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SOMPO美術館の企画展「ウジェーヌ・ブーダン展」を鑑賞。日本では30年ぶりの展示会。先週行った国立西洋美術館のチュルリョーニス展は34年ぶりの展示会だったけど、つまりはどちらも日本ではあまり人気がない画家ということね。ということは、今観ておかないと次はいつ観られるか分からないということブーダンのことを実は全然知らなかったんだけど。なにしろ美術本なんかにもあまり名前が出てこない人だし、色々な美術館の常設展でも観た記憶がほぼないし。今回の展示会も国内から借りてきている
SOMPO美術館に行ってきた。今年のSOMPO美術館は、私にとって魅力的な展覧会が多いので「年間パスポート2026」を求めた。これで何度でも鑑賞できる!「開館50周年記念ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求」である。ウジェーヌ・ブーダンの約30年ぶりの回顧展ということで、大変楽しみにしていた。「海景」1883年油彩/カンヴァスディエップ美術館ブーダンといえば「海景画」。帆船、そして遠くに蒸気船が煙を上げているのも見える。解説パネ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com僕がまさにこのタイプで、約束の時間の分前には必ず到着するようにしています。電車移動とかだと、途中ダイヤの乱れとかあったりすると、時間ギリギリだとあせってしまうんだよね。美術館に行くときも、開館時間の15分前までに着いてないと嫌なんだよね。途中でコーヒーを買って、飲みながらゆっくり開館
10年以上ぶりに新宿へ行ってみました新宿は昔よく迷った場所なんだか苦手意識がありました映画館へ行こうとして道に迷ったこともあります。。分からなすぎてパチンコ屋のティッシュ配りの人に聞いたら「あ、それこのビルの上っす!」と。目の前のビルの上にあったーってこともそんな(?)道に迷うイメージの新宿SOMPO美術館で開催中の「ユトリロ展」へ行きたくてえいやっ!で新宿へ上陸駅も道も混んでおりました…「ユトリロ展」は12/14までなのでチケット売り場も中も混雑してたでも
さて、今日から始まる展示会は・ブータン展SOMPO美術館・ジョルジュルオー展パナソニック汐留美術館・光琳派展根津美術館とあるのだが、根津は行くなら庭の杜若が咲く頃に、と思うので月の後半の方がよいだろうルオーはパナソニック汐留美術館が土日祝日は予約制なのでめんどくさいおけらはもうプータロなのでわざわざそのような日に行かず平日に行けば良いという事でブータン展へブータンと言えば外光派という事で印象派の兄貴分のような存在この画家の展示会は30年ぶりなのだそう展示は1,
2026年4月11日土曜日東京・新宿にあるSOMPO美術館「ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求」に行きました。ブーダンは印象派の画家、と言う誤ったイメージが出来ていたのですが(^^;冒頭の解説、および動画でその先入観が壊されたことで新鮮な気分でウジェーヌ・ブーダンと言う優れた風景画家の画業を理解することが出来ました。え?「ブーダンは印象派の画家と思い込んでいたオマエは阿呆か!」すいませんm(__)mブーダンはモネなど印象派の画家を集めた展覧会で同時代
「ウジェーヌ・ブーダン展」一回目SOMPO美術館ウジェーヌ・ブーダン(1824~1898)一番良かったのは、「干潮」1884撮影不可でした。