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応援していただけると励みになります!テーマ動画(AI×人間orAI>人間)李英俊氏について、はじめて動画を見ましたがユニークな存在感があり興味深いお話だと思いました。主にコーチングを得意とされているようなので苫米地氏とも発想や感性が似ているな、と感じました。AI時代では左脳分野については多くの人間は既に全く歯が立ちません。この点を争っても意味はないです。では人間の知性的な存在価値がなくなるのか?と言えばそれは早合点だと思います。AIは人間の潜在能力をさらに進
RWは唯一無二とこれまでも記事にしてきましたまたRWの言う、唯一無二とは、ありのままの自分に価値があると思えていることとだから自分以外の人も「自分と同じく」ありのままで価値があると思っているという「状態」のことなのです。それがわかっているかわかっていないか、単にそれだけの話なんです。だからRGは対峙した男性に価値がないとかあるとか、上だとか下だとかそういう概念を持ちませんよね。対峙した男性もそれがどんな方であっても「唯一無二」なのですから。だから結婚自体にも「〇〇婚」みたいな概念は
「失言があっても即座に番組から干される(降板する)とは限らない」です。ただし、それにはテレビ局側の構造的な理由があります。画像引用:モーニングショー|テレビ朝日1.コメンテーターは「意見枠」という役割玉川徹氏のようなコメンテーターは、ニュースを正確に伝えるアナウンサーとは違い、意見・論評を出す役割です。そのため多少の強い発言や誤りがあっても、「発言の自由度込みでのポジション」として扱われやすいです。2.「即降板」より「訂正・謝罪」で処理するのが一般的テレビ局は基本的に、発
こんばんは、おにです。お立ち寄りいただき、ありがとうございます。3週間ほど間隔がが空きました。こちらの記事の続きになります。『「空白」への恐怖──次の「仮の自分」にしがみつく』こんにちは、おにです。お立ち寄りいただき、ありがとうございます。高校時代と大学時代を支えてくれた「仮の自分」が崩壊しました。このときの脳は、次の「仮の自分」を…ameblo.jp自己同一性(アイデンティティ)は一度確立して終わり、というものではなく、ライフステージに合わせて直面する困難を突破す
月曜日のアンジーからの火曜日担当むかゆみです人との境界線についての話母親問題を抱えてる人ってこの境界線が薄い人が多い境界線が薄いというのは自分と他人の間の線引きが曖昧な状態境界線が薄いと・相手の感情に巻き込まれやすい相手が悲しんでいるとまるで自分のことのように悲しくなったり自分のことのように感じてしまう・相手の問題を自分のことのように感じる相手が困っていると「自分が何とかしなければ」と自分の時間やエネルギーを犠牲にして
こんにちは、mariです^^前回のブログでは、婚活を通して、わたしが本当に望んでいたのは、「共同創造」という世界だったのかもしれない・・・そんなお話を書きました。『【婚活⑧】共鳴した、その先に望んでいたもの』こんにちは、mariです^^前回のブログでは、わたしがしていたのは、「婚活」ではなく、「共鳴活」だったのかもしれない…a
暴力団が完全になくならないのは、「需要・構造・適応力」の3つが重なっているからです。単に取り締まりが甘いからではなく、社会の中に“存在する余地”が残り続けているのが本質です。①「違法な需要」がなくならないまず大前提として、社会には一定数違法薬物闇金融違法賭博風俗トラブルの仲介といったグレー・違法なサービスの需要があります。こうした領域は警察や法律が直接カバーしにくいため、👉「力で解決する組織」が入り込む余地ができるつまり需要がある限り、供給(暴力団)は完全には消えない