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今日、従弟おけらと叔父の3周忌や墓じまいについての相談従弟おけらは門前仲町に住んでいるので、ほどよい場所をと思い彼も見て見たいとの話だったので、打ち合わせの前にアーティゾン美術館の初日の美術展へ(従弟おけらはアーティゾン美術館まで自分所有のマンション(億ション)からこの美術館へ自転車でやってきた、文字通り「おけら」で貧乏な自分と比べ良い身分である)美術館に着くと異様な雰囲気がここに来た事がある方はご存じと思うがこのような行列を整理する柵が今まで作られた事はないそれだけ今回の展示会
今年はあまり行っていない美術展。オルセー美術館&印象派という甘いワードに誘われて行きました。国立西洋美術館オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語です〜今回は珍しく開幕してすぐに観に行けました。そんなわけで久しぶりの国立西洋美術館開幕直後なのでそれほど混んではいませんでしたが、ショップだけは行列会場内は混んでいるとまでは言えないくらい。どの絵にも数人は群がっていますが、全体的に大きめの絵が多くて、観づらいということはなく、ほとんどの絵は間近で眺めることが出来ました。「印象
続きです『【おでかけ】混雑する週末の上野でさまよう』昨日は上野へのおでかけで疲れましたが夜ちゃんとリングフィットやりましたせめて3日は続けないとと必死にそしたらレベルが上がりましたまだひどい筋肉痛にはなってい…ameblo.jp美術館がまだ混んでたら上野駅のお店を見て帰ろうかと食べ終え、美術館の前を通ってみたら⋯娘「あ!『50分待ち』になってるーー!!」たかが10分、されど10分よし、じゃあ行っちゃおー!これです40分ちょっとで入れました。やっとこのチケットを使う日が来た〰
東京上野の国立西洋美術館で、「印象派室内をめぐる物語」展を観てきました。その中でも気になる作品を一つ。今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)●アルベール・バルトロメ《温室の中で》1981年オルセー美術館温室の中にいるのは、作者の妻。プロスベリー。自分の妻の肖像画なんですね。彼女がまとっているのは当時のファッションの流行のもの。最先端の流行の服というわけですね、妻のブロスベリーは、その後病に倒れ、1887年に亡くなります。作家は妻の肖像
アラフォーソロ活今シーズン話題の展覧会、「オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語」に行こうと思っております!せっかくなら、当日をより楽しむためにちょっとした準備をしておきたいですよね。ということで今回は、実際に行く前にチェックしておきたいポイントを5つにまとめてみました。…ほぼ自分用ですが笑1.展覧会の概要をチェックしようhttps://www.orsay2025.jp/【公式】オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語国立西洋美術館にて2025年10月25日
2025/12/25、オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語展(国立西洋美術館)を観てきました。ドガの初来日の作品。
春馬くんのお誕生日を土浦で過ごした後、イースター🐣の前にパリへ。30年振りのパリ、連れ合いと私自身の慰労会。実行に移せたのは、春馬くんのパリの沢山の動画と写真の後押しのお陰6泊8日の旅で計画飛行機は2月にANAの直行便往復をJTBのサイトで予約。当然エコノミー片道14時間は辛いけど背に腹は代えられない食事は小麦粉が苦手な連れ合いのため、グルテンフリー食を選択大丈夫か、パン食両替は羽田空港で3万円ほど。結果的に十分過ぎた、小売店もカードOKホテルは2月中に色々
先日、上野の国立西洋美術館の「印象派室内をめぐる物語」展で、カイユボットの《ヒナギクの花壇》を観てきました今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)●ギュスターヴ・カイユボット《ヒナギクの花壇》1892ー1893年ジヴェルニー印象派美術館真ん中に線が見えるので、切断されていたものをつなぎ合わせているのかな?それとも2枚のパネルを合わせたものか?右下に白い絵が描かれていない場所があるので、そこには何を描くつもりだったのでしょうね。カイユボットはモネと
こんにちは!ゆきです本記事では、「オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語」展に行ってきた感想を書いています。来年2月中頃までの会期ですので、まだまだたっぷり時間がありますね!「HOKUSAIーぜんぶ、北斎のしわざでした。」展に行った後、お昼どきに上野へ向かいました。上野に着いたらびっくり。人が多くて、3連休初日であることを思い出しました(笑)※わたしは3連休ではなかったので、感覚が少しずれています(笑)事前に企画展のチケットを購入していたので、スムーズに展示会場に足を
実家の用事で夕方から妹と待ち合わせがあったので、午前中は上野の美術館巡り。印象派展だもの、混雑は覚悟して9:20分には館に着きましたが、既に科博の方まで長蛇の列。どうしようかなあ…(並ぶの嫌い)。しかし、せっかく9時半の開館に合わせて来たんだし、とりあえず並ぶことを決断しました。チケットは持っていたので、思いの外早めに中に入れました。いつも通り、入り口の展示室はめちゃ混雑してましたので、ひと目チラ見スルー。今回は数ある印象派の作品の中でも、「室内」に特化した展示です。ドラマを感
おはようございます。一木ヨーガスタジオの布施です。お友達から誘われて、「オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語」上野の国立西洋美術館に行って来ました美術館で作品を見るのは好きです🩷歴史とかわかっていませんし、詳しくないのですが、ただ見ているだけで、色んな感情が湧き上がってきます入り口撮影OKの作品を📷️撮影ピエール=オーギュスト・ルノワール〈ピアノを弾く少女たち〉エドガー・ドガ〈家族の肖像〉アルベール・バルトロメ〈温室の中で〉クロード・モネ〈睡蓮〉
現在、国立西洋美術館で開催されているのは、今年の大本命展覧会の一つ、“オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語”。「印象派の殿堂」ことオルセー美術館所蔵の約70点に、国内外の作品を合わせた約100点を紹介する展覧会です。モネやルノワールら印象派の画家たちは、当時発明されたチューブ入りの絵の具を使って、戸外で制作したことで知られています。当然、戸外を描いた作品が多いわけですが、本展は戸外ではなく、あえて「室内」にフォーカス。「室内」を切り口としたユニークな印象派展と
12月5日に国立西洋美術館「オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語」展を鑑賞。平日の朝一を狙い、恐らく土日よりは随分空いていたと思うが、ああ、もっとゆっくり、しっかりと鑑賞したい!という気持ちが残った。いつも拝読しているアメンバーさんのブログに、金、土曜日の開館時間延長時に大人気の展覧会を訪れた記事があったことを思い出した(参考になる記事を書いて下さり感謝)。「印象派―室内をめぐる物語」展も金、土曜日は20時まで開館、よし、その時を狙おうと昨日土曜日の夕方から国立西洋美術館を訪
先月(3月)、1泊でユーロスターに乗って、パリに行って来ました。旅の目的の一つは、オルセー美術館で、ゴッホの名画『ローヌ川の星夜月』を見ることでした。この絵は、1888年9月に、ゴッホが晩年住んでいたアルルで描かれました。(1890年7月に死去)夜空に光る星が、川に反射していて、青と黄色のコントラストが絶妙な美しさでした。河畔に佇む男女が、ロマンチックでもありますが、絵全体からは、どことなく、寂しさも感じられました。『ローヌ川の星夜月』から、孤高の画家の、「芸術に生涯を捧げて行く」
日曜美術館放映前に・・ともかく混む前に行かなくては、と追い立てられるように隙間時間で出かけてきた。(2025年11月)チケット|【公式】オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語国立西洋美術館にて2025年10月25日[土]―2026年2月15日[日]開催。印象派のもうひとつの魅力オルセー美術館のコレクション、約10年ぶりの大規模来日www.orsay2025.jpドガ日本初来日の一枚とルノワールが今回の目玉。「室内を巡る物語」と題して、これまで王侯
昨日もお読みいただきありがとうございました。『Amebaイベント②出会ったブロガーさんたち』昨日もお読みいただきありがとうございました。『Amebaイベント①』昨日もお読みいただきありがとうございました。『東京にいます!明日アメーバイベントよ…ameblo.jp『母、スペインから帰国』昨日もお読みいただきありがとうございました。『Amebaイベント②出会ったブロガーさんたち』昨日もお読みいただきありがとうございました。『Amebaイベント…ameblo.jp
上野の国立西洋美術館で開かれている「オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語」展を鑑賞してきました本格的に寒くなる前に行きたいね〜午前中はスポーツ倶楽部でいつものように夫はジムで私はプールで泳いでから出掛ける事にしました運動後まずは腹拵えいつものお寿司屋さんへお互いいつもお気に入りのランチ!上野駅には1時過ぎに到着で曇り空国立西洋美術館平日なので全く混んでなくすんなり入場出来ましたかつてかなり前にパリに行った時(2009年4月)にオルセー美術館を訪れ絵画鑑賞した思い出に浸り
こんにちは。ジュリエットです。上野で開催されている西洋美術館オルセー美術館所蔵の印象派-室内をめぐる物語-を観に行きました!何箇所か撮影OKでした!エドガー・ドガ《家族の肖像(ベレッリ家)》1858-1869年油彩/カンヴァスオルセー美術館、パリピエール=オーギュスト・ルノワール《ピアノを弾く少女たち》1892年油彩/カンヴァスオルセー美術館、パリアルベール・バルトロメ《温室の中で》1881年頃油彩/カンヴァスオルセー美術館、パリギュスターヴ・カイユボ
週末に、国立西洋美術館で開催中の『オルセー美術館所蔵印象派〜室内をめぐる物語〜』へ行ってきました。モネ、マネ、ドガ、セザンヌ、ルノワール……と有名どころかつ人気の作品が揃っているということで、おそらく混雑するのだろうなぁ〜とは思っていましたが、予想以上に混んでたまだしも空いているはずの午前中に到着した時点で40分待ちの行列ができていました。可能であれば、平日の来館をおすすめします……!さて、同企画展の目玉はなんといっても日本初公開となるドガの《家族の肖像(ベレ
2月にフランス🇫🇷オルセー美術館のオルセー国際芸術賞を取った私ですが、その記事が、創刊20年の美術の杜出版のアート雑誌「BM」Vol.67に掲載されることになりました。オルセー美術館のアートキュレーターさんのレビュー付きで。今朝はマックを食べました🎶いちご練乳フラッペと、エッグマックマフィン😋美味しかった🎶ギャリーに逢えるまであと138日、ワクワクです🎶体重月二キロで落とさないとhahahaha今日はお休みです。テレビ観たりラジオ聴いたり、ミンティア食べたり、コーヒー飲んだりSNSし
パリに行ったら体験してみたいと思っていたセーヌ川クルーズ🛳️🇫🇷たくさんの会社があって迷っていたら、パリ在住のお友達に「アラン・デュカスなら星付きレストランのレベルのご飯も楽しめるし雰囲気も最高」とおすすめしてもらい、"DucassesurSeine"を予約。セーヌ川に浮かぶ初の電動船レストランとして2018年に就航したDucassesurSeine。家庭画報でも紹介されたそう。出港前の待機場所もいくつかある船の中でも最高のポジション。船内の雰囲気もゴージャスでした自由にバルコ
国立西洋美術館で開催中のオルセー美術館所蔵の印象派展へ行ってきました。一部撮影可絵画の中に浮世絵や掛け軸があったり、めちゃ和な装飾品があったり、そんなところにも注目しながら、のんびりと鑑賞できました。観たことある絵があるなと思ったら、西洋美術館所蔵の作品の展示もありました。印象派展な割には混んでなくて快適な空間でした。上野でお洒落ランチ。美味しかった。上野で美術館行った時は最近はここでお気に入り。
運慶展のあとに行ったオルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語展(長いタイトルですよね。印象派って何度も展覧会しているのでタイトル作りに困るのでしょうか)一週間前のことについてのブログです。運慶展のあとは、「すいれん」でご飯食べてカロリーを補給して鑑賞しました。さて。写真撮影できるのをあげますドガの「家族の肖像」日本で始めて展示されたそうですこの絵を見ているとドガといえばダンサーですのでもしかしたら真ん中の女の子って、片足だけを描いていて、服もふっくら
オルセー美術館へは複数回行ってるし、国内の印象派展は混雑するだけ。モネ展で日本が熱狂しても、特に心惹かれないなー、なんて嘘ぶいていた私ですが、行ってしまいました、オルセーが全面的に支援したアーティゾン美術館のモネ展へ。・オルセーのモネコレクション全78点の中から41点が来日する、・オルセーコレクションの最大の特色は、モネの最初期の1963年から最晩年の1920年まで、一貫した画業を辿ることができること、など力の入った展覧会であることはわかっていましたが、なにより、開幕初日に
こんにちわんつー先日「オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語」を観に、国立西洋美術館に行ってきました(はじめは先週行く予定でしたが、その日は山手線・京浜東北線が半日も運休になったので行くのをやめたのです。この企画展は日時指定がないので良いのですが、もし日時指定だったら大変だったな!と思いました)印象派のこれまでの私のイメージ【チューブ入りの画材が開発され持ち運びが可能になり、屋外で日の移ろいを感じながら描かれた作品。モネの風景画やルノワールの人物画のように輪郭線がなく、色を重ね塗り
こんにちは。ブレアです。上野西洋美術館オルセー美術館所蔵の印象派-室内をめぐる物語-が開催されています。画像はお借りしました。混んでいたので展示は観てないのですが、グッズだけ買いに立ち寄りました!展示の入場とグッズは別です!20分ほど並びました。お目当てはフェイラーです🪻ピエール=オーギュスト・ルノワール《ピアノを弾く少女たち》の柄です!とても可愛いです🩷豆皿も可愛くて購入しました!ショッピングバッグも可愛いです🩷印象派は人気ですね。昨日クララさんのブログの
2025年4月24日(木)~5月4日(日)パリ&バルセロナ旅4月27日(日曜日)@4日目オルセー美術館でアート三昧、そしてカフェでひと息。『2025年GWパリ&バルセロナ旅4日目⑥オルセー美術館deカフェタイム♪』2025年4月24日(木)~5月4日(日)パリ&バルセロナ旅4月27日(日曜日)@4日目オルセー美術館にて、マネ⇒ルノワール⇒ドガ⇒モネ⇒ゴッホ!『2025…ameblo.jpオルセーの所蔵数がとんでもないので、まだまだ1フロアを回り切れてない。カフェ
国立西洋美術館で2月15日まで開催中印象派室内をめぐる物語に行ってきました時間がなくて駆け足でしたこのドレスの実物も展示してありました撮影不可でしたウエストが本当に細い💦縦長なのはジャポニズムの影響?これ、なんか好きになりました❤️途中で、慌てて帰宅する必要がなくなり、常設展まで観てきましたさっき五郎さんの動画を見ましたら、今年は西洋美術当たり年‼️オルセー改装中で貸し出しが増えてるそうです今の都美術館の館長髙橋さんはオルセーにいらしたそうです!都美術館で11月から
Bonjour!O’bonParisです。今回は、芸術と歴史の街・パリで、なんと無料で楽しめる美術館&記念碑をご紹介します🎨このブログでは、✔️年間通して無料の美術館✔️毎月第一日曜に無料になる施設✔️26歳未満が無料になるスポットなどなど、具体的な場所・アクセス方法とあわせてわかりやすくまとめています!お得に、でもしっかり楽しめるパリ旅の計画にぜひお役立てくださいね🌷⑴毎月第1日曜日に全年無料になる美術館この日を狙って行
いろいろと旅行記が途中になっていますが、先に昨日の記事から。昨日、会社のアートクラブの面々と国立西洋美術館へ行ってきました。現在、オルセー美術館所蔵印象派の室内絵画を中心とした展覧会が開催されています。東京は人が多すぎてずっと住むところじゃないなぁと思ってきましたが、文化的生活をするならやはり東京はいいですよね。このようなメジャーな展示もすぐに観に行けるし。。作品目録をもらったんですが、間違って中国語韓国語を持ち帰ってしまった。。気を取り直して。想像していたより