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こんにちは、RUNAです。本日は、読んでいてやる気がむくむくと湧いてくる、こちらの本を紹介します。私はこうして勉強にハマったAmazon(アマゾン)「私はこうして勉強にハマった」ビリギャル本人さやか/著あの映画で話題になった「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」通称「ビリギャル」のご本人さやかさんが書かれた本です。さやかさんは慶應義塾大学を卒業後ウェディングプランナーを経てなんと認知科学を学ぶためにアメリカのコロンビア教育大学院に進学
*あくまでも個人の体験に基づいた感想です。*本稿は、2023年12月に書いた限定記事を再編集したものです。*内容の一部を加筆修正し、リンクを追加しました。(2025年3月19日)週刊ダイヤモンド2023年12月9日号で、理系教育の特集をやっていました。週刊ダイヤモンド23年12月9日号週刊ダイヤモンド23年12月9日号ダイヤモンド社公式サイト。ビジネス書・経済書をはじめとした書籍、週刊ダイヤモンド等の雑誌、ダイヤモンド・オンライン等のウェブメディアなど、幅広いテーマで展開するコンテンツ
薄々感じていた、長女と次女の脳力差。処理能力がまったく違う姉妹です。その昔にやった足し算引き算。何歳だったかな?!あまり記憶は定かではありませんが、恐らく今から5年くらい前だったと思います。当時、長女は5歳で、次女は4歳くらい……かな。わずかひとつの差ではあるけれど、小さい頃のひとつ差は大きいはず。でも、すべてにおいて次女の方が圧倒的でした。もっと遡るとパズルとかでも……。ただ、テストの結果だけで判断すれば、これまで姉妹格差はそれほど大きくはあり
読者の皆さん、こんばんは。ゴールデンウイークは、地頭論を書きまくったると息巻いていましたが、4/29から数えてすでに3日経過してしまいました。今日はこのテーマで記事を書いてみようと思います。私がアメブロで地頭論を書き始めた2023年~2024年は、私が地頭論を提唱すると、それに呼応する形(?)で、何名かのブロガーさんが、地頭か環境か?地頭か育て方か?といった「地頭環境論争」を展開されていました。これについては賛成の方も反対の方もいらっしゃると思いますが、いきなり私の意見を
※この記事の無断転載はご容赦ください。ブログで地頭論を書き始めて以来、複数の人から同じ質問をされたことがあります。それは、●いつから地頭というものを意識し始めたか●いつからお子さんの勉強適性に違和感を持ち始めたかという質問です。今日はこれについて書きたいと思います。私が今書いている地頭論と同じ意味合いで地頭を明確に意識し始めたのは、娘が5年生後半に差し掛かったときです。しかしそこに至るよりもはるか昔、自分自身の人生の中でのちの伏線となる出来事がいくつかありました。
こん!ばん!ごみくずです。受験って才能がないと本当に無理なので、この残酷な事実をお伝えします。僕は今は頭の悪いおっさんを教えていますが、大学時代は個人塾でせこせこ働いてました。地域密着型の塾だったので、地元の高校生たちがたくさん通っていました。そうなると必然的にかなり多くの生徒に接することになります。そこで自然と見えてくる残酷な事実があります。それは、難関大学もしくは学部に合格したければ、もともとの頭の良さは必須だということです。確実にそ
*あくまでも個人の感想です(笑)。*本稿は過去の限定記事を再編集したものです。本稿は、先にタイトルを考えました(笑)。「地方の公立中高」ではなく「田舎の公立中高」にしたのは、「地方の公立中高から東大に現役合格しました」みたいな地方都市出身者の合格体験記で、地方にもある某動画授業予備校ズブズブな受験勉強をしているような学生が少なくなくて、興醒めするからです。それって、優秀なのは予備校のスキームですよね?と皮肉の1つや2つも言ってあげたくなります。ちなみに鉄◯会についても同様です
今日のお花ストックこんにちは!医師事務作業補助者マノアですXで興味深いポストを見たので一部引用させていただきます人を雇う側になって・・わかった有能な人材が欲しいんじゃない多少無能でも真面目に丁寧に仕事して細かいことに文句言わない人材が欲しい・・・なるほどなぁ確かに真面目で丁寧な仕事をして文句を言わない人なら大歓迎ですが長い目で見れば多少の無能にも限度があるのかなと真面目だけど伸び代の見込めない人良い人止まりの人というのも張り合いがないですからねそれに有
*本稿の内容はロースかつの主観100%で構成されています(笑)。*大阪大学の回し者ではありません(笑)。*再掲にあたり、加筆修正しました。本稿は、ロースかつの職場@関西で、同僚のお子さんの大学進学の相談(?)を受けた時に、答えた内容をもとに書いたものです。東大はネタや酔狂で行くところ、京大も才能がいるよね、ということで、それなりの現実解を探したのが、本稿の内容です。関西からわざわざ東大にいくなら、本当に行く価値があるのは法学部です『関西から東大に行く意味があるのか?』*あくまでも個人
こんばんはご訪問、ありがとうございます、hacoですアメトピに選んでいただきました『60歳の新人パートさんから働き続ける極意を学ぶ』こんばんはご訪問、ありがとうございます、hacoです昨日は、またまた暗いブログを書いてすいません・・・そして、コメントなどで励ましていただき、ありがと…ameblo.jpありがとうございます、めっちゃ嬉しいです私の推しのパートさんが褒められたようで・・・読んで下さった方、いいねをくださった方、本当にありがとうござい
公開記事から離れている時間が長くなると、その間に書きたいネタは増えるものの、いざ書こうと思うと何を書こうか逡巡してしまう。いきなり地頭という名の燃料を投下するのもアレなので、今日はブログを書いている人全員に共通するテーマで話をしたいと思う。【我がブログについて】私は娘がまだ4年生だった2021年11月にブログを書き始め、1年後の2022年冬(小5)にフォロワーが1000人を突破。さらに1年後の2023年冬(小6)に2000人、年が明けて入試本番そして合格発表を迎えた2024年1月