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モネ没後100年クロード・モネー風景への問いかけ2026-14想定内ですが、凄い混雑とのSNS報告多数年パス利用は予約不要なのですが写真OKの作品も多いもののタイミングによっては人が多すぎてそれどころではないらしいそれでもまずは一回行ってきました今回は①モネ展クイックレビュー→この記事②同時開催中のカタリウム展③モネ展攻略法の三部作でお送ります(長文注意報)その①モネ展2026クイックレビューオルセー美術館所蔵のモネ作品
2025年4月24日(木曜日)~5月4日(日曜日)パリ&バルセロナ旅4月27日(日曜日)@4日目ジヴェルニー⇒ブルス・ドゥ・コメルス⇒セーヌ河でバゲットのフルコース『2025年GWパリ&バルセロナ旅3日目⑦セーヌ河の畔でバゲットを食べる!』2025年4月24日(木)~5月4日(日)パリ&バルセロナ旅4月26日(土曜日)@3日目安藤忠雄建築と現代アートのコラボ=最高!『2025年GWパリ&バルセ…ameblo.jp明けて翌日。いよいよ、本格的なアート巡りの始まりの日!
Bonjour!O’bonParisです。今回は、芸術と歴史の街・パリで、なんと無料で楽しめる美術館&記念碑をご紹介します🎨このブログでは、✔️年間通して無料の美術館✔️毎月第一日曜に無料になる施設✔️26歳未満が無料になるスポットなどなど、具体的な場所・アクセス方法とあわせてわかりやすくまとめています!お得に、でもしっかり楽しめるパリ旅の計画にぜひお役立てくださいね🌷⑴毎月第1日曜日に全年無料になる美術館この日を狙って行
今日、従弟おけらと叔父の3周忌や墓じまいについての相談従弟おけらは門前仲町に住んでいるので、ほどよい場所をと思い彼も見て見たいとの話だったので、打ち合わせの前にアーティゾン美術館の初日の美術展へ(従弟おけらはアーティゾン美術館まで自分所有のマンション(億ション)からこの美術館へ自転車でやってきた、文字通り「おけら」で貧乏な自分と比べ良い身分である)美術館に着くと異様な雰囲気がここに来た事がある方はご存じと思うがこのような行列を整理する柵が今まで作られた事はないそれだけ今回の展示会
東京駅から徒歩7,8分くらいの所にあるアーティゾン美術館では「クロードモネ~風景への問いかけ」という展覧会が開かれています↓アーティゾン美術館(旧ブリヂストン美術館)美術館入口↓オルセー美術館やアーティゾン美術館が所蔵するモネの作品が多く出展されていました一昨年だったか昨年だったか、どこかのモネ展では、モネ晩年白内障期のどろどろした睡蓮の絵ばかりの展示に閉口しかけたことがありましたが、今回のアーティゾン美術館のモネ展は見ごたえある、粒ぞろいの作品の展示だったという感
2026年3月13日(金)会社の同僚たちとアーティゾン美術館のモネ展に来ています。クロード・モネ「税関吏の小屋、午後の効果」ドゥアーヌ美術館(オルセー美術館からの寄託)。税関吏の小屋もモネのシリーズものですね。同じシリーズの絵「税関吏の小屋、荒れた海」はウスター美術館所蔵展で見ました。日本テレビ放送網株式会社所蔵です。『モネからアメリカへウスター美術館所蔵展』今日はバレンタインデーですね。女性から男性へチョコを送るのは日本だけの風習ですが、チョコ好きなので、それに乗じて家
以前のブログでも触れましたが、「ミュージアムパス」というのを買いました。パリ市内とパリ郊外の約50種類の美術館やお城などの観光スポット、各1回だけ利用できるパスです。2日券、4日券、6日券があり、私は4日券を買いました。私は日本にいる時に「GetYourGuide」という旅行業者から17856円で買いました。やはり仲介手数料がかなり高かった気がします。現地で買う場合の金額は、2日券62ユーロ、4日券77、6日券92だったのだと後で知りました。観光スポットのいくつかは
京橋にあるアーティゾン美術館で開催中の「モネ没後100年クロード・モネ風景への問いかけ」展に行ってきました。ネット予約一般2100円窓口販売2500円(空きがある場合のみ)<公式より>オルセー美術館が、モネの没後100年という国際的な記念の年の幕開けを飾る展覧会、と位置づける本展では、ル・アーヴル、アルジャントゥイユ、ヴェトゥイユ、ジヴェルニーなど、モネの創作を語る上で重要な場所と時代から、その画業の発展を丹念にたどります。モネの作品41点を含む、オルセー美術館所蔵の約90点に
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)先日、東京京橋のアーティゾン美術館で開催中のモネ展へ行ってきました。この展覧会はパリのオルセー美術館からたくさんの有名作品が来日しています。その中でも今日は、モネの作品の中でも個人的にお気に入りの作品。《サン・ラザール駅》をご紹介します。●クロード・モネ《サン・ラザール駅》1877年オルセー美術館蔵今回京橋で見た絵の感じが、実はパリのオルセー美術館で見た時の印象とはちょっと違っていたのは気のせいかな?も
2025年4月24日(木曜日)~5月4日(日曜日)パリ&バルセロナ旅4月27日(日曜日)@4日目オルセー美術館でアート三昧、そしてカフェでひと息。『2025年GWパリ&バルセロナ旅4日目⑥オルセー美術館deカフェタイム♪』2025年4月24日(木)~5月4日(日)パリ&バルセロナ旅4月27日(日曜日)@4日目オルセー美術館にて、マネ⇒ルノワール⇒ドガ⇒モネ⇒ゴッホ!『2025…ameblo.jpオルセーの所蔵数がとんでもないので、まだまだ1フロアを回り切れてない。
国立西洋美術館で2月15日まで開催中印象派室内をめぐる物語に行ってきました時間がなくて駆け足でしたこのドレスの実物も展示してありました撮影不可でしたウエストが本当に細い💦縦長なのはジャポニズムの影響?これ、なんか好きになりました❤️途中で、慌てて帰宅する必要がなくなり、常設展まで観てきましたさっき五郎さんの動画を見ましたら、今年は西洋美術当たり年‼️オルセー改装中で貸し出しが増えてるそうです今の都美術館の館長髙橋さんはオルセーにいらしたそうです!都美術館で11月から
2026年3月13日(金)会社のアートクラブの活動で、アーティゾン美術館で開催されているモネ没後100年記念の「クロード・モネ-風景への問いかけ」展へ行ってきました。この展覧会、相当人気らしく、30分ごとの日時指定券になっています。窓口販売チケットは2500円ですが、ウェブ予約チケットは2100円なので、事前に予約したほうが断然お得。訪れる3週間ほど前に公式サイトでチェックしたら、その週の金曜日は夕方のチケットしか空きがありませんでした。そのため、行く予定のクラブ員に
昨年の10月25日から2月15日まで国立西洋美術館で開催中のオルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語展に先日やっと行ってきました。前売り券を買っていて会期終盤で焦りましたが、平日の15時過ぎでそこそこの混み具合ではあるものの、絵の近くに寄れないなんてこともなく見ることができました。今回は室内をめぐる物語がテーマ。オルセー美術館や国内の美術館などから作品が集まっています。昔行ったオルセー美術館で観た作品。これまでの日本で開催されたオルセー美術館展で見た作品もありますが、まだ
現在、東京の八重洲口から程近い、京橋のアーティゾン美術館で絶賛開催中の「モネ展」。先日の金曜日の夕方、二度目の訪問。前よりも確実に混んでいましたね。日時指定の予約制になっているので、これから見にいく方はお気をつけて。個人的に推しの作品を今日は取り上げたいと思っています。●クロード・モネ《オランダのチューリップ畑》1886年オルセー美術館蔵モネは何度かオランダを訪問したことがあったようです。この絵は1886年の4月末から5月初めにかけ
~ファンタジックな森のヒーリングハウスで、素の自分を取り戻す時間を~北海道神宮の山にある愛と美と喜びの空間へ。50歳で東京から札幌へ移り住み、目指すは生涯現役アロマセラピスト&ヒーラー。自然からのセンス・オブ・ワンダーを大切に、日々の小さな喜びを綴っています。【ハーブガーデン&アロマ・ヒーリングハウスグリーンアーチ】へようこそ。いつもご覧いただき、ありがとうございます。帰国して5日目。まだフランスの興奮の中にいます。次々に蘇るシーン、感動したこと
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)東京・京橋のアーティゾン美術館では、クロード・モネ展が、絶賛開催中です。🔳エントランスパリのオルセー美術館から、モネの約40点も含めた約90点が来日中。他にも国内外から作品が集められています。有名な作品も数多くあって、これは見逃す手はないですよね。そんな中でもメインビジュアルの一つの作品をご紹介。●《トルービルロシュ・ノワールのホテル》1870年オルセー美術館この作品は初来日らしいですよ
先日、東京にあるアーティゾン美術館で開催中のモネ没後100年を記念した展覧会へ行ってきた。いつも一緒に出かけている友人と、朝からワクワクしながら向かった。当日券は、なんと朝10時前には売り切れ。時間指定の前売りチケットを購入しておいて本当に良かったと思った。今回の展示では、フランスのオルセー美術館をはじめ、海外から来日している作品の一部は写真撮影OK。「美術館=写真NG」と思い込んでいたので、これはかなり嬉しかった。一方で、日本の美術館から貸し出されている作品は撮影不可。
2025年4月24日(木曜日)~5月4日(日曜日)パリ&バルセロナ旅4月27日(日曜日)@4日目ゴーギャン作品もたっくさん!『2025年GWパリ&バルセロナ旅4日目⑦オルセー美術館deゴーギャン』2025年4月24日(木)~5月4日(日)パリ&バルセロナ旅4月27日(日曜日)@4日目オルセー美術館でアート三昧、そしてカフェでひと息。『2025年GWパ…ameblo.jpようやく、5階を一回りしたんで、階段で階下へ移動。オルセーには彫刻作品も多数展示されておりやす
オルセー美術館へは複数回行ってるし、国内の印象派展は混雑するだけ。モネ展で日本が熱狂しても、特に心惹かれないなー、なんて嘘ぶいていた私ですが、行ってしまいました、オルセーが全面的に支援したアーティゾン美術館のモネ展へ。・オルセーのモネコレクション全78点の中から41点が来日する、・オルセーコレクションの最大の特色は、モネの最初期の1963年から最晩年の1920年まで、一貫した画業を辿ることができること、など力の入った展覧会であることはわかっていましたが、なにより、開幕初日に
2025年4月24日(木曜日)~5月4日(日曜日)パリ&バルセロナ旅4月27日(日曜日)@4日目オルセーだけでどんだけブログ書くねん・・・。ww『2025年GWパリ&バルセロナ旅4日目⑨オルセー美術館deロートレック!!』2025年4月24日(木)~5月4日(日)パリ&バルセロナ旅4月27日(日曜日)@4日目オルセーの所蔵数ったら、ほんとにまぁ!!ww『2025年GWパリ&バ…ameblo.jpもうほんまに、オルセーが楽しすぎて、備忘ブログ書きながらまた行きた