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2026年3月14日(土)15(日)日本一の酒米生産地で本物の酒を味わう平成7年度に始まり今年31回目を迎える吉川の春の風物詩【山田錦まつり】山田錦祭り2026第31回山田錦まつり開催-三木市ホームページwww.city.miki.lg.jp灘五郷をはじめとする酒蔵11社から自慢の銘酒が集まります。高級酒の試飲(有料)ができるほか、鏡開き、餅まき、ミニライブ、子ども縁日などが行われ、子どもから大人まで楽しめます。
次は今期2種類目のお気に入りの鍋島、9か月ぶりの家飲みとなる風ラベルです。開栓すると、上立ち香はやや控え目で、フローラルな甘い吟醸香が上がります。一口頂くと、新鮮でキュートな酸と、濃醇なお米の甘旨味が舌の上に拡がります。酸味が6、甘味が4くらい、中盤はジューシーな甘旨味とコクが大きく膨らみます。終盤、甘味が後退すると、最後はフェミニンな旨酸が優しく喉にキレる後口でした。フレッシュな酸味と濃厚な甘旨味のバランスが秀逸な、濃醇甘旨口食中酒です。苦渋は皆無で、レモンを搾ったオレンジリカーの
宮城県大崎市寒梅酒造さまから味わいまろやか、キレる喉越し大崎市古川市産"山田錦"で醸した限定品宮寒梅みやかんばい純米大吟醸契約栽培山田錦1.8L残り僅か720ml販売中!世界農業遺産にも認定されている、大崎耕土の土地で栽培した山田錦を100%使用。贅沢に40%まで磨き醸した、渾身の純米大吟醸です。お米の収量があまり多くはないため、大変貴重な1本となっております。宮寒梅みやかんばいのお買い物春におすすめ酒のお買い物尚、明
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今日は、「みむろ杉ろまんシリーズDioAbita-ディオアビータ-」に手を伸ばしました。日本酒にはまった初期の頃、YouTubeでたまたま目にしたレビュー動画がきっかけです。あの時は、なんとなく特別な感じがして、思わず楽天市場でポチッと購入してしまったんですよね。初心者ならではの勢い、思わず笑っちゃいます。あの頃は、何を飲んでも新鮮だったなあ。そんな懐かしい思い出とともに、久しぶりにこのお酒を前にしています。ラベルのデザイン
少し前に(もう1ヶ月経つんやなぁ)友達と兵庫県の道の駅巡りをした時に買ったスイーツをまだ紹介してなかったので今日はそれを紹介しますまだコレ以外にも食べてない物もあるんです我が家、、お菓子多すぎー米スティックケーキ山田錦スイーツ…税込756円以前新潟のお土産で違うお米(こしひかりやったかな?)の同じようなパッケージの米スティックケーキを貰った事があるので、そんなに特別感があるわけじゃないんですが、、ちゃんと山田錦の米粉が使われてるし、何よりもこういうスイーツが好きなので買っちゃいました
サルヒツの酒【第314回】鍋島純米大吟醸吉川産山田錦製造年月:2024年10月生産者:富久千代酒造㈲所在地:佐賀県鹿島市タイプ:純米大吟醸一回火入れ使用米:吉川産特等山田錦100%精米歩合:45%アルコール:16%杜氏:飯森直喜氏販売価格:3000円(税別)※特約店限定品※味覚の表現は飽くまで個人的なものです今夜の酒は鍋島。その数あるラインナップの中から純米大吟醸・吉川山田錦45を選んだ。高級ラインの中ではお手頃価格。贈答用のイメージだけど一度は飲んでみる
皆様、こんにちは!!先日より販売予告をしておりました「産土2025山田錦四農醸」本日11時より販売解禁(^^)/先日新酒第1弾としてご案内しました「産土2025穂増四農醸」お陰様で早期の完売となりました。上記アイテムに続き、12月は同じ四農醸にて「山田錦」そしてなんと幻の古代米「香子」も登場します!!農業において「菊池川流域米」の使用、「無施肥」「無農薬」で育てる醸造において「生酛」造りで醸す。農業&醸造において手間を加えれば加えるほど「農醸」の価値が高まってい
福井県大野市の南部酒造さんより春限定の大吟醸生酒入荷しました!花垣たれくち滴(したた)り落ちる吟の精。槽口(ふなくち)から出てきた搾り立てのお酒を詰めました。寒造りの時期に少量しか詰められない限定品です。華やかな香りが立ち、柔らかな甘味と深いうまみが口中いっぱいに広がります。春のお花見にもピッタリの生酒ですね!【商品スペック】原料米:山田錦アルコール分:17%精米歩合40%大吟醸生原酒容量:720ml要冷蔵よろしくお願いいいたします。
先日の滋賀酒まつりで買ったお酒を空けました。まずはコレから。美冨久槽場直汲みマル秘たれくち。酒米は山田錦を使用し、精米歩合60のアル添。山廃仕込みでアルコール分18度の本醸造生原酒です。美冨久らしい適度な酸味で、どんな料理にもバッチリ。残念?なのは、四号瓶しか販売してないから、スグ空になること。と、この記事書きながら、あぁ2本買えばよかっただけかと気付きました(笑)また来年が楽しみです。
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!いやー、ついに飲めました!待ちに待った「電照菊のおりがらみ」です。実は今年の夏、ノーマルの電照菊を必死で探し回ったんですよね。ネットで検索しまくってようやくみつけた2024年の電照菊。電照菊って、寒菊銘醸さんの限定品の中でも特に人気が高いんです。黄色いラベルがキラキラ光って、まるで本当に電照菊の光を浴びているみたい。やっとの思いで手に入れたノーマル版を飲んだ時の感動といったら!それから2ヶ月後、各酒屋からのメルマガやSNSで2025年の電照菊入荷
北野エースで買いました。石川県の福光屋の「加賀鳶」ですが、初めてかな?。他の「福正宗」とか呑んだ事は有りますが。兵庫県の山田錦と長野県の金紋錦を使用してます。金紋錦は長野県の酒造好適米ですが、栽培と精米の難しさで木島平村でしか栽培されませんでしたが、福光屋が使用して今は長野県の酒蔵でも使われてます。さて、感想。香りはちょっとします。味は辛口ですが、酸を感じる辛口ですね。原料米:長野県下高井郡木島平産金紋錦(80%)、兵庫県多可町中区産山田錦(80%)精米歩合:60%アルコール分:1
隊長が、飲んだり・食べたりした美味しい物やお店を紹介する「グルメ」の第423食(回)は、『群馬の酒「水芭蕉(みずばしょう)純米大吟醸翠(すい)」』をお送りします。今日ご紹介する『水芭蕉純米大吟醸翠』は、群馬県利根郡川場村(かわばむら)の蔵元「永井酒造株式会社」の日本酒です。当蔵の創業は、明治19年(1886年)。初代当主・永井庄治が、川場村の「水」と出会い永井酒造の酒造りが、スタートしました。そして、「惚れ込んだ水」を守るために、酒の仕込み水が取れる沢の両脇の森を少しずつ買い