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続きです『【おでかけ】混雑する週末の上野でさまよう』昨日は上野へのおでかけで疲れましたが夜ちゃんとリングフィットやりましたせめて3日は続けないとと必死にそしたらレベルが上がりましたまだひどい筋肉痛にはなってい…ameblo.jp美術館がまだ混んでたら上野駅のお店を見て帰ろうかと食べ終え、美術館の前を通ってみたら⋯娘「あ!『50分待ち』になってるーー!!」たかが10分、されど10分よし、じゃあ行っちゃおー!これです40分ちょっとで入れました。やっとこのチケットを使う日が来た〰
こんにちは。今日は曇り。朝冷えますね〜今朝のお茶は、カレルチャペックのアッサムにしました。美味しいです。おかわりしたいのでチャイでも淹れようかしら。ちょうど牛乳もあるし。さて、芸術の秋になりましたね!(あっという間に冬になりそうだけど)先週行ってきた、オルセー美術館所蔵印象派室内を巡る物語についてお送りしたいと思います。私、人混みが苦手なので早朝行動。開館の30分前には上野駅に到着し、列に並びました。この展覧会は日時指定制ではありません。結構並んでいる人多くて
今日、従弟おけらと叔父の3周忌や墓じまいについての相談従弟おけらは門前仲町に住んでいるので、ほどよい場所をと思い彼も見て見たいとの話だったので、打ち合わせの前にアーティゾン美術館の初日の美術展へ(従弟おけらはアーティゾン美術館まで自分所有のマンション(億ション)からこの美術館へ自転車でやってきた、文字通り「おけら」で貧乏な自分と比べ良い身分である)美術館に着くと異様な雰囲気がここに来た事がある方はご存じと思うがこのような行列を整理する柵が今まで作られた事はないそれだけ今回の展示会
おはようございます。まだそこかしこに雪の面影を残す、静かな東京の朝。向かったのは、上野の国立西洋美術館です。開催中の「オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語」。ルノワール、ドガ、モネ、マネ……名だたる印象派の作品とともに、その時代の空気や暮らしが、そっと語りかけてきます。ドレスのドレープのひだ一つひとつ、寄木細工の床に刻まれた繊細な模様。画面の中から、光や質感、静かな息づかいまでが伝わってくるようでした。ロダンの《地獄の門》。これは、私の青春の証のひとつ。このブログ
去年は駆け込みが多かったので今年は余裕を持って・・・と思いつつ来週末に会期を終えるオルセー美術館所蔵の印象派展やっぱりギリギリになってしまいました今回の目的は2つ東京都美術館で開催中のスウェーデン絵画北欧の光日常のかがやきそして国立西洋美術館で開催中のオルセー美術館所蔵印象派-室内を巡る物語どちらも限られてはいるものの写真撮影可の作品も何点か展示されておりゆっくり見たくても撮影可の作品前では撮影会のような異様な雰囲気にそれでもせっかく音声ガイドも利
いろいろと旅行記が途中になっていますが、先に昨日の記事から。昨日、会社のアートクラブの面々と国立西洋美術館へ行ってきました。現在、オルセー美術館所蔵印象派の室内絵画を中心とした展覧会が開催されています。東京は人が多すぎてずっと住むところじゃないなぁと思ってきましたが、文化的生活をするならやはり東京はいいですよね。このようなメジャーな展示もすぐに観に行けるし。。作品目録をもらったんですが、間違って中国語韓国語を持ち帰ってしまった。。気を取り直して。想像していたより
オルセー美術館へは複数回行ってるし、国内の印象派展は混雑するだけ。モネ展で日本が熱狂しても、特に心惹かれないなー、なんて嘘ぶいていた私ですが、行ってしまいました、オルセーが全面的に支援したアーティゾン美術館のモネ展へ。・オルセーのモネコレクション全78点の中から41点が来日する、・オルセーコレクションの最大の特色は、モネの最初期の1963年から最晩年の1920年まで、一貫した画業を辿ることができること、など力の入った展覧会であることはわかっていましたが、なにより、開幕初日に
今年はあまり行っていない美術展。オルセー美術館&印象派という甘いワードに誘われて行きました。国立西洋美術館オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語です〜今回は珍しく開幕してすぐに観に行けました。そんなわけで久しぶりの国立西洋美術館開幕直後なのでそれほど混んではいませんでしたが、ショップだけは行列会場内は混んでいるとまでは言えないくらい。どの絵にも数人は群がっていますが、全体的に大きめの絵が多くて、観づらいということはなく、ほとんどの絵は間近で眺めることが出来ました。「印象
こんにちは!ゆきです本記事では、「オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語」展に行ってきた感想を書いています。来年2月中頃までの会期ですので、まだまだたっぷり時間がありますね!「HOKUSAIーぜんぶ、北斎のしわざでした。」展に行った後、お昼どきに上野へ向かいました。上野に着いたらびっくり。人が多くて、3連休初日であることを思い出しました(笑)※わたしは3連休ではなかったので、感覚が少しずれています(笑)事前に企画展のチケットを購入していたので、スムーズに展示会場に足を
国立西洋美術館オルセー美術館所蔵印象派展瀬戸内国際芸術祭で直島他にいったツアーでたまたま一緒になった4人の仲間で時々美術館巡りをしている。1人は画家(と言ったらお叱りを受けるかな)上野の国立西洋美術館で開催中のオルセー美術館所蔵印象派展に行ってきた。みんな前売り券を買ってあったからすぐ館内にはいれたが、チケット売り場には長い行列ができていた。コインロッカーに荷物を入れて、イヤホンガイドを借りてスタート。入り口は特に混雑していて人の後ろから覗く格好になる。がしばらく進むとそれほど
昨年の10月25日から2月15日まで国立西洋美術館で開催中のオルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語展に先日やっと行ってきました。前売り券を買っていて会期終盤で焦りましたが、平日の15時過ぎでそこそこの混み具合ではあるものの、絵の近くに寄れないなんてこともなく見ることができました。今回は室内をめぐる物語がテーマ。オルセー美術館や国内の美術館などから作品が集まっています。昔行ったオルセー美術館で観た作品。これまでの日本で開催されたオルセー美術館展で見た作品もありますが、まだ
アラフォーソロ活今シーズン話題の展覧会、「オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語」に行こうと思っております!せっかくなら、当日をより楽しむためにちょっとした準備をしておきたいですよね。ということで今回は、実際に行く前にチェックしておきたいポイントを5つにまとめてみました。…ほぼ自分用ですが笑1.展覧会の概要をチェックしようhttps://www.orsay2025.jp/【公式】オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語国立西洋美術館にて2025年10月25日
日曜美術館放映前に・・ともかく混む前に行かなくては、と追い立てられるように隙間時間で出かけてきた。(2025年11月)チケット|【公式】オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語国立西洋美術館にて2025年10月25日[土]―2026年2月15日[日]開催。印象派のもうひとつの魅力オルセー美術館のコレクション、約10年ぶりの大規模来日www.orsay2025.jpドガ日本初来日の一枚とルノワールが今回の目玉。「室内を巡る物語」と題して、これまで王侯
釜山観光と言えば、ビジット釜山パス今回は、kkdayさんでQRコード版を購入カード型と違って、購入後すぐ使えるのがいいね👍1か所目は、アルテミュージアム南浦洞のロッテデパート向かい側にあるバス停から乗車して25分くらいでミュージアムに到着朝イチで来たのでスムーズに入場入り口の近くには無料のロッカーもありました欧米からの団体客がバスでご到着QRコードで入場券をもらい、注意書きを読んでから館内へ薄暗い通路を抜けるとアルテミュージアムの始まりです鏡張り
にほんブログ村風邪はだいぶ良くなったのですがちょっとした心配事があり気分が沈みがちでしたいつも呑気で楽しい事ばかり書くようにしているので何も心配事なんて無いと思われるかもしれないけれどそりゃ~色々あります風邪で本調子でない時は余計にクヨクヨ、鬱々してしまう・・でもだいぶ気持ちも紛れてきたのでこの後のお楽しみのためにも頑張りまっす風邪をひく直前ですが上野の国立西洋美術館で開催中の「オルセー美術館所蔵印象派ー室内をめぐる物語」展に行って
国立西洋美術館に日曜日、行きました。今朝、日記を書いたのですがなぜか、本文が消えてしまいました気を取り直して初めからやり直します。調べて書いたことも消えたのでやるせないことこの上ない25日から開催のオルセー美術館印象派室内をめぐる物語26日午前中は、入館行列はなく館内も、程よい混雑具合でした。展覧会は、開催初旬が空いています。しかし、ミュージアムショップは、入場制限しているせいか、とぐろを巻く行列でした。印象派というと屋外の光の表現光とともにある空気や色が思い浮
12月5日に国立西洋美術館「オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語」展を鑑賞。平日の朝一を狙い、恐らく土日よりは随分空いていたと思うが、ああ、もっとゆっくり、しっかりと鑑賞したい!という気持ちが残った。いつも拝読しているアメンバーさんのブログに、金、土曜日の開館時間延長時に大人気の展覧会を訪れた記事があったことを思い出した(参考になる記事を書いて下さり感謝)。「印象派―室内をめぐる物語」展も金、土曜日は20時まで開館、よし、その時を狙おうと昨日土曜日の夕方から国立西洋美術館を訪
先月(3月)、1泊でユーロスターに乗って、パリに行って来ました。旅の目的の一つは、オルセー美術館で、ゴッホの名画『ローヌ川の星夜月』を見ることでした。この絵は、1888年9月に、ゴッホが晩年住んでいたアルルで描かれました。(1890年7月に死去)夜空に光る星が、川に反射していて、青と黄色のコントラストが絶妙な美しさでした。河畔に佇む男女が、ロマンチックでもありますが、絵全体からは、どことなく、寂しさも感じられました。『ローヌ川の星夜月』から、孤高の画家の、「芸術に生涯を捧げて行く」
実家の用事で夕方から妹と待ち合わせがあったので、午前中は上野の美術館巡り。印象派展だもの、混雑は覚悟して9:20分には館に着きましたが、既に科博の方まで長蛇の列。どうしようかなあ…(並ぶの嫌い)。しかし、せっかく9時半の開館に合わせて来たんだし、とりあえず並ぶことを決断しました。チケットは持っていたので、思いの外早めに中に入れました。いつも通り、入り口の展示室はめちゃ混雑してましたので、ひと目チラ見スルー。今回は数ある印象派の作品の中でも、「室内」に特化した展示です。ドラマを感
〈国立西洋美術館〉『オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語』へ。年末年始は混んでいたようですが、平日のこの日はスムーズに館内へ。ドガ・マネ・ルノワール・セザンヌ・モネなど室内をテーマに集められた作品は、今までじっくり鑑賞したことがなかった作品も多くて、興味深かったです。描き終わらなかった作品、戦後に欠損してしまった作品もミステリアスですね〜オルセー美術館を訪れたのももう20年以上も前。行きたいなあ。。。美術館限定『マリアージュフレール』「INPRES
上野の国立西洋美術館で「オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語」という企画展をやっている。期間は、2025年10月25日〜2026年2月15日。パリで見た絵が来てるのかも・・そう思ったら、懐かしい気持ちになって、この美術館に行ってみることにした。ネットでチケット購入を検索したら、ピアとかセブンイレブンとかでの購入を案内された。そもそも最近のチケット事情とは、その場で買えないのか・・面倒くさい・・でも上野駅の駅ビル・エキュートにもチケットショップがあると、夫が調べて
運慶展のあとに行ったオルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語展(長いタイトルですよね。印象派って何度も展覧会しているのでタイトル作りに困るのでしょうか)一週間前のことについてのブログです。運慶展のあとは、「すいれん」でご飯食べてカロリーを補給して鑑賞しました。さて。写真撮影できるのをあげますドガの「家族の肖像」日本で始めて展示されたそうですこの絵を見ているとドガといえばダンサーですのでもしかしたら真ん中の女の子って、片足だけを描いていて、服もふっくら
国立西洋美術館に行ってきました。平日の11時頃行ったのですが、チケット売り場に100人以上の行列が。トップページ|国立西洋美術館国立西洋美術館の公式サイト。展覧会・イベント情報、所蔵作品紹介、ショップ・レストランご利用案内など。www.nmwa.go.jpオルセー美術館所蔵「印象派室内をめぐる物語展」を開催中。流石にすごい人気です。オルセーは若い頃、一度行きました。もう記憶があやふやになっていますが、クールベのオルナンの埋葬の迫力(大きさ)にはびっくりした覚えがあります
国立西洋美術館で2月15日まで開催中印象派室内をめぐる物語に行ってきました時間がなくて駆け足でしたこのドレスの実物も展示してありました撮影不可でしたウエストが本当に細い💦縦長なのはジャポニズムの影響?これ、なんか好きになりました❤️途中で、慌てて帰宅する必要がなくなり、常設展まで観てきましたさっき五郎さんの動画を見ましたら、今年は西洋美術当たり年‼️オルセー改装中で貸し出しが増えてるそうです今の都美術館の館長髙橋さんはオルセーにいらしたそうです!都美術館で11月から
今日もルナちゃんと巴御前ちゃんにはお休みいただいて、番外編の旅行記をいよいよ開始しますね。奥:巴御前「えー、また寄り道のお話なのぉお!!」手前:ルナ「もぉ、終わったら、遊んでねっ!!」2023年に欧州1周旅行に繰り出し、さらに2024年に英国旅行したところだけど、いよいよ旅行スタートです♪さぁ、いよいよ憧れのモンマルトルの丘へ行けるんだ!そう思うとワクワクが止まらない!!だって、パリといえば、エッフェル塔、エトワール凱旋門、ルーブル美術館、セーヌ川、
アフタヌーンティーのティールームで、オルセー美術館展(現在、上野の国立西洋美術館で開催中🎨)とのコラボスイーツをいただきましたデカフェのアールグレイと、かわいいスイーツプレートシャイマスのミニパフェと、キャロットケーキルノワールの「ピアノを弾く少女たち」のピックがかわいい🎹♪モンブラン風ショートケーキ絵の具を落としたような、カラフルなソースが素敵🎨全部美味しかったアフタヌーンティーさんは、いつも全女子の夢が詰まった商品がいっぱいで、幸せな気持ちになれま
東京旅行最終日です。ゴルフに行く叔母をバス停で見送ってお別れをし、初日と同じ上野へ向かいました。昔から上野は絵を学ぶ人間にとって聖地です。東京芸大もありますし、良い美術館や博物館がたくさんあるから。私の目的は国立西洋美術館です。オルセー美術館はフランス、パリのルーブル美術館の近くにあり、40年前に建てられた新しめの美術館です。でもオルセー駅の駅舎を再利用しているので、近代的というよりはクラシカルで立派です。今回の目玉はオルセー美術館所有の印象派の展覧会です。こちらはモネの睡蓮の
Bonjour!O’bonParisです。今回は、芸術と歴史の街・パリで、なんと無料で楽しめる美術館&記念碑をご紹介します🎨このブログでは、✔️年間通して無料の美術館✔️毎月第一日曜に無料になる施設✔️26歳未満が無料になるスポットなどなど、具体的な場所・アクセス方法とあわせてわかりやすくまとめています!お得に、でもしっかり楽しめるパリ旅の計画にぜひお役立てくださいね🌷⑴毎月第1日曜日に全年無料になる美術館この日を狙って行
今回のパリ旅行は現地で4泊、気力体力がある時にやりたいことをやっちゃおうーということで初日からフル活動1日目現地朝5時45分着↓タクシー移動40分ホテルへ(荷物預かって頂く)↓徒歩30分朝食(アンジェリーナ)↓徒歩10分弱オランジュリー美術館、約1時間滞在(パリミュージアムパス、時間予約有り)↓徒歩15分弱オルセー美術館、約1時間半滞在(パリミュージアムパス、時間予約無し)↓徒歩20分昼食(ホテル近くのレストラン)↓徒歩1分ホテルチェックイン、部屋で休憩↓徒歩
徳川将軍霊廟見学の後は『みつけよう!台東〜寛永寺創建400年のいま〜』『台東区観光ボランティアの会』主催「みつけよう!台東〜寛永寺創建400年のいま〜」に参加して来ました💨寛永寺根本中堂、最後の将軍・徳川慶喜が謹慎した『葵の間…ameblo.jp「印象派」オルセー美術館所蔵〜室内をめぐる物語〜@国立西洋美術館オルセーの傑作約70点を中心に国内外の重要作品も加え約100点を展示この規模でオルセー美術館の作品が来日するのは、およそ10年ぶりらしいですオルセー美術館は昨年、印象派