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MGFAZZとMGZZガンダムVer.Kaをぱち組みで並べて比較しました。先に結論:FAZZは重装備、ZZVer.Kaは主役機らしい完成度FAZZは巨大なハイパー・メガ・カノンと重装甲の迫力を楽しむ試験機寄りのキットです。一方でMGZZガンダムVer.Kaは、フェイスやバックパック、シールドまわりのまとまりがよく、主役機らしい完成度の高さが魅力です。・迫力重視で飾るならMGFAZZ・扱いやすさと完成度ならMGZZガンダムVer.Kaこの記事では、ぱち組み
■MGガンダムMk-VSガン、Ex-Sとセンチネル系のキット製作中に、終わったら絶対Mk-V作ろうと思い、ようやく製作に至った次第です。まさかMk-VをMGとして組める日が来るとは思わなかったですね。昔M.G.O.C.Kのガレキを製作する機会を頂いたことがありましたが、その時ですら1/144サイズ・今回は1/100ですからね。しばらく勿体なくて保管していたのですが、センチネル熱が高いうちに製作してしまおうと頑張って製作しました。■コンセプト前回のSガン、Ex-Sでの経験で「あまり
マスターはよせガンプラMGSDクシャトリヤ素組みレビュー「MGSDクシャトリヤ」『機動戦士ガンダムUC』より、マリーダ・クルスの駆るクシャトリヤがMGSDとなって登場。主人公機のユニコーンガンダムを差し置いての商品化です。目次■本体■可動■付属品/武装/ギミック■ポーズ集■商品■関連記事目次を開く■本体現状、MGSD最大のボリュームを持つことになったクシャトリヤ。本体のグリーンは濃淡複数の色合いでパーツ分けされています。袖のエングレービ
■MGEx-Sガンダム前回製作したSガンダムは、2003年版にリニューアルされたパーツを流用して製作したのですが、今回は流用パーツなどは使用せずEx-Sを製作しました。■コンセプト前回のSガンダムと同様にモデグラセンチネル表紙風にして、且つスプリッター迷彩にも挑戦してみました。あとは相変わらず難しいことはできないのでできる範囲で楽しむ方向で製作しました。■工作〇首の改修Ex-Sは、Sガンの時に気になっていた”首元”をどうにか理想に近づけたくて、首元を作り直しました。首の
今回のガンプラブログは「ジムスナイパー2クリアカラー」です。これはガンダムベース限定のクリアカラー仕様です。私はクリアカラーは好きではないのですが、今回購入したのはとある技法を試験的に試してみたかったからです。それが・・・「クリアパーツの裏側にシルバーの塗装」という技法で、時々ネットでも見かけます。これが自分でできるかやってみたかったとそういう事であります!wまずパッケージは限定品の為モノトーンカラー。ちょっとMSが何かわかりにくいですねw文字も隠れてるしw箱を開けると
一応MGジオングも完成編となりましたが、今回はABSパーツの経年劣化という問題もありましたので、とりあえず組み上げるということをテーマ?に進めてきました。そのため、やり残した事やできなかった事もありますので、いずれ再チャレンジしたいと思っております。(次回はABSが劣化する前に作ろうと思います)ということで、とりあえずの完成です。m(__)m今回は基本的にノーマルに組んでいますので、特に改造等はしていません。(というかできなかった)その分塗装は自分好みの色合
ご無沙汰してます。年に入ってからメンタルダウン→謎の体調不良→骨折と体の不調が多くてあまり作業も進んでなかったのと、こちら進めてませんでした。さて、その間に手に入れたプラモデルは結構あり、牛歩ですが組んではおりまして。ただ、その時点では新作はない状態での積みプラ崩しだった昔の一番くじのMGフリーダムVer.2.0ソリッドクリアがその一つ。ナイチンゲールののメカニカルコアメッキもどきが面白かったので、こちらもそれをやろうと思っていのだけど、あのウイングをどうしようかと。もともとは、片面、要はウ
いつもご覧いただきありがとうございます今週も週末ぱち組みしました。mgシャアザクver2.0!先週グフと一緒に買いました。『作る週末mgグフver2.0』皆さまご覧いただきありがとうございます。日曜日はmgグフをぱち組しました。某量販店で買うつもりはなかったんですけど、パッケージ眺めているうちにいろいろと思う…ameblo.jpガンダムと双璧をなすthisisガンプラ!と紹介しておきながら初組み立てです。ランナーのボリュームはグフと同じくらい。mgでは普通くらい
ルプスの方も内部フレームの塗り分けと部分塗装をしました。①スターブライトアイアン②スターブライトアイアン+スターブライトシルバー③スターブライトシルバー④スターブライトアイアン+ブルーを大枠の塗装として、部分塗装にゴールド、レッド、スターブライトジュラルミン、ブラックを。ルプスはクリアパーツではないのでかなり隠れてしまいますが、ガンダムフレームはそれだけで成り立つレベルだから楽しんでます。リアリティ?そんなものは必要なくて。好きなように塗ってます。金銀散りばめれば満足できるw
今回は、MGアドバンストヘイズルラーの制作記をまとめます。この記事では、フルドドのディテールアップ、スジボリ、プラ板工作、メタルパーツ仕上げ、デカール貼り、完成までの流れを整理していきます。アドバンストヘイズルラーは、AOZ系らしい追加装備の多さと、フルドドによる情報量の多さが魅力のキットです。一方で、パーツ数や装備量が多いぶん、どこに手を入れるか、どこを見せ場にするかが重要になります。今回は、フルドドまわりの密度を上げつつ、スジボリとメタルパーツで完成後の情報量を強める方向で制作しま
熊本県サッカー協会ホームページより他にも色々決まりごとがあるみたいなので、詳細については、熊本県サッカー協会ホームページをご覧ください、笑
残す武装は、普通の1号機と共通の物のみ。バズーカの、弾倉が外れやすいのも、一緒で。取りあえず、盾のサイコフレームの展開を。ビームマグナムの予備弾倉は、腰後ろに。それぞれも、持たせるだけ持たせましたが、ポロポロ落ちる物が落ちて、ストレスなので、結局、いつも通り、持たせずで……MG機動戦士ガンダムUCユニコーンガンダム2号機バンシィVer.Ka1/100スケール色分け済みプラモデルAmazon(アマゾン)
ご依頼品の完成バンダイ製MG1/100デュエルガンダムアサルドシュラウド基本的にはストレート製作ですがオーナー様のご希望でスジボリ、ディテール追加、アーマーパージできるように制作しました。カラーイメージはデュエルカラーで設定重視で調合しています。ディテールが激しいので細かく塗分けて精度アップ、最新の3Dメタリックシールなども効果的に追加。バックショットフレームも強度修正してアサルトパーツを装備しても安定して自立できる様にしています。バックパックのスラスター関係も細