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2026年3月に撮影したニシオジロビタキです。ニシオジロビタキ西尾白鶲Red-breastedFlycatcher(英名)Ficedulaparva(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED12-100mmF4.0ISPRO(レンズ)
2026.8.6最近の週間天気予報で曇り空が続いていたけど、意外と晴れの日があって、気温はそれほど高くなく過ごしやすい感じ。なので例のごとくヤマセミ・カワセミフィールドへ川散策へと出かけましたが川散策と言うよりはヤマセミ・カワセミ狙いみたいになっております。今日は、嬉しいことにカワセミのホバリングが今までで一番うまく撮れました。まぁ、それほど数多く撮ってませんが遭遇することが少ないもんで。上手く撮る技、日々探究・・・
暑い一日でした。公園は調節池の中も草が刈り取られていました。いつものトンボたち、チョウトンボ。少しずつ少なくなってきたかもしれません。こちらもいつもの。ショウジョウトンボ。増えたように思うシオカラトンボ。逆にコフキトンボは今回見られず。イトトンボもちょっと少なくなったか。アオモンイトトンボ。キイトトンボはまだいました。ここでは初見のコムラサキ。青紫のオスではなかったのがちょっと残念。最後にスズメ。以上、三橋総合公園でした。
先週、今週は山火事だらけ。オレゴン州も数か所で燃えています。なので、今朝の太陽は煙の影響でオレンジ色。😰そして、オレゴンの上にあるワシントン州も大変だー。。。😰両州(州東部の森林地帯と郊外住宅地)で現在燃え盛っており、未だ鎮火が進んでいません。😭暑くなったある日の裏庭。カラス一家がやって来ました。計4羽。(2重窓を通しての撮影の為ブレぎみ。)。)「我が家の幼鳥を連れて来ましたよ。」🐦⬛🐦⬛🐦⬛🐦⬛「アーン。」「ここでは
2026年3月に撮影したカワセミです。カワセミ翡翠、翡翆、川蟬CommonKingfisher(英名)Alcedoatthis(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
秋葉の森総合公園、ほぼ昆虫ばかりですが続きます。これはコノシメトンボでいいかな。コノシメトンボその2。これはコのつかないノシメトンボでいいかな。おなじみオオシオカラトンボ。オオシオカラトンボ、♀。シオカラトンボ。キアシナガバチらしいです。ニイニイゼミ、の抜け殻。最後にクサギの花。以上、秋葉の森総合公園でした。
8月4日(火)、朝7時前の、曇り空の広島県東部福山市でございます。昨晩、突然降った雨の影響か湿気を帯びた空気が町を覆い、時折、涼しげな風が吹き抜けますが、やっぱ、坂道を上れば、汗びっしょり。今朝は、久しぶりエナガの姿が。10数羽のエナガが、電線の上と森の木々をいったり、きたり。以前は、エナガ、ヤマガラ、メジロ、コゲラ、シジュウカラの混群をよく見かけましたが、今は、さぁあ~つぱり。ほんま、酷暑の影響なのか?今年は、鳥影も、さ
天孫降臨高天原北上国の事なりや天の磐船饒速日命はい、記紀神話の枠組みでは「天孫降臨」と「高天原」は主に邇邇芸命(ニニギ)の話として扱われ、一方で天の磐船と饒速日命(ニギハヤヒ)は別系統の天降り伝承です。「北上国」との結びつきは、標準的な記紀本文には直接はなく、日高見国(ひたかみのくに)などの東方・北方の地名解釈や後世の説・地元伝承で語られることが多いです。標準的な記紀での位置づけ天孫降臨:天照大神の孫・邇邇芸命が、高天原から葦原中国を治めるため、筑紫の日向(現在の九州南部)の
今日の東京は曇りときどき小雨割と涼しかった朝食前15分出勤前1時間の鳥見ですツバメ雛3羽順調に大きくなりました羽ばたきの練習まだです給餌後の親子このあと雨が少し強くなり帰宅出勤前池の上空にツバメ幼鳥10羽くらい餌(虫)が湿ってたようで水浴び・水飲みなし写真もなし寂しいので先日撮った根室のセグロカモメ水浴び動画Torimi82onInstagram:"Bathingofslaty-backedgullオオセグロカモメ
サッカーの試合を脇目に、森と池をひとまわりしました。鳥はハシブトガラスが多く、他はシジュウカラ、あとはコゲラくらいでした。寂しい。青い模様が見えてたんですが拡げてくれなかった。ツバメシジミかと。ちょっと羽がボロですがイチモンジチョウかと。今回トンボが多め。これはナツアカネでいいでしょうか。ナツアカネ2枚目。1枚目とは別個体です。赤くなったナツアカネ。今さらなのですがトンボは同定のためアングルが自ずと決まってしまうのですね…。不明のイトトンボ。眼玉後ろの青い
むかしはうみのちかくにしかいなかったけどちかごろふえてきていろんなところでみられるよきれいなこえでよくなくおもしろいとりだよ※Anpapaオリジナルのイラスト図鑑ですので、自由に利用して楽しんでください。しゃしんたのかん野鳥ショップ(anpapa26)のオリジナルグッズ・アイテム通販∞SUZURI(スズリ)たのかん野鳥ショップ(anpapa26)の公式アイテムの通販サイト。鹿児島・宮崎の田の神様「たのかんさあ」をモチーフにしたオリジ
連日の猛暑でも、天気予報を見ると北寄りの風が吹いている日があります。風に乗って、秋の渡りも進んでいるよう。昨日8/1(土)は昼過ぎから葛西へ。西なぎさに到着すると、いきなりこの日のハイライトな出会いが。ふと遠方をみやると、ヒラヒラとアジサシのシルエット。コアジサシにしちゃあ大きい。近づいて確かめることに。アジサシでもない、だけど腹は真っ白・・・双眼鏡でマジマジと眺め、撮影した写真を見て困惑。しかしこのシルエット・・・この幅広な翼、体形、嘴の形状・・・どうみても間
2026年3月に撮影したアオジです。アオジ青鵐、蒿鵐、蒿雀Black-facedBunting(英名)Emberizaspodocephala(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
昼前の大分暑くなってきた伊佐沼におじゃま。大分浅くなっていて、ハスの花もほぼ檻の中だけですが咲いてました。まだ親から食べ物をもらう時期か、カイツブリ親子。親がザリガニを捕獲。足をふるい落として大分食べやすくなったところで子どもにあげておりました。こちらでも飛びものに挑戦。オオヤマトンボオニヤンマ飛行中。(2026.8.6訂正)こちら、オニヤンマではなくオオヤマトンボではないかとの指摘をいただきました。お腹の黄色縞模様が等間隔ではない、胸の地の色が黒ではなく緑金属光
本格的な夏になった。そんなある日の早朝は野兎も冷たい土の上で伸びてました。(2回見た。)「暑いね。これが一番気持ち良い。」😎「今日も暑いね。。。」😎「さあ、魚狩りだ。。。」🐟沼地前の巣「お腹空いた。。。待っているよ。」😋
2026年3月に撮影したトラツグミです。トラツグミ虎鶫、鵺ScalyThrush(英名)Zootheraaurea(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
最近、ムクドリのねぐら入り観察をしています。ある日ウォーキングをしていたら、少し離れた場所から賑やかなムクドリの声が聞こえてきました。探してみたら、ウォーキングコースから数百m離れた竹林をねぐらにしていました。たくさんのムクドリがねぐら入り前に空を飛んでいる様子は圧巻です!何時頃ねぐら入りするのか?天気によってねぐら入りの時間は違うのか?何時まで鳴いているのか?気になって観察してみることにしました。そうそう、今、バードウォッチングマガジン“BIRDER”7月号を読んでい
天気も良い、暑い一日でした。朝のまだ涼しいうちに田んぼをまわりました。ムナグロが7羽ほど一枚の田んぼに降りて羽を休めていました。うれしい。同じ田んぼにコチドリが20羽ほど。別の田んぼには30羽ほどコチドリがいました。これは今年生まれかな。遠くてボケてしまいましたがヒバリ。畔にいたダイサギ。休耕田にいたコサギ。シオカラトンボ。一番多く見られたのはこちら。多分ウスバキトンボ。この他、チュウサギ、アオサギ、ツバメ、セッカ等を確認しています。以上
おはようございます🌞先月も大してブログを更新できず…あっという間に8月になってしまいました😂あと1週間で立秋ですがまぁ、クソがつくほど暑い毎日でございますね🫠みなさまはバテていませんか?テキトーにゆっくりしながら水分、塩分、ミネラル、しっかり摂りましょう✨さて、7月はもちろん暑い日もあったし少しだけ涼しい日もあったりして😎そんな涼しげで、仕事が休みの朝は日の出と共に田んぼを散歩してきました🌾最初に歩いた時の朝陽🌞
すくすくと育っていたハクセキレイの子供
2026年3月に撮影したヤマガラです。ヤマガラ山雀VariedTit(英名)Parusvarius(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
幼鳥さん達がここでもあそこでも見受けられる季節になりました。春頃に数回だけ独特の鳴き声を聞いたカオグロアメリカムシクイ(CommonYellowthroat)。今年も会えるかと首を長ーくして待っていました。😁先日、池の藪で一寸待ってみました。ホンの少し、そこここで枝が揺れます。。。。誰かいる?ジーとしてレンズを覗き続けると。。。誰かが動いている?🤔「ワタチ。。。見ないで。。。怖いから。。。」😰その後、池の反対側を歩いていると。。。別のCommonYe
2026年3月に撮影したカンムリカイツブリです。カンムリカイツブリ冠鳰GreatCrestedGrebe(英名)Podicepscristatus(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
冬に訪れることの多いこの公園、夏にもお邪魔。…が、鳥枯れなのはどこも同じのようで、ちょっと寂しい。所在なさげにしてたカルガモ、今年生まれのようです。ヤブの中でじっとしてたゴイサギの成鳥。こちらは子育てしてないかな。右はホシゴイ、左は…成鳥でいいのかな。あとはこちらにもいたウチワヤンマ。シオカラトンボ。コフキトンボで良い、筈。最後にショウリョウバッタ。以上、まつぶし緑の丘公園でした。
2回目の蔵王探鳥。今回のねらいは、運が良ければイワヒバリの幼鳥に出会いたい。すでにヒナが巣立っているのかどうかはわからない。まずは、行ってみないことには始まらない。いつものようにお釜の駐車場に車をとめ、カメラ機材を準備する。まずは、レストハウス脇でウソの出を待つことに。しかし、運の良いことにすぐウソが出てくれた。雌のみだったが、まずはウソゲット。<ウソ雌>それからしばらくすると、ハイマツ帯の手前の方にカヤクグリを見つけた。今回は、テレコンを持ってきていないので、最大で1,000mmの焦点距離
さほど気温のあがらない、曇りの多い一日でした。晴れている午前中に、再度庄和総合公園のコロニーを観に行きました。頂上部付近によくいたアオサギは大分減ったかなぁという感覚。こちらは多分今年生まれのアオサギのひな。ダイサギのひなs。多いな。コサギは巣から出ている個体ばかりでした。ちゃんとご飯もらえているかな。コサギ。あまり成鳥と変わらない姿してますが、頭にちょろっと毛が見えるのでひなかな。周囲のメタセコイアも空の巣が目立ちましたが、ゴイサギがまだ木の上にいました。
今日の東京は晴れ午後ときどき雨割と涼しかったテレワーク前2時間半の鳥見ですカワセミ♂到着早々飛び出し幸先が良いカワセミ♀ダイブ入水そのご動き少なく常連さんに聞いたら昨日は交尾幼鳥追い出されツバメ成鳥ツバメ幼鳥羽で水切りツバメ幼鳥水浴びカイツブリご覧いただき有難うございます
つばめよりちいさいまるっこいつばめだよはしのしたにおおぜいですをつくるよ※Anpapaオリジナルのイラスト図鑑ですので自由に利用して楽しんでください。しゃしん※おとなむけの子ども図鑑もおいておきます。むずかしい字はおうちの人にきいてね。<たのかん野鳥ショップ>たのかん野鳥ショップはAnpapaが遊びで作っているネットショップですAnpapa製作のオリジナルグッズを原価で販売していますデザインのリクエストも大歓迎です※リクエ
2026.7.27先日は小魚ゲットのヤマセミに出会い、なんとか飛び込む所に遭遇したいなと今日も出かけてみました。偶然とは恐ろしいものでなんと今日もゲットした後のヤマセミ君と出会い、不運なのか、悪夢なのか、これが運命なのか?なんか二度あることは三度あるみたいな、次に出かけるのが恐ろしいような。だけど、明日になったらそんなこと忘れてヤマセミ・カワセミフィールドに出かけているんだろうなぁ~。
秩父と外秩父を回り、野鳥、ひとまず猛禽探し。残念ながらお目当ては見つからず、飛んだのは子育ての後なのかボロボロなノスリ。先のノスリほどではないですがこちらもボロなトビ。別の場所で、とても遠い所でしたが見つけたハチクマ。ハチクマその2。待ち中にのっそりと出てきたアナグマ。あまりこちらを恐れる様子がなく、ゆっくりと脇の草むらに入っていきました。ゴマダラカミキリ。トノサマバッタかな。ナガコガネグモ。暑い一日でしたが、昼過ぎまでは涼しい風の吹く秩父で