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こんにちは普段は猫様の刺繍ばっかりやっているえざきです。読書習慣がついて、たくさん本を読んでいるので備忘録読書感想文を書いていこうと思いますネタバレ要素はなるべく含まないようにしたいと思っているので、内容を詳しく知りたい方には向きませんご理解くださいませ。今回は日向夏著〔神さま学校の落ちこぼれ〕こちらはライトノベルではなく漫画ノベライズです。原作も小説著者も日向夏先生なのに、どゆこと?と思いますが、元々「漫画の原作を書いてください」とご依頼があり、原作を書き、それをノベライズ
今日は、面白い?話を一つ。響新共命に参加した翌日、阿佐ヶ谷神明宮へ参拝。「東京」「ツクヨミ」で検索したところ、阿佐ヶ谷神明宮がヒットしまして。ツクヨミに、響新共命に参加したことを報告するために行きました天照大御神月読命須佐之男命が祭られております。日本で唯一、八難除のご祈祷ができる神社だそうです。八難除とは、①厄年②方位③地相④家相⑤火の災い⑥水の災い⑦人の災い⑧因縁の災い人
2026年も運氣を育てる神社巡りをやって行きます。この運氣を育てる神社巡りは、竹内ミカさんに一年の流れを見ていただいています。一年の運氣を育てるために、わたしの資質として不足してる所や、補うといい所などから、お参りするといい神社リストを出してくださいます。(2026年のステージチェンジ&パワーアップセッションは2月末まで。こちらから募集されています。)2月は「阿沼美神社(あぬみじんじゃ)」さんへお参りに行って来ました。阿沼美神社さんは味酒町のフジグラン松山の近くにもあ
大成古墳群展望台より現在の京都府京丹後市~亀岡市、兵庫県の篠山市辺りは古くは「丹波」「丹後」と呼ばれていました。しかしその呼称は和銅6年(713年)以降のものだそうです。「続日本紀」和銅6年の記述に「丹波国の五郡を割きて、はじめて丹後国を置く」とあるからです。つまり「丹後」という地名は和銅6年以前はなかったということになります。記紀によればこの地域は「旦波」「丹波」と表記されていましたが読みは「タニハ」だったと推定されているようです。
3月16日昨年、神結びを頂いてから。昨年頂いたもの。《虹鳥居》鳥居と陽が素敵可愛いずっと桜の季節に伺いたかったのが阿佐ヶ谷神明宮さま。素晴らしく素敵な授与品があるのです。特に桜の季節に限定で授与していただけるのがこちら。素敵すぎますー!ネーミングも美しい!娘御がsnsでチェックしていてまだあるみたい!と大喜び。一番左は終了していましたが他はまだありました!はやる気持ちを抑えて先ずはご挨拶ですね雨ですやっぱり雨です。☔️素敵な手水鉢です。道真公が呼んでく