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なか『う〜ん…どうなんでしょうね…』「発達障害があったから世界で読まれる作家になれた」『いま、会いにゆきます』作者を襲ったパニック症状と不安。苦しみながらも13年間書き続けた理由【市川拓司さん】…ameblo.jp↑こちらのブログの続きです【自閉症】【自閉症スペクトラム】の違いは?|発達障害、ASD、ADHDなどの用語説明も|ASDの森初心者さん必見!自閉症を調べている時によく出てきて「混乱しがちな用語」について、ざっくり簡単に説明していきます。自閉症スペクトラム自閉症スペクトラム
お久しぶりです。そして、NHK番組出演のお知らせご無沙汰しております。しばらくブログの更新が滞っており、ご心配をおかけしていたかもしれません。再開して、また???と、思われていたかもしれません。ごめんなさいね。実は、この数ヶ月間は、ある取材の対応をお受けしており、情報が漏れないようにしておりました。私はもともとオープンなのでみなさまにどこかで片鱗を出してしまわないかと心配した次第です。放映の情報解禁は13日でしたが、内容などは放映後でないと書けな
「発達障害があったから世界で読まれる作家になれた」『いま、会いにゆきます』作者を襲ったパニック症状と不安。苦しみながらも13年間書き続けた理由【市川拓司さん】(HugKum)-Yahoo!ニュースASD・ADHDの特性を持ち、学校では「問題児」と呼ばれながらも、心折れず、揺るぎない自尊心を持ち続けてきた市川拓司さんの少年時代。しかし、その青春の日々は、ある日突然「崩壊」を迎えます。20代で経news.yahoo.co.jpとても「著名」な方なので掘り下げませんが…「ASDとADHD両方
【実話後編】ASD・ADHDの個性に応じたココロ貯金で幸せをつかんだ話こんにちは、東ちひろです。いつもありがとうございます。今回は実話【ASD・ADHDの兄弟育児に疲弊していたママが、個性に応じたココロ貯金で幸せをつかんだ話】後編をお届けします◆ココロ貯金②:次男には「承認」長男に効いた「ふれる」ココロ貯金は、次男には役立ちませんでした。近づこうとすると「シッ、シッ」と手で払われたり、中指を立てて「〇ね」と言われたり。そばに寄れない状態だったので、心がけたの
発達障害の双子と共に〜ひとりずつの時間双子を育ててきた日々の中で、今日は「一人ずつの時間」というものが、どれほど尊いかを思い出しました。忙しさの中で失っていったもの。それは、1対1で過ごす“静かな一瞬”だったのかもしれません。彼女たちが幼い頃、私は「ひとりずつの時間」を大切にしていました。それは――入浴の時間。危険を避けるために、サークルの中で一人は待機彼女達のためのようで、実は母としてその瞬間が、一人ひとりの世界と向き合う時間だったのかもしれま
発達障害の双子と共に〜りくりゅうペアから学んだこと『信頼ってなんですか?』というアナウンサーからの質問にりくりゅうペアの三浦選手が答えました。「『落ちても僕が下敷きになる』、と木原選手がいっぱい言葉をかけてくれたことが信頼につながっている」と。信頼をすることの大切さを言語化している、そう思いました。言わなくてもわかる、、それが日本の文化のいいところでもあります。でも、そんなことはわかってるだろうと、彼が彼女に伝えていなかったらきっ
発達障害の双子と共に〜「自閉症に見えない?!」11月6日に静岡にて、とある会社の主催の音楽会にゲストとして出演をしてきました。一部はクラシックの名曲を別の音楽家が、二部はHが発達障害についての講演を。三部は歌人の田中章義氏、落語家の林家たい平師匠とご一緒し、「上を向いて歩こう」でお開きとなりました。Hが講演をするときには、間に歌を挟みます。彼女が生きてくるのに必要だった歌を歌います。彼女は、よく講演をすると「こんな大勢の前でスラスラ