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★いつも読んでくださり、ありがとうございます!❤■スサノオの時代へ最近、スピリチュアル界隈で言われていることは、「今後、日本の中心となる神様は、天照大神から素戔嗚尊に変わる」ということ。(以下、アマテラス、スサノオと書きます)GoogleのAIだと、さまざまなスピリチュアルな人のブログなどをまとめてくれるので、ちょっと聞いてみました。ちょっと要約して紹介しますね。1.精神世界・スピリチュアル的な「昼夜交代説」現代のスピリチュアルや一部の神道研究の間では、文明や地球のエネルギ
【お知らせ】✤11月講座(10月30日開催)より開始時間が20時に変更になります。11月の「暦と室礼、神さま講座」は育ったものを祝い、恵みをいただくがテーマです🌾季節が静かに冬へと向かう十一月。子どもの成長を祝う「七五三」そして新穀を神さまにお供えし、実りに感謝する「新嘗祭」があります。一方は人の成長を祝い、もう一方は大地の実りを寿ぐ行事別々のものに見えますが「ここまで育ったことを神さまにご報告し支えてくださったものへ感謝する」という、日本人が
名古屋の中心部、繁華街・錦三丁目のすぐそばに静かに鎮座する洲崎神社(すさきじんじゃ)。ビルや飲食店が立ち並ぶ都会の喧騒の中に突如現れる緑豊かな境内は、地元の人々に長く親しまれてきたパワースポットです。縁結びや厄除けにご利益があるとされ、地元っ子だけでなく全国からの参拝者も多く訪れます。洲崎神社の歴史洲崎神社の創建については平安時代・貞観年間(859年〜)にまで遡るとも伝えられ、名古屋でも指折りの歴史を持つ古社です。江戸時代には現在の地に遷座し、尾張藩の城下町として発展していく名古屋
埼玉県さいたま市の大宮に鎮座する「武蔵一宮氷川神社」。地元では「大宮氷川神社」「氷川さま」と呼ばれ、初詣には毎年たくさんの参拝者で賑わう、関東を代表する神社のひとつです。氷川神社は2400年以上の歴史をもつといわれ、「大いなる宮居」として大宮の地名の由来にもなった日本でも指折りの古社です。さらに、氷川神社の名をもつ神社は大宮を中心に埼玉県・東京都・神奈川県に広がり、その数は280数社にのぼります。まさに全国の氷川神社の総本社といえる存在です。ケヤキを中心とした大樹が並ぶ約2kmの日本
神社名:八坂神社(萱原村)祭神:須佐之男命創建:創基:元社格:住所:〒761-2304香川県綾歌郡綾川町萱原964電話:由緒等由緒によると、当社は往古延暦年間(782~806)讃岐国阿野の人、正六位上綾公菅麻呂の創建にして瀧宮牛頭天王の分神を勧請す。旧社号を牛頭天王と称しまた履脱天王とも言う。そして萱原村の鎮守氏神としたのが起源であると伝えられている。仁和年間(885~891)菅公が国司の時、厚
数の中に真理があるわけではない私たちは、つい多くの人が支持していることを正しいと思いがちです。しかし、百人が正しいと言っても、それが必ずしも真理であるとは限りません。反対に、たった一人が気づいたことの中に、大切な真理が隠されていることもあります。真理とは、多数決で決まるものではないのです。だからこそ、誰か偉い人が答えを教えてくれるのを待つのではなく、一人一人が自分の心を磨き、自分で考え、自分で選び、その行動に責任を持って生きることが大切なのだと思います。これは、古事記で学ぶ「惟神(か
2026年7月4日(土)くもり今日は、東京都の杉並区にある『阿佐ヶ谷神明宮』へ行ってまいりました。阿佐ヶ谷駅から徒歩2分のところにあります。阿佐ヶ谷神明宮は、全国唯一の「八難除」のご利益で知られています。今日は、神社の境内で「骨董市」を開催していました。なんだか懐かしい品々がたくさん♪一礼して、立派な鳥居をくぐります。手水舎神楽殿美しい松の絵✨御神木『夫婦けやき』空を突き抜けような高さがありながら、木々が寄り添う姿が素敵でした。扉には、皇室の菊花紋
こんにちは。日本一時帰国中です。島根県を訪れています。島根県を訪れた理由は出雲大社へ行きたかったからです。『【島根県】出雲大社と日本一大きな国旗』こんにちは。日本一時帰国中です。島根県・出雲大社へ行ってきました。出雲大社を語るには私はまだまだ勉強不足です。行ったらわかるという場所ではなく沢…ameblo.jp出雲大社のことを知れば知るほどに島根県にある神々のたくさんある神社を知る事になりました。その1つが須佐神社です。ここには
日本の中心は東国東に《星神⭐️信仰》の都があった歴史の中心を「奈良/京都」にするのは闇の策略縄文時代、関東から南は人口がスッカラカン九州が天孫降臨の地というのもウソ👆️自称天孫(侵略者)の侵入経路にすぎない!日本の中心《日高見国》縄文王国は茨城より北にあった。本物の神々は東国にいた。茨城から東北一体に《日高見国》があった。茨城は常陸国(ひたちのくに)、字こそ異なるがひたち国=日神が立つ国同県には日立市もある。さらに奥(栃木県)には、星の都《日光》がある。この見事
島根県出雲市の山あい、須佐川のほとりに静かに鎮座する須佐神社(すさじんじゃ)。出雲大社から車で約40分、決してアクセスが良いとはいえないこの古社に、全国からスピリチュアル愛好家が絶えず訪れています。その理由は、この地がヤマタノオロチ退治で知られる英雄神・須佐之男命(すさのおのみこと)の御魂が鎮まる終焉の地と伝えられているからです。『出雲国風土記』には、各地を開拓した須佐之男命が最後にこの地を訪れ、「この国は小さいけれど良い国だ。自分の名前は岩や木ではなく、この土地につけよう」と言って「須佐
歴史系図トリビアこれは楽しい!おもしろい!そう感じるような歴史上の人物の系図を紹介していきます歴史上の人物の系図を追っていく歴史系図トリビアです。はい(´Д`)。今回は日本神話の天照大神から神武天皇に至る系譜について見ていきたいと思います。日本神話、面白いんですよね(´Д`)。ぶたさんは『古事記』や『日本書紀』を読むのが大好きです。まあ白状すると、原文だと読めないんですけどね(´Д`)。ここで注意点です(´Д`)!今回の系図は史実というわけではなく、あくまでも日本神
岐阜県のほぼ中央、面積の約9割を森林が占める加茂郡七宗町(ひちそうちょう)。その山深くに、知る人ぞ知るパワースポット「神渕神社(かぶちじんじゃ)」が鎮座しています。創建は奈良時代と伝わる古社で、主祭神はあの八岐大蛇(ヤマタノオロチ)退治で名高い須佐之男命。境内には国の天然記念物に指定された樹齢800年を超える大杉がそびえ、参道沿いの崖には一文字2メートル四方もの巨大な磨崖文字が刻まれるなど、「凄い」としか言いようのない見どころが詰まった神社です。しかも七宗町は「平成以降、震度3以上の地震
全国の皆さま、こんばんは。今夜もブログをご覧くださり、ありがとうございます。前回のブログでは、今回の出雲の神旅の中に「崩れる→反転する→整う」という、出雲らしいひとつの型が見えていたことについて書かせていただきました。『【出雲の神旅②】出雲神話に見る「反転(てんじ)」の意味』全国の皆さま、こんばんは。今夜もブログをご覧くださり、ありがとうございます。前回のブログでは、出雲の旅の中で何度も起きた「逆」という出来事について書かせていた…ameblo.jpそして今回は、その流れをさ
2026年2026年新たに始まりました新しい年を無事に迎えられたことを本当に嬉しく思います今年もより多くの方と繋がりをもてる一年となるよう沢山の事に力を入れたいと思っていますよろしくお願いいたします占い師として2000人以上の人の四柱推命を観てきました2026年を占うと今年の干支は【丙午】丙は太陽の火のエネルギー🌞午は馬が勢いよく駆け巡るというエネルギーこの2つが最強の組み合わせとなり革新、改革などを起こす年となります日本の代表的な神様である天照大