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学校でも、タブレット学習が必要な時代、楽譜もタブレットに入れて、スマートに操作する人に憧れた時期もありました。ただ、私は・乱視により、iPadが見づらい・誤作動が怖い・紙の楽譜で育って来た・iPadが少し小さい(11インチ)なので、圧倒的に紙楽譜派でした。しかし…それでは済まされないような、伴奏の依頼が…見てくださいこれたった2小節で、1ページを費やしてしまっています…そして、この感じが、何枚もあります…しかも、譜めくりできないですよね(休符がない)これは
総勢150組以上の大学生・社会人のアカペラグループが、6月28日(日)にオアシス21へ集結。1日中アカペラパフォーマンスを行いました。アカペラは楽器の伴奏なしの歌唱。一般的に、メロディを歌うリードボーカルの他、伴奏を声で担当するコーラスパートが3~4人でパフォーマンスをおこないます。ハーモニーの美しさに、多くの人が魅了されたようです。。(2026年6月28日)▼6月28日(日)、日本全国のアカペラグループがオアシス21に集結▼6月28日(日)、日本全国のアカペラグループがオア
ÀFuminoriTanada__この文章は、一年半前から書かせていただいている香川フルート友の会会報連載エッセイ8月号の為に書いたものですが、棚田文紀さんのことを一人でも多くの方に知ってほしいという思いから、特別にウェブ公開するものです。__6月半ばの汗ばむ日。私はワッツアップの虚空から友人に向けて、悲痛に叫んでいた。「シルヴィア、今この世界のどこにいるの。フミがもうすぐ死んでしまうんだよ。だからもし近くパリに帰ってくることがあるのなら、、、」棚田さんの好きなサクランボを持って日
何年も前の話なんだけど、私は、サンポーニャが吹けないのに、サンポーニャを指導したり、チャランゴを弾けないのに、チャランゴを指導していたことがある。もちろん、習う人は、私が、その楽器を持ってもいないし、弾けないことも知っていた。もともと、うちに、スペイン語を習いに来ていた人たちだった。私より、その楽器を知っていて、その界隈の楽曲を知っていて、その、私に習いたいという人は、その楽器の先生をやっていた。つまり、チャランゴの教室で、
お気楽練習会先週土曜日13日、素敵なホールで14名ほど集まったお気楽なピアノ練習会に参加させて頂きました♪ほとんどお菓子食べながら、おしゃべりで、幸せな時間を過ごしましたしかも、本気モードの演奏は無し、ガヤガヤの中で練習ぐらいなあんばいで演奏🎶主催者の方も素敵な方、駅まで送迎してもらい助かりましたあと、いろいろお手伝いされた方々、ありがとうございました合唱祭へ金曜日19日、高校の合唱祭を聴きに行きました今の時代はJ-POPが主であった私は、小中学校時代は、「翼をくださ
今年の3月からカラオケ大会に出場しています。出場しようと決めた理由と思うことがいくつかありまして、それをお伝えしたいと思うのですが長くなりそうなので何回かに分けて書こうと思います。まず、人前で歌うことで作曲の視野が広がるかな?と単純に思い付いたことです。加えて、歌が好き!という素直な気持ちも理由の一つです。次に挙げる理由はちょっと複雑かな?それは、歌い手の気持ちを知りたい、と言う思いからです。歌の伴奏を行うことがあるのですが伴奏側が歌い手の注文
3/8(日)に宝塚市立西公民館で、22回目のチャリティコンサートが終わりました。私はオープニングでモーツァルトのフィガロの結婚序曲を轟木裕子先生と連弾で弾いたのと、山口貢三子さんの夕鶴のアリアの伴奏をしました。神戸新聞社が当日取材に来られていました。今日の神戸新聞に掲載されたと、轟木先生から出演者に連絡があり、新聞買いに行きました。なんと、私が伴奏した場面の写真が使われているのです‼️新聞に写真が載るのは、はるか昔ポートピア博覧会初日にお友達と出かけた際に撮られた写真以来かな❓大変貴
こんばんは第6回全日本学生国際ソロコンクール(ASIS)でフルートの伴奏をさせていただいた田中愛大さんが、一般大学の部にて最優秀賞および東京新聞賞(部門1位)を受賞されたとの嬉しい報告が届きました!!!田中さんとは今回初めての共演でしたが、栗田智水先生のもとで磨かれた確かな音楽性と、ひたむきな姿勢がステージでもまっすぐに伝わってきました。今月は立て続けの伴奏で気の張る日が続いていましたが、その最中に舞い込んだ素晴らしい報告に緊張が解け、私自身も大きな励ましをいただいた思いです田中さん、栗
ソロコンおすすめ曲①:伴奏優しめな曲目次ソロコンおすすめ曲①:伴奏優しめな曲霧の中の乙女/クラーク輝く雪の歌による変奏曲/アーバン華麗なる幻想曲/アーバンオリエンタル/バラアンダンテとアレグロ/ロパルツ小協奏曲第20番/ポレまとめ目次を開くいつもご覧いただきありがとうございます。トランペット奏者/ピアノ奏者の末廣亜耶乃(すえひろあやの)です。ソロコンクールでのおすすめ曲、2026年版をようやく記事にしました
今日は井上博道記念館にて、声楽の伴奏でバイオリンを弾きました。ちょっと珍しいですよね。声楽の伴奏をバイオリンで、というのは。ピアノ伴奏版の楽譜を見て、オーケストラ伴奏の音も聴きながら、どんな響きなら歌いやすいかを考えて、バイオリン用にアレンジしてみました。お相手は、ご近所の小坂田晴美さん。母と同じ1947年生まれで、私と同じ獅子座。音楽におおらかで、話していても演奏していても楽しい方です。私はどちらかといえば堅いタイプ。でも、彼女の自由さの中に心地よさを感じました
歌とは何かという話をしたいどうして私がカラオケが偽物だと言い切るのかを説明するこの辺の違いを明確に説明できる音楽関係者は少ないなぜなら、彼らは歌の素晴らしさをその歌唱力に求めようとするからだだからカラオケで何点取ったなんてバカな歌番組ができる歌って技術で決められるものではないむしろ技術で表せないものの中に歌の魅力があるのだ完璧な歌がいいのなら、機械が作る歌に勝てるわけがない伴奏にしたって生バンドよりカラオケのほうが上手いに決まっているわずかなピッチの狂いもないカラオケとそ
皆さまAlohaです🌺今週の日曜は、岡本幸子先生のレッスン先、花園駅前の「madoi」さんで、打ち合わせでした❣️…と、言うわけで…4/25(土)グラングリーン大阪の「ココヘッドカフェ」さまで、18:00〜18:20と19:00〜19:20の2回、「HulawithMakana」様のフラショー伴奏をさせていただきます(昨年の7月振りですね〜✨ありがとうございます🙇)🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺🌺お時間あれば、ぜひご来店ください。早めに連絡下さると、良く見える席にしてくださるか