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仕事の後にお友達と合流してPRONTOで軽く飲みました夕方以降のメニューにあるワンドリンク+おつまみ2品のバーセットが使いやすくてとても好きですワンドリンクはビール(プレモル香るエール)・グラスワイン(赤/白)・レモンサワー・角ハイボール・翠ジンソーダ・ジャスミン茶ハイから選べます。各自好きなアルコールとおつまみ2品ずつを注文。上の画像に写っているのは葉ニンニクのローストポテトポルチーニクリームオムレツいぶりがっことクリームチー
家具・インテリアの仕入れなら卸し問屋ドロップシッピングサイトの商材王.com今日は商材王.comの荒川が担当の日です。今日は「サイゼリアのメニュー変わった」話。そこまで頻繁にはいきませんがサイゼリアをたまに利用しています。4月にメニューが変わってカルボナーラについていた半熟卵がなくなってトッピングとして別メニューになってしまいました。「卵黄のコク、パンチェッタとチーズの旨味がUPしました。」という事ですが、個人的には悲しい改変です。色んな理由があるのかな
「アメリカン・カルボナーラ」12月1日(月)今、カルボナーラ問題でニュースを賑わっている本場のレシピはこんな感じらしい豚肉とチーズが問題らしいのですがぁだてひろしの問題はぁだいぶん違うお話なんですイタリアのカルボナーラは“生クリーム”を使わない!とゆうことなんです!ほんだらなんで生クリームなん?戦後、アメリカから入ってきたレシピが“生クリーム”使用なんだそうですへぇぇぇぇぇっしらんかったなぁだてひろしはクリーム系のパスタはほとんど食べないのでメニューにカルボナーラがあれば
前回よりは予算増。依然、偏りがあるかな。(ローソン:1,045/セブン:905/やまや:925/やまや2:1,249)アルコールは別計算。3個で¥1,080のチルドものから2点。ナポリ風サラミとミラノ風サラミ。違いは?うーん、分かりません。4個で¥410のスナックものから2点。湖池屋のピュアポテトの海鮮しょうゆと、フリトレーのチートスのチーズ。3個で¥972の珍味を1/3換算。いかり豆280gとボリュームがあり、塩分は濃過ぎず。原産国中国は、今のご時世やむ
前回記事ベッラヴィスタラウンジのイヤーエンド&ニューイヤーランチコースの続きで、前菜の次は、パンチェッタのリゾットです。(写真下)これが絶品!リゾットの上にカリッと香ばしいパンチェッタがトッピングされ、中に柔らかいパンチェッタもあり。これらが絶妙な塩加減。更に、仕上げに振り掛けたチーズとブラックペッパー、芹がいいアクセントになっていました。(写真下)この時期、あったかリゾットはいいですね。我が家のミキミニも、ほっこりです!次はメインのチョイスですが、お正月