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2025年11月に撮影したミソサザイです。1年ぶり以上、久々にミソサザイに出会えました。ミソサザイ鷦鷯EurasianWren(英名)Nannustroglodytes(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
こんにちは今日は川に散歩に行きました。普通にカモとか見てたらん?茂み(茂みっつっても茶色いやつ)に妙にデカいハトがバサバサしてね?あっ飛んだ!えー!!チョウゲンボウじゃん!その時の画像がこちら↓ドット絵並の画質ですいません、、、ちょっとキッズケータイしか持ってなかったもんで、、その他↓←カワセミ様←ホシゴイ!!近くの鳥おじが教えてくれた!今日はなかなか良い収穫!⭐︎トリアワセ⭐︎・チョウゲンボウ・ゴイサギ(幼鳥のことをホシゴイと呼ぶ
相変わらず体調不良と仕事でなんもしてないwそんな中BOSSより鳥見禁止令がwwwそもそも自分は行ってないでは誰に?と言うとA先生に(^◇^;)「A先生は今、色々と大変な時期なんだからそんな事してる場合じゃないでしょ💢誘われても断りなさい」・・・だそうですσ(^_^;)ま、分かるんだけどさ、気分転換も大事じゃね?仕事人間のBOSSらしいけど鳥の話を振るのもあんまり良い顔しないし一応、節度は弁えてる積もりではあるがなかなか難しいよねぇ閑話休題最近は赤外線、サーマル関連のアクセ
シマエナガの群れに出会ったがすばしっこく飛び回っていた
水鳥さん、時にはご機嫌斜めな時もあります。先日それを目撃した。😮いつもはハシビロガモ(NorthernShoveler)君はこんな感じでスーイスイと泳いで行きます。「今日は気分上々。」👍所が別の池で。。。「バタバタしちゃおう。」☺️その時、もう一羽のオスが突然どこかから飛んで来て喧嘩勃発。😠「こら!!!、調子に乗ってるんじゃない。」🥲😥😧😰😩
2025年11月に撮影したアオバトです。アオバト緑鳩White-belliedgreen-pigeon(英名)Treronsieboldii(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
こんバニア~エンジン絶好調バルバルバル~カメラを持ってセローで鳥見いつものMFゆる~く鳥見でっかいレンズに三脚、しかもカメラ2台もちの本格派のバードウオッチャーがいたので情報交換ルリ子情報を教えてもらったのでかわりにトラ男情報を教えてあげましたトラ男は出てきてなかったので2時間ぐらいほかのポイントをお散歩します梅まつりが始まった偕楽園へ早朝なのに観光客いっぱいメジロが遊んでくれましたウメジローぐるっと回って戻ってくると朝に会ったカメラマンを含め賑わってる
先日ベニマシコさんに遭遇したF野干拓エリア再訪鳴き声が聞こえて・・・発見!こっちを見てるのかな?この後藪の中へ・・ほかの個体の鳴き声は全くなし続いて初めてトモエガモさんの大集団を確認した処へ黒い横線・・・今回はただの黒い水面でした先日はこの黒い横線が大集団でした(再掲)こんなトモエガモ洗い状態でした(再掲)慰めかな・・超目の前にアカハラさん出現全身がくっきりのこんな良い条件は初めてですそして遠くの水面に・・カンムリカイツブリ
嬉しい出会い
胸赤田雲雀L15cm♪チー旅鳥農耕地、草原、川原旅鳥として渡来。東日本ではあまり見られない。九州では少数が繁殖。雀ぐらいの大きさで、雌雄同色。繁殖期には顔から胸元がピンクがかった赤色になる。クチバシと脚は肉色~橙色。上面に白っぽい筋状の縦斑。胸元に縦方向の斑は繋がって筋状に見えることもある。タヒバリと「ヒバリ」のような名前が入っていますが、実はヒバリの仲間ではなく、セキレイの仲間です。顔が赤い夏羽をタヒバリの群れの中に見つけました。久々の好天気で、空気ゆらゆら~
昨日今日で南へお泊りからの鳥羽水族館へ!美味しい楽しい県内近場の旅でした(*´ω`*)しかし・・・鳥羽水族館、混んでるねラッコ効果?????ってコトで、待ち時間のあったラッコは見ずに終了(;^ω^)まぁ、ラッコは北海道で見れるかもだしね???~~~***~~~***~~~いつもの海岸線コースをながしてるとカモメ類4種もり~なピックアップ(・ω・)ノカモメセグロカモメとオオセグロカモメオオセグロカモメ(↑同一個体)とウミネコただのカ
今日の東京は晴れのち曇り夕方から寒くなった朝食前1時間出勤前1時間半の鳥見です今日の成果はのちほど昨日の千葉県ですコミミズク16時ごろようやく登場カラスに追われてカラスから逃げてカメラ目線?着陸遠くのあぜ道あまりに遠いので?近づくCM2人注意されて引き返しそのせいか?飛び出し土管にとまり動かず夕闇迫り飛びそうにないギャラリーぼちぼち帰りはじめ17時過ぎ日没帰宅の途にこれ以降出待ちの鳥たちキ
2025年11月に撮影したカケスです。ギャーギャーと声はいつも聞こえるが、なかなか姿を現してくれないカケス。頭上で鳴いていたカケスをなんとか久々撮れました。カケス橿鳥、懸巣、鵥Eurasianjay(英名)Garrulusglandarius(学名)OM-1(カメラ)M.ZUIKODIGITALED300mmF4.0ISPRO(レンズ)
最近、漢方薬のお世話になっている。八味地黄丸ッて聞けば「ははぁ〜んアレか」と思い当たる方も居られるだろうが、そう、アレがソレのお悩みである。コレが私にはナンとなくあっているようで、暫く続けてみようと思ふ。で、ソレの効用かドウかは知らないが、最近気持ちが落ち着いている。還暦過ぎて落ち着く落ち着かないもドウかと想うが、コレは性格だから致し方ない。この日は土曜日。何処に行っても落ち着かなさそうだったので閑な藤垈の滝へ。ヤマガラが翔んでるけど…高みから降りて来ないなぁ。あ〜〜もっと高い所
鵟L♂52cm♀57cm♪ピーエー九州では漂鳥山地の森林近くの農耕地や開けた場所でよく見かける。電柱や電線にとまっていることも多く見つけやすい。太めで、達磨大師を思わせる風貌に、マワシのようなベルトが特徴。ネズミなどの小型の哺乳類をよく捕食する。獲物を狙って、樹にとまってじっと待っていることが多い。急降下して、足で獲物を捕らえる。見た目よりも素早い。ホバリング(空中停止)など、多彩な飛翔能力を持つ。野(の)を擦る(する)ように飛ぶ「野擦り」が名前の由来。と言う事らしいが
今日の東京は晴れ4月並みの暖かさコミミズク狙いで千葉県へ昼食(オムライス)まで2時間の鳥見そのご日没まで4時間半の鳥見ですとりあえず到着早々ゲットしたハイチュウ♀12年振り札幌近郊以来気づいたら目の前あわてて2枚足を伸ばしましたが狩りはせずどんどん遠ざかりチャンスは1回だけでしたオムライス食べて(*_*)中身は和風生卵の黄身入ってましたこれから写真整理ご覧いただき有難うございます
2025年11月に撮影したベニマシコ雄です。去年探しても見つからなかったポイントで、出会えたベニマシコ。ベニマシコ雄にも出会えました。ベニマシコ雄も今季初。ベニマシコベニマシコ雄紅猿子Long-tailedRoseFinch(英名)Uragussibiricus(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
2026.2.15今日の川散策、いつものエゾモモンガの森です。先日、なんとかシマエナガに出会えましたがその後数回は不発でした。そして、樹液に集まるシマエナガに遭遇し2時間ほど頑張りました。観察していると、この木に寄ってきては飛び去りそしてまた違うシマエナガが飛んできては去って行く繰り返し。スノーシューの裏に雪が付いてしまうほど気温が上がり、帰りは足がパンパンで疲れました。だけどまたシマエナガ、会いたいよね。
モズさんおはよう!ジョウビタキの女の子おはようシロハラさん!おはよう朝から幸先よくスタートしたこの日たくさんの鳥さんに出会えました〜♫シメさん木にいるときはどうやっても撮影できなかったのですが一瞬地面に!アオジさんかなり近くでも逃げないの、可愛い♡わぁ!目の前にルリビタキくん!これは嬉しい瞬間でした♡ここではヒヨド
思いがけない出会いに驚きここで会うのは初めて
14日近くの公園へこの日の気温は9度暖かい日が続き雪解けが一気に進んでいる15日の予報は10度まだ2月中だというのに驚きだ
加奈陀鶴TL95-100cm北アメリカとシベリア北東部極地で繁殖。日本では出水に毎年数羽訪れているが、他で見られることは、ほぼ稀。成鳥は額が赤く、若鳥や幼鳥は赤くない。成鳥は全身が明るい灰色だが、若鳥は褐色の部分が目立つ。九州でツルといえば、単純にマナヅルが大きくて、ナベヅルが小さい、というイメージで、アネハヅルが特に小さいのは知っていましたが、今回九州北部で越冬したカナダヅルは、よくよく見ると、かなり小さかったです。実はカナダヅルには色々な亜種がいて、大きい物だと
今日は静岡県にクリスマスローズの旅に行ってもらいましたヨ~(*´ω`*)夢花人さんのハウスへ行くのがメインでかど万さんでお味噌とお米買って初亀醸造さんでお酒買ってBoulangerieleLienさんでパンを山のように買ってうしづまチーズ工場さんでチーズ買い込んで道の駅で柑橘や諸々買って帰宅夢さん、貴重な時間を有難うございました♪楽しい旅になりました(≧▽≦)~~~***~~~***~~~いつもの海岸線コースをながしてると光も悪いしモノトーン~なピック
青い鳥求めて武田の杜へ。駐車場が空いていてシメシメと手を擦り合わせていたら、超望遠レンズを抱えた御仁が現れた。更にもうひと方、これはひと周りして戻ってきた様子。それとなく聞き耳を立てると…「ルリビタキ居ましたか」「いや見れなかったです」「他には…」「メジロくらいですかね」う〜ん。実はこの手の方が私少し苦手。自分のスタイルは、出来るだけ自然に近づいて観察して、あわよくば撮影出来たら万々歳なんだが、遠くからジ〜〜〜ッと待って撮影に固執するスタンスは性に合わないのだ。(ぁ他人のスタ
こんばんは♪すずはまです。昨日は有休でお休み。午前中に所用を済ませ、お昼から梅の木に絡むニシオジロビタキに会いに出かけました公園の池ではみなさん仲良くひなたぼっこ(*´ω`*)ホッコリセンダンの木では、ヒヨドリが実を丸呑みしようと何度もチャレンジしていました飲み込む時、実の向きが肝心なんだよね✨今度こそ飲み込んじゃうぞぉ♪あ、やっぱ無理ニシオジロビタキの声が聞こえてきました👀辺りを見渡すと…いました\(^o^)/💕ニシオジロビタキかわいい白梅にとまってくれ
秋ヶ瀬公園の帰りに別の田んぼに寄りました。田んぼでチョウゲンボウが、ムクドリをしとめていただいておりました。チョウゲンボウ2枚目。顔に返り血がついてます、ちょっとグロい。そのチョウゲンボウの正面顔。顔が可愛い分ホラー分高い。耕作放棄地のホオジロ。もう一枚ホオジロ、こちらオス。この他、ツグミ、ムクドリ、スズメ、ハシボソガラス等を確認しています。以上、大久保農耕地でした。
2025年11月に撮影したベニマシコ雌です。去年探しても見つからなかったポイントで、今年は出会えたベニマシコ。まずはベニマシコ雌。今季初。ベニマシコベニマシコ雄紅猿子Long-tailedRoseFinch(英名)Uragussibiricus(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
朝は寒かったのですが、次第に暖かい日差しの中の探鳥でした。アオゲラさんです。日本固有種で日本の広い範囲にいる留鳥のようですが、今日が初見でした。正直、この辺にはキツツキ科はコゲラさんしかいないのかなと思っていたのでびっくりです。コツコツと木をつついている音がしたら「コゲラさんか」と確認もせず決めつけていましたが、今後は改めます。今日は林の中、わりと接近距離でマミチャジナイさんを見ることができました。しかも食事シーンもパシャリと!シロハラさんが、地上に
どうにも布団から出るのが辛い今日この頃。所用あったり天気が良くなかったりで鳥見は近場ばかり。2/1(日)、約1か月ぶりの河原へ。賑やかなのはカワラヒワ、前回訪問時より数を増やし100羽近くはいそう。カシラダカも微増。カシラダカも芝生に。まだまだ寒いけど、着実に季節は進んでますそろそろ夏羽への換羽も始まるはず餌も少なくなってくるこの時期、小鳥たちもやむ無く開けたところに。観察がしやすくなる、3月までのベストシーズン。警戒心の強かったシメも大胆に。イカルたちも地上
今日もミヤマカケスは雪の中に顔を突っ込んでいるオオアカゲラも忙しそうにドラミング賑やかな公園に満足