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私は報徳会宇都宮病院で、NSAIsのロキソプロフェンを飲まされてました。私はリーマス(炭酸リチウム)を飲んでるので、NSAIsは禁忌なんです。リチウム中毒起こすかもしれないので。早く潰れて欲しいです、アノ病院。医療過誤だよなぁ〜
☆からの設問:⇓清水医師医療過誤裁判で被害者側にたち、立証した医者とは?AIによる回答:⇓AIによる概要医療過誤裁判において被害者(患者)側に立ち、医師の過失を立証・証言してきた医師として、清水陽一(しみずよういち)医師が知られています。検索結果から確認できる、清水医師に関する主な活動は以下の通りです。被害者支援の活動:医療事故被害者家族として、医療事故被害防止・救済システムを構築するために尽力し、医療機関などで講演活動や小児医療を支援する活動を行いました。医療事
☆ちゃん、前回の記事が『公開停止扱い』になっています。何が引っかかったのか不明ですが、少し違うけれど主旨は同じようなものをアップしてみます。いけるかな?いけますように。⇓AIによる概要医療過誤裁判において患者側(被害者側)の勝訴率が低い(約3割を切る)ことは事実ですが、単に「弱いから」というよりも、「医学的な専門性が極めて高く、証拠収集と因果関係の証明が非常に困難である」という構造的な要因が大きいです。被害者側が不利になりやすい主な理由は以下の通りです。1.圧倒的な証拠
提訴から、まもなく3年。あの日から7年半が過ぎた。私は、ただの母だった。れおのママだった。それだけだった。あの日までは、ミルクの時間を気にして、小さな笑顔が、ただ嬉しかった。夜中に目を覚まして抱き上げる、どこにでもいる母だった。今、私のまわりには裁判という現実がある。こちらは個人で、相手は組織。私立大学病院で、学校法人が相手になる。緊張の続く時間を重ねてきた。けれど、変わらないこともある。れおの手を握ること。抱きしめて、話しかけること。「今日もママここにいるよ」
《お知らせ》医療過誤の経緯に関する記事を再度公開しました。しかし被告医師、及び被告医師の支援者による印象操作や嫌がらせ行為が続いているため、悪用される可能性の高い記事については引き続き非表示とさせていただきます。ご容赦ください。2025年10月3日07時58分追記********※随時追記・更新※医療事故(赤字)はガバナンス検証委員会報告書などに基づく令和元年(2019)7月1日被告医師、赤穂市民病院脳神経外科着任7月24日★事案①腫瘍摘出率が20%以
「竹田くん」のモデルの松井被告を知ったのは、自分の頚椎の手術後の2023年。SNSで「脳外科医竹田くん」漫画が話題になった頃だった。(知ったのが、術後で良かった。。)(200例見た、って、この世界では”見学”だけでも経験として評価されちゃうのか怖)と思って、漫画を見返してみたら、竹田くんは200例の第一助手を務めたと古荒医師に申告していた。古荒医師は「それだけ助手をやれば執刀は可能だろう」と判断する。【第15話】75歳女性-脳外科医竹田くん
🌸このブログの根底にあるもの🌸濾胞性リンパ腫と共に歩む私の想いを、記しています。参考になれば嬉しいです👇📌https://ameblo.jp/takotada/entry-12868173623.html📌https://ameblo.jp/takotada/entry-12856967393.html日々の暮らし、仕事、学び、出会い…すべては病と共に歩む私の“今”です。お読みいただけると嬉しいです。ありがとうございますこんばんは今朝は曇り→晴れ☀️お
最近、医学部卒の国民民主党の候補者が辞退したそうだ。そこからふと考えてみた。医療過誤?医療の加害行為?にキレていいですか?どうキレるべきでしょうか?医療が不十分、ということに、どうキレるべきでしょうか?仮に、患者側にも過失があったとしても・・・そんなことをふと考えている。ただ、医療現場もいろいろあったりする。それは知っているのだが、複雑だ。中には酷い事案もある。しかも、医療と言うのは、密室みたいなものだ。軍事機密みたいな状況だ。はっきりいえば、731
ブログの題名は別にして☆降る子さんが医療過誤問題で本当に苦しんでおられるその経緯が、このブログで分かります。リブログしました。
N◯Kで放映された、YOSHIKIさんのサウジアラビアの遺跡でのコンサート映像を見た。YOSHIKIさん、XJAPANの時から好きで、よく聴いていました。最愛の息子→長男を医療過誤で喪い(私たち家族は医療過誤だと思っています)悲しみにくれ泣きくらしていた時、心にとまった曲「ENDLESSRAIN」♫今回の放映で、YOSHIKIさんがピアノ演奏しておられるのを見て、当時を思い出して涙が。あの時、心にとまった曲は、今も私の心に響いて身体全体にしみいるように広がっていきました。心と身体
三宅伸治さんがボス(キヨシロー)との想い出話しを収めているDVDを観ているステージの上ではあんなにパワフルなのにステージを降りるととても静かな方だそのDVDを観ていたらふと今日みた夢を思い出す自分が見る夢はいくつかのパターンがあるが亡くなった人が出てくる事がある4年前に亡くなった叔父は四十九日が終わった辺りだったろうか自分の夢に出て来て振り返ることなく空にかかっている梯子を昇って行った叔父さん、叔父さん、と呼んだけれど聞こえていないかのように真っ直ぐ前を見たまま上がって行
最愛の息子を医療過誤→私たち家族はそう思っている→で喪った私(泣)当時、就活中で志望の企業の一次面接を通って喜んでいた矢先のことでした。もし時間が戻るなら息子の笑顔に会いたい♪ぽちゃぽちゃの手を握りたい♪息子の声を聞きたい♪もう一度「おかあ」って呼んでほしい♪叶わない夢だけれど。お空の息子に会いたい。
令和2年までの領収書を破棄した。。。。が、ふと見ると令和元年の領収書のファイルがある。。。。。。もう、今日は無理だ疲れ切っていると、いうことで令和元年の病院の領収書は破棄できていないが令和2年までのものは破棄したただ。。。。2015年の手術のあとの麻酔の失敗の。。。。医療過誤のあれこれの分だけはまだ捨てる気がしなくて置いてある今は歩けるようになったしもうどうもする気もないがあの時のあの闘いの証はまだ捨てることはできない捨てれるようになった時に捨てようと思う病院の領収
被告医師が在宅起訴されてから今日で1年が経過しました。現在もまだ公判前整理手続中で落ち着きませんが、ひとつひとつ丁寧に進められているように感じています。2024年12月27日付ブログ記事『起訴』2020年1月22日に赤穂市民病院で母の医療過誤を起こした医師が、本日、業務上過失傷害罪で正式に起訴されました。医療事故は立件や起訴へのハードルが非常に高い…ameblo.jpNEWSポストセブン2025年12月26日付記事漫画『脳外科医竹田くん』のモデルになった赤穂市民病院医療過
<ストーリー>落ちぶれた弁護士のフランク・ギャルヴィン(ポール・ニューマン)は、昼間から酒を飲み、新聞の死亡欄を調べては、その葬式にもぐり込み遺族に名刺を渡して仕事を得ていた。新聞の死亡欄でをチェック(新聞の横には酒のグラス)失意の遺族に名刺を渡すパートナーの弁護士ミッキー(ジャック・ウォーデン)も、荒れたギャルヴィンの生活にあきれていた。ある日、ミッキーが、ギャルヴィンに医療訴訟事件を持ってきた。出産のために入院した女性デボラが、麻
blog内容⭐️医療事故→長女・光来、2024年3月3日医療事故で他界のため、医療事故にまつわる事。⭐️介護→母の介護からの気づき。⭐️好き勝手に想うこと⭐️外食写真や新たに購入した物の紹介など雑ゴト→自己満とはいえ1人でも役に立ったら幸い。近況は…姉のオペは4日に無事終わり、いつ退院してもOKとのことで日曜まで病院にいて、そのままウチに来てもらう予定😅母はというと、休まずデイに通ってもらっていたけど、痰がらみの咳もあり深夜は寝られないから、正直ギリギリ。前から姉は母の介護が
昨日、近所の歯医者で大臼歯7番のメタルインレーを外しました。その話をしていたのは8月後半で9月に予約を取ろうと思ってたら父の胃がんが発覚し、バタバタしていて、11月に電話し、昨日の予約となりました。左下の大臼歯7番は4年前に悪徳な歯医者で、歯周病でもなかったのに重度歯周病と偽られ、検査でも歯周病菌が全然いないと言われた良好な検査結果にも拘わらずそれでも、私には重度歯周病だと嘘を言われ、歯周ポケット検査もやったふりで深いポケットに仕立て上げ、説明もされず、SRPという、歯肉縁下
母が被告医師を刑事告訴してから2年が経過しました。皮肉にも今は私が被告医師から刑事告訴されているという状況ですが、あとはもう二度と被告医師による被害者が生まれないことを祈るだけです。『刑事告訴』2023年11月30日に告訴状を提出し、同日付けで受理していただきました。刑事さんから「全力で捜査する」と大変力強いお言葉をいただけましたことに心より感謝い…ameblo.jp『起訴』2020年1月22日に赤穂市民病院で母の医療過誤を起こした医師が、本日、業務上過失傷害罪で正式に起訴されまし
わたし、報徳会宇都宮病院で、パーキンソン病の薬も飲まされてたんだよね。そんな症状なかったのに。ピペリデンとかアマンタジンとか。どーしてもクロザリルをやらせたくて、ロイコン飲まされたりとか。リーマス(炭酸リチウム)飲んでるのに、NSAIDsのロキソプロフェン飲ませたり。クロザリルなんてやってたら、わたしどうなってたんだろう⁉️あそこから無事に出られたのって奇跡だな…(本当は気付いてないだけだ脳が低下してるとかはすごくあり得る)あの病院に入院してから、わたし前より馬鹿になったんだよねえ
その日、私は致命的なミスを犯した。投薬を間違えた。幸い患者の命に別状はなかったが、彼はそれを知った。「俺の女になれ。逆らえば、ぶちまけるぞ」彼の目は欲望と狡猾さで光っていた。夜勤明け、看護師長室のドアをノックした。「話があります」と告げると、声が震えた。「どうした?」全てを話した。医療ミス、脅迫、恐怖。上司は静かに聞き、そして言った。「ミスは報告すべきだったわ。でも、今からでも遅くないから」翌日、病院の医療安全部に報告した。彼は別の看護師に同じことを
デイビット・I・シュトラッサー監督によるアメリカのスリラー映画。出演はサニー・メイブリー、リンジー・マクスウェル、ピーター・ベンソン。<あらすじ>美容外科医のケイティは同じく医師のクリスとの間にふたりの子供が出来て幸せな家庭を築いていた。そこに大学時代の同級生のエリザベスが患者としてやってきた。学生時代は大人しく地味な風貌だったが、整形して見違えるような美人になっていた。彼女はケイティに憧れているといい更なる整形を希望していた。おかしいと思っていると、友人のメアリーが死んだ。エリザベス
病院に行けば検査を受けて、あとは治療を待つだけ——本来ならそうあるべきなのに、医療が安心ではなく「不安の種」になってしまうとき、問題は一気に深刻化します。医師が診断を誤ったり、判断を誤ったり、治療の過程でミスが起きたりすれば、それは単なる「運が悪かった」では済まず、法律上の「医療トラブル」が正式に発生したことを意味します。医療トラブルとは、患者と医師や医療機関との間で、医療行為をめぐり争いや不信感が生まれる状況を指します。多くの場合、患者が違和感を覚える頃にはすでに身体に異常が出たり、治療効果
凹んでます。本日外来にて処方ミスをしました。患者さんは80代の高齢女性で、もともとてんかんの既往がある方です。つい数日前まで誤嚥性肺炎のため総合病院に入院となっており、退院後、本日当院外来を受診されました。総合病院入院中に、抗てんかん薬が調整されたようで、処方内容が変更となっていました。一部ですが、ここに記載します。ヒダントール(100)2T2×朝夕粉砕レベチラセタムシロップ50%500mg/g2g2×朝夕と情報提供書に書いてありました。患者さんは錠剤での処方
昨日、多くの人から誤解され続けていることを書きましたが、珍しく、ちゃんと次回の記事にということで、間の記事もはさまず書くのはこの事が私の一番の人から見られて嫌な事だからだと思います。今も恐らく親せきや、元友人や歯医者や保健師や、警察や母の避難施設のスタッフや色々な多くの人は私の事を悪い方に誤解していると思います。私は、分け合って夜間高校を中退しています。13歳で健康な前歯を勝手に差し歯にされた挙句、本番の歯を入れてもいないのに高額なお金を取られてしまうという、も
公判前整理手続(刑事裁判において争点や証拠を確認するための手続き)は非公開のため、被害者側はざっくりとした内容しか把握しておらず、このブログでお伝えできることも限られるのですが…起訴~現状は以下の通りです。・起訴後、弁護側の請求により公判前整理手続に付されている・現在、公判前整理手続進行中で、争点整理のために検察側、弁護側双方の主張がなされ、それに応じて請求予定証拠が検討されている・犯罪被害者参加制度で刑事手続への参加が許可されているが、制度上公判前整理手続には参加できない
飼い主が医療過誤裁判で提訴してもほとんどが負けているという。どんな思いで裁判にと思うと聞くたびに辛くなる。裁判はもう判決が出来上がっているも同じ。動物は「器物・物」扱いだからだ。飼い主にとっては家族であるが法律では「物・器物」でしかないからだ。言葉を話せない彼らの命は同じいきものとして命をもって生まれていながら「物・器物」で扱われる。人間の医療過誤も医療と言う分野では「命」として見られてはいないようだ。死人に口なし。戻らぬ命は命ではないとされる。他人の手により生きている
リスクを顧みず発信し続けてくださった元同僚先生に心より感謝申し上げます。竹田くんモデルが私を特定したようです。アカウント開始時から覚悟はしていましたので、仕方のないことです。それでも、私には彼をしる立場で発信すべきことがあると信じて来ましたし、私の活動が被害者の方々にとって意味があったのなら本望です。—脳外科医竹田くんの元同僚@被害者を守る(@takeda_episode0)November9,2025元同僚先生の存在に助けられました。本当にありがとうございました。
あと2か月で今年も終わる。刑事裁判の流れを知るために最近幾つかの裁判を傍聴したのですが、逮捕・勾留されている方が多く、起訴から公判期日までが短期間なことが意外でした。それと、たまたまかもしれませんが・・裁判長はどなたも人情味のある優しい感じの方でした。裁判所から帰る道中、公判前整理手続が必要な事件の被害者の方々は、公判が始まるまでの間、一体どんな気持ちで過ごされているのだろうかと想像したりもしました。母の事件は裁判員裁判ではなく、刑事的な争点が明確なので、公判前整理手続が必要になると
10月に報告された行方不明者の数は、わずか1ヶ月足らずで、驚くほどのものでした。恐ろしいと思いませんか?この時点で、広範囲に張り巡らされていた監視網はすべて消え、防犯カメラさえも突然機能を停止しました!非常口だけが賑わっていました!なぜでしょう?生きている人間は、そのスペアパーツほどの価値がないからです!12歳の少年が6つの臓器を摘出され、地元の保健当局が医療過誤の可能性を調査する事態に至った。「家に帰りたい」と12歳の少年は泣き叫んだ。2年前、学校で遊んでいる時にお腹をぶつけ
気胸のことも避けずに語ってみましょう先日からとある呼吸器疾患を抱えた方が、眼科症状でご来院されています。この患者さんから先日渡されたメモ書きに、担当医である呼吸器科医から背中には鍼を刺さないように言われたということが書かれていました。その理由は、背中に鍼を刺したことで気胸を起こした患者を数名診たことがあるからというものでした。実際に肺気胸は鍼灸治療の医療過誤としては一定ありますし、呼吸器科医ということもあって、受傷した方を見たことがあるというのは不思議ではありません。