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皆様おはようございます。今朝も肌寒い朝でしたが考えてみればまもなく11月朝晩の冷え込みはしょうがない季節ではあるのですよね…ついこの間まで夏のような気温だったので体がびっくりしていますが💧頭を切り替えて素直に冬のパジャマを着て朝晩は床暖房をつけてあたたかくして過ごしたいと思います。皆様も、体調を崩されませんように🙏目の方は…昨日よりはちょっといいかも?ですが引き続き様子見をして必要かな?と思えば眼科を受診しようと思います。皆様、今日も一日よろ
本日、三木市多世代交流施設「HITOTOKIMIKI」の市議会議員向け内覧会に参加しました。木造の天井が高い平屋建で綺麗な建物です。施設整備費15億、10年間の維持管理費が5.8億円の総事業費20.8億円の事業ですが、財源として国の補助5億円、企業からの寄付が10.1億円入っております。館内は飲食店2店舗、チャレンジショップ、アルコール含めたフリードリンク、フリースナックのラウンジ(学生用スペースもあり)、子どもの室内遊び場、県産木材で作ったトイレスペース(子ども用トイレ、授乳室もあり)、
🕊️インフルエンザワクチンという「設計」──相対値と免疫の記憶私は、人生において、一度もインフルエンザワクチンを打ってこなかった。もちろん、これは私個人の選択である。医師として、すべての人に一律の結論を押し付けるつもりはない。高齢者や基礎疾患のある方では、また別の判断があり得る。だが、ずっと違和感があった。なぜ、これほどまでに当然のように、「毎年打つもの」とされているのか。その前提となる“設計”は、本当に検証されているのだろうか。■第一層:数字の魔法──相対値という錯覚
実は、このブログは朝に書いたものです。結構呟いてしまったのでどうしようかな?と思って下書きに入れていたのですが…勇気を出してアップさせて頂きます。医療費に関してのニュースを見ていて今と比較して恩恵が増える世代がいて負担が増える世代がいてこれのどこが公平なの?と、思ってしまいました。公平とは何?若い人さえ良ければよくて現在の不公平の理由は全て高齢者によるものでだからその是正の為の負担は全て高齢者が負えばいい、とそういうことですか?子供や出産費用の無償
私の住む街の近くの駅の構内に、ユニクロがオープンした。このユニクロと言う企業の飛躍的な発展には目を見張るものがある。「今更何を言ってるの」と、叱責されかねないが、私の様な高齢者にはユニクロと言えば、失礼な話だが「安かろう悪かろう」と言うイメージが強かった様な気がする。平成に入りフリースがヒットしたものの、その時期、バブルの名残りに湧く日本人は、まだまだブランド品の魅惑に浸っていた。生活費を節約してまでも、ルイヴィトンや多くのブランド品を購入した人々の話は例に事欠かない。そし
令和7年度に東京都で100歳を迎える方は、4,380名と、厚生労働省が報告しています。そのうち1名は私の祖母で、内閣総理大臣と東京都知事と新宿区長からのお祝い状と記念品や御祝金をいただきました。100歳の高齢者表彰事業です。https://www.mhlw.go.jp/content/12304250/001562410.pdf全国の100歳以上の高齢者人口は9万9,763人、55年もその人数が増え続けているとの新聞報道です。他方、この人数の88%は女性だそうで、男女差がかなりあることが分か
3月23日、東大和市議会最終日に補正予算が計上され、東京都の補助を財源に、以下の補助が東大和市でも実施されます。エアコン設置補助【生活保護世帯】エアコン設置補助【住民税非課税世帯】高齢者スマートフォン活用支援事業【エアコン設置補助・生活保護世帯】・本体購入費及び設置費用・エアコンが1台もない、または、製造年から10年以上経過した湖沼のエアコンのみの状況・1世帯あたり10万円上限(東京ゼロエミポイントと併用知れば18万円上限)・50世帯【エアコン設置補助・住民税非課税世帯】
ウェザーニュース当たりました春の嵐だよ🌀こんな日は十分に安全運転しなきゃ運転していて思う事車道を走るチャリヤバイよ🚲チャリも車も危ないよ自転車専用道路が完璧に整備してあるわけでもなく交通ルールを知らない人ばかりでいきなり改正したらヤバイっしょ?この法律を作った人は自分はチャリに乗らないんだね🟦👓事故が増えないように祈ります特に子供と高齢者の…車道から桑野がお伝えしました
私が免許証返納して、おおよそ二年が経つが、それまで40年近くは、長距離移動以外は、公共交通機関を利用することは偶にしかなかった。車の無い日常生活は確かに不便だ。そこで、交通手段は、電車か、バスやタクシーという事になる。中でも都心を走行する電車は、混雑が激しく、駅は次々と改修され複雑化し、乗り換えに難渋するばかりでなく、構内には人が満ち溢れて、それだけで疲れるものを「ながらスマホ」で、我がもの顔で前進してくる人を避けるだけでも、老人は心身共に恐怖に襲われでいる。しかし、今やこの景色