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14日かなり涼しくなってきたというのにウインドサーフィンを楽しんでいる人がいたのには驚き
朝鮮長元坊?(大陸型長元坊)過去画再検証中L♂33cmメス38cmW69~76cm冬鳥ハトより少し大きいくらいの小型の猛禽類「チョウゲンポウ」の亜種。屋外での識別は困難だが、主な特徴としては、①普通のチョウゲンボウよりも明らかに羽色が淡い。②上面の斑が小さく少ない。③主に大雨覆・三列風切の黒斑は各羽先端のみ。ヨーロッパ、北アフリカ、中東、アジアの温帯地域で繁殖する。日本では冬鳥や迷鳥として稀に渡来。通常のチョウゲンボウとの野外での見分けは困難。(同定は難しい)
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅宿に到着すぐに標高を上げて山の中の村のそばへ<ここから鳥の写真>今回は『ノドジロガビチョウ(White-throatedLaughingthrush)』台湾の亜種が別種になりました。ヒマラヤ圏の本種と分かれることになりました。こちらが本家ということになりますね。スズメ目チメドリ科学名Pterorhinusalbogularis和名ノドジロガビチョウ英名White-throatedLaughingthr
9月2日𓅪𖤣𖥧𓂃𖡼𓂃𖡼𓂃𖡼𓂃𓅪𖤣𖥧𖡼いつもの公園前日にクロツグミ幼鳥がいたとグループLINEに画像上がる毎年、春秋は公園を通過していくクロツグミ春に鳴き声はするがなかなか今まで姿見ずだった秋はそれこそ鳴かないのでいても気づかないのかもしれないけど去年雄が1羽少しの間留まってくれた…くちばしが歪んでいて口が閉じれない子だったので移動したくてもできなかったのかも😥そして今年はなんと何羽も現れた🤣早朝、たまたま目が覚めた一瞬にタイミング良く鳥友女神から"今クロツグミいますよー"
こんばんは♪すずはまです。昨日の続きです(*^^*)コスモス畑にて。朝陽を浴びて逆光コスノビ(*´▽`*)コスモスのお花畑の中で留まってくれないかなぁと思っていたら、1度だけチャンスが巡って来ました。少し遠いですが、とまってくれました\(^o^)/地面に降りてぺたんと寝そべっていた、ヒバリ。日光浴でもしていたのかなぁそして、フィールドを変えて恒例のひまわり畑に行くと、ひまわりが今年は植わっていませんでし
1週間ほど推し活してたのでチラチラ見には行ってたもののほぼ鳥活はお休みしてた鳥友さんのお誘いも断りまくり💧推しが日本にきた時は鳥活は二の次になるw次の活動があるかどうかも分からない弱小アーティストなので今しかないのである😅8月29日𓅪𖤣𖥧𓂃𖡼𓂃𖡼𓂃𖡼𓂃𓅪𖤣𖥧𖡼ということでいつもの公園弱ってるセミを捕まえたヤマガラやっぱセミって美味しんだろうかwコゲラムシクイボケボケです💦頭央線らしきものが見えるのでセンダイムシクイですかね空抜けのシジュウカラエナガオニヤン
徐々にHalloweenが近ずいて来ました。ようやく飾りをだしてリビングルームを秋仕様にしました。お店はどこでもHalloweenお菓子がセールになり、我が家もすでに買いました。この間は旦那の風邪具合がイマイチなので(10日間で全快)、私の運転で1週間振りの沼地。今日はお天気が良く、気温が平均より高め。あっちにも、こっちにもカナダガモ(CanadaGoose)が飛び駆っています。「ワイワイ、ガヤガヤ。。☺️水鳥が増えていました。最近見ていなかったこの方
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅宿に到着すぐに標高を上げて山の中の村のそばへ<ここから鳥の写真>今回は『キバシサンジャク(Yellow-billedBlueMagpie)』カラスの仲間黄色いくちばしに長い尾が特徴です。見映えのある良い鳥です。スズメ目カラス科学名Urocissaflavirostris和名キバシサンジャク英名Yellow-billedBlueMagpie*****************************
エゾビタキとコサメビタキショートムービーはこちら(コサメビタキ)エゾビタキコサメビタキ
今日の鳥見近くの公園です。早朝1時間半だけの鳥見となります(公園西側のみ)冬の使者ジョウビタキ♀到着(私が勝手に思っている)今日もサメビタキキビタキ♀タイプエゾビタキメボソムシクイ?・・・・・今日は以上です。
お昼に秋ヶ瀬を回りました。伊佐沼では人前によく出てきてくれた小鳥も、秋ヶ瀬では中々木々のスキマから顔を出してくれません。ムシクイらしき小鳥、ヒタキ類らしき小鳥がちらつく中、なんとか撮れた一枚はこれだけ。キビタキかと。暗い池で採食してたダイサギ。食べてるのはウシガエルかなぁ。この地味な体色のイトトンボ、オツネントンボで良いでしょうか?池で抽水植物にとまっていた、アオイトトンボで良いでしょうか。1枚目と同じ個体のアオイトトンボ。何ペアか交接してとまっていました。
11日の日曜日水元公園で探鳥会でした〜ド快晴で日向では暑いほどでした桜が咲いてました〜10月桜のようです仲良さげなカルガモこちらにもカルガモ……とアオサギまだ数が少ないですがヒドリガモスズガモは見られました他の冬鳥はまだのようで鳥見のカメラマンも目立ちませんでしたモズの鳴き声を頼りに探していた時にこんな子を発見遠いです光の向きもいまいちでしたズズっとズームして……エゾビタキと判明しました中央観察舎から見える池は藻でし
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅宿に到着すぐに標高を上げて山の中の村のそばへ<ここから鳥の写真>今回は『キバラシジュウカラ(Green-backedTit)』和名の方がこの鳥の特徴をとらえている気がするw日本のシジュウカラよりも黄色がこれだけはいるとかなり見映えがあります。スズメ目シジュウカラ科学名Parusmonticolus和名キバラシジュウカラ英名Green-backedTit*************************
今日の鳥見近くの公園です。今日もサメビタキ画角いっぱいまで近づき逃げない(汗)モズ♂、♀ウグイスキビタキ♂、♀タイプコサメビタキメボソムシクイオオルリ若♂・・・・・視認のみの鳥キセキレイオオタカ若謎ムシクイ・・・・・情報エナガエゾビタキ大型ツグミ?・・・・・今日は以上です。
こんばんは♪すずはまです。昨日はやや終わりかけの、ノゲイトウのお花畑に出掛けました\(^o^)/到着したら、すでに飛び交っていました\(^o^)/黒ノビくんいつか夏羽の黒ノビを見てみたいなぁこの植物はセンダン草の1種かなとまりやすいのかよく留まっていました。やぁヒラリ✨ノゲイトウのお花でかくれんぼ(*´艸`)センダン草(多分)にとまるノビくんノゲイトウにとまって。ホワホワして気持ち良さそうかわいい(*´▽`*)見晴らし良さ
収穫がほぼ終わり、ひこばえも残る田んぼをひとまわりしました。目的の一つ、ノビタキ。田んぼまわりを元気に飛び回っていました。ノビタキその2。ちょっと離れるとボケ気味に。ノビタキその3。鳴いてはいなかったと思いますがしょっちゅう口を開けていました。方々で鳴いてたモズ。逆光気味で真っ白ですがチョウゲンボウ。順光で撮りたかったな。最後にアキアカネ。この他、シジュウカラ、タシギ、ダイサギ等を確認しています。以上、志木市でした。
8月13日𓅪𖤣𖥧𓂃𖡼𓂃𖡼𓂃𖡼𓂃𓅪𖤣𖥧𖡼いつもの公園出会うのはシジュウカラ幼鳥ばかり😅警戒心弱いからかなかわいい🥰セミを突き回してた…美味しいのかな💧ヤマちゃんコゲラ
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅宿に到着すぐに標高を上げて山の中の村のそばへ<ここから鳥の写真>今回は『シロスジガビチョウ(StriatedLaughingthrush)』かなり見上げになってしまった。。。ライファーじゃないからまあいいか。。。こうして軽んじると案外その後いい撮る機会に恵まれなかったりするさて、この鳥に関してはどうだろうか?スズメ目チメドリ科学名Grammatoptilastriata和名シロスジガビチョウ英名Striat
今日の鳥見近くの公園です。やっと会えたサメビタキよく蛾を食べていた蛾を落としたオオルリ若♂コサメビタキメボソムシクイキビタキ♀タイプ・・・・・視認のみの鳥ヤマガラキセキレイエゾビタキキビタキ♂・・・・・情報クロツグミ♂オオタカ若ヤマシギ・・・・・今日は以上です。
伊佐沼、続きです。水面は前回で終わりですが、お隣の公園でも秋の渡りが見られました。コサメビタキが来ておりました。コサメビタキ2枚目。コサメビタキ3枚目。フライングキャッチしている所も撮れないか試みましたが撃沈。エゾビタキも来ていました。コゲラもちょこちょこと登場。最後にモズ。この他、カワウ、ダイサギ、アオサギ、コチドリ、イソシギ、コガモ、ヒドリガモ、ヒバリ、チョウゲンボウ、カワラヒワ等を確認しています。以上、伊佐沼ほか、でした。
秋の渡りはいよいよ最盛期へ。不毛な都市砂漠に浮かぶ小さなオアシス、MF通いが続きます。===先週末10/4(日)。今シーズン最後の田園プチ遠征のつもりが、先日の大雨の影響のせいで前日に断念、結局2日連続でMF葛西へ。いつもの小鳥のポイント。混群の中、キビタキ♀タイプと思いこんだ小鳥を双眼鏡で覗くと、半分青い。すぐに飛び去り捜索、10分ほど歩き回って遠方の梢に飛んできた小鳥をカメラでチェック。いいポジション、でも残念、遠いうえに逆光でピントが合わないこのオオルリがいた混群にはオオムシクイ
こんにちは♪すずはまです(*´▽`*)昨日はプチ遠征をして、お花畑に行って来ました\(^o^)/到着すると、真っ赤なサルビアの花にノビタキがとまっていましたーお顔の黒い部分がまだ少し残っている、黒ノビ男子すぐにどこかへ飛んで行ってしまいましたまだ咲いていないコスモスに留まるノビちゃん(;^_^A思いっきり逆光だけど、かわいいから撮影そしてまたサルビアのお花畑サルビアにノビタキが留まってくれる度に、テンションがものすごく上がりました一度留まると、しばらくじっとしてくれ
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅宿に到着すぐに標高を上げて山の中の村のそばへ<ここから鳥の写真>今回は『オオゴシキドリ(GreatBarbet)』初めて見たのがタイでした。初挑戦時は声のみで高い木の梢にいて撮影はお腹からのみ。。。涙場所を変えて出会う機会も増え以前はゴシキドリの中でも憧れ枠でしたが、いまや目が肥えてw普通種感覚に。ここでも、ちょくちょく出会えました。キツツキ目ゴシキドリ科学名Megalaimavirens和名オオゴシキド
8月6〜9日⪩༏⪨𓂃𓂃⪩༏⪨𓂃𓂃⪩༏⪨𓂃𓂃𖤣𖥧𖡼近所の池数日前にカイツブリの雛が孵っていて3羽かなくらい思っていたけどなんと5羽も孵ってたがしかし5羽も雛がと喜んでたらこのあと1〜2日くらいで1羽いなくなった💦朝、出勤途中で池を覗くのだけど毎日ハシブトガラスがきてるしアオサギもやってくる隙あらばと雛を狙ってる天敵は他にもトビやダイサギ1羽末っ子と思われる雛が消えたあと母親と思われる方がパートナーの親鳥を激しく突き回していたのを見たが"アンタなんでちゃんと見てないのよ💢
今日の鳥見近くの公園です。エゾビタキコサメビタキキビタキ♂、♀タイプメボソムシクイオオルリ若♂、♀ツツドリ若♀?キセキレイモズ・・・・・視認のみの鳥シロハラオオタカ若ヤマガラ・・・・・声のみの鳥イカル・・・・・情報サンショウクイサメビタキエナガチョウゲンボウ・・・・・今日は以上です。
トウネンショートムービーはこちら
気持ちよく晴れた一日、最初は伊佐沼をひと回りしました。セイタカシギがさらに増えていました。18羽まではカウント。なお、ダイサギの奥にいるのはアオアシシギです。その奥で寝ている別のシギチドリ。左からアカアシシギ?オグロシギ、アオアシシギ、コアオアシシギ、アオアシシギ…のようなのですが中々顔をあげてくれません。そこへユリカモメがさっそうと着地しみんな大慌て。ナイスです。起こされてあたふたと移動するシギチドリs。もうちょっと移動。こうやってみるとオグロシギ大きい、しかしカ
今年の10月は例年より暖かめの気温が続いています。異常気象は鳥さん人生にも色々影響するでしょうねー。「僕はタフですから。。。今だにHotlipsの蜜吸えるって最高。」😋「私はオウゴンヒワ。流石に森は一寸寒くなりました。ここの種最高。」😋「僕等は常駐さんです。えーと、何食べようかな?」🤔🍁
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅宿に到着すぐに標高を上げて山の中の村のそばへ<ここから鳥の写真>今回は『ムナグロタイヨウチョウ(Black-throatedSunbird)』金属光沢の羽なので「角度」によって光沢や色が別に見えたります。この角度だけでも、頭の部分の光沢が異なっていますでしょ。スズメ目タイヨウチョウ科学名Aethopygasaturata和名ムナグロタイヨウチョウ英名Black-throatedSunbird*****
今季初のノスリとチョウゲンボウにモズノスリチョウゲンボウモズ