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チャンタブリ-県の中央からやや南の所に位置するお寺、ワットカオパンチョップをご紹介します。317号線から西に8kmほど入りドリアン畑を抜けて少し山を登った所にあります。駐車スペ-スがそれほど広くありませんので、行ったときはお寺の500mほど手前から混雑していました。森に囲まれている所なので避暑地にでも来たような感覚になれる場所で、お寺の脇には川が流れていますので小さい子供でも川原で遊ぶことも出来ます。樹齢数百年はありそうな木などもある森を散策することも出来ました。本堂もタイ
おはようございます(´・ω・`)昨日の続きですお遍路の旅2日目ですが、朝からあいにくの雨☔自分にとっては雨は友人みたいなものなので、気にすることはないですが、前回の旅も初日から雨でした最寄りの場所から辿ります土佐くろしお鉄道ごめんなはり線唐浜駅から広域農道(少し手前の国道55号に「神峯寺」の案内表示がありますが、そちらの道は道幅狭いので「唐浜駅」の案内表示があるほうを曲がったほうが走りやすいです)を北へ走り、突き当たりを左(ここから最後まで道幅狭い上に急坂でカーブ多めです。場所によって
こんばんはー♪♪v(⌒o⌒)v♪♪泉岳寺駅から都営のおちかてつで次の目的地に向かいます。乗ったのは成田空港行きの快速電車で、京成電鉄の車両でした。この区間は、京浜急行―都営地下鉄―京成電鉄と相互乗り入れを行っているので、羽田空港―成田空港間を乗り換えなしで行けます。京成高砂で金町線に乗り換えて2014年ぶりに柴又にやってきました。前回(2014年)行ったときのブログです。『♪東京へはもう何度も行きましたね』こんにちはー(*^_^*)東京遠征2日目です。昨日は
和泉・松尾寺檀家さんが、はいない祈願寺!本堂内と住職さんのお話・!(^^)!(撮影日2026・1・7)松尾寺のパート②は本堂内の話です・・ブロ友kenjiさん作(金堂・本堂)金堂(大阪府指定有形文化財)慶長7年(1602年)に豊臣秀頼の寄進によって四天王寺の阿弥陀堂を移築したもの。本堂内で・・住職さんと二人でじっくり話が出来ました!今回は本堂内のご案内に成ります・・・概略(ネットより)所在大阪府和泉市松尾寺町2168位置山号阿弥陀山宗派天台宗本尊如意輪観音
【これ偶然だと思いますか?】2026年神社仏閣の火災発生状況[R8/4/28](1)※自演防止@jien1:■忍【LV40,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/04/28(火)09:01:57ID:???これ偶然だと思いますか?【2026年神社仏閣の火災発生状況】1/15福岡須賀神社(社務所、倉庫)2/7愛媛法蓮寺(本堂など3棟)2/13愛媛宝塔寺(住職宅)2/20山口正琳寺(本堂、隣接住宅)4/24富山蓮照寺(本堂、庫裏)4/27
季節ものを先に今日は有田海南道路を走ったあと少し時間があったので有田市の仁平寺(にんぺいじ)さんへ寄っていきました時間があると思っていたけれど目指す山の方向を間違えてしまい地元の方に道を聞いて到着しましたこの時期は近くまで来たら案内が所々に出ているので分かるけれど途中の道は細いしなかなか行きにくい場所です時間をロスしてしまったので制限時間は10分本堂前の紫陽花が今年もきれいに色づいていましたこれだけ並ぶとすごく豪華!珍
お読みいただき、ありがとうございます。昨日、今日の朝ドラばけばけの物乞いをするタエ=北川恵子さんボロは着ても綺麗✨‼️撮影場所は、妙心寺の本堂の横、霊雲院の塀(妙心寺北門から本堂に続く道)(xからお借りしました)この辺りに住む私達にとっては、日常生活の道。まだ必殺仕事人などのチャンバラがある時は、撮影がよく来ていました。妙心寺北門から通り抜けるとJR花園駅があるため、撮影を知らずに来ると、「すみません🙏💦ちょっと待ってください🙏」と止められた事も、、、。
≪境内には鬼子母神が祀られ、子授けや安産にご利益がある!日蓮宗(常泉院)!≫日蓮宗・常泉院にやって来ました。寛文年間に日得上人が創建した。住所:東京都新宿区7-12-5鬼子母神様が祀られる。日蓮宗常泉院新宿鬼子母神(きしもじん)子授け、安産、開運、災難、魔除けなどにご利益がある!鬼子母神!!浄光ぼさつ!
「仏様はどこにいるのですか」という、素朴な質問を受けることがあります。これに対して、私は三つの視点からお答えしています。まず第一には、仏様は私たちの心の中にいるということです。心に仏様がいるからこそ、私たちも人を思いやる気持ちがあり、そして信仰を抱くのです。『仏説聖不動経』に、お不動様は「衆生の心想しんそうの中うちに住じゅうしたまう」とあるのはこの意味でありましょう。何ものにも動じないお不動様は、私たちの心想にいらっしゃるということで、これを「法身ほっしん」の仏様と呼びます。第二には、お寺の
竹生島宝厳寺。本堂(弁財天堂)の右奥に、「三重塔」があります。江戸時代初期に落雷により焼失しましたが、平成12年、約350年ぶりに再建されました。三重塔の右にある、「雨宝堂」です。三重塔の再建にあたっては、発見された古図面に基づき、「古来の工法」に従って工事が進められました。四本柱に32体の天部の神々を描き、四方の壁には、真言宗の8人の高祖が配されました。各柱や長押には、うんげん彩色がされ、牡丹唐草模様が描かれました。竹生島宝厳寺の境