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昨今、日本酒ブームとあってか名の知れた酒蔵の酒を購入するのは非常に難しく、今回の木屋正酒造さんの銘酒、而今も例外ではなく非常に難しい銘柄の一つです酒米の王様山田錦と、八反錦の掛米が驚くほど華やかで瑞々しく、また純米酒ならではの米の旨味が際立つ、キレ良し、後味良しな非常に飲みやすい一杯!さすが而今また年末に向けて少し種類を増やしてみました!右から青森田酒、山口貴、岩手奥六と全て特別純米華やかでフルーティーな純米吟醸より最近では肴に合う食中酒としての純米酒を選ぶことが多いことに最近気付く左か
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今日は、「みむろ杉ろまんシリーズDioAbita-ディオアビータ-」に手を伸ばしました。日本酒にはまった初期の頃、YouTubeでたまたま目にしたレビュー動画がきっかけです。あの時は、なんとなく特別な感じがして、思わず楽天市場でポチッと購入してしまったんですよね。初心者ならではの勢い、思わず笑っちゃいます。あの頃は、何を飲んでも新鮮だったなあ。そんな懐かしい思い出とともに、久しぶりにこのお酒を前にしています。ラベルのデザイン
サルヒツの酒【第314回】鍋島純米大吟醸吉川産山田錦製造年月:2024年10月生産者:富久千代酒造㈲所在地:佐賀県鹿島市タイプ:純米大吟醸一回火入れ使用米:吉川産特等山田錦100%精米歩合:45%アルコール:16%杜氏:飯森直喜氏販売価格:3000円(税別)※特約店限定品※味覚の表現は飽くまで個人的なものです今夜の酒は鍋島。その数あるラインナップの中から純米大吟醸・吉川山田錦45を選んだ。高級ラインの中ではお手頃価格。贈答用のイメージだけど一度は飲んでみる
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!「ああ、これって…ずっと気になってたアレだ!」酒好きあるあるですが、一度その名を知ってしまうと、妙に頭の片隅に残り続ける銘柄ってありませんか?そのひとつが、私にとっての「産土(うぶすな)」でした。ラベルの美しさも然ることながら、なにやら“フレッシュで生命力に満ちた酒”という前評判に、どうしても心が動かされる。でも、実はこの「産土」……埼玉では買えないんです。特約店のない県に住むって、こんなにも“もどかしい”ものなのかと
こんにちは〜、akstan-kです!珍しくGW中に仕事してるちょコチューです、なんかこういうGWも悪く無いよねほとぼり冷めたらガッツリ代休消化しよっとなんとなく、青れもんドオ:ネタ枠に恥じることない孤高の味わい、貴君は味噌汁を超えるペアリングを発見できるか?鳥取県は久米桜酒造の青れもんドオ久米桜酒造て完全に大山のイメージしかなかったけど今回SNSでフォローしてる方があげたこの酒のスペックが不可解すぎて見て3分でポチってたってか酒ぽちったの久々だよ、だってオレの活動
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!日本酒好きなら、一度は聞いたことがある「十四代」や「新政」、「而今」といった銘柄。それらに並ぶように、近年注目を集めているのが「産土(うぶすな)」です。私が「産土」に初めて出会ったのは、全国の酒屋のオンラインサイトをしらみつぶしにチェックしていたときでした「産土2024山田錦二農醸」を飲んでみて、その豊かな風味に心を奪われたんです。それ以来、産土は私の「必ずチェックすべき銘柄リスト」に加わりました。ある日、ネットで「産土2024山田
次は福島の人気銘柄、飛露喜の特純無濾過生原酒、ほぼ1年ぶりの家飲みです。開栓すると、上立ち香は芳醇で、マスカット様の甘い純米香が華やかに上がります。口に含むと、新鮮でキュートな酸とともに、濃醇なお米の甘旨味が大きく拡がります。酸6、甘味4くらいの割合で、中盤にはジューシーな甘酸とコクが一気に膨らみます。終盤に甘味が後退すると、最後はスッキリ爽やかな旨酸が喉にキレる後口でした。苦渋は全く無く、レモンを搾ったミカンリカーでしょうか、濃醇な甘旨口食中酒です。フレッシュな酸味と、濃厚な甘旨味
こんばんはおかげさまで寝違いはかなり良くなりました!ただ夜に冷えるのか朝はとても痛いですひたすら湿布を貼り替えて頑張ります1月にまたもや次男の用のために神戸ベイシェラトンホテルに2連泊しましたデラックスツインの予約でしたがプリファードフロアにしてくださってますシャワーブースが別にあるタイプクロゼット最近はウォーキングの地図がなくなったよねブランケットをお願いしました私はここのベッドはわりとよく眠れるので好き一応ラウンジに行ってみました↑ミックスナッツがほぼ胡桃