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12月2日から保険証がマイナンバーカード保険証に切り替わりますね。厚生労働省から「マイナ保険証の利用登録はお済ですか?」とメールも届いてました。子供からも、マイナンバーを保険証として使える設定になっているか確認が入りました。3年ほど前、健康保険証として利用登録したらマイナポイント7,500円分が貰える政策キャンペーンがあった際に家族3人分を登録したような気がするけど、よく覚えてないというわけで、スマホに入れたマイナポータルから子供のマイナンバーカードの情報を一緒に見て
母が緊急入院して月が変わり、窓口で保険証確認の手続きをしました。マイナ保険証を利用して手続きできたので、自動的に限度額適用認定証の申請ができた形になりました。入院した時の医療費で、限度額適用の制度があることを初めてりました。これは、一か月の医療費の目安ができるので、とても安心できると思いました。実際は、これに入院時の食事代やベッド代などが加算されると思うのですが、それでも無制限に医療費の負担が増えてしまう恐怖から解放される制度だと思いました。私は無職でも所得が昨年あったので、住
京都市から指定難病の特定医療費受給者票が届きました。今年は余裕をもって届きました。おかげで、高額なオフェブを自己負担額10,000円で服薬できています。本当にありがたいです。今後の肺がんの検査、治療は、別の病気になるので、限度額適用認定証の申請が必要なのかな?AI回答では、70才未満でマイナ保険証で医療機関を利用した場合、申請しなくても、上限適用される、とのことでした。一応、病院窓口で確認しよう。『特定医療費支給認定更新書類』京都市から特定医療費支給認定の継続更新書類が届きました