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山本真弓です。「障害のあるわが子をまるごと愛したいのに愛せない」「周りの人の目が気になってしまう」「この障害さえなければ、よかったのに」そんな風に感じたことがある方は、少なくないのではないでしょうか。過去の私も、まさにそうでした。「障害児ママの苦しさ」っていったいなぜ起きるのか?どうすれば少しでも楽になれるのか?それを知りたくて、私は10年以上、自分なりにずっと探究してきました。そして最近、そのテーマに
白衣から街の法律家へ。元看護師の行政書士竹中行政書士事務所の竹中です暮らしの中の困りごとや手続きに、元看護師の視点で優しく寄り添いサポートします。日々の活動やホームの情報は、各SNSでも発信中ですホームページ竹中行政書士事務所許認可申請、法人設立、障害福祉指定申請、相続・遺言まで幅広く対応。専門知識と丁寧なサポートで安心の手続きを実現する行政書士事務所です。takenaka-gyousei.jpLINE公式アカウント竹中行政書士事務所|LINEOfficial
先週の月曜日が学校の最終日で、無事に一年生を修了することができました。卒業式や修了式など行事が多く、いつもの朝の着替えがないなどイレギュラーが多かったものの、そこまで大きく崩れずに不穏や情緒不安定程度で済んだのは成長だと思います。なんだか、ついこの間が卒園式と入学式だった気がするのにな……なんて考えてました。支援学校で過ごしたこの一年は、長男を産んでから今までで一番早く過ぎ去っていった一年でした。乳児期から手がかかる子で、園に入ってからも周りからは浮きまくっていて肩身が狭く、もう早く卒園