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裏磐梯、ラストです。他県では中々お目にかかれないというアマゴイルリトンボを探…して、五色沼ルートのしょっぱなでそれらしきトンボに遭遇。大宮でよく見るアオモン~と比べて青が濃い目に見えますし、複眼の模様もなんかそれっぽい。あと、大きい。先のトンボのお尻付近にピント。付属器が白くてお腹は先まで黒なのも確かアマゴイルリトンボの特徴とか。別の場所(といっても近く)でアマゴイルリトンボ。ほぼ真上からアマゴイルリトンボ。胸の小さな青い筋を見てムスジ…かと思いましたが、頭や複眼の模様が
暑さ控えめで気持ちのよい風の吹く、良く晴れたお天気でした。午後の伊佐沼を少しだけ歩きました。岸辺はフナ釣りの人が多く、水鳥はそこを避けたところに。といっても大分近い所で見られるのは伊佐沼のいいところ。逆立ちして採食中。この姿観るの楽しい。ハシビロガモ。こちらは何を食べているのか。こちらも多かったコガモ。カンムリカイツブリ。そろそろ北へ帰るか。カイツブリ。2羽夏羽でいたけど、今年も巣を作れるか。シギチドリ、セイタカシギはなんと一羽に減ってました。寂しい。
2026年2月に撮影したウグイスです。ウグイス鶯JapaneseBushWarbler(英名)Horornisdiphone(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
高砂百舌鳥L24-25cm♪ギチギチギチ稀な迷鳥冬鳥明るい林や農耕地、草地頭が灰色の大型のモズ黒い過眼線は太く額でつながる。モズよりも明らかに大きく、尾羽が長く目立つ。アフガニスタン、インド、中国、台湾、カンボジア、タイ、フィリピンでは普通に見かける鳥です。今日は、秋の渡りの季節、時々姿を見かけるタカサゴモズを紹介します。太いアイマスクが特徴です。大きさは全く違いますが、ツリスガラのお父さんみたいです。秋に訪れて、冬を過ごす個体も稀に見られます。
当年L15cm夏羽は赤褐色九州では少ない冬鳥ゴカイや小型の甲殻類を忙しく歩き回りながら捕食する。シギ類では最も小型のトウネンはスズメより小さい。当たり年と書いてトウネンと呼ぶが、当年(今年)生まれたばかりの赤ちゃん的な小ささと言うのが名前の由来。欧州当年L12-14cm少ない旅鳥干潟、砂浜、水田国内で見られる小型のシギのトウネン(13-16cm)よりもさらに小さい。トウネンの群れのそばで、1~数羽で見られることが多い。トウネンとよく似ているが、クチバ
こんにちは鳥見小学校PTAです毎月1回開催される鳥見地区自治連合会にPTA役員で回り持ち出席をしています。ブログの中の人(私)初めて参加しましたので、参加レポートになります議案として、夏祭り準備スケジュールや役割・会場確認についての報告や各自治会からの活動報告も共有されました。鳥見小学校PTAからは、夏祭り準備を保護者と子供たちで実施したことやPTA加入率低下について課題として据えていることもお伝えさせていただきました。(マイクで発言する時ドキドキしました笑)🎤私個人
蛮鵑(バンケン)L♂31-35cm台湾周辺に生息日本では超まれな迷鳥カッコウの仲間だが、托卵はしない。背の高い草地に潜り込んで姿を見せない。あまり飛ばず、地上性が強く、キジのような行動を取る。顔と身体は黒く、羽は赤茶っぽい。飛び姿はカケスに似ている。「ポッ、ポッ、ポッ、ポッ…」テンポよく連続する低音で鳴く。バンケンって何?番犬、犬ではありません。南蛮の杜鵑で蛮鵑と書いて、台湾や東南アジアに住むカッコウやホトトギスの仲間です。日本本土に来ることは、ほとんどない鳥ですが
<たのかん野鳥ショップ>バードウオッチングのときの「こんなの欲しい」をグッズにしてみました。使い方、スタイルはあなた次第です。さりげなく野鳥観察中であることを周囲にアピールできます。自動車や窓ガラスに貼ってはがせる粘着式ポスター(二枚分)野鳥観察中アピールポスター(粘着式)/たのかん野鳥ショップ(anpapa26)の吸着ポスター通販∞SUZURI(スズリ)suzuri.jp2,178円商品を見る荷物の上にかぶせてアピールできるフェイスタオルたのかん野鳥ショッ
ミズキの実を好む鳥たちが何種類かやって来ました野鳥たちが好むミズキの実黒く色づけば鳥撮りに期待が持てます普段見かけない綺麗な鳥を狙ってみたい!朝からいつもより蒸し暑く感じる山の上2枚目は大阪府最高地点(標高1053m)からの奈良方面の眺めは、おおー!雲海が、、、湿度が高いせいかなぁ?こちらも雲海です写真↓は登ったことのある弥山、八径ヶ岳(近畿最高峰)方面非日常的な光景が目の前に広がっているので場所を変えてスマホでパシャリ!パシャリ!パシャリ!と楽しみました
晴天のある日。偕楽園四季の原で鳥見散歩しました。梅の木にたくさんの鳥がいるっ!と思ったらスズメでした。スズメは可愛いけれど、珍しくないですね。その近くでシメを見つけました。小さな声で控えめに鳴いていました。散策路にジョウビタキのメス。寒さから身を守るように羽毛を逆立て、まん丸になっています。ジョウビタキに夢中になっていたら、突然アオサギが舞い降りてびっくり芝生広場でオオバンに遭遇。この黒い集団とは何度も出会っているのですが、そのたび
こんにちは♫初めてチュウヒのねぐら入りの時間に待つという鳥見をしました薄暗くなった頃にやっとチュウヒたちが帰ってきました顔が・・眼光が・・怖いくらいの精悍さ遠くて暗くてなかなか撮れている写真がなかったそしてもっと暗くなって・・夕日に染まっていくハイイロチュウヒのメスです
8月24日に、日本野鳥の会群馬のツバメのねぐら入り探鳥会に参加してきました!場所は多々良沼。年によってねぐらの場所は変わるみたいですが、今年は、ガバ沼駐車場近くのベンチがある場所で探鳥会をしました。ツバメはこのようなヨシ原で集団で夜を過ごします。わたしは、日本野鳥の会群馬に入会してから初めて探鳥会に参加しました。去年は個人でツバメのねぐら入りを観察しました。『壮観!ツバメのねぐら入り観察@多々良沼』日本野鳥の会群馬に入りました8月25日(日)に邑楽町の多々良沼公園でツバ
以前ササゴイがよく見られた川をうろうろ。一度だけササゴイが下流に向って飛びましたが、それっきりでした。うろうろしていた時に見つけたアオサギ。オオバン。多分おひとりさま。どこかで巣だったと思われるカワセミ。暗くて遠くて。ハグロトンボかと。シオカラトンボ。オビトンボ、コフキトンボです。以上、入間川でした。
水戸市偕楽園四季の原を散歩すると、カワセミに出会うことがあります。カワセミは翡翠色の美しい羽を持つ、小さくてすばしっこい鳥。四季の原にはカワセミ専門?のカメラマンさんが何人もいらっしゃるようで、「あなたもカワセミですか?」なんて話しかけられることがありますカワセミファン、多いですね私は専門どころか、へたっぴカメラマンでお恥ずかしいですが、カワセミが撮れた日は、嬉しくてスキップしそうになります下の写真、実はカワセミを撮影したのではないのです。手前のセ
無地雪加L11~12cm地鳴き♪はタッタッチョッチョッ少ない冬鳥葦原などに生息する。ウグイスメスに似る。不明瞭な黒い側頭線は額や上嘴基部まで。嘴は細く尖る。背中あたり上面はウグイスより灰色味がある。※AIにも聞いてみました全長約11cmで、ウグイス(約14-15.5cm)より一回り小さい。頭部から体上面は一様な暗緑褐色で「無地」に見えることが和名の由来で、ウグイスのような明確な斑は無い。中雨覆や大雨覆に淡色の羽縁が全く見られない点が大きな特徴。眉斑は眼の前方が淡色
藪塚造全長60-70cmオーストラリア海岸沿いの地域の森林や低木林に生息雌雄同色メスはオスよりやや小さい。頭部は赤褐色で、ほとんど羽毛がない。食性は雑食性で地中の昆虫やミミズを捕食する。地面に落ちた果実や種なども食べる。短い距離なら飛翔することができる。夕方になると枝を飛び移りながら木の上に登って、外敵に襲われにくい場所で休む。養卵は抱卵でなく、腐葉で作成する巨大な塚に卵を埋め、発酵熱で温める。幼鳥は生まれた時から一羽で生活することができ、自分で餌を探す。住宅地でもよく見
黒丸鴉L33cm♪キョキョorキュキュ西日本に多い冬鳥山地や農耕地等冬にミヤマガラスの群れに少数混ざっている事が多い。雌雄同色で、キジバト大。ミヤマガラス(L47cm)よりもかなり小さい。全体的に丸っこく、クチバシも短め。淡色型成鳥はパンダガラスとも呼ばれ、後頭部から下腹部にかけて白くなる。淡色型の幼鳥は全身黒く見えるが、よく見ると淡色の部分が混ざっている。なお、成鳥には全身が真っ黒の暗色型も存在するが、幼鳥との野外での区別は難しい。世界最小のコクマルガラス。冬の渡り
今日も暑い一日でした。朝の伊佐沼は…コアジサシも残り数羽、全部成鳥でした。コアジサシ2枚目。1枚目と同じ個体です。ゴイサギの若い個体が数羽、草陰で休んでいました。なお前をカイツブリが泳いでいます。カイツブリのひな。大きくなって自分で潜水を繰り返していました。独り立ちか。コサギ。既に足をつけて降りられるまで水位が下がっていました。コサギ、浮島にてお休み中。カワラヒワが電線で鳴いてました。こっちを向いてくれないウチワヤンマ。最後に柵の外にも咲いてたハ
よく晴れたある日。鉾田市みのわ水鳥公園に行きました。駐車場に着くと、建物の向こうに涸沼が見えます。この景色を見ただけで、もうワクワク2月になり野鳥や水鳥がたくさん飛来しているのでは?と思い、来てみました。ですが、この日はあまり鳥たちの姿が見えません。遠くに見えるのはスズガモかな?マガモの姿も少し。1羽のコブハクチョウがいました。群れとはぐれてしまったのでしょうか。手前の葦の原でガサガサと音がします。この鳥はたぶん、冬
7日久しぶりの大沼公園へ残念ながら駒ケ岳は雲の中小沼を回ってみたがカメラマンや観光客が結構いた
2025年6月に撮影したキビタキ雄です。そういえば今回のキビタキ雄のお腹は白いですが、5月に撮影したキビタキ雄(撮影場所は違う)は黄色でした。キビタキ雄|m4/3の野鳥写真デス!『キビタキ雄2025年5月(NarcissusFlycatcher)』2025年5月に撮影したキビタキ雄です。やっぱりキビタキ雄は新緑に映えますね。キビタキ黄鶲NarcissusFlycatcher(英名)…ameblo.jp個体差でこんな