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ちえの公式LINEでは、クソノート(落ち着くために思考や感情を書くこと)を受け付けています※質問は受け付けていません。※許可なくブログ等に掲載する場合があります。(個人情報はもちろん隠します。)※ほぼ返信はないと思ってください!・・・でもたまに返します・・・!返す時はこんな感じ▼(しかも、めっちゃあとから返信する・・・とかありえます・・・それは、ちえの整理能力が低いからですΣ(゚д゚lll)ガーン)ここまではまぁ、
☆こないだネットニュースで見掛けた理解不能な弁護士の水谷恭史とやら…何でも死刑囚3人からの要請を受けて、絞首刑の残虐性を訴えてたらしい…このオッサンの娘がもし暴漢数人に弄ばれて、挙句の果てに拷問の末にドラム缶にコンクリート詰めにされて海に捨てられたら、犯人に対し絞首刑は残虐だから望まないと言えるのだろうか?もちろん訴えは当然ながら却下されたが、不謹慎ではあるがこの弁護士の家族が残虐な殺人事件の被害者になる姿を心の底で望んでしまう私は異常なのかなぁ…例えばレイプ拷問殺人のような畜生の所業に
3Dマイホームデザイナーの機能などを紹介している当ブログですが、今回はビルダーさんから見た3Dデザイナーシリーズの「存在意義」「存在価値」について書いてみました。前回の記事では、施主さんから見た「夢の我が家をシミュレーション」という3Dマイホームデザイナーの存在価値について書いてみました。今回は少し視点を変えて「住宅会社にとって3Dソフトはどのような役割を持つのか」について考えてみたいと思います。【住宅営業の基本は「図面」】すべてがそうだとは限りませんが、住宅会社の提案は、長い間
暴力団が完全になくならないのは、「需要・構造・適応力」の3つが重なっているからです。単に取り締まりが甘いからではなく、社会の中に“存在する余地”が残り続けているのが本質です。①「違法な需要」がなくならないまず大前提として、社会には一定数違法薬物闇金融違法賭博風俗トラブルの仲介といったグレー・違法なサービスの需要があります。こうした領域は警察や法律が直接カバーしにくいため、👉「力で解決する組織」が入り込む余地ができるつまり需要がある限り、供給(暴力団)は完全には消えない
こんにちは、mariです^^節分、立春を超えたあたりからでしょうか^^複数のクライアントさんから、「価格」にまつわるご相談やシェア、「値上げをする際に大切にすると良いこと」などのご質問を立て続けにいただきました。お一人おひとりの現状と、迎え入れたい未来に合わせて個別にアドバイスしていたのですが・・・その中で、【ここ
ココロの学びをすると、「存在しているだけで価値がある」と言う言葉を耳にすることが多いです。それを聞くたびに、本当に???何もしなくても?いるだけで?なんて思っていました。正直、今でも、心のどこかで、「役に立とう」とか、「成果を出したい」と思う自分がいるし、何もしないなんて、申し訳ないという罪悪感が生まれることもあります…。先日、実家に帰ったときのこと。なかなか眠れず、不眠に悩む母がこう言ったんです。「眠れないとき、みっくんのことを思いだすと笑顔になる」
「どうして分かってくれないの?」そう思ったことはありませんか?家族に。パートナーに。職場の人に。何度説明しても伝わらない。こんなに頑張っているのに、認めてもらえない。その苦しさから、私たちは相手に「分かってほしい」と求め続けます。でも、本当に求めているのは「理解」なのでしょうか。実は、その思いの奥には、「見捨てられたくない。」「否定されたくない。」「価値のない人間だと思われたくない。」「愛されなくなるのが怖い。」そんな深い恐怖や不安が隠れていることがあります