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9月28日の復路の夜汽車の2か所目も迷コンビは光を求めて駅にしようということになりました。問題はどこのえきにするか・・・・。前回は仁保駅と大歳駅でしたので今回は別の駅を選びました。やって来たのは篠目駅。ここはかなりの賑わいでした。人混みが嫌いな二人はホームには行かず駅舎の横から。先着のタラコの反対側のホームにC571が入っきました。C571の向こう側にこの駅のシンボルの給水塔を入れます。若人たちがC571の前を右に行ったり、左に行ったり。忙しく動き回ります。この後三か所目へ。前回は大歳駅
どうも皆さま、こんタムです!(挨拶)今回は【鉄道模型】の予約情報をご案内いたします!!それでは早速コチラ!!!【KATO】【ホビーセンターカトー】【FALLER(ファーラー)】【TOMIX】【トミーテック】【グリーンマックス】【カツミ】&【PLUM】【トラムウェイ】【ご予約に関して】以上が【鉄道模型】予約受付中の商品となります!予約受付期間はメーカーや商品によって異なりますので必ず予約締切日などをご確認の上ご予約くださ
おはようございます、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。大井川鐡道へ譲渡された12系レトロ風客車ついに解体!?という話題が出ていますね。残念ではありますが、当時の活躍を思い出しながら大井川鐡道の新たな盛り上がりに期待したいですね!では、昔撮影した写真と共に…。1988年七尾線でのC56+レトロ風「SLときめき号」送込み回送1988年夏大阪駅展示会と宮原への回送12系レトロ風客車、その輝きと今。夢を運んだ客車が迎える大きな転機「レトロ風」なのに新しかった客車
e5489でSLやまぐち号を探したのに、希望日が表示されない、事前申込をしたのに取れなかった、空席が見つからない――そんなときは「もう満席だから乗れないのでは?」と不安になりますよね。ただし、SLやまぐち号を予約できない理由は満席だけではありません。発売開始前、そもそも運行日ではない、事前申込が不成立だった、グリーン車だけ満席になっているなど、いくつかの可能性があります。特に車なしで山口旅行を計画している場合は、SLの指定席だけでなく、新幹線・宿泊・津和野観光まで一緒に考えること
9月29日の詳細編のレポートが終了しましたので恒例の「今月のBest10」、9月編ををご紹介させていただきます。よろしければお付き合いをお願いいたします。9月は山口線で多くのC571の試運転が実施されました。煙のぼせはこのうち、15、23、28日と三日間お出かけできました。15、28日はblueskyさんとご一緒で復路は夜汽車、23日は単独遠征で通常の時間帯の運行のC571にストカーしてきました(笑)。▽第一位2026年9月28日山口線C571試運転往路徳佐先この日は朝から雨。二
二日目のやまぐち号撮影、3か所目は前日の場所は避け一面に広がる黄金田をモチーフに撮影しようと現地に向かいます。が、何という状況でしょう。道という道にすらーーと駐車車両!これは…ただ一般の観光客の方も交じっているようで、カオス状態。こちらでは見ることがほとんどない、強いて言えば秋の一ノ戸橋梁の状況でさえ、かわいく見える状況でした。出発時間にはなんとか車を止められ、撮影に挑みます。そしてすぐ出発時間となりました。あぁ、そういえばこの駅での列車交換はなくなっていたのでしたね。風が煙を巻
JR山口線を走る観光列車SLやまぐち号の主力蒸気機関車で、不具合により長期運用離脱しているC57形1号機について、JR西日本は2026年10月に復帰させたい意向を明らかにしました。同列車の象徴として親しまれる「貴婦人」、鉄道ファンや山口県民の間で期待が高まりそうです。SLやまぐち号の運転開始時から活躍してきたC57形1号機。同列車の象徴として、今も高い人気を誇っています=篠目駅付近、2004年C571の復帰は12月22日、JR西日本が山口市で開いた会見で明らかにし、地元
今日は大掃除!リフォームの時にかなりごみも捨てたのでその時にやり残した整理が少し進みましたまだまだですが・・・11月24日午後は曇りベースこれなら白井方面で影と日当たりのコントラストに悩まされることはなさそうですまあ、そのまえに無人君5号を回収して復路の撮影地にかなり遅くなったので車を停めるところがありませんが、何とか地元の方の許可を得て家の前に停めることができましたここでは無人君5号のセッティングを♪大急ぎでセッティングが終わったのが15:15頃ここで慎重さを欠いた結果
GW山口県旅行の続編です2日目(5月6日)はSLやまぐち号に乗車して津和野まで行きますちょっと早めに行ってSLやまぐち号の入線を見学しましたホームには観光客が溢れていて、写真を撮るのも一苦労…客車は当時のものではありませんが、レトロ感を演出したものになっていますウチの子が窓際の座席を押さえてくれました新山口駅から津和野駅まで2時間ほどかかります走行中は窓の隙間から煙が客車内に漂ってくる…山口県ののどかな景色の中、汽笛
9月28日の復路は津和野発が21時前の夜汽車になります。道の駅の温泉を楽しんでそのまま休憩スペースでゆっくり休んだ迷コンビは16時ごろから活動再開です。しかし外は雨模様。あれ!?ヤ〇ー天気もウェ〇ーニューズも事前の予報ではもう雨は止んでいるはずだったのですが・・・。その後の予報も怪しい。どぎゃんしょっか?ただでさえ雨はしろしかとにおまけに夜で暗い・・・・。時間になれば雨が止むことを祈って津和橋梁近くの駐車スペースに陣取ります。しかし雨は止みません。18時半ごろ車のガソリンが少なくなっている