ブログ記事1,178件
<おことわり>・本記事は個人の予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等関係各社への問い合わせ等はしないでください。今回の自由研究は播但・加古川線の103系置き換え、どうやったらできるか?を考えてみました。103系も登場から60年が過ぎ、JR西日本では加古川線と播但線で最後の活躍を続けていますが近々廃車になるとの噂です。巷で噂のある207系への置き換えはあるのか?はたまた227系が新造されて置き換えられるのか?或いは221系
今も国鉄形車両が多く活躍するJR西日本下関地区。下関駅では朝9時48分に山陽本線の105系、115系3000番台、415系1500番台の各電車と、山陰本線のキハ47形気動車の計4形式がずらりと並ぶシーンが見られます。下関駅で9時48分に並ぶ(左から)105系、115系3000番台、415系1500番台、キハ47形。営業列車として同駅を発着するうちの4形式がそろいます山陰本線のキハ47形発車後は3形式の並びが約5分間ゆっくり見られます下関駅では国鉄形4形式のうち1
JR西日本岡山地区で活躍する105系F-01編成が、下関総合車両所本所での全般検査を終えて3月22日、所属先の岡山電車支所に回送されました。トップナンバー車のクモハ105-1とクハ104-1で組成される同編成。きれいになった姿を21日の本線試運転で見てみました。本線試運転を行う105系F-01編成=新下関—幡生下関総合車両所から出てきた105系F-01編成。排障器がグレー色になりました105系は地方電化線区向けに1981年に登場。F-01編成の2両は福塩線用とし