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山崎蒸留所から京都駅へ戻りまして、昼からは今回1番の目的でもある京都鉄道博物館へ。最寄駅はJR梅小路京都西駅なんですが、JR京都線ではなく嵐山へ向かう嵯峨野線の駅なので、山崎駅から直接行くことは出来ないので京都駅から歩いて向かいました。嵯峨野線に乗り換えれば良いだけなんですが、節約節約。(笑)20分位歩いたでしょうか、手前に梅小路公園が見えてきたらあと少し。京都水族館もあり、人が多く賑やかです。梅小路京都西駅から鉄道博物館に向かう途中にありました、ポケモンマンホール。(笑)そして到着
2026年8月16日の「SLやまぐち号」について8月15日に山口線大歳駅で発生した車両トラブルのため、8月16日のSL「やまぐち」号は、DL「やまぐち」号に変更して運転します。※蒸気機関車をディーゼル機関車に変更してレトロ客車をけん引して運転します。...c571.fc2.net2026年8月16日の「SLやまぐち号」について8月15日に山口線大歳駅で発生した車両トラブルのため、8月16日のSL「やまぐち」号は、DL「やまぐち」号に変更して運転します。※蒸気機関車をディーゼル機関車に変更し
おはようございます、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。蒸気の鼓動が帰ってきた日――1979年8月1日「SLやまぐち号」誕生物語C571、C581、青い12系からC571+C56160重連、そして現在へ「汽笛一声、山口線にSLが帰ってきた!」昭和54年(1979年)8月1日。この日は日本の鉄道史でも特別な日です。蒸気機関車がほぼ姿を消した時代に、国鉄が本格的な動態保存列車として走らせたのがSLやまぐち号でした。場所は山口線。現在の新山口駅(当時は小郡駅)から
2026年7月19日の撮影です。津和野へ向かう「SLやまぐち号」を抜かしてしまったような・・。地福駅を発車・・、煙がしょぼい…。D51-200+35系客車です。広角で、7月の田んぼ風景です。疲れていたので往路は撮らずにホテルで休憩し・・。新山口駅の到着を狙ってみました、苦笑。キハ47とD51の「やまぐち号」がお顔を合わせました!
かなり時間が空いてしまいましたが本日から8月23日の詳細編をお届けします。当日は木にとまった蝉の抜け殻を撮ろうと勇んでます。どこで撮ろうかと考えて選んだのは久しぶりの18.6です。幸いなことに駐車スペースも問題なく現着。先着の方は下段にお二人。私は抜殻を付けるのに適した幹を求めて上段に。いい感じの木があり三脚を構えますてサブ機で確認です。一方メイン機はカーブを出てきてしばらく直線を正面から狙る立ち位置に三脚を立てます。まずは先行のタラコで乗物AFを試します。良い感じで追尾してくれました
長門峡の次は地福や鍋倉に行くことが多いのですが今日は思うところあって一気に徳佐に。徳佐の駅発ですが踏切の向こう側、インカーブがお目当てです。以前ここで撮った時は日差しが厳しく撮り辛かったです。今日は曇りなので再チャレンジです。ここは経験値では地福に寄ってくると踏切が鳴って間に合わいません。先日はTAKAさんもいらっしゃってました。駅発車の汽笛が聞こえてしばらくするとD51200は木々の間から現れました。なかなかいい煙です。サブ機は少し離れて線路近くに。ただもっと線路に近づいた一枚も撮り
いつものように道の駅の温泉で汗を流して気分爽快になった煙のぼせは復路一発目に悩みます。今日は曇りなのでピーカンの日は陰が広がって撮り辛い白井かなと行ってみますがいまいち面白味が無い感じです。他にも見てみますがどうも食指が動きません。こんな時は「困った時の津和野橋梁」ですが今日はここも・・・・。ここでふと思い出しました。以前blueskyさんが渋い鳥居で撮っていらっしゃったのを思い出しました。ちょっと覗いてみましょう。枝が伸びていてちょっと厳しいですがここにしましょう。枝を避けようと立ち