アンガーマネジメントを学ぶ前は、怒りの衝動に負けるのは仕方ないことで、自分にはどうしよう
皆様ごきげんよう。怒り方コンサルタント、矢野です。初めましての方はようこそ。私の自己紹介はこちらです。このブログに書いている内容は、あくまで矢野個人の見解なので、参考程度にご覧ください。ものすごくざっくり言うと、私が講座でお伝えしている怒りの感情とうまくつきあっていくためのスキル、アンガーマネジメントが目指すのは、自立した個人になることです。自立した個人について説明するとマア長くなるので端折って言うと、自分の責任において行動や発言を選び、その結果の責任を取れる人のこと
見守りたい、優しくいたいのに…気づくと声を荒げてしまう——そんなあなたを、責めなくていい理由があります「怒りたくないのに、子どもと長く過ごすと反応的になってしまう」こんにちは、のぞみです。蝉の声がにぎやかになってきて、夏本番が近づいていますね。子どもとの時間が増えるこの季節、楽しさの裏でふと「余裕がなくて怒ってしまった…」なんて落ち込むこと、ありませんか?「本当は穏やかに見守りたいのに、気づくとイライラしてる…」そんな悩みを、あなたも抱えたことはありませんか?
私の独り言を読んで頂き、ありがとうございます。昨日、学校から帰ってきて、鬼ごっこでタッチをしたら、おもいきり胸をグーパンチされて保健室に行ってたことを担任に話したら、相手のお友達はやってないと言ってるけど、嘘ついてないかと聞かれて辛かったんだと話してきました。(レク係さんの鬼ごっこルールで暴言暴力は、レッドカード。目撃したレク係さんがその場でレッドカードを出したそうです。こんなルールができるほど、激しい鬼ごっこなんですね😓)私に話したときはすでにケロッとしていて、そのままお友達と遊びに行っ