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お疲れ様です。共働き夫婦が世の中の多数派となった今でも、働きながらサピックスに子供を通わせるのは相当キツイ。では、共働きでもサピックスでやれる典型的ケース、最も成功を収めやすいケースはどんな場合か?子供の地頭がものすごく良くて、完全に自走できる要するにサピックスが最も求めている生徒さんを育てている共働き夫婦。これに尽きます。サラリーママのケースとはこれとは異なるので再現性がかなり低い。再現性が低い経験を皆様にアドバイスとしてお伝えするのはあまり意味がない。
モテる、モテたい、モテれば、モテよう。モテの4段活用😁基本的に地頭がいい人基本的に地頭がいい。洞察力や論理的思考がある。育ちが良く、経済力がある。相手によって態度を変えない。謙虚。自慢話をしない。雑談ができる。清潔感と自分に合ったサイズの服を着てる。ガツガツしてないガツガツしない。女性もルックス、スタイルが良くて、センス、地頭がいいと無双でしょう。金💰に執着しすぎる人は男女ともモテないです。
読者の皆さん、こんばんは。ゴールデンウイークは、地頭論を書きまくったると息巻いていましたが、4/29から数えてすでに3日経過してしまいました。今日はこのテーマで記事を書いてみようと思います。私がアメブロで地頭論を書き始めた2023年~2024年は、私が地頭論を提唱すると、それに呼応する形(?)で、何名かのブロガーさんが、地頭か環境か?地頭か育て方か?といった「地頭環境論争」を展開されていました。これについては賛成の方も反対の方もいらっしゃると思いますが、いきなり私の意見を
今に始まったことではないが、いわゆるFラン大学と言われる大学が存在する。偏差値が高い大学から見れば【Fラン大学なんて行く意味ない】という人もいる。私は個人的には仮にFラン大学であったとしても行く意味はあると思う。それは大学生活の4年間というのは子供から大人への過渡期であり、将来をより具体的に考え出す時期だと思うからだ。さまざまなアルバイトをしたり、旅をしたり、恋愛をしたり…、子供以上大人未満だからこそできる失敗や経験が大学生ならではの宝物だ。なので、学歴が低いこと、
*あくまでも個人の考えです。*本稿は過去の限定記事を再編集したものです。2025年の1月に、河合塾集計の2024年共通テストの合格者得点分布を眺めていて思ったことですが、合格者の中央値が得点率90%を超える大学/学部は、軒並み私立中高一貫校出身者の比率が高いことで有名な所が多かったりします。東大理系、旧帝大医学部、京大の人気学科などです。この理由として、中学受験をやらない完全公立中高ルートだと、上位層はそれなりの地頭はあっても、・高校範囲の授業終了から試験まで、演習している時間が足りない
こんにちは!はぴりんです!進研ゼミから出ている「かがく組」という雑誌ご存知でしょうか書店では買えないのであまり知られていない印象ですが小学生にかなりおすすめな雑誌なんですうちの子は小6なんですが小1のときからかがく組を愛読していますどんなところがイイのか感想を聞いてみたところ「かがく組は色々なことが知れて楽しい!」とのことですかがく組は、進研ゼミの有料オプション講座の一つなんですが実はコレ進研ゼミの会員でなくても購読でき
今週末(9/28)のスプリンターズステークスを皮切りに、秋のGIレースが始まります。ということで、「受験を競馬の脚質に例えてみる」を再UPしておきます(笑)!*あくまでも個人の考えです。*競馬について誤った認識があればご教示ください。*本稿はネタ記事です。真面目な気持ちで読まないでください(笑)。中学受験での親の所業を、競走馬の調教師ないしはオーナーになぞらえた記事はいくつかあります。中学受験の準備期間を、競馬の出走までの調教に例えた記事が多い気がします。本稿では、大学受験を競馬の
こん!ばん!ごみくずです。受験って才能がないと本当に無理なので、この残酷な事実をお伝えします。僕は今は頭の悪いおっさんを教えていますが、大学時代は個人塾でせこせこ働いてました。地域密着型の塾だったので、地元の高校生たちがたくさん通っていました。そうなると必然的にかなり多くの生徒に接することになります。そこで自然と見えてくる残酷な事実があります。それは、難関大学もしくは学部に合格したければ、もともとの頭の良さは必須だということです。確実にそ
「子供に伝えたい「勉強する理由」⑤(発達障害と脳機能)後半」からの続きです。⇒インターネット界隈やテレビのワイドショーで、ひろゆき氏と並ぶ文化人として知られる堀江貴文氏(ホリエモン)。自社株の売却益を利益計上することで、帳簿上の収益力を高め、投資家の期待を集める企業を演出しました。その結果、株価が高騰し、企業価値が向上。投資家も利益を享受できるという、現代の錬金術で巨万の富を築きました。ただ、虚業を取り払った実業ベースでの赤字が露見し、「投資家をだました」疑いで逮捕。結果的には司法判断で
お立ち寄り下さりありがとうございます本の紹介とときどき中高一貫校生との暮らし録を挟むブログです12月ですね。今朝は一段と寒かったですが皆さん元気でお過ごしですか関東中学受験界隈はxデーまでついにあと2ヶ月関西受験さんも関東受験さんも追い込みがんばってください今年も応援していますそんなタイミングで気になっていた児童書の紹介です中受12歳の交差点Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}問題を出すのは人間だ。その人がどういう意
薄々感じていた、長女と次女の脳力差。処理能力がまったく違う姉妹です。その昔にやった足し算引き算。何歳だったかな?!あまり記憶は定かではありませんが、恐らく今から5年くらい前だったと思います。当時、長女は5歳で、次女は4歳くらい……かな。わずかひとつの差ではあるけれど、小さい頃のひとつ差は大きいはず。でも、すべてにおいて次女の方が圧倒的でした。もっと遡るとパズルとかでも……。ただ、テストの結果だけで判断すれば、これまで姉妹格差はそれほど大きくはあり
「地頭力」を鍛える子育て:自ら学び、考える力がアップする確かな方法10月16日発売されました。「地頭力」を鍛える子育て自ら学び、考える力がアップする確かな方法(大和出版)Amazon(アマゾン)「地頭力」を鍛える子育て自ら学び、考える力がアップする確かな方法[船津洋]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}テストでいつも高得点、何事も論理的に思考し、好きな分野で才能を伸ばせる!気鋭の言語学者が、子どもの「知識・理解
息子に小さな頃から幼児教室に通わせて学ぶことに触れる機会を持つようにしたのは理由があります。地頭、元々の能力的な事は個人差はもちろんあります。しかし、どんなに地頭が良くても越えられない壁はあります。それは環境やその子自身や周りの先入観などです。環境というのは例えば学校などに通えず勉強に触れる機会が他の子より少ないなどの壁です。先入観というのは勉強に対するネガティブな意識などです。私が学生のころ、頭が良いと思う同級生の子が2人いました。1人は仲の良い女子友達で普段冗談言ったりイラスト