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熊本県サッカー協会ホームページより他にも色々決まりごとがあるみたいなので、詳細については、熊本県サッカー協会ホームページをご覧ください、笑
■MGEx-Sガンダム前回製作したSガンダムは、2003年版にリニューアルされたパーツを流用して製作したのですが、今回は流用パーツなどは使用せずEx-Sを製作しました。■コンセプト前回のSガンダムと同様にモデグラセンチネル表紙風にして、且つスプリッター迷彩にも挑戦してみました。あとは相変わらず難しいことはできないのでできる範囲で楽しむ方向で製作しました。■工作〇首の改修Ex-Sは、Sガンの時に気になっていた”首元”をどうにか理想に近づけたくて、首元を作り直しました。首の
熊本県サッカー協会公式Instagramより
松本の帰りに1964MGBの御機嫌伺いに工場に寄ったら、もう車検は終わっていて、あとは書類が届くのを待っているということでした(^^♪。とはいえ、もう暑くなっちゃったから、涼しくなる秋まではガレージ住まいですけど(^O^)。
さて、突然ですが今日はMGフリーダムガンダムVer.2.0になります。といっても、随分前に完成しておりますので手直し編になります。(^_^;)『MGフリーダムガンダムVer2.0製作記⑦(完成編)』MGフリーダムガンダムVer2.0ですが、一応完成いたしました!(^-^)白の部分も少し青みが入ったグレー寄りのカラーにしましたが、かないいい感じにな…ameblo.jpで、何をどう手直ししたかですが、実は数日前から飾り棚でこんなことになってまして・・・かろ
ご無沙汰してます。年に入ってからメンタルダウン→謎の体調不良→骨折と体の不調が多くてあまり作業も進んでなかったのと、こちら進めてませんでした。さて、その間に手に入れたプラモデルは結構あり、牛歩ですが組んではおりまして。ただ、その時点では新作はない状態での積みプラ崩しだった昔の一番くじのMGフリーダムVer.2.0ソリッドクリアがその一つ。ナイチンゲールののメカニカルコアメッキもどきが面白かったので、こちらもそれをやろうと思っていのだけど、あのウイングをどうしようかと。もともとは、片面、要はウ
奇跡の出会いいつか買おうと思っているうちに入手困難になったMGジム・クゥエル(1999年発売)。数か月前、中古ショップで見かけました。どうせアホみたいなプレ値だろうと思って値札を見ると、なんと1100円っ作りかけの中古ですが…手をつけているのはこれだけ。元通りに分解できます。予備のビームサーベルのパーツの一部が欠品とはいえ、どのみち1本しか装備しない機体なので問題なし。即購入しましたで、完成。合わせ目消しをして全塗装しました。1100円でこのクオ
こちら。MGシャアザク。今日は足首だ。左右まったく同じ工程なので2つ一気に。足裏に取り付けます。シリンダー部分になるので塗装したほうがいいかもです。可動させても結構目立ちそう。でもあえてパチ組みにしちゃいます。気になる方は塗ってみてください。最近雪が多すぎて除雪で体力を持っていかれちゃいます。どうか皆様、事故や病気に気をつけてくださいませ。
組み立て説明書が無くて調色が出来ない方へBANDAIMGMS-07BGOUFVer1.02000年発売のMGグフ08小隊版B3グフ・カスタムとの整合性を合わせた外観当時のMGとHGUCのキットはカトキハジメ氏がコンセプトデザインと監修を行っておりましたので、カトキ版グフと言っても過言ではないかと思います。アニメ版に似ていないグフに当時は否定的な意見もありました。当時はGUNDAMWEAPONSグフ特集の様に外観をアニメ版に寄せる改修記事が発表されました。時代が
家も15年以上経ちますと色々と不具合も出てきまして、昨日も水回りの修理をしていただいたりと色々ありました。(;^_^Aただ年内に滑り込めたのは良かったかなと。と、そんな状況もありまして、今ひとつ作業も進んでおりません。m(__)mが、とりあえず外装部の表面処理は終わりました。はい、今回も汚い絵面で申し訳ありません。手のパーツ(指とか)もチェックしましたが、とりあえず問題なさそうで安心しました。今回も特に手を入れる予定はないので、基本的にス
皆さん、こんにちは。今回は、過去の作品になります。もともとカッコいいVer.Kaを「スノーホワイト」として塗装しています。スノーホワイトについてはよく知りませんが、カラーリングがとても好みだったので頑張りました。まだ現役で仕事をしていた頃の作品で、休みのときに少しずつ製作をすすめていたため、完成までに1年ぐらいかかったと思います。3年ほど前の作例なので、塗装レシピは覚えていません😱仮組のようす(2021年)足長っ。素組でもとてもカッコいいキットです。
複製パーツもようやく出来ました。(^_^;)表面処理⇒離型剤落とし⇒洗浄・乾燥⇒サフ吹き⇒表面処理といったような段取りを踏みましたので中々に時間が掛かりましたが、それなりのモノは出来ました。で、一応予定しているパーツが揃いました。本体パーツは、後で関節を組み込むと塗装が割れる可能性があるため、手足などは関節ジョイントを組み込んだ状態で塗装します。ボールジョイントも邪魔にならない部分は取り付けてあります。(胴体部の肩側とか)複製パーツ等
MGFAZZとMGZZガンダムVer.Kaをぱち組みで並べて、フルアーマーZZとの違いも意識しながら比較しました。先に結論:FAZZは重装備、ZZVer.Kaは主役機らしい完成度FAZZはフルアーマーZZの単なる色違いというより、巨大なハイパー・メガ・カノンと重装甲の迫力を楽しむ試験機寄りのキットです。一方でMGZZガンダムVer.Kaは、フェイスやバックパック、シールドまわりのまとまりがよく、主役機らしい完成度の高さが魅力です。・迫力重視で飾るならMGFAZZ・