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前回からの続き(3月7日のこと)です茶臼山から近くにある霊場で他で頂いてる場所があったので、そちらへ向かいました一心寺住所・大阪府大阪市天王寺区逢阪2丁目8-69御本尊・阿弥陀如来HP・一心寺一心寺|お骨佛の寺・納骨とおせがきの寺一心寺一心寺|お骨佛の寺・納骨とおせがきの寺一心寺www.isshinji.or.jp札所・法然上人二十五霊場(第7番)大阪新四十八願所阿弥陀巡礼(第39番)歴史など文治元(1185)年、当時四天王寺の管長だった慈円の招きで、法然
前回からの続き(11月24日のこと)です今度は北上して行って、こちらにやって来ました正伝寺こちらも以前伺っています正伝寺『比叡山を借景とした小堀遠州の庭園があるお寺(正伝寺)』前回からの続きです(令和2年9月27日のことです)今回は微妙な長さを1つにまとめたので、長くなります(..)法雲寺から更に北上していきますすると左手に山門が見…ameblo.jp寺号標の後ろが真っ赤解説文字起こしは以前してるので省略します😁山門周辺がこんな感じで紅葉してましたありがたかったのが、この辺
青龍山吉祥寺②山門1815年に再建された入母屋造の重厚な建物です。流麗な彫刻が施され、楼上には十六羅漢が安置されているほか、後光巌天皇の直筆による「青龍山」の額が掲げられています。ちょっとミッキー風?それにしても、すごい風鈴の数だなぁ🎐可愛い風鈴だよね🎐阿!吽!左右には、寺院と参拝者を守る仁王像(金剛力士像)が安置されています。この仁王像は、足元に小さな明王像(愛染明王像など)が配されている珍しい特徴を持っています。中のお花は造花かなウッホ━━━━ヽ(*'∀`*)ノ━
おはようございます(´・ω・`)昨日の続きです最寄りの場所から辿ります御所市のJR和歌山線吉野口駅から市道を北東(道幅狭いです)へ行き、突き当たりを左(北西)に曲がって踏切を渡り、2つ目のT字路を右(北東)に曲がった先に信号があり、左(南西。国道309号)に曲がると右側に阿吽寺があります阿吽寺『御所市観光協会公式サイト』『境内由緒書』『Wikipedia(巨勢寺塔跡の記事)』より単立の寺院。山号は玉椿山。本尊は木造十一面観音菩薩立像。創建は不詳ながら、平安時代の創建と推察されている。
真言宗金剛寺お寺の入り口です。山門は使えないので、車用口から入ります。山門こちらは通れません。右側の通用口も通れるみたいです。寺号標⛰️境内⛰️管理の方によると、春先から今頃に蝶がよく来るそうで、2匹一緒に舞っている所を見かけるそうです。水子地蔵尊⛰️本堂⛰️六地蔵菩薩京急線鶴見市場駅を出て踏切を左に進み熊野神社前を左に曲がります。旧東海道を進み鶴見川橋手前の右側にお寺があります。
大相模不動尊大聖寺久伊豆神社を後に大聖寺に向かいます大聖寺(だいしょうじ)は、通称、大相模不動尊ここの住所が越谷市相模町立派な山門であり嫌が負うにも足をむけてしまうであろうその証拠にこの私も掃除機に吸い込まれるおゴミのように入ってしまった天平勝宝2年(750年)の創建とされ、本尊は不動明王である。この山門は鎌倉風建築と言われ正面左右には「阿吽の二王」といわれる一対の仁王尊がある正面額字「真大山」寛政時代の老中「松