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勝尾寺、つづきです『大阪2日目は勝尾寺へ。』6月14~15日の大阪プチ旅行について。『大阪のホテルで1泊、プチ旅行♫』昨日、娘が24歳を迎えましたこの土日は家族で大阪プチ旅行へカレンダー通…ameblo.jp入場するときにポストカードを1人1枚、渡されます。スタンプラリーになっていて、6ヶ所にあるスタンプを順に重ねて押していくと絵が完成します場所は赤いA~Fの6ヶ所です。写真には2ヶ所のスタンプ押印所が写っていますね。みなさん並んで
ふと思い立ち、二見半島~相川市街の佐渡八十八箇所寺を巡ることとしました佐和田から二見線へと入り、まず向かったのは二見地区の龍吟寺二見線の旧道沿いの街中にひっそりとあります順徳上皇の持仏が納められているらしいですこんなものらしい。ただしこんなものは事前に話をしておかないとまず見れないし、人に会いたくなくてこんなことをしているのでわざわざそんなことはしない立派な本堂地域のお寺なんでしょうね山門からの景色
1月3日(土)外出しました。午前10時30分ぐらいに出発し、帰宅は午後9時前になりました。元旦、2日と、正月番組を見聞きするでもなく、自宅で過ごしていました。3日は、新年の雰囲気を味わうために外出しました。岐阜市に向かいました。2020年1月3日以来の岐阜市です。行ったところ、前回より少ないです。パワーがなくなったかな?全7話でブログに投稿しようと計画しました。その日の出来事の順で、①~⑦ですが、正月らしい順に展開します。前回までは、①金神社②橿森神社④岐阜善光寺安乗院⑤伊
美しすぎる名もなき池「通称モネの池」を見たあとは、山県市の「あじさいの山寺三光寺へ」(17日)東海一の「山あじさいの寺」として8千株の百数十種類のあじさいが境内に咲き誇り、小柄で控えめな感じで、それでいて色鮮やかなのが特徴の日本古来の品種である「ヤマアジサイ」が中心です。急な石段を登って山門へ薄いピンクに染まるがくも綺麗青いがくに青い花奥に本堂が山門を背景にカシワバアジサイ本堂の周囲にも紫陽花がたくさん咲いてます手水舎に様々なアジ
市内を一望する小高い丘に位置する長慶寺は別名「あじさい寺」と呼ばれてます。(*^o^)/\(^-^*)梅雨時には、厄除けの石段として知られる山門までの100段の石段沿いをはじめ、境内を紫陽花が見事に彩ります。見事な紫陽花でございます。......続く
令和8年5/3、浄智寺の後に訪れたのは、こちら。↓↓↓臨済宗建長寺派長寿寺。この長寿寺は、新緑の季節と紅葉の季節の土日にしか一般公開されない。しかも、悪天候なら土日でも公開されないという事で、貴重な機会に恵まれた訳だ。長寿寺は、足利尊氏の鎌倉での邸宅跡だという。小さいながらも、趣きの有る山門。↓↓↓山門を潜ると…↓↓↓落ち着いた空間が拡がる!北鎌倉の豆だぬき売れない作家とあやかし四季ごはん(スカイハイ文庫スカイハイ文庫)[和泉桂]楽天市場74
永平寺はさみ紙御朱印拝受する為の列には大行列🚶早い時間に行くことをおすすめ🧐寺号標参道脇を流れる永平寺川🏞️吉祥山永平寺曹洞宗の大本山🛕参道入口寛元2年(1244)、道元禅師によって開かれた禅の修行道場🛕深山幽谷の境内には70余りもの殿堂楼閣が建ち並び、中でも七堂伽藍と呼ばれる7つのお堂(法堂・仏殿・僧堂・庫院・山門・東司・浴室)は、僧侶が修行をする清浄な場所として特に重要な建物とされています🛕永平寺では今も多くの修行僧が日々厳しい修行に励んでおり、参拝