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ずーっとどこか避けていた仕事について、やっと向き合えたからここにも書いておこうと思う。もうここ2~3年の間わたしはずーっと仕事のことでモヤモヤしていた。だけど何にモヤモヤしていて自分がどうしたいのか?がまったくわからなかったからどこか放置してた。とは言え、自分に内側が整えばまた上手くいくはずと思って、内側を整えるこを手当たり次第にやっていたなと思う。どうやら思考に鍵があることはわかったから自動思考を止めるのがいいと聞けば一生懸命に取り組んだし、現実は
核をカウントする生き方#1【第1部:人生の破壊】生存戦略自分はなぜここにいなきゃいけないんだろう?そんなこと、ずっと思っていた。そんなとき、幸せってなに?って聞かれた私は、「不幸じゃないこと」と答えてドン引きされた。♦“いい人”であることが生存戦略だったこの世ってのは、人のためになることをしよう、人から好かれよう、努力をしよう、いい人になろう。なんてのでいっぱいだ。そこを素直にキャッチしてしまった人たちは自分のことより人のことを優先するのがデフォルトだ。
こんにちは!潜在意識の専門家藤堂ヒロミです。よく、セミナーなどで「存在しているだけで価値がある」こうした話を聞くことがありますよね。でも、そうは言われても...。信じようとすればするほど、「でも私は...」こうしたため息が出てしまう。実は、「信じよう」としている時点で信じていないのです。その理由は、信じようとしているときの意識は外側に向いています。この言葉を正しいと思えるかどうか?自分はそれに値するかどうか?こうして、頭の中で検証作業をしている状態です。
承認欲求が強くなる原因?「昨日の記事」と「一昨日の記事」。書いていた時はそれぞれ別の方向から書いていましたが、書いたのをまとめてみると、実は同じ方向性だった可能性が出てきました。「承認欲求」が強い子の傾向として、普段から「条件付きの報酬」が与えられていることが多い可能性があります。この時に起こる「承認欲求」は、ペクスの手順にある「課題ができたらご褒美(強化子)をもらえる」という単純な「行動療法」ではなく、自分自身の存在がここにいていいのだと認められたいという「存在の欲求」
『レプリカだって、恋をする。』レビュー|ネタバレあり|電撃文庫のSFラノベで描く存在の謎と純粋な青春ラブストーリー電撃文庫から刊行されている人気SFラノベシリーズ『レプリカだって、恋をする。』。レプリカという特殊な分身体を通じて「自己とは何か」「存在の意味とは?」という哲学的テーマを掘り下げながら、純粋な青春恋愛を描いた意欲作です。全5巻のシリーズですが、特に第1巻は物語の謎が多く、読者の関心を引きつける内容となっています。レプリカだって、恋をする。(電撃文庫)Amazo
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野匡利です。浮気や不倫が発覚したとき、妻が真っ先に自分に問いかけるのは「私は夫にとって何だったの?」「あんなに尽くしてきたのに」「家族として幸せだと思っていたのに」……。という悲痛な叫びです。結論からお伝えします。不倫夫にとって、妻は「かけがえのない存在」です。それは嘘ではありません。しかし、同時にこうも言えるのです。「自分自身の身勝手な欲求を満たすには、妻だけでは不十分だった」なぜ、大切に思っているはずの妻を裏切るのか。妻