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リトリートやおしゃべり会に参加される方は、色々な方がいますが、言える事は皆さま、それぞれ苦労をされていて、とても真面目に神々の事を考えている方々で、見ていて頭が下がるほどです。そして神々は、その時々に応じて、その場その場で、必要な事を教えてくれます。わたしは、これまでのそうした集会で、色々な事を経験してきました。個人宛てのチャネリングメッセージからの言葉。話した時の言葉。本の裏に書いた時の言葉。動画からの言葉。みな一途に神々に心
🌈日本の神様お茶会のお知らせ🌈・10月25日(日)・14時-16時・沖縄県那覇市内のカフェにて(ご参加の方にお伝えします。)いつもお読みいただきありがとうございます!私が沖縄に行くのに合わせて、お茶会を開催させていただきます10月は須佐神社さまにいらっしゃるスサノオ様にお会いするために出雲にも行きます。ご希望でしたら、出雲のお話もお伝えさせていただけると思います。皆様と楽しくお話しさせていただければ幸いです。沖縄以外にお住まいの方も、観光を兼
★いつも読んでくださり、ありがとうございます!❤■スサノオの時代へ最近、スピリチュアル界隈で言われていることは、「今後、日本の中心となる神様は、天照大神から素戔嗚尊に変わる」ということ。(以下、アマテラス、スサノオと書きます)GoogleのAIだと、さまざまなスピリチュアルな人のブログなどをまとめてくれるので、ちょっと聞いてみました。ちょっと要約して紹介しますね。1.精神世界・スピリチュアル的な「昼夜交代説」現代のスピリチュアルや一部の神道研究の間では、文明や地球のエネルギ
東京都西多摩郡瑞穂町「みずほ夏祭り」をぶらり見学に行きました「箱根ヶ崎八雲神社」「石畑須賀神社」「殿ヶ谷須賀神社」の三神社合同の夏祭り三社とも祇園信仰の牛頭天王須佐之男命がご祭神です旧青梅街道が通行止めとなり三社の山車や神輿がにぎやかに練り歩きます例年7月前半の土日に開催されていました2025年は7月12日~13日に開催今年2026年は暑さ対策で残念ながら中止???2016年7月の蔵出し写真です動画暑くて大変です手古舞のお嬢さんたち
「うけひ」は『古事記』では、天照大御神と須佐之男命の場面に登場します。二柱は、まったく性質の異なる神様です。その二柱が向き合い、互いの心を明らかにするために「うけひ」をします。これを単なる「占い」や「勝負」として読むだけではなく、「それぞれの内にある『ひ』を明らかにする」出来事として読んでみると、「うけひ」の意味がずっと深く見えてきます。ここでいう「ひ」とは、私たちのいのちの奥にある、生み出し、育て、発展させていく根本の力。そして「うけひ」とは、まだ自分に無いものを外から与えてもら
島根県出雲市の山あい、須佐川のほとりに静かに鎮座する須佐神社(すさじんじゃ)。出雲大社から車で約40分、決してアクセスが良いとはいえないこの古社に、全国からスピリチュアル愛好家が絶えず訪れています。その理由は、この地がヤマタノオロチ退治で知られる英雄神・須佐之男命(すさのおのみこと)の御魂が鎮まる終焉の地と伝えられているからです。『出雲国風土記』には、各地を開拓した須佐之男命が最後にこの地を訪れ、「この国は小さいけれど良い国だ。自分の名前は岩や木ではなく、この土地につけよう」と言って「須佐
こんにちは月と神秘です本日、YouTubeを投稿させていただきましたですが...当日のエネルギーの状態でも動画を撮りたいとなぜか強く思い...体が勝手に動き先ほど撮影させていただきました(なんだか珍しい)急に撮影が始まったので少し話すだけなのかな?と思っていましたが15分も話していました撮影前には祈りの時間がありますが...その時は明確にはメッセージが降りず撮影開始どの神様からメッセージが降りるのだろうか?と、思っていたらご神託はスサノオ様でしたそして
【スサノオの教え】神は人と一緒に居て初めて神となる今、僕と出会っている方々の多くがこれまでとは違う新しいゴールを目指して動き始めていますそれは単に「もっと成功したい」「もっと稼ぎたい」ということだけではアリマセン今まで知らなかった景色を見に行くことつまり、自分自身が大きく変わる転換期に入ったということです僕は、この変化をよく「乗り物」に例えますたとえば今まで乗っていたバイクを降りてこれからは初めてのジェット機に乗り換える今までバイクでは地上を走って
9月の「月神様」は須佐之男命9月を守る神様は須佐之男命毎月変わる「月神様」ですが今月はあのスサノオノミコトです須佐之男命は伊邪那岐命が黄泉の国から帰り禊をした時に天照大御神月読命と共に生まれましたこの3柱の神様が三貴士ですね!須佐之男命は実は、沢山の顔があります高天原にいた時は乱暴者で天照大御神をはじめ、神々を困らせ神様の国を追放されてしまいますしかし出雲の地に降り立ってからは人々に恐れられていた八岐大蛇
岐阜県のほぼ中央、面積の約9割を森林が占める加茂郡七宗町(ひちそうちょう)。その山深くに、知る人ぞ知るパワースポット「神渕神社(かぶちじんじゃ)」が鎮座しています。創建は奈良時代と伝わる古社で、主祭神はあの八岐大蛇(ヤマタノオロチ)退治で名高い須佐之男命。境内には国の天然記念物に指定された樹齢800年を超える大杉がそびえ、参道沿いの崖には一文字2メートル四方もの巨大な磨崖文字が刻まれるなど、「凄い」としか言いようのない見どころが詰まった神社です。しかも七宗町は「平成以降、震度3以上の地震
古事記が教える「なきいさち」という心前の記事で、天照大神の光に触れて須佐之男命が自分の心に気づく場面を書きました。そのとき、須佐之男命が見つけた大切な言葉があります。それが「なきいさち」です。少し聞き慣れない言葉ですが、意味はとても現代的です。簡単に言うと、「自分の中の満たされない、むしゃくしゃした気持ち」のことです。人は力が足りなくて迷うのではない須佐之男命は最初、自分が現し国で混乱を起こした理由を「力が足りなかったのではないか」と思っていました。でも、天照大神の光
10月・11月の「瀧流おしゃべり会」日程瀧流とゆっくりお話ししながら、今のあなたに必要なことを感じてみませんか。10月・11月の「瀧流おしゃべり会」の日程です。少人数での開催となりますので、どうぞお早めにお申し込みください。🌿10月9日(金)富士おしゃべり会定員:2名お車での移動となるため、通常は2名までとなります。ただし、お車で直接お越しの場合は、1名追加で参加可能です。→定員3名集合◇電車の場合:10時30分新幹線「新富士駅」または在来線「富士駅」
スサノオの「かちさび」学問も技術も経済も政治も、「進歩すること」「勝つこと」だけを追い求めれば、いつしか人間や自然を置き去りにしてしまうことがあります。だからこそ、前へ進む力とともに、受け止める力、相手を認める力、補い合う力が必要なのだと思います。自分一人を見つめているだけでは、自分の本当の役割は案外わからないものです。自分とは違う人に出会い、その人の中に自分にはない貴さを見つけたとき、初めて自分に与えられているものも見えてくる。人は一人で完成するのではありません。違う受持ちを持つ者
こんにちは。日本一時帰国中です。島根県を訪れています。島根県を訪れた理由は出雲大社へ行きたかったからです。『【島根県】出雲大社と日本一大きな国旗』こんにちは。日本一時帰国中です。島根県・出雲大社へ行ってきました。出雲大社を語るには私はまだまだ勉強不足です。行ったらわかるという場所ではなく沢…ameblo.jp出雲大社のことを知れば知るほどに島根県にある神々のたくさんある神社を知る事になりました。その1つが須佐神社です。ここには
10月の「暦と室礼、神さま講座」は可能性の余白がテーマです🌙9月に「実り」を迎え10月、その実りを受け取りながらここから私は、何を選んでいく?というところへ進みます。10月には、衣替え、神御衣祭、神嘗祭、そして十三夜。季節が秋から冬へと移っていく中で、暮らしも、装いも、祈りも、少しずつ次の形へと整えられていきます。十三夜の月は、満月ではありません。まだ満ちきっていない月。でもそこには「足りなさ」ではなく🌖これから満ちていく余地。🌖まだ選べる未来。
とても興味深いYouTubeの動画があったのでみなさんにお裾分けです🎁劇団四季の方々のボイスドラマ動画だそうです脚本も素晴らしいです👏「世界の名作サウンド・ストーリー・シアター」チャンネルで「八岐大蛇ヤマタノオロチ」で🔎-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be私は島根県浜田市出身で歩いてすぐの神社で小さい頃からヤマタノオロチの神事石見神楽を見て育ち
令和8何8月30日(日)佐賀県神埼市にある櫛田宮に久しぶりに行って来ました前回は1月4日に行って衝撃を受けたというか…まあ現実がそうであったという事実😅およそ8ヶ月ぶりの参拝です🙏『35回目のお清め(櫛田宮)』2026年1月4日に佐賀県神埼市にある櫛田宮にお参りしました。御祭神は・須佐之男命・櫛名田比売命・日本武尊で、櫛田三神と呼ばれています。知り合いが櫛田宮にお参…ameblo.jp👆前回のお清めの記事いや〜、なかなか行けない日々が続いておりましたが、昨夜テラピーに来られた方と話を