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こんにちは〜、akstan-kです!GWはほぼ毎日車で移動してたんだけど案外スムースに動けンだなーって感じた道が良くなったのか事故が減ったのか分からんが、子どもの頃ニュースで見てたみたいな渋滞何十㌔みたいなのってあんま見なくなった気がする菊姫山廃純米生原酒:Alc19でめちゃくちゃ濃厚なんだけど生の溌剌さでかなり飲み易いというDANGERな一本石川県の菊姫オレの周囲では妙に好きなヤツが多いンだけど、あんま外飲みでオーダーする機会は多くないかもどっちかってーと家ノミで映える酒な気がす
サルヒツの酒【第314回】鍋島純米大吟醸吉川産山田錦製造年月:2024年10月生産者:富久千代酒造㈲所在地:佐賀県鹿島市タイプ:純米大吟醸一回火入れ使用米:吉川産特等山田錦100%精米歩合:45%アルコール:16%杜氏:飯森直喜氏販売価格:3000円(税別)※特約店限定品※味覚の表現は飽くまで個人的なものです今夜の酒は鍋島。その数あるラインナップの中から純米大吟醸・吉川山田錦45を選んだ。高級ラインの中ではお手頃価格。贈答用のイメージだけど一度は飲んでみる
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!「ああ、これって…ずっと気になってたアレだ!」酒好きあるあるですが、一度その名を知ってしまうと、妙に頭の片隅に残り続ける銘柄ってありませんか?そのひとつが、私にとっての「産土(うぶすな)」でした。ラベルの美しさも然ることながら、なにやら“フレッシュで生命力に満ちた酒”という前評判に、どうしても心が動かされる。でも、実はこの「産土」……埼玉では買えないんです。特約店のない県に住むって、こんなにも“もどかしい”ものなのかと
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!日本酒好きなら、一度は聞いたことがある「十四代」や「新政」、「而今」といった銘柄。それらに並ぶように、近年注目を集めているのが「産土(うぶすな)」です。私が「産土」に初めて出会ったのは、全国の酒屋のオンラインサイトをしらみつぶしにチェックしていたときでした「産土2024山田錦二農醸」を飲んでみて、その豊かな風味に心を奪われたんです。それ以来、産土は私の「必ずチェックすべき銘柄リスト」に加わりました。ある日、ネットで「産土2024山田
昨日の朝早くから友達と兵庫県の道の駅巡りに行ってきました友達の近畿版の道の駅スタンプラリーにお供した感じ8駅行ったのでそれはまた後日紹介しますが、、今日はその中の1つの道の駅で食べたスイーツをご紹介兵庫県三木市にある《道の駅よかわ》ここは日本を代表する酒米山田錦の産地で日本酒がいっぱい売られてたり試飲(有料)出来たりと日本酒好きには堪らない道の駅でした温泉もあり、、温泉のロビーにある飲食コーナーでメチャクチャ惹かれたスイーツを道の駅よかわ【あまざけソフト(濃厚)】…税込470円↑メ
展示コーナーの見学を終え、きき酒コーナーへ。お待ちかねの飲み比べを楽しみます。大倉記念館の入場料600円を払うときき猪口ときき酒用のコイン3枚を渡されます。コイン1枚で、1杯の試飲ができます。また、コイン1枚を100円で追加購入することもできます。10種類の中から3つを選びます。やっぱり「大吟醸35」の「笠置屋山田錦大吟醸」と酒米「祝」を用いた「京しぼり祝米大吟醸」は外せないかな…みたいな感じで決めました。コインを入れて、好きな番号を選びます。お酒
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!あなたも、ついつい「ちょっと試してみようかな」と思って手に取ってしまったお酒があるのではないでしょうか。今回はまさにそんな出会いでして「京姫山田錦大吟醸匠」、その名前に誘われてふと購入したのです。正直、どこの酒屋で購入したのかは少々曖昧ですが、やまやかイオンだった気がします。日本酒の四合瓶を空けるのは一苦労ということもあり、ミニボトルは私にとって救世主のような存在なのです京都のお酒はあまり飲んだことがなかった私。そのため、「京都」という
今回の馴染みのお店訪問時に飲んだお酒の記録花自慢大吟醸山田錦私は酒米「山田錦」を使ったお酒が好きなので、これはもう名前を見ただけで、好きな味に決まっていると思い、こちらを常温でいただきましたこちらはやや濃醇、やや甘口よりの中口で、フルーティで華やかな香り、お米の旨味もしっかり感じられます京都市伏見区の京姫酒造さんから出ている量販用の商品かと思いますが、ちゃんと大吟醸のよさが出ているのでおすすめ昨日のメニューにもすごく合いました『2026年最初の馴染みのお店での晩酌』午前中
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今日は、「みむろ杉ろまんシリーズDioAbita-ディオアビータ-」に手を伸ばしました。日本酒にはまった初期の頃、YouTubeでたまたま目にしたレビュー動画がきっかけです。あの時は、なんとなく特別な感じがして、思わず楽天市場でポチッと購入してしまったんですよね。初心者ならではの勢い、思わず笑っちゃいます。あの頃は、何を飲んでも新鮮だったなあ。そんな懐かしい思い出とともに、久しぶりにこのお酒を前にしています。ラベルのデザイン