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東日本にも105系は存在した。ただし2本だけ。【TOMYTEC】JR105系「仙石線・トリコロールカラー」4両だと輸送過剰になると言うことで105系にしたのですが、結局2本のみの改造で終了しました。塗装の方は派手だったので、かなり目立っていたとパッケージに記載されています。確かにこのカラーも良いですね。行き先が東塩釜止まりなのも泣けてきます。こちらは両方とも103系顔ですね。以上、「仙石線の105系」でした。
地方の電化路線向けに登場した105系通勤形電車。JR西日本に残る国鉄形の中ではやや地味ですが、「国電」の面影を伝える車両として注目される存在です。今回は高速走行が楽しめる下関総合車両所下関支所U・K編成の山陽本線運用を見てみました。山陽本線と山陰本線の合流地点を行く105系。写真はかつて親しまれたトリコロール色を復刻したK02編成=新下関—幡生朝の山陽本線運用に入る105系。K02編成以外は濃黄色で、国電らしく単色が似合います=新下関—幡生105系は1981年に
JR宇部線などで活躍する105系直流通勤形電車。下関総合車両所下関支所に在籍する2両編成9本のうち、K02編成はJR初期から約30年間親しまれた広島・山口の地域色の復刻で注目を集めています。「ゆうパック色」「トリコロール色」とも呼ばれる塗色に戻って約3年半がたった現状を見てみました。山陽本線を走って下関駅に到着した105系K02編成。115系瀬戸内色が見納めになったため、沿線では再び注目度が高まっているようです105系K02編成は2022年7月に、白地に赤・青色の帯が入る
引き続き、宇部に遠征したときの記録です…。小野田線で123系を撮り終えたあとは宇部市役所にほど近い場所まで移動して、今度は宇部線の105系を狙った。やっぱり走っている105系の姿も撮っておきたいですよね…。【写真】250831OMDSOM-1+M.ZUIKODIGITALED40-150mmF2.8PRO1/1600F6.3ISO800AWBを編集及びリサイズ105系、1845M。線路のすぐそばに水路が流れるロケーション。小野田線で見せてくれ
今も国鉄形車両が多く活躍するJR西日本下関地区。下関駅では朝9時48分に山陽本線の105系、115系3000番台、415系1500番台の各電車と、山陰本線のキハ47形気動車の計4形式がずらりと並ぶシーンが見られます。下関駅で9時48分に並ぶ(左から)105系、115系3000番台、415系1500番台、キハ47形。営業列車として同駅を発着するうちの4形式がそろいます山陰本線のキハ47形発車後は3形式の並びが約5分間ゆっくり見られます下関駅では国鉄形4形式のうち1
<おことわり>・本記事は個人の予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等関係各社への問い合わせ等はしないでください。今回の自由研究は播但・加古川線の103系置き換え、どうやったらできるか?を考えてみました。103系も登場から60年が過ぎ、JR西日本では加古川線と播但線で最後の活躍を続けていますが近々廃車になるとの噂です。巷で噂のある207系への置き換えはあるのか?はたまた227系が新造されて置き換えられるのか?或いは221系