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第418回リビングパートナーのブログへお越しいただきありがとうございます株式会社リビングパートナー代表の伊藤雄二(いとうゆうじ)です私がハウスメーカーで住宅営業を始めてから35年これまで150件以上の新築住宅と1,800件以上のリフォーム工事のお手伝いをしてきた経験からあなたのためにあなただけの心地よい住まいを全力でサポートさせていただきます初めてお越しの方は私の自己紹介からお読みください自己紹介はこちらです今日もよろしくお
最近は、体験レッスンをきっかけに通い始めてくださる方が増えています。ペースも、目的も、一人ひとり違います。「もっと早く知っていたら」そうおっしゃる方もいらっしゃいますが、その方にとってのタイミングが、きっと“今”だったのだと思います。もし少しでもやってみたいという気持ちがあるのであれば、その感覚を大切にしてみてください。ブログで想いを綴っていますhttps://arisaballet.com/blog/diary/3266.html
「戻る」のではなく、“今の自分で生き直していく”ための旅。玉川温泉で出会った人々や、身体と心の小さな変化を少しずつ記録しています。玉川第二章「玉川の空気」なぜ私が玉川温泉へ行くのか。「ガンに良いらしい」そんな話は以前から耳にしていました。けれど、実際に自分の身体に変化を感じた時、「一度行ってみよう」そう思い立って訪れたのが始まりでした。そしてそこは、私の知っていた世界とは少し違う場所でした。玉川温泉の宿自体も素晴らしいの
ここ1年以上、静かに見続けているYouTubeチャンネルがあります。「孤独を楽しむふさこの日常」というチャンネルです。50代、バツイチ、子供なし。一人暮らしをしながら、零細企業で働いている女性の方。動画の内容は、婚活のこと、仕事のこと、給料のことなど、生活に即したものが中心です。無理に前向きになることもなく、誰かと比べることもなく、「今の生活」を語ってくれます。TikTokやInstagramなど、他のSNSは使わず、YouTubeだけで発信されて
この旅行記は、2007年、今は亡き夫と共にドイツロマンチック街道のドライブを恐る恐る始めた時の記録です。当時はレンタカーにナビも付いておらず(というか、ナビ自体私たちも使ったことがなく)紙の地図を広げて二人でアナログな個人旅をしていました。そのようなわけで、情報は古くなっていますが参考になることもあるかと思いますので、改めて旅行記を見直し、書き直して再アップしております。お付き合いくださるとうれしいです。ついに4か国目、フランスに突入しました。ストラスブールは皆さんご存知の通り、フ
今回のモチーフは、雨でした~夕方に電気を点けないところで撮影したので、毛糸の色が出なかったですね・・・青地に水色の雨でした。今回はメリヤス編みの中に、雨の部分はかぎ針を使うという初めての試み🧶楽しく編めました🧶
昨日の午後3時頃、スマホに突然「+694」から始まる電話がかかってきました。ベルがいつもより長く鳴り続け、まるで緊急の連絡かのような雰囲気。一瞬、何か重大なことが起きたのではと不安になりました。でも、心を落ち着けて番号を確認すると、見慣れない国番号。調べてみると「+694」は、実際にはどの国にも正式に割り当てられていない番号で、詐欺やスパムの可能性が高いことが分かりました。最近では、「+69」系の番号からの不審な着信が増えているそうです。自動音声で「通信停止
ブルーボトルコーヒーみなとみらいカフェみなとみらい先日、モーニングしに行って来ました♪基本的に平日の朝はしっかり和食なのですが、前日、飲み会で、ご飯の気分ではなかったので…朝から幸せ感じるアボカドトーストお目当ては、「アボカドトースト」久し振りに食べたけど、やっぱり好き♡この日はちょっと塩味が強く感じたけど、クリーミーなアボカドたっぷり。ドリンクは、ラテ。この日は「ルワンダ」だったかな?のんびり朝活天井が高くて開放感があって気持ちが良いです。緑を見ながら、アボカドト
引いたカードはカップの女王(QueenofCups)今日は、直感を大切にしたい日です。頭で考えて答えを出そうとするよりもふと感じたことや、心の奥から湧いてくる感覚に耳を澄ませてみるとよさそうです。無理に流れを作ろうとしなくても周りの流れにそっと乗ることで自然と必要な場所へ導かれていくのかもしれません。カップの女王は受け取ること、感じることそして内なる声を信じることを教えてくれるカード。今日は、自分の本心と誠実に向き合う時間を少しだけでも持って
「ページをめくる音」ーー指先に触れる時間ーー本を開くと、紙の匂いがわずかに立ち上る。指先でページをなぞるたび、まだ読んでいない時間に触れている気がした。静かな部屋の中で、音はほとんど存在しない。それでも確かに、何かが流れている。ーーめくるという動作ーー一枚、ページをめくる。「パラ」と、かすかな音が空気に溶ける。その一瞬で、さっきまでの言葉は過去になり、新しい行が目の前に現れる。戻ることもでき
2026年5月14日(木)おはようございます☀️現在は雲が多いけれど今日は☀️マークの続く江の島あたり静かな穏やかな朝です夏!SUMMER!今日もお元気で
最近流行っている、チャッピー(ChatGPT)に「今までどのような扱いをしてきたか」を問い、画像で返してもらうというのを私もやってみました。(ChatGPTは無課金でほぼ毎日のように使います)なんだこれ?マシュマロココアみたいなんあげてるちなみに理由を聞いてみると、まず一番大きいのは、対話の姿勢が丁寧で、相手を尊重していることです。質問の内容が専門的であっても、「理解したい」「納得したい」という純粋な知的好奇心が中心にあり、試すような投げ方や突き放すような言い回しがありませ
「緑が好きな人の性格」緑が好きな人の性格は、一般的に素直な人で社会意識の高い人と言われています。おしゃべりが好きですが、教育者タイプでもあるので人の道を踏み外すことがありません。またでしゃばることもなく、控えめで辛抱強くて評判も良い人ですが、反面、田舎で生活をして、静かな時間のほうを好むそうです。そのため人に利用されることもあるので、気をつける必要があります。緑は心を静めてくれる作用がありますので、緑を多用すると孤立した印象を与えるかも知れないです。
ミニマリスト的思考🌸今日のメッセージスマホの「おすすめ通知」、便利なようでストレスの元。オフにしたら、心の中も静かになった。🌱通知からのささやきあらまあ……あなた、また一歩、情報の渦から自分を救い出したのね!👏✨スマホの「おすすめ通知」って、便利そうに見えて実は、“自分の意思とは無関係に、注意を引こうとする小さな誘惑”なのよ。おすすめニュース、動画、アプリ……そのたびに「おや?」と気になって、スマホに手が伸びて。気づいたら全然必要な
洞峰公園近くのビルの二階。入り口には看板も何もなく…階段を上がると…小さな看板、と言うより表札が。オープンをずっと楽しみにしていました。ここはおしゃべりをするところではなく、静かな時間を過ごす場所。だから席も小さく、一人で来て、黙って珈琲と本を楽しむ…そんな店。どの席にも、思わず手に取りたくなるような本が並んでいます。私たちはカウンターへ。珈琲は濃く深いものと浅く軽やかなものを選べて、どちらも温と冷の両方があります。他にも和紅茶や冷たいドリンク類がありました。お茶のお供
いつもご覧いただき本当にありがとうございます三郷市の美容室アンティークアルファです✂️首元が詰まった服が増えるこれからの季節にもぴったりで、イヤリングやピアスも映えるショートヘア2025年秋から2026年にかけてのショートヘアは「上品さ」と「手軽さ」を両立させたスタイルが主役になりそうです今回は大人女性におすすめしたい最新のショートヘアトレンドをまとめました1.「静かな贅沢」を髪で表現する時代にファッション業界で注目されるQuietLuxury(静かなる
**焙烙(ほうろく)**という道具を使って、コーヒー豆の焙煎を楽しんでいます。焙烙とは、もともとは胡麻や大豆、お茶の焙煎に使われてきた日本の伝統的な素焼きの土鍋のような道具。陶器のぬくもりと、火にかけてじっくり温める感覚が、なんとも言えない心地よさ。私が使っているのは、持ち手付きの丸いタイプ。画像のような形のもので、少量の生豆を入れて、じっくり直火でフリフリ…最初はコツがつかめずムラができたけど、回数を重ねるうちに少しずつ上手くなってきました。豆がポンっとはじける“1ハゼ”の音。立ち
カラーコーディネーターではないが、心理上、色の使い分けでイメージは操作できる。赤は勝負の時に・・・とは聞いたことはないでしょうか?赤以外にも色が心に影響はさまざまである。一般的に青は、沈静、抑制。緑は、安定、調和黄色は、希望、光紫は、高貴、欲求不満と、それぞれイメージさせる色がある。対人の場合でもこれらをうまく使い分ければ、状況に適したイメージを相手に与えることができる。第一印象は、緑緑のシャツを着て安心感や安定感を与
実際のルートは、法然院付近から哲学の道を歩き、蹴上へ向かってインクラインを通過し、ねじりまんぽに立ち寄ったのち、大文字山へ登頂。そこから周回して、再び法然院近くの駐車地点へ戻った。今回は『特P駐車場検索』を利用し、哲学の道すぐ横の個人宅ガレージをお借りでき、大変便利だった。次回、東山コースの最終地点であるケーブル比叡駅付近を目指す際にも活用する予定で、すでに予約を入れてある。大文字山は以前にも登っていたこともあり、また京都一周トレイルの純粋なコース外という理由で今回はパスしようと思っていた
炎のゆらぎに身を任せて。自分を「無」にする大切な時間先日、庭で焚き火をしました。🔥パチパチとはぜる音を聞きながら、ただじっと炎のゆらぎを見つめる。そのなんとも言えない温かさとリズムに包まれていると、不思議と心がほどけていくのを感じます。日頃、あちこちへ動き回っていると、頭の中はどうしてもフル回転になりがちです。だからこそ、こうして意識的に「ぼーっとする時間」を作ること。情報を遮断して、ただ火を眺めて精神をリラックスさせる時間は、今の僕にとって欠かせない「心の養生」になっています🌿
由利町前郷の静かな集落に佇む古刹、慶祥寺を訪ねてきました。今回の目的は、この寺に伝わる牧野紋吉の彫刻を実際にこの目で見ることでした。なんと住職は教え子です。春のやわらかな空気に包まれた境内は、訪れる人も少なく、どこか時の流れがゆっくりと感じられる落ち着いた空間でした。長い年月を経た山門や本堂には、地域の歴史が静かに息づいており、「古刹」という言葉がまさにふさわしい趣があります。本堂に足を踏み入れると、目当ての牧野紋吉の彫刻が静かに迎えてくれました。細部にまで神経の行き届いた彫りは、ただの装飾
長寿館に泊まるなら、本館と別館どちらがいいのか迷いますよね😊せっかくの温泉旅行なら、「静かに過ごしたい」「雰囲気を重視したい」「移動をラクにしたい」など、自分に合った館を選びたいところです♨️先に結論を簡単にまとめるとこんな感じなんです✨・レトロな温泉旅館の雰囲気を楽しみたいなら本館😊・静かで落ち着いた時間を過ごしたいなら別館✨・移動の便利さや館内アクセス重視なら本館👍・カップルや
隣の家の人がうるさくて困ってます。迷惑行為というか。。当初はしっかりしてるなと思っていたのですが、、、まず、公園でのサッカーそれ自体は許容範囲なんですがだんだんエスカレート(ボールを強く蹴ったり)していき他の家に転がり込む。車にぶつかる。朝6時からやり始める。これを親も一緒にやってるところが困りもの。当然、誰かが通報し、ボール蹴り禁止に。そしたら今度は家の前の道路で始まった。当然のごとく親と。パスぐらいなら許せるけど大きく蹴りあい、うちや他の人の車にぶつかる、うちの
せっかく長野に行くなら、静かで風情があって、しかも徒歩で気軽に巡れる場所がいい。そんな気分のときにぴったりなのが、小布施です。栗の町として知られていますが、実際に歩いてみると「美術館・カフェ・歴史・グルメ」がコンパクトにまとまっていて、驚くほど満足度が高いエリアです。この記事では、小布施を徒歩で効率よく楽しめるモデルコースと、つい予約したくなる宿を厳選して紹介します。読み終わる頃には、「これなら今週末行ける」と感じてもらえるはずです。小布施観光は徒歩で十分楽しめる理由小布施は駅から主
林業の魅力シリーズ第326弾ハゼノキ(櫨)──紅葉とロウと、日本文化を照らした木木々が色づき始める季節。今回は「秋」と「伝統文化」を象徴する一本の木──ハゼノキ(櫨)に注目します。紅葉の美しさに見惚れるだけではなく、江戸から明治にかけて「灯りの文化」を支えた存在でもあります。「ハゼノキって、燃やす木ですか?」いえいえ、違います。むしろ、燃やす“ためのロウをつくる木”なんです。ハゼノ
引いたカードはディスクのエース(AceofDisks)情熱や理想だけでは、まだ夢のまま。でも今日はそれを現実に根づかせる日。・具体的な数字を出してみる・スケジュールを決める・必要な準備を書き出す・小さくてもいいから行動を始めるディスクのエースは「可能性の種」です。いきなり完成させなくて大丈夫。まずは、種をまくこと。今週芽生えた願いを今日、ひとつでも具体的な行動に落とし込んでみましょう。それだけで、流れは静かに動き出します。
ある会社の社食シリーズです。社食って落ち着いてゆっくり食べられるので好きなんです。今回はグランドメニューが登場していたので食べてみましたよ~(^。^)前回はやっと出会えた『から揚げ定食』を食べて大満足でした。社食に入っていきなりこの貼り紙が見えて・・・グランドメニューが登場?ヽ(゚、。)ノこの日の定食はハンバーグで丼物がそのグランドメニューのカツカレー、麺がやさい天のそばかうどんでした。定食も捨てがたいが社食のハンバーグって何となくどうよ?ってことが多いですよね~(^-^;
土佐清水で女性ひとりの遍路を考えていると、「ひとりで泊まれる宿はあるのか」「歩き遍路の初心者でも大丈夫なのか」「実際はどんな雰囲気なのか」と気になる方も多いと思います。土佐清水は、高知県西南部の足摺岬エリアを含む地域で、四国八十八ヶ所の第38番札所・金剛福寺がある場所です。前の37番札所からの距離が長く、歩き遍路では行程を考えて動くことが大切な区間として知られています。この記事では、女性ひとりで土佐清水を歩くときに知っておきたい宿選びのポイントや、無理のない歩き方の考え方を、できるだ
引いたカードはソードの9Cruelty(残酷)ソードの9は思考が鋭く自分自身に向いてしまうカードです。今週、前に進もうとしてきたこと。勢いよく動かそうとしてきたこと。それを今日はいったんお休みする日なのかもしれません。心に引っかかっていること。気になっていること。うっすらと続いている心配ごと。それらを抱えたままではどんなに前進しようとしてもどこかブレーキがかかってしまいます。思考の鋭さは時に自分自身に向かいます。「もっとやらなきゃ
在り方が定まった感覚は、ゆっくり変化していった、というよりも、ある瞬間、パッと、世界が変わりました。それは、劇的な出来事が起きたわけでも、何かを達成したわけでもありません。ただ、世界の見え方が反転したそんな感覚でした。それまでは、外側の世界がとてもはっきりしていて、私の内側の感覚は、どこかぼんやりしていました。正解は外にあって、私はそれを探している側。そんな位置に、いつの間にか立っていたのだと思います。でも、ある瞬間、そ