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ご訪問ありがとうございます♡☆みずりの体外受精ブログ☆Myfamilyみずり39歳夫39歳長女ちゃん2023年4月生まれ次女ちゃん2025年7月生まれ1人目は2022年5月から始めた体外受精1回で授かり出産(5日目胚盤胞4A'Bを移植し妊娠→出産→育児)2人目に向けて2024年10月より不妊治療再開!34歳の時に採卵→受精→凍結保存していた余剰胚2個のうち1個を37歳になってから2人目不妊治療でお迎えしました!2人目も体
こんにちは、みみみですご訪問ありがとうございますいいねやフォローに、そしてコメントにいつも元気をもらっています病歴覚え書き・2019年3月、くも膜下出血(クリッピング)・同年8月、顕微鏡的多発血管炎から急速進行性糸球体腎炎に・同年10月、深部静脈血栓症(両下肢)・同年11月、ステロイド性白内障発症(2021年1月両目オペ終了)・2020年7月、帯状疱疹・2021年2月、3回目の深部静脈血栓症(両下肢)・同年8月、左下奥歯の歯根破折で抜歯・同年9月、大腸ポリープ発覚
今回の妊娠でわたしは何度も感じていることですが、夫があまり赤ちゃんに興味ない興味ないは言い過ぎなのかもしれないけど、でも少なくともわたしはそう感じてしまっている。本当に早ければ今月生まれるかもしれないのに。チャイルドシートだけは一緒に見に行って買ったけど、その他はわたしに任せるよって感じでわたしとしてはコレかコレどっちがいいかなあなんてやり取りしたかったりするんだけどなぁ息子や娘はすごく興味持ってくれててお腹触ってくれたり、ベビーグッズにも関心示してくれるから余計夫
深部静脈血栓症や肺塞栓症は、実は妊娠可能年齢の女性にも起こりやすい病気です。治療には抗凝固薬が必要ですが、その一方で「生理の量が増えた」「出血が長引く」といった月経の変化が起こることがあります。特に近年よく使われるDOAC(直接作用型経口抗凝固薬)は、便利で効果的な薬ですが、月経異常(AUB)が過小評価されている可能性があると言われています。AUBがうまくコントロールできないと、・鉄欠乏性貧血・血栓症の再発リスクにつながることもあるため、実はとても大切なテーマなんです。今回、DO
小学5年生の息子タコボンは、今年の春に起立性調節障害と診断されました。そして6月からは、ひどい「喉の詰まり感」に悩まされるようになったのです。今回は、この「喉のつまり感」との闘いの記録を綴ろうと思います。症状のピークは朝に症状が最もひどかった6月下旬。朝起きると、水さえも飲めない状態でした。喉がつかえて食べ物が飲み込めないため、食べてもすぐにティッシュに吐き出してしまうのです。学校の給食でも同様で、白米を数口食べるのに何十回も咀嚼し、時間がかかる上にほとんど食べ残してしまう日々。ひど
最近の物価高の影響で、家計的にきびしくなっているご家庭が多いと思います。私自身も一日2回プロテインを20g飲んでいるので、プロテイン代は月に8000円くらいかかってました。ただ、今プロテインの値上げにより、月に10000円くらかかるようになりました。そういう事もあり、お子様にプロテインを勧めている際に、ちょっと勧めにくいな、と思うことがよくあります。特に兄弟が何人もいて、(例えば3人とか)皆、貧血や不調を抱えたお子様だと、全員にプロテインを勧めたら、かなり家計的に厳しくなるだ
貧血の検査(支払基金における審査の一般的な取扱い(医科)等による)、特に葉酸について(1)について査定例が多い「葉酸」については下記「支払基金における審査の一般的な取扱い(医科)」にあるように、疑い病名では、「巨赤芽球性貧血(疑い含む。)」しかなく、後は、「大球性貧血」及び「葉酸欠乏症」は、病名確定の場合のみ認めるとなっている。(この発表がないと、葉酸が関係する疾患の疑いがレセプトに乱立しても査定されることになるので、今まで、査定が多いわけである。)(2)について(【国保】