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《お知らせ》医療過誤の経緯に関する記事を再度公開しました。しかし被告医師、及び被告医師の支援者による印象操作や嫌がらせ行為が続いているため、悪用される可能性の高い記事については引き続き非表示とさせていただきます。ご容赦ください。2025年10月3日07時58分追記********※随時追記・更新※医療事故(赤字)はガバナンス検証委員会報告書などに基づく令和元年(2019)7月1日被告医師、赤穂市民病院脳神経外科着任7月24日★事案①腫瘍摘出率が20%以
被告医師が在宅起訴されてから今日で1年が経過しました。現在もまだ公判前整理手続中で落ち着きませんが、ひとつひとつ丁寧に進められているように感じています。2024年12月27日付ブログ記事『起訴』2020年1月22日に赤穂市民病院で母の医療過誤を起こした医師が、本日、業務上過失傷害罪で正式に起訴されました。医療事故は立件や起訴へのハードルが非常に高い…ameblo.jpNEWSポストセブン2025年12月26日付記事漫画『脳外科医竹田くん』のモデルになった赤穂市民病院医療過
気胸のことも避けずに語ってみましょう先日からとある呼吸器疾患を抱えた方が、眼科症状でご来院されています。この患者さんから先日渡されたメモ書きに、担当医である呼吸器科医から背中には鍼を刺さないように言われたということが書かれていました。その理由は、背中に鍼を刺したことで気胸を起こした患者を数名診たことがあるからというものでした。実際に肺気胸は鍼灸治療の医療過誤としては一定ありますし、呼吸器科医ということもあって、受傷した方を見たことがあるというのは不思議ではありません。
デイビット・I・シュトラッサー監督によるアメリカのスリラー映画。出演はサニー・メイブリー、リンジー・マクスウェル、ピーター・ベンソン。<あらすじ>美容外科医のケイティは同じく医師のクリスとの間にふたりの子供が出来て幸せな家庭を築いていた。そこに大学時代の同級生のエリザベスが患者としてやってきた。学生時代は大人しく地味な風貌だったが、整形して見違えるような美人になっていた。彼女はケイティに憧れているといい更なる整形を希望していた。おかしいと思っていると、友人のメアリーが死んだ。エリザベス
父に全責任をなすりつけた3年前の医療過誤の黒幕・網野(ユースケ・サンタマリア)の不正を暴くため、“最後の戦い”を仕掛ける鳴木(岩田剛典)と夜長(蒔田彩珠)。網野と関係の深い、スティファー社の買収を計画する鳴木は、天童(篠原涼子)の協力で、投資ファンドの後ろ盾も得られ、買収は可能と思われた。ところが・・・・・・石上(三浦貴大)からの情報により鳴木の動きを知った網野は、株の大量取得に動き出し、マネーゲームが開幕。さらに、元院長・天童の処遇を決める査問委員会の開催が決定し、その決定に依
来てくださって、ありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)こんにちはꕤ୭*今日は、5回目の放射線治療を受けて来ました。しばらく、ずっと鬱々としていました。昨夜、唐突に気持ちの限界が来てしまいました。何をやっても痛む左手首に、痛みが走ったのが切っ掛けだったと思います。夕食を作っている最中、涙が止まらなくなり最初は声を我慢していたのですが、声も抑えきれなくなり、慟哭以前なら、泣くとスッキリしたのですが気持ちは何も変わらないまま。そして、今朝起き上がろうとすると、いつもの関節の
リスクを顧みず発信し続けてくださった元同僚先生に心より感謝申し上げます。竹田くんモデルが私を特定したようです。アカウント開始時から覚悟はしていましたので、仕方のないことです。それでも、私には彼をしる立場で発信すべきことがあると信じて来ましたし、私の活動が被害者の方々にとって意味があったのなら本望です。—脳外科医竹田くんの元同僚@被害者を守る(@takeda_episode0)November9,2025元同僚先生の存在に助けられました。本当にありがとうございました。
母が被告医師を刑事告訴してから2年が経過しました。皮肉にも今は私が被告医師から刑事告訴されているという状況ですが、あとはもう二度と被告医師による被害者が生まれないことを祈るだけです。『刑事告訴』2023年11月30日に告訴状を提出し、同日付けで受理していただきました。刑事さんから「全力で捜査する」と大変力強いお言葉をいただけましたことに心より感謝い…ameblo.jp『起訴』2020年1月22日に赤穂市民病院で母の医療過誤を起こした医師が、本日、業務上過失傷害罪で正式に起訴されまし
被告医師から刑事告訴されました。告訴状によると被告訴人は漫画作者と私と科長の3名で、罪名は名誉棄損罪と信用棄損罪とのことです。刑事告訴されたのは人生で初めてのことですし、ましてや自分の母親の身体的自由を奪った医師からの刑事告訴ですから強い精神的苦痛を感じています。被告医師ご自身がSNS上に「刑事告訴についてはいまだ検討中です」と投稿しておられたので想定内ではありましたが、在宅起訴されている刑事事件の公判を控える中、弁護士を介さずに自ら告訴状を作成し、提出されたことには驚きました。告