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こんばんはおかげさまで寝違いはかなり良くなりました!ただ夜に冷えるのか朝はとても痛いですひたすら湿布を貼り替えて頑張ります1月にまたもや次男の用のために神戸ベイシェラトンホテルに2連泊しましたデラックスツインの予約でしたがプリファードフロアにしてくださってますシャワーブースが別にあるタイプクロゼット最近はウォーキングの地図がなくなったよねブランケットをお願いしました私はここのベッドはわりとよく眠れるので好き一応ラウンジに行ってみました↑ミックスナッツがほぼ胡桃
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!いやー、ついに飲めました!待ちに待った「電照菊のおりがらみ」です。実は今年の夏、ノーマルの電照菊を必死で探し回ったんですよね。ネットで検索しまくってようやくみつけた2024年の電照菊。電照菊って、寒菊銘醸さんの限定品の中でも特に人気が高いんです。黄色いラベルがキラキラ光って、まるで本当に電照菊の光を浴びているみたい。やっとの思いで手に入れたノーマル版を飲んだ時の感動といったら!それから2ヶ月後、各酒屋からのメルマガやSNSで2025年の電照菊入荷
次は初めて頂く銘柄、新潟県19蔵目となる八田の純吟山田錦無濾過生原酒です。開栓すると、上立ち香はやや控え目、バナナ様の甘い吟醸香がほんのり香ります。一口頂くと、新鮮でキュートな酸と、濃醇なお米の甘旨味が口の中に拡がります。酸味6、甘味4くらいの割合で、ジューシーな甘旨味とコクが押出しを強めてきます。終盤に甘味が後退すると、最後にはフルーティーな旨酸が喉にキレる後口でした。数値ほどの甘味は感じず、むしろ酸味が際立つ印象の、濃醇系甘旨口食中酒です。初めての家飲みでしたが、少し甘味を感じる
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今回ご紹介するのは、福岡県糸島市の日本酒「田中六五(たなかろくじゅうご)糸島産山田錦純米酒生」です。この一本を手に入れたのは、去年の暮れごろ。ネットの酒販店「利田屋(カガタヤ)」さんで購入したものです。実はこのとき、一緒にもう一本ポチっていまして——それが、今年のお正月にいただいた「産土2025穂増四農醸」。年末に「よし、正月は良い酒でいくぞ」と気合いを入れて選んだ、いわば"ハレの日セット"の片割れだったわけですさて、この
昨日の朝早くから友達と兵庫県の道の駅巡りに行ってきました友達の近畿版の道の駅スタンプラリーにお供した感じ8駅行ったのでそれはまた後日紹介しますが、、今日はその中の1つの道の駅で食べたスイーツをご紹介兵庫県三木市にある《道の駅よかわ》ここは日本を代表する酒米山田錦の産地で日本酒がいっぱい売られてたり試飲(有料)出来たりと日本酒好きには堪らない道の駅でした温泉もあり、、温泉のロビーにある飲食コーナーでメチャクチャ惹かれたスイーツを道の駅よかわ【あまざけソフト(濃厚)】…税込470円↑メ
次は今期6種類目の花陽浴で、6月に頂いたTHEMATCHの直汲み仕様です。開栓すると、上立ち香は芳醇で、パイン様の甘い吟醸香が華やかに上がります。一口頂くと、ガス感のある新鮮な酸と、濃醇なお米の甘旨味が大きく拡がります。酸味6、甘味4くらいの割合で、中盤にはジューシーな甘旨味とコクが膨らみます。終盤に甘味が減少すると、最後は爽やかな旨酸が喉之奥にキレる後口でした。フレッシュな酸と奥行きのある甘味のバランスが秀逸な、濃醇甘旨口食中酒です。苦渋は感じず、メロンとパインのミックスリカーの
今日は山田錦の稲刈りです朝から気合十分のまみぃです山田錦はライスセンターに出すので水分量が低い方がいいのですよく乾いてから刈るのでスタートは遅いです初め10時からの予定でしたが露が落ちないので10時半からになりましたその間にお祭の後始末オードブルの器を返しに行って支払いも済ませましたこれですべて終わりです散財しました月末まで質素に暮らそういよいよ稲刈りですこの写真はイメージです(笑)写真を撮る間がないので先日のキヌムスメを息子が刈っている写真
酒のやまやで買いました。高知の「酔鯨」で見慣れないのが有り、買ってみました。調べてみると兵庫県産山田錦を50%まで磨き、高知酵母A-14で醸した純米吟醸で小さなタンク3本のみの実験的仕込みの限定酒で数は少ないのですが、酒のやまやで売ってます。さて、感想。香りは少しします。味は辛口ですが酸も感じます。原料米:兵庫県産山田錦精米歩合:50%アルコール分:15度使用酵母:高知酵母A-14製造年月:7年6月720ml1,860円酔鯨酒造
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今回ご紹介するのは、三重の銘酒「高砂(たかさご)純米大吟醸松喰鶴(まつくいづる)火入」です。前回、この「下戸の酒好き」で「而今純米吟醸三重山田錦火入」をご紹介しましたが、覚えていらっしゃるでしょうか。実は今回の高砂は、その而今との飲み比べでいただいた一本なんです。気の合う仲間と3人での、あの特別な昼飲み。あの日、而今と並んでグラスに注がれていたのが、この高砂でしたご存知の方も多いと思いますが、この「高砂」も、而今を醸すの
次は初めて頂く銘柄で、福岡県では家飲みが7蔵目となる、有隣の純米酒です。開栓すると、上立ち香は控え目で、フローラルな甘酸っぱい純米香がほどほどに。口に含むと、キュートな酸に続いて、濃醇なお米の甘旨味がゆっくりと拡がります。酸味6、甘味4くらいで、中盤ジューシーな甘旨味とコクが押出しを強めてきます。終盤に甘味が減少すると、最後はフェミニンな旨酸が優しく喉にキレる後口でした。苦渋は特に無く、フルーティーで優しい飲み口の、濃醇甘旨口系食中酒です。甘酸のバランスも良く、ややマイルドなレモンリ
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!あなたも、ついつい「ちょっと試してみようかな」と思って手に取ってしまったお酒があるのではないでしょうか。今回はまさにそんな出会いでして「京姫山田錦大吟醸匠」、その名前に誘われてふと購入したのです。正直、どこの酒屋で購入したのかは少々曖昧ですが、やまやかイオンだった気がします。日本酒の四合瓶を空けるのは一苦労ということもあり、ミニボトルは私にとって救世主のような存在なのです京都のお酒はあまり飲んだことがなかった私。そのため、「京都」という
英検ネタの続きですが、珍しく日本酒の飲み比べを少しだけしてきましたので、取り上げたいと思います。飲んだ瞬間、うまい!と思ったお酒がこちら。使用米の産地を見てなるほどと思いました。兵庫県の東条産山田錦が使われている「初亀」です。最高品質の山田錦が生産される特A地区という場所があるのですが、そこの山田錦で造られる日本酒がめちゃくちゃ上手い!田んぼの立地による気温の影響、土壌の影響が大きいようです。ワインを作るブドウはすぐに発酵させられるように醸造所が近くにありますが、日本酒のもとになる