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西武池袋線で、ひばりヶ丘へとやって来ました!時刻は18時、今宵の晩ゴハン、スパゲッティでも食べようと、やって来たお店が、パンコントマテひばりヶ丘店。昭和感満載のスパゲッティ屋さん!元気に営業されてます!早速店内へと入りましょう!テーブル席に座ります!メニューを見ていきます!グラタンもあります!今日は洋風パスタから、赤とうがらしニンニク青じそスパゲッティ!ナストッピング!大盛りで注文しましょう!店内も昭和感満載!タマラン雰囲気!そしてやって来ました!赤とう
<材料>2人分椎茸8枚片栗粉適量[a]たね鶏ひき肉180gネギ小口切り大さじ2おろし生姜小さじ1塩、胡椒各適量片栗粉大さじ2/3[b]調味料
笠原将弘さんレシピを参考に鶏むね肉の梅しそ焼き作りました。鶏むね肉も、梅も大好き♪鶏むね肉は、皮を取って、そぎ切りにします。小さい鶏むね肉だったのと、青じそが7枚しか無かったので、1枚のままそぎ切りにしました。笠原さんは半分に切ってからそぎ切りにしています。私は、砂糖と塩少しまぶして置いた鶏むね肉を使いました。酒、砂糖、塩、胡椒、マヨネーズで、揉み込み、10分置きます。マヨネーズも鶏肉をジューシーに仕上げる効果があるそうです。私はいつものように袋で作ります。洗い物を減らす、手
ファミリーマートで購入。さっぱり青じそじゃがあられ(147kcal)♪『青じその爽やかな香りが鼻を突き抜ける!一度食べると手が止まらない。さっぱりスナック。』開封したときは揚げ物のいい香り。で、食べてみると塩気と酸味のなかに、ほんのりと感じる青じその風味。思ったほど青じそが目立ってないものは、たぶんタルタルソースを彷彿とさせる酸味が旨みとして優秀すぎたんじゃないかと(*´艸`)追加用の青じそパウダーがあったら、さらに楽しめるなぁ~なんて思いながらムシャーッ!でした\(^_^)/
先日、道の駅で大葉と並んでエゴマが売られていました。大葉(青じそ)とエゴマ、見た目はそっくりな2つの葉。味や香りは違うのでしょうか?気になったので、両方購入して食べ比べてみました。エゴマと大葉を並べてみました左がエゴマの葉、右が大葉ですエゴマの方が葉に厚みがあり、しっかりしています。エゴマの葉は葉脈が太く、葉の先が少し丸い形。表面は凸凹していて、大葉よりもざらついた手触りでした。エゴマの葉の匂いは、大葉みたいな爽やかさはなく草っぽ
薬味の中で、青じそが一番好きです。できることなら毎日食べたい。それも、たくさん、いろんな料理で食べたい。そんな食いしん坊魂で、去年は水耕栽培にチャレンジし、惨敗しました。その残った種を庭のプランターに植えたけど、出てこない。栽培系にはとことん向かないと思い込んでいました。実際、向かないんだと思います。サボテンでも枯らしちゃうから。今年はなぜか豊作それが、今年は庭の青じそが、なぜか豊作でした今年は重い腰を上げて、ほったらかしの庭の雑草抜きに、とうとう取り
5月になると、さっぱりしたものが食べたくなる日が増えてきますね🍅そんな時期におすすめなのが、トマトです。トマトは、酸味とうま味があるので、塩分を控えたいときにも味が決まりやすい食材。サラダやマリネなら火を使わずに作れるので、忙しい日にもぴったりです☺️トマトの栄養を見てみると、赤色トマト生100gあたり約20kcal。たんぱく質は0.7gほどで、脂質は少なく、カリウムやβカロテン、リコピンを含みます。特にリコピンは、トマトの赤い色に関わる成分です🍅カリウムは野菜に多く含まれるミネラ