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2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅宿に到着すぐに標高を上げて山の中の村のそばへ<ここから鳥の写真>今回は『キバシサンジャク(Yellow-billedBlueMagpie)』カラスの仲間黄色いくちばしに長い尾が特徴です。見映えのある良い鳥です。スズメ目カラス科学名Urocissaflavirostris和名キバシサンジャク英名Yellow-billedBlueMagpie*****************************
お昼に秋ヶ瀬を回りました。伊佐沼では人前によく出てきてくれた小鳥も、秋ヶ瀬では中々木々のスキマから顔を出してくれません。ムシクイらしき小鳥、ヒタキ類らしき小鳥がちらつく中、なんとか撮れた一枚はこれだけ。キビタキかと。暗い池で採食してたダイサギ。食べてるのはウシガエルかなぁ。この地味な体色のイトトンボ、オツネントンボで良いでしょうか?池で抽水植物にとまっていた、アオイトトンボで良いでしょうか。1枚目と同じ個体のアオイトトンボ。何ペアか交接してとまっていました。
秋の渡りはいよいよ最盛期へ。不毛な都市砂漠に浮かぶ小さなオアシス、MF通いが続きます。===先週末10/4(日)。今シーズン最後の田園プチ遠征のつもりが、先日の大雨の影響のせいで前日に断念、結局2日連続でMF葛西へ。いつもの小鳥のポイント。混群の中、キビタキ♀タイプと思いこんだ小鳥を双眼鏡で覗くと、半分青い。すぐに飛び去り捜索、10分ほど歩き回って遠方の梢に飛んできた小鳥をカメラでチェック。いいポジション、でも残念、遠いうえに逆光でピントが合わないこのオオルリがいた混群にはオオムシクイ
伊佐沼、続きです。水面は前回で終わりですが、お隣の公園でも秋の渡りが見られました。コサメビタキが来ておりました。コサメビタキ2枚目。コサメビタキ3枚目。フライングキャッチしている所も撮れないか試みましたが撃沈。エゾビタキも来ていました。コゲラもちょこちょこと登場。最後にモズ。この他、カワウ、ダイサギ、アオサギ、コチドリ、イソシギ、コガモ、ヒドリガモ、ヒバリ、チョウゲンボウ、カワラヒワ等を確認しています。以上、伊佐沼ほか、でした。
当年L15cm夏羽は赤褐色九州では少ない冬鳥ゴカイや小型の甲殻類を忙しく歩き回りながら捕食する。シギ類では最も小型のトウネンはスズメより小さい。当たり年と書いてトウネンと呼ぶが、当年(今年)生まれたばかりの赤ちゃん的な小ささと言うのが名前の由来。欧州当年L12-14cm少ない旅鳥干潟、砂浜、水田国内で見られる小型のシギのトウネン(13-16cm)よりもさらに小さい。トウネンの群れのそばで、1~数羽で見られることが多い。トウネンとよく似ているが、クチバ
徐々にHalloweenが近ずいて来ました。ようやく飾りをだしてリビングルームを秋仕様にしました。お店はどこでもHalloweenお菓子がセールになり、我が家もすでに買いました。この間は旦那の風邪具合がイマイチなので(10日間で全快)、私の運転で1週間振りの沼地。今日はお天気が良く、気温が平均より高め。あっちにも、こっちにもカナダガモ(CanadaGoose)が飛び駆っています。「ワイワイ、ガヤガヤ。。☺️水鳥が増えていました。最近見ていなかったこの方
今日の鳥見近くの公園です。早朝1時間半だけの鳥見となります(公園西側のみ)冬の使者ジョウビタキ♀到着(私が勝手に思っている)今日もサメビタキキビタキ♀タイプエゾビタキメボソムシクイ?・・・・・今日は以上です。
トンボ画像が続きます大型ヤンマ黄昏時に飛翔するのでなかなか出会えない美しいトンボとして知られてる(マルタンヤンマ・ネアカヨシヤンマ・籔ヤンマ)たそがれ御三家と呼ぶ在庫からヤブヤンマ一枚今日も鳥見は休みです
11日の日曜日水元公園で探鳥会でした〜ド快晴で日向では暑いほどでした桜が咲いてました〜10月桜のようです仲良さげなカルガモこちらにもカルガモ……とアオサギまだ数が少ないですがヒドリガモスズガモは見られました他の冬鳥はまだのようで鳥見のカメラマンも目立ちませんでしたモズの鳴き声を頼りに探していた時にこんな子を発見遠いです光の向きもいまいちでしたズズっとズームして……エゾビタキと判明しました中央観察舎から見える池は藻でし
晴天のある日。偕楽園四季の原で鳥見散歩しました。梅の木にたくさんの鳥がいるっ!と思ったらスズメでした。スズメは可愛いけれど、珍しくないですね。その近くでシメを見つけました。小さな声で控えめに鳴いていました。散策路にジョウビタキのメス。寒さから身を守るように羽毛を逆立て、まん丸になっています。ジョウビタキに夢中になっていたら、突然アオサギが舞い降りてびっくり芝生広場でオオバンに遭遇。この黒い集団とは何度も出会っているのですが、そのたび
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます皆様是非コメントしてください。大歓迎です線状降水帯の警報が全国のいろいろな場所でバシバシ出ている9月7日にスタートし、10日間の北海道鳥見の旅に行ってきました。この時期は鳥があまりいないのでは?というタイミングではありますが、北海道の9月を体験したことのないサマンサさんが是非行ってみたいとのことで出かけました。実際上はお仕事の都合でこの時期がたまたま空いていたということだと思います。ワタクシWRTは、8月16日までバ
曇り空の、あまり気温のあがらないお天気でした。伊佐沼は何を目当てなのか人が多かったです。今日もいたオジロトウネン。オジロトウネン2枚目。羽根の外縁の白が見えないので1枚目とは別個体でしょうか。新顔、でもないけど再び見られるようになったトウネン。トウネン2枚目。今日もいたアカアシシギ。鳥見の人に人気でした。こちらも前々日に続き滞在中か、ハマシギ。セイタカシギ。なお、コアオアシシギとアオアシシギは見つからず。ひとところに溜まっていたセイタカシギ。
燕千鳥L27cmW56cm♪クリリクリリ旅鳥夏鳥として各地に飛来するが渡来数は多くなく、局地的に繁殖。九州でも稀に越冬することがある。農耕地や河原の地面にコロニーを形成する。主に昆虫を食べる。地上でも餌を探すが、素早く飛びながら採餌する事が多い。ツバメを大きくした体型が名前の由来だが、チドリの仲間。飛び方も燕に似る。コチドリなどと同じように地面に直接卵を産み、天敵などの眼を巣からそらすための偽傷行動を行う。※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用とし
収穫がほぼ終わり、ひこばえも残る田んぼをひとまわりしました。目的の一つ、ノビタキ。田んぼまわりを元気に飛び回っていました。ノビタキその2。ちょっと離れるとボケ気味に。ノビタキその3。鳴いてはいなかったと思いますがしょっちゅう口を開けていました。方々で鳴いてたモズ。逆光気味で真っ白ですがチョウゲンボウ。順光で撮りたかったな。最後にアキアカネ。この他、シジュウカラ、タシギ、ダイサギ等を確認しています。以上、志木市でした。
いつもいる、セキレイもアオサギも全然、見られましぇん💦「今年は鳥が少ない」とS講師の声先日、森林植物園でも同じことをバーダーさん達からもお聞きしていましたわ💦そんな話をしていたら後ろから「カワセミ!」の声戻って、どこどこ?あっ、いるいる遠くても放つ輝きですぐに見つかる、カワセミカメラを向けると「飛んだ!!」おっ、でもでもすぐそばに来てくれましたよささっとカシャ📸もう一枚と思ったら飛んで行ってしまいました~😿今度は、「あれは何」と聞かれよ~く見るとあら
縞味♂(エクリプス?)L38cm♪ギェーギェー主に春と秋に湖沼、河川、水田コガモと同じくらいの大きさ。飛来数は少ない。コガモの群れに混ざっていることがある。顔に白い模様。雌やエクリプスでは、眉斑とくちばしの付け根に白い斑。水生植物や種子などを食べる。味が良いのでこの名前が付いたとか・・・。春の渡りや秋の渡り始めのシマアジは独特の姿をしているので、結構見つけますが、秋の後半にもなると、カモ類全体にエクリプスが多くなるので、あまり注意して見ることはありませんが、この
眉白黄鶲L13cm♪ジリリリ、ギリリリ下草の多い林中国東部やシベリア南部で繁殖し、冬は東南アジアへ渡る。日本海側の離島で春と秋に稀に見られる。喉、胸腰が黄色。翼は黒く、翼には白い斑がある。腹は白い。眉斑が白いのが特徴のとても珍しいキビタキ。普通のキビタキよりも警戒心が非常に強いので、近くに居てもなかなか見つけられない。フライングキャッチで昆虫を捕食する。超ウルトラトリミングに逆光補正・・・。確かに眉斑が白いのが分かるだけの昔の証拠写真ですが・・・。(^_^;)