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リトリートやおしゃべり会に参加される方は、色々な方がいますが、言える事は皆さま、それぞれ苦労をされていて、とても真面目に神々の事を考えている方々で、見ていて頭が下がるほどです。そして神々は、その時々に応じて、その場その場で、必要な事を教えてくれます。わたしは、これまでのそうした集会で、色々な事を経験してきました。個人宛てのチャネリングメッセージからの言葉。話した時の言葉。本の裏に書いた時の言葉。動画からの言葉。みな一途に神々に心
本来の自分へ還る2泊3日人はなぜ、認められたいと思うのでしょうか。なぜ、誰かと比べ、自分の価値を確かめようとしてしまうのでしょうか。「わかって欲しい」「必要とされたい」「自分の存在を認めてほしい」そんな想いを、誰もが心の奥に持っているのではないでしょうか。それは決して、悪いことではありません。人には、「自分を大切にしたい」「自分の存在を感じたい」という自然な願いがあります。けれど、いつの間にか、
11月13日に予定しておりました「鞍馬寺リトリート」につきまして、中止となりましたことをお知らせいたします。楽しみにしてくださっていた皆さま、また、予定を調整してくださっていた皆さまには、このようなご案内となりましたことを、心よりお詫び申し上げます。今回の中止につきまして、瀧流さんから皆さまへメッセージをお預かりしておりますので、以下、そのまま掲載いたします。まだ先の話しになりますが、11月13日に予定されていた鞍馬寺のリトリート、キャンセルせざるを得なくな
★いつも読んでくださり、ありがとうございます!❤■スサノオの時代へ最近、スピリチュアル界隈で言われていることは、「今後、日本の中心となる神様は、天照大神から素戔嗚尊に変わる」ということ。(以下、アマテラス、スサノオと書きます)GoogleのAIだと、さまざまなスピリチュアルな人のブログなどをまとめてくれるので、ちょっと聞いてみました。ちょっと要約して紹介しますね。1.精神世界・スピリチュアル的な「昼夜交代説」現代のスピリチュアルや一部の神道研究の間では、文明や地球のエネルギ
10月の「暦と室礼、神さま講座」は可能性の余白がテーマです🌙9月に「実り」を迎え10月、その実りを受け取りながらここから私は、何を選んでいく?というところへ進みます。10月には、衣替え、神御衣祭、神嘗祭、そして十三夜。季節が秋から冬へと移っていく中で、暮らしも、装いも、祈りも、少しずつ次の形へと整えられていきます。十三夜の月は、満月ではありません。まだ満ちきっていない月。でもそこには「足りなさ」ではなく🌖これから満ちていく余地。🌖まだ選べる未来。
名古屋の中心部、繁華街・錦三丁目のすぐそばに静かに鎮座する洲崎神社(すさきじんじゃ)。ビルや飲食店が立ち並ぶ都会の喧騒の中に突如現れる緑豊かな境内は、地元の人々に長く親しまれてきたパワースポットです。縁結びや厄除けにご利益があるとされ、地元っ子だけでなく全国からの参拝者も多く訪れます。洲崎神社の歴史洲崎神社の創建については平安時代・貞観年間(859年〜)にまで遡るとも伝えられ、名古屋でも指折りの歴史を持つ古社です。江戸時代には現在の地に遷座し、尾張藩の城下町として発展していく名古屋
島根県出雲市の山あい、須佐川のほとりに静かに鎮座する須佐神社(すさじんじゃ)。出雲大社から車で約40分、決してアクセスが良いとはいえないこの古社に、全国からスピリチュアル愛好家が絶えず訪れています。その理由は、この地がヤマタノオロチ退治で知られる英雄神・須佐之男命(すさのおのみこと)の御魂が鎮まる終焉の地と伝えられているからです。『出雲国風土記』には、各地を開拓した須佐之男命が最後にこの地を訪れ、「この国は小さいけれど良い国だ。自分の名前は岩や木ではなく、この土地につけよう」と言って「須佐
杉並区の阿佐谷神明宮の例大祭は今年2026は9月12日・13日の土日に開催します御祭神は天照大神月読命、須佐之男命を合祀創建は建久元年(1190)合同神輿パレードは9月13日(日)午後です2018年9月の蔵出し写真です2016年「牛車巡行」の写真も追加していますJR阿佐ヶ谷駅前で太鼓が鳴らされています氏子町会の町神輿が阿佐谷駅南口へ練り歩き南口駅前の特設舞台で祭囃子演奏南口駅前に神輿が集まります阿佐ヶ谷駅南口広場の前で式典来賓の石原伸晃氏の挨拶式典終了後、阿
今日も素晴らしいお天気でした。空気が乾燥しているので、あちらこちらで山火事が起こってて談合坂SAから見える場所まで火が迫っているのも心配です。早く鎮火してくれることを祈っています。今回も、1月6日の初詣で阿佐ヶ谷神明宮へ参拝と御朱印の続きです阿佐ヶ谷神明宮拝殿瑞祥門から見ています。いつもはこんなに参拝の方がいないんですよ。阿佐ヶ谷神明宮本殿(御垣内三殿)左から須佐之男命・天照大御神・月読命主祭神は天照大御神です。ご由緒は下記をご覧ください。ご由緒
こんにちは。日本一時帰国中です。島根県を訪れています。島根県を訪れた理由は出雲大社へ行きたかったからです。『【島根県】出雲大社と日本一大きな国旗』こんにちは。日本一時帰国中です。島根県・出雲大社へ行ってきました。出雲大社を語るには私はまだまだ勉強不足です。行ったらわかるという場所ではなく沢…ameblo.jp出雲大社のことを知れば知るほどに島根県にある神々のたくさんある神社を知る事になりました。その1つが須佐神社です。ここには
〜自然と祈りが息づく場所〜先日、諏訪大社リトリートで上社本宮と上社前宮を巡りました。諏訪大社は、上社本宮上社前宮下社春宮下社秋宮四つのお社から成り立っています。それぞれのお社には、違った表情があり、長い歴史の中で受け継がれてきた祈りを感じることができます。今回は、諏訪大社四社の魅力をご紹介します。上社前宮〜諏訪信仰の原点を感じる場所〜【写真:前宮】上社前宮は、諏訪信仰の原点ともいわれる場所です。境内へ足を
◯前回、ブログ『硫黄島が三輪山であること』を書いて、次のように書いた。・テーマ「鎌倉五山旅」の行き着く先は、此処になる。それが、ブログ『硫黄島が三輪山であること』と言うことである。大和国一宮をご存知だろうか。大和国一宮は大神神社と申し上げる。御祭神は大物主大神と言う。出雲神である。・大和国は天皇家の大和朝廷が存在したところである。それなら、大和国一宮は、当然、天皇家の神様だろうと、誰もが思う。ところが実際は、大神神社で、出雲神を奉祀している。そんな不思
客「あなたは、『至高に清らかで明るいものは「生霊(いくひたま)」、すなわち根本的な神性であり、それが「足魂(たるひたま)」と結びついて現れた影が「玉留魂(たまどめたま)」である』とおっしゃいました。そうなると、『直心(じきしん)』というものも、この『玉留魂』の一側面だということになります。結局、この『直心』も至高に清らかで明るいものではなく、妄想の類(たぐい)に属するということではありませんか」対(主人)「まさにおっしゃる通りです。厳格に言えば、この『直心』というものも実は妄想であり、真実