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2015年にSDTM宛てに送って頂いた画像を貼り付けます。11年前になります。フォローをお願いします。NさんIさん105系at宇部113系at下関415系at小倉EH800-9きのさきくろしおNさん撮影はまなすNさん撮影白鳥
貨物列車を撮影した後は…105系撮影…ではなく工臨返却撮影移動して115系黄色キハ47回送本番工臨返却撮影しました
筑肥線の103系に乗ってきた。足はまんま【MGは廃車の153系から・のちにSIV化】でドンガラは105系・119系・201系をミックスした、オリジナルとは似ても似てもいない異なる姿。だけど煩い・乗り心地は紛れもなく103系そのものだった。TWRの70型が代車の様だが、沿線民に好かれると良いね。筑肥線はそんなに速度出ないけど、もう少し活躍して欲しいな。
東日本にも105系は存在した。ただし2本だけ。【TOMYTEC】JR105系「仙石線・トリコロールカラー」4両だと輸送過剰になると言うことで105系にしたのですが、結局2本のみの改造で終了しました。塗装の方は派手だったので、かなり目立っていたとパッケージに記載されています。確かにこのカラーも良いですね。行き先が東塩釜止まりなのも泣けてきます。こちらは両方とも103系顔ですね。以上、「仙石線の105系」でした。
撮影日2013/08/11ホテルα-1徳山出発『徳山曹達徳山工場専用線』探索日2013/08/11山陽本線新南陽駅を所管駅としていた専用線廃止は1990年代のどこか1994年、徳山曹達は「株式会社トクヤマ」に改称している…ameblo.jpトクヤマ徳山製造所中央発電所『東洋曹達工業南陽事業所専用線旧線』探索日2013/08/11東洋曹達工業(現東ソー)線は山陽本線周防富田駅(現新南陽駅)を所管駅としていた専用線本専用線は同駅操車場建設のため、線
小野田線撮影123系ゆうパック105系と運河、明るすぎました。
2018年1月17日、吹田総合車両所日根野支所新在家派出所(当時)所属のSW004編成が吹田総合車両所での検査を終え、吹貨西→天王寺→王寺→高田→和歌山→新派の経路で回送されました。野田にて。この日は運良く、大阪環状線の323系と並走しました。この頃は323系は出来たてホヤホヤの新車という感じで、日根野の105系と共存していた期間もそれ程長くはありませんでしたね。編成撮り。今の227系は夜間に阪和線経由で回送していますが、105系にはATS-Pが搭載されていなかった事から日中に王寺経由で
SLやまぐち号を撮影した後はまずは貨物列車を撮影その後は宇部線で105系ゆうパックを撮影
105系0番台、デビュー当時は201系列と思っていましたが、後に103系改良型が出てチンプンカンプンに。屋根の角形ベンチレーターと横の細長い幕は、201系譲りですね。【TOMYTEC】JR105系新製車「福塩線」子供の頃105系というと、福塩線のイメージでしたが、103系改造車が出てから103系列になった気がします。もちろん0番台は別です。黄色に青のラインカラーは、子供の頃見た文庫本(大百科)のイメージです。製品はJR仕様でも、クーラー未搭載は寂しいですが、後にクーラー
105系の中でも一番好きな塗装色、と言っても過去の物になってしまいました。【TOMYTEC】JR105系可部線「K13編成・広島色」K13編成と名を売うたっているとおり、その後増殖していきます。105系は動力入れていないので、一つぐらい入れたいですね。4ドアと言うことは、元103系からの改造車ですね。この改造が、105系=201系列という構図を、崩しました。こちら側はパンダ顔。こちら側もパンダ顔。と言うことで、どちらも先頭改造車みたいです。異端児を模型化する
1月05日なので今日は105系の日。103系を基本ベースにした地方ローカル線向け車両で、旅客営業用新性能車両では初めて1M方式を採用。まずは1983年に福塩線、宇部線、小野田線に片側3ドアの新製車両が投入されたのち翌年の奈良線、和歌山線電化開業向け105系と可部線旧型車両老朽取り替え用に103系から改造編入された車両が投入されました。さらに1987年には仙石線輸送力適正化で、ここでも103系を改造した105系が出没。↓元仙石線105系を用いたJR東日本八王子支社訓練センター105系訓練車
やっぱりプロレスは面白い♪東京ドームいいね!‼昨日の続きあまりにも暇だったの画像を探してみたあったよ2010年でした♪2010年だと写ってる車両が素敵よ(゚ー゚☆キラッこちらは紀勢本線の新宮方面和歌山市駅方面の105系ですねぇ阪和線も113系普通電車はもちろん103系この時は和歌山電鉄の貴志川駅へ初代たま駅長に会いに行った時に和歌山駅の和歌山電鉄ホームいちご電車昨日の続き追記でした。
<おことわり>・本記事は個人の予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等関係各社への問い合わせ等はしないでください。今回の自由研究は播但・加古川線の103系置き換え、どうやったらできるか?を考えてみました。103系も登場から60年が過ぎ、JR西日本では加古川線と播但線で最後の活躍を続けていますが近々廃車になるとの噂です。巷で噂のある207系への置き換えはあるのか?はたまた227系が新造されて置き換えられるのか?或いは221系
そんなわけで、商品情報として勝手口にちょうどいい横幅60cmの暖簾をメルカリで見つけて買ってみたら横幅85cmの商品が届いて怒るよりも正直呆れた召使1です。デザイン気にいって買ったので、1,000円でお釣りくるようなものやし、「長さの測り方知らん人もおるんやな」と言うことにしときましょう。でも、どこで使おうかなぁ、これは。さて、博多に戻ってから翌日の為にお宿のある下関まで移動します。直前決定遠征だったので予約無しネカフェを基本にしてたのですが、運よく直前キャンセルが出た格安ビジネスホテルが取
JR宇部線などで活躍する105系直流通勤形電車。下関総合車両所下関支所に在籍する2両編成9本のうち、K02編成はJR初期から約30年間親しまれた広島・山口の地域色の復刻で注目を集めています。「ゆうパック色」「トリコロール色」とも呼ばれる塗色に戻って約3年半がたった現状を見てみました。山陽本線を走って下関駅に到着した105系K02編成。115系瀬戸内色が見納めになったため、沿線では再び注目度が高まっているようです105系K02編成は2022年7月に、白地に赤・青色の帯が入る
またまた山口で走ってる車両です。所謂『ゆうパック』カラーです。先ずはケースにかかってる帯を外します。このケースなかなか凝ってる仕様です。開けます横から見てますが上の写真の下側をパカっと引けば開封状態になります。開封状態クモハ105-14M車です。実はパンタグラフが上げにくくかつ、取り付けが弱いのか直ぐ屋根から抜けてしまいます。収納時はパンタグラフは少し上げた状態にしてます。前面クハ104-14印刷綺麗です。所属表記広セキなんですね?行き先とワンマン表示デカー
撮影日2012/12/30東横INNJR和歌山駅東口出発和歌山5:34発の和歌山線電車に乗る橋本6:50着下車『南海電気鉄道高野線紀ノ川口支線』探索日2012/12/30橋本駅東方にある妻信号所から分岐し、紀ノ川口駅に至っていた貨物線木材や紀ノ川で採取した砂利を輸送していたらしい廃止は1959年1…ameblo.jp8:11発の上り電車に乗る隅田8:20着下車『日本プレスコンクリート橋本工場専用線』探索日2012/12/30
奈良駅から加茂駅へ移動写真は関西本線の亀山行き普通列車キハ58系気動車のワンマン編成撮影当時、関西本線にキハ120形気動車の投入が実施されている時期でしたので、最後の頃の写真だと思いますこちらは221系電車1988年3月に関西本線加茂~木津間が電化開業加茂駅から大阪への直通電車が運行されることになりました加茂駅から再び奈良駅へ移動写真は桜井線の105系電車大阪方面への電車に乗り換える際に撮影しました
115系撮影会での副産物。105系の方向幕が大注目だったわ。そういう方向幕がセットされているのか。[快速新山口]まぁ。これはね。想像できた方向幕ですよね。[山陽本線経由新山口][宇部線経由新山口]この新山口はありえるかと思うわけですよ。[厚狭]えぇぇぇと思ったのが、この厚狭。え?そんなのあるの?と思って時刻表を確認。そしたら21時から3本設定されてましたわ。厚狭駅始発の列車送り込みですね。これは撮ってみたい。[山陽本線岩国]現在、105系が
どうやら、私の知らぬ間に末期色が絶滅へとさらに進んでいるらしいですねえ。115系G06編成の食パン側のお顔です。可愛いです。…と思ったら。対して写真がなかったので、デジカメも漁ってみました。出てきましたーWAO!ブレブレ。もっとちゃんと撮っておけばよかったああああああああせっかくの117系があああ。ついでに京都の117をはいどーん。こっちはまだマシですね。気を取り直して、他の写真も見てみましょう。ブレッとな。勿体無い。(今思えばすごく後悔)105系ですねえ…。びっくりするくらい
115系3000番台瀬戸内色にのって下関駅に到着。ついてから少し駅撮りをしていました。115系。105系もうっすら撮れて良かったかなと。ただ、暗くなるのが早いのがねぇ。ISO感度が上がる上がる。もう爆上りですわ。で、最後に415系。1501だからトップナンバーか。たまたまかと思いますが、撮れて良かったわ。置き換えが噂される415系。この置き換えもどうなるんですかね??なお、この日は「銀河」の運転日。駅構内の案内表示に出ていたんですけども。めんどくさくなってホテ
正統派105系『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑰早朝の下関から宇部駅へ115系3000番台に乗車』下関駅から115系3000番台に乗車します『北九州・関門地区乗りつぶしの旅⑯下関の居酒屋と車両航送発祥の地プレート』下関駅脇に建つビル壁に組み込まれている…ameblo.jp宇部駅にて宇部線105系に乗り換えます。夏休み期間中でしたが部活に向かう高校生で車内はそこそこ混んでいました。105系は1981年に登場したローカル線用の電車で、乱暴な言い方をすると1両でも走れる電車です。そ
115系3000番台ツアーの2日目。この日は下関支所での車両展示会。事前にネットでアナウンスがあった通り。①115系3000番台瀬戸内色②105系旧カラー③EF651134国鉄色。3台が横並びでの撮影でした。光線状態最高だった件。115系とEF65のヘッドマークが変わりながら。約1時間の撮影会となりました。欲を言えば…。EF65にヘッドマークがない状態で撮影したかった。
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はTOMYTECの、「JR105系桜井線・和歌山線(パンタグラフ増設車・青色)2両セット」その②です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『TOMYTECJR105系桜井線・和歌山線(パンタグラフ増設車・青色)入線‼️その①』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はTOMYTECの、「JR105系桜井線・和歌山線(パンタグラフ増設車・青色)2両セット」その①です。※ブログ容
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はTOMYTECの、「JR105系桜井線・和歌山線(パンタグラフ増設車・青色)2両セット」その①です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。105系は昭和56年から製造された直流通勤形電車で、新造車と103系からの改造車があります。合計126両(新造車60両と改造車66両)が登場しました。尚、編成の基本単位は投入先の地方線区の輸送事情を考慮して1M1Tの2両編成で組成され、うち1両に走行機器を集約した1M方式が採用さ
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はTOMYTECの、「JR105系桜井・和歌山線(W11編成・青色)2両セット」その②です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。〈前回記事は↓↓↓コチラ〉『TOMYTECJR105系桜井・和歌山線(W11編成・青色)入線‼️その』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はTOMYTECの、「JR105系桜井・和歌山線(W11編成・青色)2両セット」その①です。※ブログ容量の関係で…ameblo
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はTOMYTECの、「JR105系桜井・和歌山線(W11編成・青色)2両セット」その①です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。105系は昭和56年から製造された直流通勤形電車で、新造車と103系からの改造車があります。合計126両(新造車60両と改造車66両)が登場しました。尚、編成の基本単位は投入先の地方線区の輸送事情を考慮して1M1Tの2両編成で組成され、うち1両に走行機器を集約した1M方式が採用されました
宇部線完乗を目指してここからは、宇部線の完乗を目指します。宇部線は新山口~宇部間を周防灘に沿って結ぶ、全長33.2kmの路線です。列車は宇部市内を走ります。宇部岬という駅に停車。「岬」と名前が付いていますが、近くに岬らしい地形はなく…どうやら埋め立てられてしまったようです。ちなみにこの駅は中国地方最南端の駅らしいです。続いて、草江に停車。この駅は山口宇部空港の最寄り駅。駅横の踏切からは山口宇部空港の管制塔がよく見えます。草江駅から山口空港までは徒歩7分。ただ、
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宇部線に乗車!跨線橋を渡って1番線にやってきました。宇部から乗車するのはこちら!宇部線105系です。まずは宇部新川を目指します。宇部を発車すると、まずはホームのないところに停車。際波信号場です。ここで宇部行きの列車とすれ違いました。厚東川を渡ります。居能に停車。小野田線との接続駅です。続いて港を渡って、105系が停まっているのが見えてくると…列車は宇部新川に停車しました。ここで下車します。宇部ラーメンを食べに宇部新川にやってきま