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SOMPO美術館へ行ってきました。こちらの美術館には、ゴッホのひまわりを観に来た事があります。それって、30年前だったかも🫢今回の目的は、印象派モネの師匠とも呼ばれてるブーダン展です。4月11日〜6月21日ブーダン展では、海景、空、風景,建築、動物、人物、素描、版画を観ました。やっぱり、ブーダンは海景が最高でした😊写真には撮れなかったけど、「干潮」が好きです。30年振りにSOMPO美術館のひまわりを観ることが出来ました。ヨーロッパではひまわりって、神を信じる心人間同士の繋がり
コトラーさんのブログリブログご紹介ですブログ~記事にリンクしてあります4月18日投稿記事…『ウジェーヌ・ブーダン展SOMPO美術館…』🖼️『『ウジェーヌ・ブーダン展』SOMPO美術館/2026.4.11-6.21』印象派の父とも呼ばれるウジェーヌ・ブーダン若き日のクロード・モネを戸外制作に誘ったことでも知られます。絵がうまかったモネは風刺画を描いて売っていましたが…ameblo.jp🖼️📚️2月14日投稿記事…『『クロード・モネー風景への問いかけ』…』🖼️『
こんにちはフルールアンジェリックです。今月いろいろ美術館に行って来たのでご紹介します◇「クロード・モネー風景への問いかけ」アーティゾン美術館モネの風景画にフォーカスを当てて、年代とともに辿っていきます。「睡蓮」の連作に辿り着くまでのモネの作品の移り変わりを感じることが出来ます。オルセー美術館からたくさんの作品が展示されていました。◇「ウジェーヌ・ブーダン展ー瞬間の美学、光の探求」SOMPO美術館印象派の先駆者ウ
4月16日(木)車の車検でした2回目の車検ですもう5年も乗ってるのかって感じです今回の車最初は好きになれなかった今やっと慣れてきました4月18日(土)夕食はホットプレートでお好み焼きと焼きそばにしました久しぶりにビールが飲みたくなって1本だけ飲みました主人はアルコールは殆ど飲みませんでも凄く飲みそうな顔をしていますだからなのかお客さんからよくビールを頂きます主人がお客さんから貰ってきたビールです4月19日(日)主人は運転免許証の更新に行き長男は仕事私と孫2
今回は、東京のSOMPO美術館での「ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求」について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。今回は、GW前の1泊2日で5つの展示を巡る東京美術館巡り。東京のアート巡り、2か月ぐらい前から準備してたので、もうめっちゃ楽しみにしてました♪今回は1日目最初の展示、SOMPO美術館でのウジェーヌ・ブ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com僕がまさにこのタイプで、約束の時間の分前には必ず到着するようにしています。電車移動とかだと、途中ダイヤの乱れとかあったりすると、時間ギリギリだとあせってしまうんだよね。美術館に行くときも、開館時間の15分前までに着いてないと嫌なんだよね。途中でコーヒーを買って、飲みながらゆっくり開館
アトリエ彩り講師のSayoです。SOMPO美術館で開催されている「ウジェーヌ・ブーダン展」に行って来ました。「ブーダンって誰?」と思う方が多いと思いますが、ブーダンはあの印象派で有名なモネの師匠です。10歳で見習い漁師として船に乗っていたそうです。荒々しく、飛沫を立てる波。ブーダンは自身の目で見て、その場の空気や光を感じながら描いた画家だと感じました。思わず、海の塩のにおいがして、波の音が聞こえてきそうでした。空の雲が動き出しそう。SOMPO美術館、たっぷ
SOMPO美術館ですウジェーヌ・ブーダンは、フランスの画家🇫🇷時期的に【印象派の先駆者】であり、現にクロード・モネを風景画家の道へと誘った張本人であります。われわれが今日こんなに魅了される『印象派』も『モネ』も、この方のおかげなのです以下、撮影可の作品からご紹介。とても細かく緻密であり、とはいえ【サッ】と描いたようでもあり、近くで観れば筆の跡がわかるような素早さで描きつつも、遠くから観ればそれが綺麗な景色となる。空、海、雲、波飛沫、そして、帆船。3つのフロアにさまざまなテ
この写真は令和8年4/16時点の状況です。まずは、豊島区立熊谷守一美術館へ。去年の開館40年記念展に続けて、今年も来ることが出来ました。守一さんの作品全てが好きな訳ではないのですが、ドはまりするものが時々あるんですよね。守一さんの出身地/岐阜県中津川市付知町にある記念館から、作品18点が来ています。“白い蝶”、見たかったので嬉しい。“柿”も色形とも秀逸です。山間の畠にポツポツとネギ坊主の絵も好きだった。国立新美術館『森英恵一ヴァイタルタイプ』展初日に行ってきました(後日詳しく紹介)。服飾展
健康保険の件が落ち着かない立場なのに、今日は新宿のSOMPO美術館へ行き、ブーダン展をみてきました。一部撮影可能でした。チケットはWEBで事前購入で200円だけ安くなりましたが、シニア料金も学割もありません。たまに学生無料の場合もあり、放送大学全科履修生の私はありがたく活用させていただいています。ゴッホのひまわりをはじめ、SOMPOミュージアム所蔵作品は撮影オーケーでした。なぜかひまわりは撮れてませんでした。セザンヌ帰りはガストで。最近は空き時間寝てばかりで、勉強やものの整理を
2026/4/25、ウジェーヌ・ブーダン展を観に行ってきました。ウジェーヌ・ブーダンで、撮影可能な作品は5階のみ展示されています。下に降りると撮影可能な作品はありませんので、ご注意ください。フランスの風景画、良いですね。
SOMPO美術館で開催されているブーダン展に行ってきました。SOMPO美術館(新宿駅徒歩5分)|この街には《ひまわり》がある。SOMPO美術館(旧館名:東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館)ゴッホ《ひまわり》を収蔵。新宿駅徒歩5分www.sompo-museum.org私はブーダン大好きなのですが、やはり知名度に劣るのか、モネ展と比べると空いています。その分ゆっくり見られていいけどね。年代順ではなく、「海景」「空」「風景」などテーマ別に展示。まずは「海景」。海と青
最初の頃だと何となく知っていたキーワード、印象派であったり琳派で魅かれていたのが何年も展覧会を観て回るようになると“好みの画家”ができるようになります。その1人であるウジェーヌ・ブーダンは、「空の王者」と言われるように雲など空の描写に目が行きます。モネと活動を共にして師匠とまで言われてたとは、露知らず。(5階の海景コーナーと3階の収蔵品コーナーだけ撮影)ブーダンらしさの他にも大雑把に描いたような作風もあれば動物や人物そして素描に版画までご覧になれますミュージムアムショップのある
有休取って、美術館へ。新宿にあるSOMPO美術館ウジェーヌ・ブーダン展初めて名前を知ったのですが、印象派の中でモネのお師匠さん的な方らしい・・・。1階にロッカーがあるので、荷物を預けて身軽で鑑賞出来ます。(100円も不要!)エレベーターで5階まで行って、4階→3階と順路なってます。5階はフラッシュなしだったら写真OK。3・4階は企画展の写真NG。3階は常設展示のみ写真OKでした。5階では何枚か写真を撮りました。確か、個人蔵の作品を撮った記憶・・・。美術館や博物館で個人蔵の作
久しぶりに西新宿に来ました。中央奥のビルが損保ジャパン本社ビルで、西新宿の高層ビル群の北東、新宿駅に近い側にあたります。損保ジャパン本社ビルの右足元に見える低い建物がSOMPO美術館です。前身の安田火災海上保険とゆかりの深かった洋画家の東郷青児の自作やコレクションの提供を受けて美術財団が作られ、1976年に本社ビルの42階に東郷青児美術館が開館したのが始まりで、2020年に別棟を新築してSOMPO美術館と改め移転オープンしました。何といってもこの美術館が世間の注目を浴びたのは1987年、当時
皆さまこんばんは、いつきです♬.*゚先日、美術館観に行って絵画を見てきました!🖼✨️ゴッホ作『ひまわり』全7作品の内、SOMPO美術館収蔵の1作品を見てまいりました🌻実物を見るのは初めてだったのでワクワクでした(˶>ᴗ<˶)想像よりも大きく、絵の具の質感まで確認できるくらい近くで鑑賞できます👀✨️他にも沢山の絵画を鑑賞できて、芸術センスが上がった気になれる1日でした☺️今ならいい感じの絵が描けるような気がしなくもありません🖌(*•̀ᴗ•́*)👍さて本日は9時より出勤しております✨
SOMPO美術館の企画展「ウジェーヌ・ブーダン展」を鑑賞。日本では30年ぶりの展示会。先週行った国立西洋美術館のチュルリョーニス展は34年ぶりの展示会だったけど、つまりはどちらも日本ではあまり人気がない画家ということね。ということは、今観ておかないと次はいつ観られるか分からないということブーダンのことを実は全然知らなかったんだけど。なにしろ美術本なんかにもあまり名前が出てこない人だし、色々な美術館の常設展でも観た記憶がほぼないし。今回の展示会も国内から借りてきている
4月11日・・・午前中にSOMPO美術館へウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求鑑賞しましたブーダンだけでイベントがもつのかそんな失礼な疑問から鑑賞してみることにしました展示は見やすく良い構成でした例えば「嵐(ヤーコブ・ファン・ロイスダールに基づく)」という作品の場合通常のキャプション・・・の他に子供向けに絵画の味方を問いかけるゆような言葉もありました撮影可能な展示が少ないのも落ち着いて鑑賞できた理由の一つかもしれません・・・という
SOMPO美術館にて気に入った作品に投票するシステム↑これがいちばん気になるゴッホのひまわりもあるけど↓これも有名つづく
SOMPO美術館で、ウジェーヌ・ブーダン見た後は、やっぱり三回目ですが、アーティゾンのクロードモネ展をまた見たいと思い、京橋に向かいました。まず戸田ビルギャラリーコンプレックス斎藤七海作品がなかなか良かったです。そして三回目のモネ展。ポーラミュージアムアネックスへ黒田恵枝作品がよかったです。最後は、加島美術で、小早川秋聲作品を堪能しました。
「ウジェーヌ・ブーダン展」一回目SOMPO美術館ウジェーヌ・ブーダン(1824~1898)一番良かったのは、「干潮」1884撮影不可でした。
SOMPO美術館へ。はじまったばかりのブーダン展。ブーダンは、私にとってちょっと特別な画家最初に出会ったのは、たしかアーティゾン美術館。一枚の絵にふっと心を持っていかれるような、そんな感覚を得て以来、ずっと好きな作品。。静かに癒されてました。だから今回の展覧会は情報が出たときからとても楽しみにしていて、美術館に向かう最後の数十メートルは、ちょっと小走り、小躍りみたいな気持ちで。
SOMPO美術館に行ってきた。今年のSOMPO美術館は、私にとって魅力的な展覧会が多いので「年間パスポート2026」を求めた。これで何度でも鑑賞できる!「開館50周年記念ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求」である。ウジェーヌ・ブーダンの約30年ぶりの回顧展ということで、大変楽しみにしていた。「海景」1883年油彩/カンヴァスディエップ美術館ブーダンといえば「海景画」。帆船、そして遠くに蒸気船が煙を上げているのも見える。解説パネ
「クロード・モネの師匠」「空の王者」ブーダンです。モネが若い頃の風景画、ブーダンの絵とよく似ています(埼玉県立近代美術館に両者の絵があります)何故に空(雲の形状)の絵が上手いのか?港町オンフルールに生まれ、父に倣って同じく見習い水夫となり、海の荒れ模様を天気から知るテクを持っていたんですね、多分(笑)絵の3分の2以上が空、水平線の大地・海、このレイアウトを見ると、「ああ、ブーダンだなぁ」と安心します。今回の展示会は、人物、建築、動物、素描もあります。海景画だけではない事を教えてく
現在開催中の美術展を調べてSOMPO美術館に行くことにした.SOMPO美術館(新宿駅徒歩5分)|この街には《ひまわり》がある。SOMPO美術館(旧館名:東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館)ゴッホ《ひまわり》を収蔵。新宿駅徒歩5分www.sompo-museum.org昨日のうちに年間パスポートを購入した.乗換案内のアプリをダウンロードしてチケット購入の操作をする.¥6,600で来年3月28日まで有効.何回でも入館できる.ウジェーヌ・ブーダン展瞬間の美学,光の探求Eug
なんか、2026年初の夏日になった様ですね。そんな土曜日は、4/11(土)からSOMPO美術館で開催の『ウジェーヌ・ブーダン展』に行ってきました。どーんと目に付く損保ジャパン本社ビルSOMPO美術館は、この隣にあります。初日の午前だったので、“混んだら嫌だなぁ”と思っていたんですが、杞憂?でした。確かに、それなりに人はいたんですが、人混みで作品を見ることが出来ないという事はありませんでした。それに、こんな初日に来る人って、日頃から美術館に行っている人なんでしょうね。
2026年4月11日土曜日東京・新宿にあるSOMPO美術館「ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求」に行きました。ブーダンは印象派の画家、と言う誤ったイメージが出来ていたのですが(^^;冒頭の解説、および動画でその先入観が壊されたことで新鮮な気分でウジェーヌ・ブーダンと言う優れた風景画家の画業を理解することが出来ました。え?「ブーダンは印象派の画家と思い込んでいたオマエは阿呆か!」すいませんm(__)mブーダンはモネなど印象派の画家を集めた展覧会で同時代
さて、今日から始まる展示会は・ブータン展SOMPO美術館・ジョルジュルオー展パナソニック汐留美術館・光琳派展根津美術館とあるのだが、根津は行くなら庭の杜若が咲く頃に、と思うので月の後半の方がよいだろうルオーはパナソニック汐留美術館が土日祝日は予約制なのでめんどくさいおけらはもうプータロなのでわざわざそのような日に行かず平日に行けば良いという事でブータン展へブータンと言えば外光派という事で印象派の兄貴分のような存在この画家の展示会は30年ぶりなのだそう展示は1,
新宿にあるSOMPO美術館の今年の年パスは3月29日まで。年パス最後の展覧会は「FACE展2026」(公式より)FACEは、将来国際的な活躍も期待される才能を顕彰する平面作品の全国公募展です。第14回となるFACE2026には1,271名もの作家から応募が寄せられ、厳選された57作品が入選、その中から9作品が入賞しました。年齢も経歴もさまざまな作家たちによる、時代の感性を映し出す多彩な表現を、ぜひ会場にてご覧ください。会場内は撮影可能でした。私のチョイスでどーぞ!グランプリ
「ギャラリーでトーク・アート」に参加することが出来ました。今回は参加するかどうか迷いましたが、受賞された方々の絵を観るのも、刺激になるかも!と参加させていただきました。グランプリ吉田茉莉子天泣(てんきゅう)トークで皆さん怖い!という感想が多かったですね。私もそのうちの1人です💦でも題名といい、絵の雰囲気といい、とても神秘的に感じてきます。ほとばしる若いエネルギーも感じます✨️小宮花風理おひるに星と(左中)色使いが好きです💖林寿朗終わりなき旅(右中)トーク・アートで最初に