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「まったりと薄給」就労移行支援でのグループワークで、あるメンバーさん(通所者)が言った言葉。最後に行き着くのはここなんだろうなと、妙に腑に落ちました。最低限の生活って、何だろうか。最近そう考えることが増えました。栄養士時代も薄給な世界で労働して来ました。それでも楽しみができる様に、将来苦労しない為に貯金ができる様な給料を目指し、転職を繰り返しました。昇給を待つより同業界での転職をした方が、手取りがよくなる業界だったからです。その為自分のスキルを上げ、見合った給料交渉
「諦観と受容」「人生なんてこんなもの」そう思う善し悪し何事もなく心穏やかにそう願っても叶わぬ現実を潔く、認めて受け入れてみるとほんの少し世界が変わって見えたありのままの、等身大のこの心変えられるものと変えられぬものをじっくりと見極めてみれば瞼の裏の景色もほんのり色を変えていた選んだ希望の影を手繰り寄せるすっと動くその紐をだけを動かぬ影は優しく包み小さな寝息で眠って貰おう次に会う時でも静かに過ごせますようにそんな小さな願いを込めて
2026年8月11日に開催された脳卒中フェスティバル「キャリアランド」内の「じぶん商店」に出展するため、活動を紹介する冊子を作成しました。今回は、その冊子に綴った文章をご紹介します。--リハビリから広がった、私の居場所―くも膜下出血、それから―この冊子を手に取ってくださり、ありがとうございます。脳フェスに参加することが決まった時、私は当事者会「春日部脳knowカフェ」や、新しく始めた「ふらっとフラット」の活動を紹介しようと考えていました。でも、これまでの歩みを振り
「量れない重さ」受容、折り合い、諦め今の私はどれなのだろうか「障害受容」学生時代習った言葉の一つ身をもって考えることになるなんて当時の私は考えもしなかった今を生きる今できることだけに目を向けてそれは受容なのか諦めなのか境界線が見えなくなっていたできぬことを求めなくなった叶わぬ現実に悲しくなるだけだから願望の取捨選択を続けるといつしか願望自体が霞んで見えた私の希望はなんだろうか叶うことも叶わぬこともいつしかごちゃまぜになりもう何でも良
「基準と道標」分かんない分かんない何を想い何を求めているのか長らく続いた不調の中長らく続いた無理の中空は乱雲を連れて来て繰り返し黒い雨を降らせる心の灰を洗い流すように壊れかけの車に底がつきそうなガソリンを載せいつまでもただ走り続けていた雷雲に追いかけられるように到着地を決めないまま――自分の基準と世間の基準その両方が気が付いた時には分かんなくなっていたかつての自分は基準から外れた人生を歩いて来た自分の物差しをただ信じて頼れるのは自
ども!家族連鎖クリア&ライフコーチあまみ悠です。親から子へと伝わる家族連鎖の専門家です。2002年から専業コーチとして活動、2万回以上の相談実績があります。大人女性の生きづらさ、子育て、夫婦、親子関係の悩み、起業支援、ミッドライフクライシスなど多岐に渡りサポートしてきました。前職はカフェ経営と占い師、趣味は映画と散歩です。さらに詳しいプロフィールはこちら2012年の新宿・歌舞伎町を舞台に、夜の街で生きる女の子たちのマンガ、『みいちゃん
夏休みに入りました!まじで最高!!!心配することもないしただ放デイ問題が、、安心して預けられるところ早く見つけないと、、、
今朝は上半身トレ୧(=◕‿‿◕=)୨みいちゃんと山田さんの「みいちゃん」は現実にいるのか?知的障害・境界知能、女性の発達障害のリアルを解説|凸凹子ども発達netこんにちは、ゆうです。今日は「みいちゃんは現実にいるのか?」というテーマでお話していきたいと思います。漫画『みいちゃんと山田さん』を読んだ方向けの内容になりますが、まだ読んでいない方も、知的障害や境界知能、女性の発達障害を考えるヒントとtoyamahattatu.comみいちゃんはありふれた存在発達障害
◇障害を受容するということ長男が、「自閉症精神遅滞」と診断されたのは、5歳頃だったと思います。言葉が遅く、周囲の子ども達とは、どこか動きが違う。「何か違うな」とは感じていました。一方で、幼稚園児だったにもかかわらず、・難しい漢字を書いたり、・小学校で習うような計算をしたり。年齢からは考えられない能力を見せることもありました。だからこそ、診断を聞いても、すぐには実感が湧かなかったように、思います。⸻◇今でも忘れられない妻の姿診断を受けた後、妻は
「作者の想い」-憎しみの成熟から-うつ病の原因の大半は、会社のストレスです。そこに拍車をかけたのが原因不明の体調不良です。このまま証明される事はないでしょうが、個人的にはコロナワクチン後遺症だと思っています。うつ病もコロナワクチン後遺症も、一生付き合って行かなければいけない。誰もはっきりは言いませんが、きっとそうなんだと思っています。栄養士をしていなかったら、コロナワクチンは接種していなかったと思います。勿論、この会社とも出会っていませんでした。しかし、この道を選んでしま
HateSate…普門陶磁器医院然ようこそ…ptsd.redhttps://ptsd.red2025年5月-翠雨PTSD予防&治療研究所2025/05/31—2027年までに法案を成立させたい方針のようです。歴史的に.⛪キリスト教✟文化圏では...西田哲学·西遊記·解離·遠野物語·障害受容·難病·青銭...検索結果はパーソナライズされていません日本https://ameblo.jp/kamhwy1/entry-1297245
【親のメンタル支援も必要です】発達障害児の育児では、子どもの支援は比較的ある一方で、親への支援はまだまだ少ないと感じている方は多いと思います。ないわけではありませんが、当事者である私たち親が本当に必要としている支援は、残念ながら十分ではありません。特にメンタル的なサポートは、とても大切です。夫婦で子育てを続けてきて、改めてそう思います。親が心の余裕を失うと、我が子にも影響します。どうか自分の心のケアも、大切にしてほしいと思います。あなたは一人で頑張りすぎなくて
【自閉症の障害受容~不安を抱えながらも前を向く親へ~】自閉症の子育てをしていると、「障害を受け入れる」って簡単ではありません。低学年の今、診断前後の不安や「将来どうなるんだろう」という心配が、心にずっとある方も多いはずです。一般的な「段階的に受け入れる」という言葉だけでは、しっくりこないのも当然です。その気持ち、すごく自然なものです。不安を感じながらも毎日お子さんと向き合い、学び、実践し、少しずつ前進しているあなたは、すでに立派に受け入れの道を歩んでいます。
覚醒前の浅い眠りで、夢を見た。起きたら涙がにじんでいた。絶対夢だと分かっている夢だった。延々と這いずり回って、苦手なタイプの人たちにあーだこーだ言われて、早く目が覚めてくれと思っていた。でも目が覚めてみたら、そんなに動き回れて、言われたとおりにしたら楽になれるなら、むしろいっそ現実だったら良かったのにと思うような。そんな夢。五体満足に生まれたわけではないけれど、私の体はもう昔のようには動かない。それがとても悔しい。もどかしい。「あれ、まだコレできるやん?」と思わされては、
【第44回】すぐには「よかった」と言えない「この体に生まれてよかった?」そう聞かれると、正直にすぐ「はい」とは答えられません。今も、悩むことがあります。でも、「この体に生まれて後悔している?」と聞かれたら、そうとも言い切れません。⸻【次回予告|第45回】この体だからこそ出会えたものについて書きます。
かつて障害受容は、一種の登山のように語られていた。麓には否認があり、中腹には怒りや抑うつがあり、苦難を乗り越えた者だけが「受容」という山頂に到達できる、と。しかし現在の研究は、この山そのものが蜃気楼であった可能性を示している。リハビリテーション心理学の古典的研究において、障害受容は、失われた身体機能への執着を弱め、新たな価値体系を獲得する過程として理解されていた。とりわけ、障害者心理学の先駆者であるベアトリス・ライトは、障害受容を「価値の範囲を広げること」と捉えた。歩けなくなったことは
やっと、やっと落ち着いてきた様子です、、!長かったまだ送り迎えには行ってるんだけど学校生活は安定しててだいぶ気持ち的に楽になった!!最近嬉しかったことは「そっち行かないよ」と言ったらちゃんと聞いてて戻ってこれた!すごい行きたかったところがあったけど我慢できた!いつものルーティンができなくても受け入れることができた!まだまだ周りと比べると全然なんだけどその場にいられるようになったりと嬉しい変化が増えてきた、、!
障害児育児つらーーーなんか最近小さい子が気になるみたいで突進してく勢いで向かってく、、仲良く遊んでくれればいいんだけどわざと物を取ったりするから静止するしかない→暴れるの繰り返しで怖くてどこにも行けないわ、、またお出かけが困難になってきたわ
私、子の育てにくさが凄まじすぎて「何かあるぞ」と思いつつこの「何か」を改善する方法はないのか。ずっとひとりで試行錯誤していました。なぜ私がずっとワンオペだったのか。それは凄まじく強い母子分離不安があったからさらに旦那が非協力的だったから。でも未就学児のうちに何とかしないとと奮闘すること4年以上…『【年少でここまで変わった】軽度知的障害(中度寄り)→境界域まで引き上げた話』「境界域って大変だよね」「結局グレーはグレーでしょ?」そう思う人、たぶん多いと思います。うん、それ
もおおおおお!!!やっぱり担任と合わない、、、むしろ担任がこだわりありすぎで何かもってるんじゃないか?って思う、、我が子のこだわりがでるんだけどそのくらい目瞑ってくれればいいのにってみんなと一緒がそんなに大事なのか?しかも本読んで落ち着いている時に直せと注意するからなんだかなあタイミングも悪いはやく担任変わってくれ、、
大学の講義でも、医療福祉の専門書でも「障害受容」というワードはよく取り上げられています。百合が障害を持つとわかったとき当時の私は大いに衝撃を受けましたが、同時にどこか冷静な自分がいて、その冷静な私の頭の中に浮かんだのは専門書でよく見たこの図でした↓これは、1975年に小児科医のDrotarが提唱した「段階的モデル」という障害受容のプロセスを表す図です。出生した子どもの先天性の疾患(奇形やダウン症)に対する親の障害受容に関するものです。各段階は以下の通
ユリ(私)33歳双極性障害Ⅱ型(精神2級)療育手帳B-(IQ曖昧)ADHD元精神保健福祉士夫35歳健常者仕事家事育児と馬車馬のように働いてる人息子5歳発達グレーゾーン私、家事全般をやってないけど保育園と児童デイの連絡帳だけは書いてるの。2冊分だよ、中身はまったく同じこと書いてるけど。それで夫が家事全般やってるから、当然食器洗いも夫がやってるんだけど、ある日食後に面倒臭くなったんだろうね。「ユリ…食器洗い…する?」って聞いてきて、私
担任が多分心弱い系なんだけど、休むと複雑な気持ちになる、、絶対うちの子のせいだから、、対応するのがストレスなんだろうなって伝わってくるから休まないでくれって思う反面、違う先生だったらもっと上手く対応してくれるんじゃないかなって気持ちもちょっぴり、、でも地元の小学校に工夫してもらうつもりはあんまりなくて、そこまでするなら支援学校に行けよって気持ち!なんだけど!うちの子はやっぱり支援級がいいって言われるから支援学校にも行けず、支援級でも苦戦し、もう嫌だーーーはあ、早く夏休みになってよ
訪問ありがとうございます。片麻痺暮らしです。最近のポチったものがこちら↓片麻痺暮らしが興味のある障害受容とピアサポートについての記述があるため思わずポチった。笑サブタイトルの「新しい自分を生きる・・」なんぞ、片麻痺暮らしがグッとくるワードが・・・。前々回だったか?、脳卒中の発症は「人生の最終目標(ゴール)を奪うものではなく、生きていく定義(意味)を再構築する(した)イベント!」という内容を書いた。それを補足するようなコンテンツが入っているかも?期待が高まる
甘いよ交際費ゼロの実家住みなので貯金貯まると思うけど、一人暮らし並みに実家にお金入れてるのと、浪費しちゃうからあまり貯まらない。でも老後、障害年金とか生活保護のお世話にならないためにも働き続けようと思うし、生活できるだけのお金は貯めたいと思う障害受容をしたと以前は書いたのだけども、どうにも障害系の支援を受けるのにまだ抵抗がある……。とはいえ今飲んでる薬が2種類ともジェネリックがないので、自立支援医療制度は本当にありがたく使わせてもらってるけど毎回申し訳ない気持ち。でも、バスとかの割引は
白衣から街の法律家へ。元看護師の行政書士竹中行政書士事務所の竹中です暮らしの中の困りごとや手続きに、元看護師の視点で優しく寄り添いサポートします。日々の活動やホームの情報は、各SNSでも発信中ですホームページ竹中行政書士事務所許認可申請、法人設立、障害福祉指定申請、相続・遺言まで幅広く対応。専門知識と丁寧なサポートで安心の手続きを実現する行政書士事務所です。takenaka-gyousei.jpLINE公式アカウント竹中行政書士事務所|LINEOfficial
ブランコ・ビューンだったか、フレンチ・クーラーだったかが唱えた、“障害受容のプロセス”①ショック(衝撃)②回復への期待(否認)③悲嘆と怒り④適応⑤再統合(受容)私は今、③悲嘆と怒りを経て、④適応に移る段階位だろうか。ぼんやりと、⑤再統合も見え隠れしている気がする。この考え方の本質は、障害者となった自分自身の価値を再構築するものであり、価値の変容として捉え直す事にあると思う。…というかネットに書いてある“達観”する程の余裕はないが、障害を持つ自分の目線は変えていく必要があ
障害児の保護者の意向で7割が特別支援学級拒否先日↑見かけたネットニュース現場や現状を知らない人たちが食いつき批判の対象にしかならなそうなタイトルに目を疑いましたがこれ、、文科省のデータもなければ裏付けもないとあとから知り、、たまげましたなんと、、ネット内の掲示板内起源だとかは?なんという、、お粗末な発信これを見ただけの人はふーん。そうだんだ。と誤認識確定すぎるし、簡単に障害受容できない親が悪いみたいな流れ生まれるしただでさえ精神すり減らしながら親子共々生きて
2026年4月より特別支援学校入学娘は知的障害を伴う自閉症児です。母は障害受容したようで出来てない…悩ましき日常を書き連ねています※尿検査の話なので、わずかながら汚い表現が含まれますこんにちは、くまです特別支援学校に入り、4月は身体測定など色々と検診が続いていますそして今朝は初めての尿検査でした。オムツだと大変だと噂で聞いてはいたものの…噂通り大変でしたそれでもオムツの子は採尿パッドを貰えて普通より簡単だったはずなんですけどね採尿パッドは男の子向けと女の子向けがあり、
自閉症の息子本人の障害受容について息子は自閉症と診断され、小学校から特別支援学級に通ってきました。現在中学1年生です。小学生のころ「どうして僕は○○学級(支援級)なの?」と聞かれた際、「あなたはゆっくり説明してもらったほうが勉強を理解できるから。苦手は誰にでもある。自分にあった方法で勉強するために支援級にいる」という主旨の返事をしました。また「自閉症という障害がある」という話も、小学5年生くらいのときに伝えています。息子は黙って、とくに表情に表さずに話を聴いていました。中1の今、親戚など