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研ぎ澄まされた旨み、特別な味わい✨🍶💎栃木県・小林酒造様より【鳳凰美田純米大吟醸秋津山田錦荒走押切合併無濾過本生】が店頭イン🎉✨搾りの中でも「荒走り」と「押切り」のみを使用した贅沢な仕上がり💫兵庫県特A地区・秋津産山田錦を35%まで磨いています✨華やかで上品な香りと、芯のある旨み🍶繊細さの中にしっかりとした存在感を感じられます💎ぜひお試しください😊【鳳凰美田純米大吟醸秋津山田錦荒走押切合併無濾過本生】📍1800ml¥3,960(税
鳳凰美田限定酒鑑評会・コンペティション出品用仕込み産地栃木県酒種純米大吟醸生原酒原料米兵庫県特A地区産山田錦精米歩合35%ALC16%価格1800ml3960円(税込)3600円(本体価格)価格720ml2420円(税込)2200円(本体価格)○少量入荷のため早期完売が予想されます。弊社倉庫スペースの都合上、基本お取り置きはご遠慮いただいております。ご了承ください。
少し前の休日にうちの奥様が「三田のアウトレットに買い物に行きたいな~」と三田のアウトレットへ行くならちょっと寄り道したい所があったので行ってきましたやって来たのはタイトルにも書いてある道の駅よかわこちらに来たのは10年以上前だったのでかなり久しぶりに来たんですがめちゃくちゃ変わっててびっくり昔はこちらの吉川温泉よかたんしかなかったと思ったんですがお隣に情報発信コーナーのある建物が出来てまして中に入る
奈良県御所市で時計⌚宝石💎補聴器👂🏻メガネ👓の販売と修理をしているカメヤ時計店4代目夫婦のまき子ですゴールデンウィークの備忘録です。兵庫県三木市の吉川に行ってきました。吉川は「よかわ」と読むそうです。酒米の「山田錦」の生産が盛んで、道の駅にはたくさんのお酒が並んでいます。お金を入れると飲み比べができる自動販売機が並んでいるコーナーがありました。最近一升瓶のお酒って少なくないですか?ワインのように750mlのお酒をよ
サルヒツの酒【第314回】鍋島純米大吟醸吉川産山田錦製造年月:2024年10月生産者:富久千代酒造㈲所在地:佐賀県鹿島市タイプ:純米大吟醸一回火入れ使用米:吉川産特等山田錦100%精米歩合:45%アルコール:16%杜氏:飯森直喜氏販売価格:3000円(税別)※特約店限定品※味覚の表現は飽くまで個人的なものです今夜の酒は鍋島。その数あるラインナップの中から純米大吟醸・吉川山田錦45を選んだ。高級ラインの中ではお手頃価格。贈答用のイメージだけど一度は飲んでみる
いただいていたお酒を開けました、空きました。京都府の藤岡酒造、蒼空純米大吟醸愛山。酒米は愛山を使用し、精米歩合は50。まずは一口…おぉぉ、これは意外。愛山を使用したお酒、そこそこの種類を飲んできましたが、どれも口に含むと甘みが強く、最後キレても余韻に甘みが残るイメージ。でも蒼空はこれまでと全く異なり、甘さ控えめで、味わいは山田錦寄りの綺麗な飲み口。愛山の中で一番好きかも。ありがとうございました⭐︎
貴芳醇辛口純米山田錦低精米ながら透明感があります。そして、さすが山田錦といった風格のある味わい真っ当に美味しい。池上の蓮月二階まで階段を軋ませて登るのが楽しい穴場!!くつろげるどころじゃない!私の長靴雨風で窓が音を鳴らしていました。良い春の雨の奥には池上本願寺ヒラマサ、小柱の酢の物、小肌、スミイカ、厚揚げ、ちくわの磯辺揚げ、ペンネサラダ、新じゃがのお味噌汁、肉じゃがなどなどよろしくお願いします住所東京都品川区大井1-21-4ビー玉お知らせブログにて支払い現金
展示コーナーの見学を終え、きき酒コーナーへ。お待ちかねの飲み比べを楽しみます。大倉記念館の入場料600円を払うときき猪口ときき酒用のコイン3枚を渡されます。コイン1枚で、1杯の試飲ができます。また、コイン1枚を100円で追加購入することもできます。10種類の中から3つを選びます。やっぱり「大吟醸35」の「笠置屋山田錦大吟醸」と酒米「祝」を用いた「京しぼり祝米大吟醸」は外せないかな…みたいな感じで決めました。コインを入れて、好きな番号を選びます。お酒
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!あなたも、ついつい「ちょっと試してみようかな」と思って手に取ってしまったお酒があるのではないでしょうか。今回はまさにそんな出会いでして「京姫山田錦大吟醸匠」、その名前に誘われてふと購入したのです。正直、どこの酒屋で購入したのかは少々曖昧ですが、やまやかイオンだった気がします。日本酒の四合瓶を空けるのは一苦労ということもあり、ミニボトルは私にとって救世主のような存在なのです京都のお酒はあまり飲んだことがなかった私。そのため、「京都」という
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!いやー、ついに飲めました!待ちに待った「電照菊のおりがらみ」です。実は今年の夏、ノーマルの電照菊を必死で探し回ったんですよね。ネットで検索しまくってようやくみつけた2024年の電照菊。電照菊って、寒菊銘醸さんの限定品の中でも特に人気が高いんです。黄色いラベルがキラキラ光って、まるで本当に電照菊の光を浴びているみたい。やっとの思いで手に入れたノーマル版を飲んだ時の感動といったら!それから2ヶ月後、各酒屋からのメルマガやSNSで2025年の電照菊入荷
「日土人」(ひとびと)とは酒造りに必要な酒米を一般公募された方々や酒販店等が田植えから稲刈りに参加し出来た米を司牡丹が純米酒として醸す四国限定発売のお酒で今回は新酒となります生酒!■司牡丹純米酒日土人生720mlhttps://konjiru.com/item-detail/1045921本:1,700円(税込)圧倒的に美味しい作物を作る事で有名な「永田農法」により四万十川上流で実った酒米(山田錦・土佐錦)を100%用いています。ラベル
赤武季節限定酒産地岩手県原料米山田錦精米歩合50%日本酒度非公開酸度非公開ALC15%容量720ml価格2860円(税込)2600円(本体価格)弊社倉庫スペースの都合上、お取り置きはご遠慮いただいています。ご了承ください。
次のお酒は、1年ぶりの家飲みとなる愛知の醸し人九平次のうすにごり生です。開栓すると、上立ち香は芳醇、柑橘系果実様の甘い純米香が爽やかに上ります。一口頂くと、ガス感たっぷりの新鮮な酸と、濃醇なお米の甘旨味が拡がってきます。酸味6、甘味4くらい、中盤はジューシーな甘旨味とコクが前面に押出しを強めます。終盤に甘味が減少すると、最後はキリッとシャープな旨酸が喉にキレる後口でした。微発泡のあるフレッシュな酸とクリーミーな甘旨味が魅力の濃醇甘旨口食中酒です。例えるならレモンを搾ったみかんのリカー