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こんにちはまいこです✨ご挨拶が遅れましたが、昨年は大変お世話になりました本年もどうぞよろしくお願い申し上げます🎍今年は本質で生きる人を増やしたいですしどのみち手に入るものだからこそ質を上げていく楽しさ自分も相手も育てていくことの上限のない楽しさをぜひ味わっていただきたいなと思っておりますまた、セッションをしていて影響を与えたい存在価値を感じてもらいたいとお話しをいただくことが昨年は多かったのですがそんな方には
母親理解シリーズ!『【母親理解】「昭和」という時代を理解する』いま絶賛!!母親理解が進む動画をプレゼント用に作ってるよ^^ちえの公式LINEでプレゼントするので待っててね♪(記事の一番下にもリンクあるよ!)…ameblo.jp『感情的な母親を持ってきた人へ』前回記事で母親の我慢エピソードや脳死エピソード聞いたらエピソードきた^^『【母親理解】「昭和」という時代を理解する』いま絶賛!!母親理解が進む動画をプレ…ameblo.jp『ゴミ家族の
「失言があっても即座に番組から干される(降板する)とは限らない」です。ただし、それにはテレビ局側の構造的な理由があります。画像引用:モーニングショー|テレビ朝日1.コメンテーターは「意見枠」という役割玉川徹氏のようなコメンテーターは、ニュースを正確に伝えるアナウンサーとは違い、意見・論評を出す役割です。そのため多少の強い発言や誤りがあっても、「発言の自由度込みでのポジション」として扱われやすいです。2.「即降板」より「訂正・謝罪」で処理するのが一般的テレビ局は基本的に、発
浮気、不倫問題専門カウンセラー河野匡利です。浮気や不倫が発覚したとき、妻が真っ先に自分に問いかけるのは「私は夫にとって何だったの?」「あんなに尽くしてきたのに」「家族として幸せだと思っていたのに」……。という悲痛な叫びです。結論からお伝えします。不倫夫にとって、妻は「かけがえのない存在」です。それは嘘ではありません。しかし、同時にこうも言えるのです。「自分自身の身勝手な欲求を満たすには、妻だけでは不十分だった」なぜ、大切に思っているはずの妻を裏切るのか。妻
こんにちは!自分再生トレーナーの仲地織江(なかちおりえ)です🌿本日も、blogにご訪問いただきありがとうございます^^「私がやらなきゃ」で疲弊しているあなたへ—明日は同じ想いの仲間とお待ちしています—いよいよ、明日8月9日(日)10:30より、『我慢ゼロ』のココロの新習慣3Stepセミナーを開催いたします。先日、このセミナーにご参加を決めてくださった方から、こんなメッセージをいただきました。「まさ
ちゃなーです☺︎一児を子育て中ナリ心理学®︎認定心理者養成講座受講生ナリ心理学®︎認定心理者まだ受講生のため、質問や相談にはお答えできません。私は幼少期に、家族や親戚にこんな言動をされて育った。そんなこともできないの?何やらせてもダメ。ボーッとしないで動いて。言われる前にやれ。誰のおかげで飯が食えると思っている!働かざるもの食うべからず。人に迷惑をかけるな。甘えるな。自分のことは自分でやれ!文句があるなら出ていけ!もっと頑張れ。お前は役に立つけど、他の兄弟はあ