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*PRを含みます*まさはる君の大好物として『京丹波自然工房』さんのペット用ジビエ(鹿肉&猪肉)を皆さんにおすすめしていますが、こんなメッセージをいただきました。「そりゃ〜なんでも大好物でしょ?ラブラドールなんだから。」まぁ〜確かにラブラドールは食いしん坊さんが多いですし、まさはる君も何でも食べました。でも、『京丹波自然工房』さんのペット用ジビエ(鹿肉&猪肉)は、別格に好きみたいなんですよその証拠に、こちらの写真をご覧ください台
昨日は天気が良かったのでライルと久しぶりのウォーキングに行ってきました信号の時のステイ!ゴー!も完璧のライルですドッグカフェ「クランペット」にここも久しぶりだねここのクランペット「イギリス風ホットケーキ」はめちゃ美味しいライルには鹿肉のミンチのジャーキーを久しぶりの散歩に喜んでいるライルです帰りはオシッコのフェイクをしながら時にはオシッコのフェイクのフェイクも、、😅スピードを制御しながら、、ライル散歩できるようになって本当によかったねお
犬に「おすわり」させる【弊害】*PRを含みます*どーも。「犬のしつけに犬はいらない」理論提唱ドッグトレーナー松本秀樹です。今日は、「おやつをあげる前には必ず“おすわり”をさせる」という、よくある犬のしつけについて考えてみたいと思います。いま、あなたの愛犬は「おすわり」が大好きですか?それとも、「おすわりをしなきゃ…」と、ちょっと緊張しているように見えますか?実はこの「おすわり至上主義」、犬の行動心理の観点から見ると、思わぬ落とし穴があるんです。おやつ
【ドッグトレーナーが教える】「ご褒美以外の…意外な《犬のおやつ》の使い方⑦選」*PRを含みます*犬が「おすわり」や「おいで」ができたら「よしっ🎵」でおやつをあげることでその「おすわり」や「おいで」の成功率が上がったり、忘れにくくなる効果がある《犬のおやつ》『犬のしつけに犬はいらない』理論提唱ドッグトレーナー・松本秀樹もまさはる君へ、同様の効果を求めておやつを使いましたが、今回は、この使い方以外にも犬と飼い主さんとの絆を高める「おやつの使い方」をお教えし
犬を無視するデメリット(弊害)*PRを含みます*「犬をワガママにしないために無視しましょう」そんな投稿や動画を見かけることがあります。そもそも「ワガママ」とは、自分の思いどおりに振る舞い、他人の都合を顧みないこと。これは本来、人間に対して使う言葉です。犬は本当に、そんな“意図”をもって行動しているのでしょうか。例えば、犬がボールを咥えて「遊ぼう」と来たとします。仕事で忙しい平日なら、「今はダメ!ワガママ!」と感じるかもしれない。でも
昨日は家に帰ってからライルとウォーキングにちょっと寒かったけど元気に歩くライルですライルは俺がリードで方向を変えても逆らわないしリードから手を離しても、、「まぁ見えない不安もあるんだろうけど」目標だった世田谷倶楽部がまた休み「たまたま俺が店が休みの日に行ってるみたいだ」またそのまま帰るはめにバテた俺をグングン引っ張ってくれるライルです途中の公園で一休みライルのオヤツは鹿肉チップス他の人や犬が通りかかってもまったく気にせずまっすぐ歩いていく