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《お知らせ》医療過誤の経緯に関する記事を再度公開しました。しかし被告医師、及び被告医師の支援者による印象操作や嫌がらせ行為が続いているため、悪用される可能性の高い記事については引き続き非表示とさせていただきます。ご容赦ください。2025年10月3日07時58分追記********※随時追記・更新※医療事故(赤字)はガバナンス検証委員会報告書などに基づく令和元年(2019)7月1日被告医師、赤穂市民病院脳神経外科着任7月24日★事案①腫瘍摘出率が20%以
きょう、8888万円の賠償命令が下されました。ずっと応援してきたので、自分のことのように嬉しいです。医療過誤から5年と少し。経済的負担だけでも相当なもので、さらに当該医師からの嫌がらせなどで、被害者のご家庭はどんなに苦しい思いをされてきたか。当該医師には、控訴しないで頂きたいですね。控訴しても賠償額は減らないと思いますよ。そして、起訴されているので、今後刑事裁判が始まります。はやく、はやく、決着して、被害者のご家族が少しでも安堵されますように。心からお祈りし、引き続き応援していき
デイビット・I・シュトラッサー監督によるアメリカのスリラー映画。出演はサニー・メイブリー、リンジー・マクスウェル、ピーター・ベンソン。<あらすじ>美容外科医のケイティは同じく医師のクリスとの間にふたりの子供が出来て幸せな家庭を築いていた。そこに大学時代の同級生のエリザベスが患者としてやってきた。学生時代は大人しく地味な風貌だったが、整形して見違えるような美人になっていた。彼女はケイティに憧れているといい更なる整形を希望していた。おかしいと思っていると、友人のメアリーが死んだ。エリザベス
被告医師から刑事告訴されました。告訴状によると被告訴人は漫画作者と私と科長の3名で、罪名は名誉棄損罪と信用棄損罪とのことです。刑事告訴されたのは人生で初めてのことですし、ましてや自分の母親の身体的自由を奪った医師からの刑事告訴ですから強い精神的苦痛を感じています。被告医師ご自身がSNS上に「刑事告訴についてはいまだ検討中です」と投稿しておられたので想定内ではありましたが、在宅起訴されている刑事事件の公判を控える中、弁護士を介さずに自ら告訴状を作成し、提出されたことには驚きました。告
提訴から、まもなく3年。あの日から7年半が過ぎた。私は、ただの母だった。れおのママだった。それだけだった。あの日までは、ミルクの時間を気にして、小さな笑顔が、ただ嬉しかった。夜中に目を覚まして抱き上げる、どこにでもいる母だった。今、私のまわりには裁判という現実がある。こちらは個人で、相手は組織。私立大学病院で、学校法人が相手になる。緊張の続く時間を重ねてきた。けれど、変わらないこともある。れおの手を握ること。抱きしめて、話しかけること。「今日もママここにいるよ」
気胸のことも避けずに語ってみましょう先日からとある呼吸器疾患を抱えた方が、眼科症状でご来院されています。この患者さんから先日渡されたメモ書きに、担当医である呼吸器科医から背中には鍼を刺さないように言われたということが書かれていました。その理由は、背中に鍼を刺したことで気胸を起こした患者を数名診たことがあるからというものでした。実際に肺気胸は鍼灸治療の医療過誤としては一定ありますし、呼吸器科医ということもあって、受傷した方を見たことがあるというのは不思議ではありません。
特集「関節リウマチについて」リウマチセンター長・村田紀和先生(協和会病院)私はリウマチを発症して、5年目から肘の変形が始まりました。激痛で夜も眠れず、とても辛かったです。リウマチ友の会の会長さんに相談したところ有名なリウマチ専門医の村田紀和先生を紹介していただき吹田市の協和会病院でお世話になりました。うちから遠く往復3時間かかり、電車とバスを乗り継ぐのが大変でしたが…痛みから解放される、寛解を夢みていたのです。初診の時に人工関節の手術を受ける事が決まり
主人がヤブ医者に殺された身体に異常を感じて昨年秋から地元の総合病院を受診していたが的外れな薬ばかり処方され全く改善しないので今年3月に主人自ら病院を変えてみたが相変わらず痛み止めの処方のみどちらの病院も血液検査やレントゲン、CT、エコー、MRI等検査検査検査…4月その病院へ千葉大学から派遣されて来られた先生にやっと診てもらえたその先生が直ぐに癌をみつけて直ぐに日赤への紹介状を書いて下さった。日赤で検査して頂いたが時、既に遅く主人の癌は全身に転移していた即日入