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≪境内には大きな樹が傾いているよぉ~!足立に有る「西之宮稲荷神社」!≫西之宮稲荷神社にやって来ました。御祭神:宇迦之御魂神・須佐之男命境内社:浅間神社・三社殿(天神社・水神社・鹿島社)創建年代は不詳ですが、弥五郎新田村には東之宮稲荷、本田之宮稲荷、西宮稲荷、氷川社があったといい、この西之宮が当社に該当、明治時代初期には東之宮稲荷、氷川社とともに本田之宮稲荷が荒川放水路河川敷として買収されたため、当社に本田之宮稲荷社として合祀、現在に至っているといいます。住所:東
「さようなら」の本当の意味を知っていますか?僕たちが子供のころから大人になった今でも日常でアタリマエのように使っている「さようなら」この本当の意味ってご存じですか?例えば外国語の「さようなら」では英語で「グッド・バイ」は”神のご加護を”中国語で「ザイジュン」は”また会いましょうね”フランス語の「オルヴォワール」は”また会う日まで”というように世界の「さようなら」という別れの言葉は・神に祈る・再会を願うというように「
日々、神々を信頼し自由に楽しく送れたらいいな。須佐之男命https://youtube.com/watch?v=lL0iHTvruLg&si=rfsIg0Vn7d3OvP4S
「うけひ」は『古事記』では、天照大御神と須佐之男命の場面に登場します。二柱は、まったく性質の異なる神様です。その二柱が向き合い、互いの心を明らかにするために「うけひ」をします。これを単なる「占い」や「勝負」として読むだけではなく、「それぞれの内にある『ひ』を明らかにする」出来事として読んでみると、「うけひ」の意味がずっと深く見えてきます。ここでいう「ひ」とは、私たちのいのちの奥にある、生み出し、育て、発展させていく根本の力。そして「うけひ」とは、まだ自分に無いものを外から与えてもら
お朔日詣りは検見川神社へ-縄文の神々につながったおっさんの備忘録日記氏神さまがスサノオさまなので、主祭神が同じの検見川神社神社にお詣り仕事仲間に教えてもらったサイクリングロードを徒歩で向かうと名前はわからないが、小鳥の群れと遭遇歓迎??お朔日詣りで人が多い多いご祈祷もたくさんスサノオさま伊弉冉さま宇迦御魂さまなので、日本酒2本とブドウジューススサノオさまからは腰を据えてがんばれ!伊弉冉さまからよく来まし…jyoumon-kamigami.hatenablog
9月の「月神様」は須佐之男命9月を守る神様は須佐之男命毎月変わる「月神様」ですが今月はあのスサノオノミコトです須佐之男命は伊邪那岐命が黄泉の国から帰り禊をした時に天照大御神月読命と共に生まれましたこの3柱の神様が三貴士ですね!須佐之男命は実は、沢山の顔があります高天原にいた時は乱暴者で天照大御神をはじめ、神々を困らせ神様の国を追放されてしまいますしかし出雲の地に降り立ってからは人々に恐れられていた八岐大蛇
人は、自分を変えずに周りを変えようとする人間関係で悩んでいる人の話を聞いているとある共通点に氣づくことがありますそれは「自分は変わりたくない。でも相手には変わってほしい」と思っていることです。「もっと私のことを理解してほしい」「あの人が優しくなってくれたら」「会社がもっと評価してくれたら」「家族が協力してくれたら」「お客様がもっとわかってくれたら」僕たちは何か問題が起きると無意識に「相手が変われば解決する」と考えてしまいます
🌈日本の神様お茶会のお知らせ🌈・10月25日(日)・14時-16時・沖縄県那覇市内のカフェにて(ご参加の方にお伝えします。)いつもお読みいただきありがとうございます!私が沖縄に行くのに合わせて、お茶会を開催させていただきます10月は須佐神社さまにいらっしゃるスサノオ様にお会いするために出雲にも行きます。ご希望でしたら、出雲のお話もお伝えさせていただけると思います。皆様と楽しくお話しさせていただければ幸いです。沖縄以外にお住まいの方も、観光を兼
スサノオの「かちさび」学問も技術も経済も政治も、「進歩すること」「勝つこと」だけを追い求めれば、いつしか人間や自然を置き去りにしてしまうことがあります。だからこそ、前へ進む力とともに、受け止める力、相手を認める力、補い合う力が必要なのだと思います。自分一人を見つめているだけでは、自分の本当の役割は案外わからないものです。自分とは違う人に出会い、その人の中に自分にはない貴さを見つけたとき、初めて自分に与えられているものも見えてくる。人は一人で完成するのではありません。違う受持ちを持つ者
リトリートやおしゃべり会に参加される方は、色々な方がいますが、言える事は皆さま、それぞれ苦労をされていて、とても真面目に神々の事を考えている方々で、見ていて頭が下がるほどです。そして神々は、その時々に応じて、その場その場で、必要な事を教えてくれます。わたしは、これまでのそうした集会で、色々な事を経験してきました。個人宛てのチャネリングメッセージからの言葉。話した時の言葉。本の裏に書いた時の言葉。動画からの言葉。みな一途に神々に心
10月の「暦と室礼、神さま講座」は可能性の余白がテーマです🌙9月に「実り」を迎え10月、その実りを受け取りながらここから私は、何を選んでいく?というところへ進みます。10月には、衣替え、神御衣祭、神嘗祭、そして十三夜。季節が秋から冬へと移っていく中で、暮らしも、装いも、祈りも、少しずつ次の形へと整えられていきます。十三夜の月は、満月ではありません。まだ満ちきっていない月。でもそこには「足りなさ」ではなく🌖これから満ちていく余地。🌖まだ選べる未来。
【スサノオの教え】神は人と一緒に居て初めて神となる今、僕と出会っている方々の多くがこれまでとは違う新しいゴールを目指して動き始めていますそれは単に「もっと成功したい」「もっと稼ぎたい」ということだけではアリマセン今まで知らなかった景色を見に行くことつまり、自分自身が大きく変わる転換期に入ったということです僕は、この変化をよく「乗り物」に例えますたとえば今まで乗っていたバイクを降りてこれからは初めてのジェット機に乗り換える今までバイクでは地上を走って
皆様こんにちは🌞関東はだいぶ涼しく外も歩きやすいです今日は自分の産土神社さんへ初めてのご挨拶産土神社を調べたのは数年前…。都内で生まれてすぐ、神奈川県へ引っ越しました。なので私は自分が生まれた病院名などをはっきりとは知らず、、、ただ母親の話から、多分ここだろう!という感じですが、何故か小さい頃その神社さんでの夏祭りに数回行った記憶だけは鮮明に覚えているのです⛩️なので、今朝「あ、産土さんご挨拶行かなきゃ。」とふと思ったので、重い腰を上げて行ってきました!都内まで電
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今回、一枚の画像を用意した。スマートフォンの待ち受けとして、自由に使っていただければと思う。この画像を作るときに私が意識したのは、「祓うこと」と「新しい流れを迎えること」である。その背景には、須佐之男命と黒龍のエネルギーを込めてある。ただ、この画像を見て「何かを感じなければいけない」ということではない。疲れたとき。気持ちを切り替えたいとき。嫌なことがあったとき。新しい一歩を踏み出したいとき。そんなときに、少しだけこの画像を見る時間をつくってみてはどうだろうか。そして、もしよけ
日本、地球を守る前に、することがある最近、ブログやYouTube、SNSなどを見ていると「地球のために生きる」「日本を守る活動をしたい」「地球の波動を上げる」そんな言葉を目にすることが増えましたあなたも一度くらいは聞いたことがあるのではないでしょうかもちろん素晴らしい考え方だと思います環境を大切にすることも自然を守ることも次の世代のために行動することも大切です僕自身も「日本のために」という言葉を使うことがありますだから
津島神社へ――朱の楼門をくぐって今回は、愛知県津島市に鎮座する津島神社をご紹介します。真夏の暑い日に訪れた津島神社。境内を歩いていると、暑さの中にも、どこか静かで心地よい時間が流れていました。今回は、写真とともに、津島神社という場所を少しご紹介していきたいと思います。まず目に入る、朱色の楼門津島神社を訪れて、まず目に入ってくるのが、鮮やかな朱色の楼門です。長い歴史を感じさせるその姿は、とても印象的。楼門をくぐると、外の空気から
鳥取の難読地名のひとつ「小西谷」。鳥取県道43号鳥取福部線から約350m、緑の中に赤い消防ホース格納庫が出現!「小西谷」と書いて「こざい」と読む。千代川支流の天神川中流に位置する。因幡国に関する江戸時代中期に編纂された地誌史料『因幡志』によると、邑美郡と法美郡との通行は、卯垣を通り小西谷を本道として大日谷へ山越えしたとある。豊臣秀吉は鳥取城攻めに際し、軍勢の見えないこの道を通って本陣へ登ったといわれている。集落の奥に神社があるというが、集落の入口にある集
令和8何8月30日(日)佐賀県神埼市にある櫛田宮に久しぶりに行って来ました前回は1月4日に行って衝撃を受けたというか…まあ現実がそうであったという事実😅およそ8ヶ月ぶりの参拝です🙏『35回目のお清め(櫛田宮)』2026年1月4日に佐賀県神埼市にある櫛田宮にお参りしました。御祭神は・須佐之男命・櫛名田比売命・日本武尊で、櫛田三神と呼ばれています。知り合いが櫛田宮にお参…ameblo.jp👆前回のお清めの記事いや〜、なかなか行けない日々が続いておりましたが、昨夜テラピーに来られた方と話を
「良い子」ではなく、「良い個」になることだ子どもの頃から僕たちは、「良い子でいなさい」「人に迷惑をかけないようにしなさい」「みんなと仲良くしなさい」「わがままを言ってはいけません」そんな言葉を何度も聞きながら育ってきました。もちろん、人に迷惑をかけないことも、協調性を持つことも大切です。しかし大人になってからも、ずっと「良い子」でいようとすると、人生が苦しくなることがあります。なぜなら、良い子とは、他人から見た評価だからです。
とても興味深いYouTubeの動画があったのでみなさんにお裾分けです🎁劇団四季の方々のボイスドラマ動画だそうです脚本も素晴らしいです👏「世界の名作サウンド・ストーリー・シアター」チャンネルで「八岐大蛇ヤマタノオロチ」で🔎-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be私は島根県浜田市出身で歩いてすぐの神社で小さい頃からヤマタノオロチの神事石見神楽を見て育ち
毎日神様過ぎたことを流す☆今日の神様櫛名田比売(くしなだひめ)☆今日一日今日は過ぎ去った感情を流しましょう。櫛名田比売は八岐大蛇に捧げらるのを嘆いていたところ須佐之男命(スサノオノミコト)に助けられました。怖かった、悲しかった逃げようもない感情もその後が幸せなら過去のこととなります。今を超える今を生きる今の幸せを感じる通り過ぎてきた感情が残っていると大切な今を見落とします。今を楽しみましょう。いい一日を。道ひらき鑑定のご予約はこちらからhttps
志演尊空神社御祭神蒼稲魂命(うかのみたまのみこと)【日本で最も親しまれているお稲荷様の正体】須佐之男命(すさのおのみこと)【出雲の国でヤマタノオロチを退治した英雄】伊邪那美命(いざなみのみこと)【日本列島や多くの神々を生み出した国生みの母神です】手力男命(たぢからおのみこと)【天岩戸の神話で活躍した神話界随一の怪力神】尊空親王(そんくうしんのう)【江戸時代に実在した皇族出身で、京都の「知恩院」のトップを勤めた偉い人】神社の入り口です。⛩️一の鳥居⛩️社号標
最近、神々からの手紙(メッセージ)について考える機会がありました。いつもメッセージを頂く事に関しては、疑問を持ったことがないのですが、「只、渡した相手はどうなのかな?」「どう言う風に思うのだろう?」と思ったことが有ります。「正しく聞いて、取れているのだろうか?」という疑問が、いつもあるからです。メッセージを頂いている時には、ひたすら言葉を書いているので、雑念が湧いてくる、何かを考えるなど、そんな暇はありません。一人ひとりには、神々
津島神社で過ごした、心に残る時間8月27日、津島神社リトリートを開催しました。曇り空の下、動けば汗が噴き出すほどの蒸し暑さ。それでも、境内を吹きわたる風は、どこかさわやかで心地よく感じられました。津島神社をみんなで参拝して、一緒に歩いて、お話をして、食事をして。初めて会った方同士でも、いつの間にか会話が生まれて、笑い声が聞こえてくる。そんな、あたたかな時間になりました。リトリートを終えて、参加してくださった皆さんから
こんにちは♪前回の出雲風穴に行く前に、須佐神社にも行ってみようと下調べしていたら、もうひとつ!行ってみたい神社を見つけたのです須佐神社を通り過ぎて車で10分位走ると小さな案内板があり、めちゃくちゃ細い道なのですが上って行くとひっそりとありました。以前は須佐神社の摂社にもなっていた、多倍(たべ)神社別名、劔明神(つるぎみょうじん)、劔さんとも呼ばれています。御祭神須佐之男命そして、スサノオと言えばやはり!ヤマタノオロチ🐍神社の御由緒には、スサノオがヤマタノオロチを退治した際の十
国道54号は広島と出雲を結ぶ道。中国地方を瀬戸内海から山陰へ走り昔は出雲街道と呼ばれました。この中程に安芸高田市があります。毛利元就が郡山城を構え山陰の尼子や広島の安芸武田家と戦って滅ぼし、中国路の覇者となる原点となった地です。毛利と一統のゆかりのある神社がこの国道沿いに数多く残されており前回、寺の本堂に見えると書いた男山神社も、元就の娘が嫁入りした宍戸家によって建立されたものです。今回は毛利家ゆかりの清(すが)神社に参拝します。郡山城の麓に鎮座しています。清神社
真の日本精神が世界を救う百ガン撲滅の理論と実証大塚寛一/著楽天市場1,676円伊澤神社見どころ-阿波市/徳島県|Omairi(おまいり)伊澤神社(阿波市/徳島県)の見どころに関する情報はみんなで作る神社お寺&御朱印ガイド「Omairi(おまいり)」で。伊澤神社(阿波市/徳島県)の見どころ写真10件を掲載中。omairi.club伊沢神社いさわじんじや徳島県:阿波郡阿波町伊沢村伊沢神社[現在地名]阿波町本町本町ほんまちにある旧郷社。主祭神は応神
2020年あたりから日本各地の出雲族系の神社が強くなっています。逆に大和族系は弱くなっています。有名なのは大神神社(奈良)出雲大社(島根)私の住む関東で言うと氷川神社(埼玉)大和族系は結界、宇宙的な力に対して出雲族系は自然信仰的な力です。主に大国主命、須佐之男命の神社が強くなっています。国譲りの前の世界に近くなっているのかもしれません。ちょうど風の時代に入ったタイミングですので嘘が暴かれるようになり人間の作った作り物・洗脳・結界の効果がなくなっていきます。神社では大和族の